バビロン 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
バビロンの終盤〜エンドロールまでが怒涛で大好きで、思わず拍手したい!と思った気持ちをグッと堪えてたんだけど
劇場が明るくなった瞬間、最後席のお爺さんが拍手してて感動してしまった
あのお爺さんは俺だし、バビロンに出てくる映画に夢見ているあの人々と同じなんだ
そう思うと、BBMB合作が毎年出てるのは嬉しいことだねぇ。単品でBBMBMADすら作ったことないのに、帰属意識だけはご立派だから。
毎年動画を開けば、5年ほど前、目を輝かさせたスターと、それを共に楽しんだ環境にまた会える。まさしくバビロンで語られた、映画というか動画の価値ですよ。
どれも楽しめたからいい日でした!バビロン私は結構好きです。アバンがもっと短くてラストのあの映像達が無かったらもっと良かったかなあ。謗法もドラマでなく映画だったら…と呪呪呪を見ながら思ったよ。
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バビロン
『バビロン』観てきた🎞
一応映像だったり映画にも関わったことある身として”色々な意味”で歴史の勉強になったし、某元大物YouTuberが逮捕された件も含めて色々とタイムリーに考えさせられる映画だった!
ブラピとマーゴット・ロビーはもちろん、トビー・マグワイアがやばかった😂
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バビロン
「バビロン」映画も時代と共に変化していって、今まで流行ってたものが廃れていく事もあるけど、そういう移り変わりも全部含めて映画の歴史として残っていくのが素敵な事だよなーって思う🥺今見てる映画も、数十年後には歴史の一部になってるかも?って考えたらワクワクするよね!
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バビロン
象のウンコ平気ならきっと汚え描写には耐えられるね(バビロンは冒頭から象のウンコがぶちまけられる汚え映画)
『バビロン』@なんばパークスシネマ
映画に憧れ飲み込まれていく。喧騒のパーティとジャズ。取り憑かれたように映画を撮影し、魔法を生み出す(ここでまず泣いた)。スクリーンのこちら側は夢見心地に漂う。すべての映画を愛する者たちへ。もう…最高だった。
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バビロン
言語の壁によって建設が中止され、やがて崩壊してしまった「バベルの塔」。バベルの塔があったとされるのが、バビロンという都市。この映画は、ハリウッドというバビロンで、音声という新言語によって崩壊していく、役者というバベルの塔たちを描いている。そういう解釈をした。
バビロン観終わり。冒頭に権利の関係上字幕が出ないとこあるけど事故ってないよ!ってなのがあって「は?」ってなったけど、昔の映画を結構な尺流したりするからか…。ブラピとマーゴちゃんで「あれ?これワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッドだったけ??」と混線するんだけど…
ララランドは「みんな〜!今からミュージカル始まるよ〜!」って教えてくれたし
バビロンも「オラ!今からクソまみれの人生が夢の大金に溢れた混沌映画業界で華開くんだよ!!」って冒頭で教えてくれたからデイミアンチャゼル監督は優しい
クソまみれの人生だったなぁ
バビロンの最後、色んな見た目をした人たちが同じ映画館で同じ映画を見てるの、唐人街の最後に重なってめちゃくちゃよかったな…………
ああいうときいつもTORのクレアの演説を思い出す
ヒューマもガジュマもピーチパイを美味しいと思う気持ちは同じはず
ワンサポンアタイムインハリウッド、と見せかけてすべての映画ファン(つまり、現に映画を観ているすべての人間=そこの君)に向けられた『バビロン』。
モデルはいても、誰でもない。
酒池肉林を隠さず、上流社会批判も入れて、人種問題は調和させ、ポピュリズム批判も大衆讃歌も詰め込んだ。
通勤往復6時間は映画アニメタイム。
適当にSonny Boy、ハッブル宇宙望遠鏡、バビロンを選択しました。
バビロン鑑賞。
ハリウッドがサイレントからトーキーに変わる変遷期を描いた作品。
ブラピがいい。
映画は感情移入せず観る派だが、珍しくブラピの役に感情を揺さぶられた。
「バビロン」鑑賞。
その名に相応しい、ハリウッドの伝説的黎明期を綴った狂騒曲。
誰にとっても永遠はなく、幾千幾万の夢が花火となって咲いて散る映画界の悲喜交々。彼らの狂乱騒ぎは明日をも知れぬ不安の裏返しにも見えて。
敬意と冷徹と愛情の絶妙なブレンド、後に残るのは映画人への感謝ばかり。
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バビロン
<松井映画鑑賞録-2023-7> 『バビロン』(2022)
バビロン凄かった。
いわばチャゼル監督版アイリッシュマンといった印象で、長尺になるのも当然なその人の人生が全て詰め込められたかの如く混沌を3時間弱に収めたトム・クロスさんの編集が見事。
映画を一度でも好きと思った人には決して否定しきれない魅力が溢れる一作でした。
バビロン、もっかい見るかって言われたらもう暫くはいいかなってなるタイプのカロリー爆浪費映画だった
「あの時は色々あったけど、まあ、悪くはなかったな…(ニチャ)」になっちゃう
映画好きならバビロン刺さるんじゃないかなぁ
下品なのが話題になるけど本筋はちゃんとしてる気がするし
一緒に見る人に忖度しなきゃいけないから基本的に映画は1人で見ます。夫と見るときは夫に誘われた時かよっぽど夫が好きそうな映画だけ。今回バビロン見たいって言われてちょっとびっくりしたけどララランドが好きみたいなので納得だし、バビロンは更に凄く良かったみたい。分からないもんです。
『バビロン』感想
映画館に通い続けてはスクリーンに向かって「これは俺の映画だ!」って顔をするのを日課にする身としては、まさかその顔を自覚的に描写するから恥ずかしいわ。本作は三時間の長大な尺を使ってまでやるのが観客をスクリーンに向かって「これは俺の映画だ!」と言わしめたいが為か。
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バビロン
『バビロン』
強引に映画史と自分の映画を並べて大いなる存在の一部となったと悦に浸っていると思うと、馬鹿じゃねーのって罵声を浴びせたい気持ちは分かるが、自分の大好きなものの一部になって、ずっと好きなものと一緒に生きていたいって気持ちも分かる。そんな気持ち。
『バビロン』
「この映画の背景を知っている!!分かるから感動する!!」っていう感想を擬似的に作り出して、コントロールしていると思うと凄くトリッキーだったな。
バビロン、久しぶりに途中で帰っちゃう中年夫婦とか見た映画だった😥まあ、長いからなあ。でもどちらかに見たい気持ちがあるなら合わせるべきだと思うよね、私は。単純に他の客も嫌な気分になるし。
模範的な優等生もときには羽目を外したい。教科書なんてうんざりだ。ということで映画と音楽の乱痴気騒ぎな『バビロン』。下劣なことはなんでも揃ってます。悪趣味映画のリストに巨大な”クソ💩”映画が加わった。でも最後にはウルっとさせるのでやっぱり監督は”出来る子”でした。
「バビロン」みた
ハリウッドは呪われた夢……でもこの栄華と没落、乱痴気騒ぎ、エンターテイメントへの渇望、最高だよ……もう今年一番の映画が決まってしまった
バビロン序盤の本編映像出てるじゃん。。
ここの音楽がめっちゃ好き
映画『バビロン』本編映像|マーゴット・ロビーが弾けるオープニングアクト 編 @YouTubeより
さすがに映画3時間見ると若干へろへろである(バビロン見てきました)(面白かったです)
バビロン、これまでの経験上これが今年ワーストの映画になるな
バビロンを観てきた
映画を作ってる人の必死感がよかった
「バビロン」観たキッカケで、「雨に唄えば」をもう1回観直したけど超良かった〜曲は素晴らしいし何よりストーリーが本当に良い!
曲が超有名だから曲自体は知ってるけど、実はどんな内容の映画なのかよく知らないって人、意外といるんじゃないかなあ
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バビロン
地元の映画館のバビロンのIMAXが明日までだから観に行くなら明日なんだけど落語→ライブ→映画を3日連続はさすがに疲れるから行くか迷う
私のTL上でバビロンの映画評価が面白いつまらん真っ二つなのなんでや…。
まあ私は多分観ないと思う映画なんだけどもここまで評価分かれてるのがなぜなのかは気になる〜🙄
客観的に観たらバビロンの脚本や演出は失敗なんだけど
撮影・編集・音楽の3要素で、見事に映画を立て直している。
ハリウッドの趨勢を描いた本作が、ハリウッドの裏方たちの手で支えられているなんて、この映画にピッタリな出来事じゃないですか?
ブラピおじさんの新しい映画観たい〜〜と妹が言うので行くか…バビロン…と予約入れた。
『バビロン』。良い悪いではなく、時代は進み世界は変わり、本人の意志は関係なく過去に置き去りにされる人たちがいて。けれど映画の場合、銀幕に刻まれた彼ら彼女らの姿は、時が流れようとも、本人たちがどこへ消え失せようとも、永遠にそこに在る。華やかさと儚さが共存する世界、まさにバビロン…。
『バビロン』、印象的というか初めて得た視点も。現代の我々にとってはそれ自体すでに往年の名作な『雨に唄えば』、1952年当時からしたらほんの四半世紀前に起きた映画史上に残る大転換を描いていて、作中のマニーのようなひりひりした懐かしさ?切なさ?をもって見ていた人も多かったんだろうな、と…
映画『バビロン』見てきました。長くて濃くて良くも悪くも疲れる作品だったけど、見て良かった。サイレント映画と共に過去の人になっていくブラピの哀切漂う美しさ、マーゴット・ロビーとディエゴ・カルバの燃え立つ若さと野心、それぞれに印象的。音楽もいいし大勢のキャストを集めての長回しは圧巻!
バビロン
『ショーガール』と『カジノ』を愛する者としてこの映画のポスターを見た時からリアルタイムでベスト級の作品を観ることができるのではないかと期待していたけど、結果的にその期待は大いに裏切られた。
前半のパーティーや映画撮影には心を掴まれたものの、変化に翻弄される登場人物たちを
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バビロン
映画『バビロン』★★★★4.3点。 ストーリー 0.85
映像 0.95
没入感 0.85
キャラ 0.85
好み 0.85
バビロン、割と最初のほうで好みと違うのがはっきりして、この後イニシェリン島でも見に行こうかな(あっちは完全に好みだから)と思いながら、平静に見てしまった。エリノアの「50年後にあなたの映画を見た子供はまるで友人のように感じる」が具現化する幕切れは悪くなくて、まあいいかになったが。
アバターの時も思ったけど公開してそれほど経ってないのに上映回数少ないし、バビロンはアカデミーノミネート作品なのに人の入りも良くないし日本の映画文化って改めて特殊だなって
バビロン面白かった
豪華で下品で音楽が最高で映画愛に溢れてる、映画史の裏側?をなぞらえた下品版ラ・ラ・ランドって感じ
ただ映画好きな人しか面白くないのかも
席立って帰ってこなかった人結構いたし
「バビロン」見た。
チャゼルのやりたいことをそこまでやらなくていいよってくらい詰め込んだ3時間。セッションとララランドが合わなかった人はこれも合わない可能性が大。
おすすめし辛い映画だな笑
追いかけても手をすり抜けていく天使にヤキモキしてたまらなく切なかった。
『リコリスピザ』もそうだけど、2時間超える映画のストーリーって映画よりもドラマ1クールで観たいよ…となる けどバビロンは映画館で観る意味のあるものだったからそういうところ難しいなあ








































