バビロン 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
私が『バビロン』褒めてるの、映画版『デビルマン』好きな人と同じような理由で、私がゲテモノ喰だからでしかないんだけど、私以外で褒めてる人はどういう理由で褒めてるんだろう……?
「バビロン」映画って最低で最高!ララランドの監督だ!と喜んで映画館に足を運ぶと死ぬほど後悔するカオスでアングラで屈折した映画愛。賛否両論必至だけど、私は支持します。チャゼル映画なのでま〜音楽がいい!!ラスト10分、映画を作る側にも観る側にも捧げたストレートな映画讃歌はいっそ清々しい
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バビロン
バビロン、映画自体はお口に合わんかったけど、トランペットのシドニー・パルマーのパートはめちゃくちゃ良かった。
あと、トビー・マグワイアもスピンオフ出来るぐらい良かった。
ブラピもマーゴット・ロビーも話がパンチ弱かったな…
「バビロン」
別世界に旅したくて映画館に通っていますが「映画は魔法をかけてくれる」ということを再認識しました
すばらしかったです
3時間があっという間でした
映画館で体験してほしい作品
バビロン観てきたよ!良い映画だった。特にラスト、映画が与えてくれる色んな素晴らさを、僕は子供の頃から貰ってたんだなと…賛否両論あるらしいけどジーンときた…映画って良いよなって思える作品。切なくて余韻がえぐい。内容も音楽も依存性があって、凄く魅力的な作品でした…
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バビロン
え、明日映画観に行こかなーー、バビロン
バビロン
サイレントからトーキーへの移り変わり。
変化の激しい映画界を生き抜く人達の物語。
冒頭から口がぽかんと空いてた。それほどクレイジーな展開!ウルフオブウォールストリートくらいイカれてる笑
マーゴットロビーの弾けた演技は凄すぎた。
賛否あるけど個人的にめちゃ好き!
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バビロン
バビロンの劇中、スタンドの給油係が映画を観に行くのは孤独を忘れることができるからとコンラッドおじさんは言っていたが、100年近く経った今も多くの人が映画に救われてることをふまえると映画は本当に素晴らしい文化だなと思う。
「バビロン」はこう そもそも日本の広告の打ち方っていうか雰囲気みたいなのとは全然違うものがお出しされるだろうな〜とは思ってたから大丈夫でした 監督の「映画好きか?好きだろ?」パンチと「映画が好きなら見ろ!!!」パンチを食らったのでたくさん映画を見たいと思います🥰
バビロン、この露悪的なチャゼル流映画へのラブレターをどう観客が受け取るかで全く評価が変わると思う。下手したら彼のキャリアにも関わるんじゃないの。元々こういう弾けたことやる監督じゃなかったしね。かなりチャレンジングだったと思うよ。
ディミアンチャゼル監督の作品が本気でどストライクなので次の休み映画館でバビロン見てこようかな!
映画バビロン、三時間長い。90分に編集せい
今年のNo.1映画、個人的には「バビロン」か「小さき麦の花」なんだけど、本当に真逆の映画である。どっちもゲロが出るけど、ゲロの出方が真逆。
というわけで、映画バビロンは観ないことにしました。
バビロン観ました。加点方だと2億点なんだけど減点法だと-200点の映画なので困ってる。
『バビロン』見た。映画人らの栄光や空虚な喧騒が描かれていて、映画への愛憎入り混じった強いエネルギーを感じた。鑑賞後に残るクタクタな徒労感もチャゼルの狙い? ただ、映画の効果効能をあまりにも言葉にし過ぎていて、見てるこっちが恥ずかしくなってくるというか…。悪いことではないんだけど。
バビロン観てきた エンドロールでも涙が止まらない映画久しぶりだったな デイミアン・チャゼル、話の構成がうめえ〜〜〜〜〜
バンタンの映画ももちろん見たいんやけど、バビロンとタイタニックも見たいんや!
バビロン
トーキー映画への変遷期を描く糞に塗れた映画。正直カオス。焦点が定まらないから一貫したテーマ性も見えてこず、後半の失速感は否めない。それでも画面から感じる映画への情熱にはくるものがあった。音楽と映像の組み合わせは流石の出来。これは映画館で観るべき映画。
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バビロン
バビロン最高に狂ってる映画でした🥂
映画『バビロン』観た。
私"は"好き。
IMAXレーザーで鑑賞。狂っていて排泄まみれでゴージャスで刹那的、オマージュに満ちて映画愛に包まれる。音楽が良く、クラブにいるようで踊りたくなったり、3時間という長さを全く感じなかった。
バビロン
バビロンは
・過激な描写に耐えられる人(汚い/グロい系)
・映画の歴史に興味がある人(1920~30年代)
・チャゼル監督の過去作が好きな人
・長編でも耐えられる人(本編188分)
これ全部当てはまる人はハマると思うし
そうでない人はあんまりかもです
キムなんたらのしょーもないクソ映画なんて見てないでバビロンを観ろ!!!!
映画バビロン、カオスすぎてカオスだった...下品すぎてすごい。めちゃめちゃ顔しかめた。
バビロンのあり得んばかりの喧騒に一通り振り回された後にシー・セッドに想いを馳せるのもまた一興。後者で描かれていた問題は直接バビロンとは関係ないけれど、映画制作に纏わりつく問題とその清算について。
『バビロン』を観て映画や映画館という場がもっともっと大好きになったけど、暗闇の中で息をひそめて映画という異世界を覗く私たち(観客)を見つめ返された気もして物凄くドキッとしたな
『バビロン』
デミアン・チャゼルは映画愛のなさが伝わってきつつも、面白かったな。マーゴット・ロビーがマーゴット・ロビーしてて、ブラピはブラピしてるのが良かったよ。
映画バビロンは
ホンモノの大人の映画でした
バビロンから今までの映画史への敬意って感じるか……?ラスト10分のあれって敬意ではないと思ったんだけど……何だろうな言語化が難しい。
映画「バビロン」を観る。“セッション”とか“ラ・ラ・ランド”のデイミアン・チャゼル監督作。底抜けて変で繁栄していた時代、ローリング20'sのハリウッド業界モノという大好物なやつ。モラルのタガが外れた連中が素敵。映画がサイレントからトーキーへ移り変わる時代。変われない人々の悲哀が良き。
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バビロン
バビロン。バベルの塔。そういえばこの映画では、序盤、イタリア語でしゃべってキレられてたり、ドイツの監督がいたり、主人公の一人が感極まるとスペイン語になったりと、言語が違っている人が集まった場所としてのハリウッドが強調されてるね。バビロン崩壊後でも奇妙に繁栄する奇っ怪な場所か。
「見世物小屋の猿含めバビロン野郎」と“暴言”ってラップの曲を引用しといてLAのアンダーグラウンドにはなぜいつもあんな世界が広がっているのかという辺りで、映画もまた、スター達のゴシップ消費も含めて、見世物小屋では、と投げつけてくる感じも対比になってていいよね。ノワール感もあるのが良い。
バビロン、ジャック・コンラッドとシドニー・パーマーの物語は美しい。これだけで1本の映画になる題材だろう。それに比して縦軸になるネリーとマニーの物語はどうか。上等な料理に蜂蜜をぶっかけるような、というのはこういう時に使うものだろうか。
『バビロン』
サイレントからトーキーに変わっていく中で翻弄され時代に淘汰される者たち
雨に唄えばが出てきたけど、それよりもっと複数人の立場で深く掘り下げてる感じ
やっぱこう見るとトーキーへの変遷はかなり影響がデカかったんだなと感じる
ラスト良い
映画愛と歴史、敬意が込められてる
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バビロン
昨日公開になった映画「バビロン」観てきた。
感情移入まで時間がかかったけど、何が言いたいか、よくわかる良い映画だった。
最初に、権利上?字幕にできないシーンがあることをご了承下さいとあった。その部分は無声でもあり、割と重要なセリフだった気がするが
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バビロン
バビロン良過ぎて、ひさびさに刺さる映画だったな……
ブラピが“バビロン”というタイトルの映画をプロデュースしたっていうけど、紹介見たらアタシの知ってるバビロンじゃなかった。もっと黒々しいの期待していたのに〜。
この本↓翻訳されていますが、めちゃくちゃ面白いです。
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バビロン
バビロン観た後思ったのは「凄い映画」観たなって事
今日はこれから映画館行く
バビロン?みたいなやつ見る
そういえば雨に唄えばもバビロンと同じくサイレントからトーキー映画に切り替わる時の話だったなと
『バビロン』それにしても終盤のアレは何なんだろうか…。監督本人の(作品には寄与しない)映画愛の発露なのか、それとも「エウレカ!」的な現在過去未来を見通した映画史への接続なのか。












































