バビロン 画像 最新情報まとめ
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バビロンとかいう映画、映画通っぽい人でも賛否両論っぽい。内容はクソ、ゲロ、セックス、最後は感動だかおめぇがそんなこと宣ってんじゃねぇみたいな内容らしく非常に楽しみ。別れた直後って希少な期間に色々やったら自分はどう思うかという実験したい
バビロン
最高!
映像、音楽どれも良かった
雨に唄えばのオマージュもよき
もういないあの人も映画の中で生き続ける
狂喜乱舞の乱痴気騒ぎ
時が止まったと感じるくらいの音の無い光景
光が強いと影は濃くなってゆく
眩しければ眩しいほど欲しくなり
手にしてしまうと捨てたくても捨てられなくなる
38.バビロン
1920年代、黎明期のハリウッドではサイレント映画バブル。夜な夜な豪華絢爛、乱痴気騒ぎ。必要以上な酒池肉林映像にやられるけど、ちゃんと全てが現在の映画たちに繋がっていて。僕らに重なり。観客全てが映画に飲み込まれていく。大傑作。映画が好きで良かった。
バビロン
ごちゃごちゃハリウッド黎明期。勢いはあるが、重要なスパイスを入れ忘れのただ辛いだけのカレーのよう。お話は陳腐、終盤の台詞や引用による映画愛表現で気持ちは氷点下に。
パーティとか地下のあの場所とかもっと雰囲気を出せないものか。妖しさが圧倒的に足りない。風情のない下品。長い。
レイトショーでバビロン観てきました!
前半のどんちゃん騒ぎ、サウンド、最高に胸躍りました。けれども悪趣味描写があったりするから好き嫌いは別れると思う。私は好き。映画の歴史みたいなのを面白く時には人種差別描写などその時代の背景を練り込んでいて観入っていた。
栄耀栄華を極めたバビロン帝国のごとく、ハリウッド草創期を描いた大作エンターテイメント。映画愛の伝わる良い映画だった!カオスな物語ではあるけど、高揚する音楽にまるで自分もハリウッドのカオスに巻き込まれたかのような没入感があった。盛者必衰の切ない感じがまた良い...!
映画バビロンを見に行きました。
本当に見る人に寄って賛否両論あると思うし、薄く平べったく伸ばしたストーリーの上にどうしても泣けるでしょう!!!と言ったシーンの一つ一つが陳腐に見えたりもすると思う。それでもやっぱりマーゴットロビーやブラッドピット、ディエゴカルバと言った
なんとなく時間が空いてたので映画館でバビロン観てきた〜!!初っ端か、糞尿シーンでホットドック食べる気失せたけど見応えはかなりあった。普段こういう系統は観ないけど全然楽しめたし、音楽がとにかく良くてトランペット最高だったなあ、、まあR15では確実にないかな、、
デイミアン・チャゼル監督生でみたことある自慢
(画質クソゴミ)
バビロン賛否両論なのいいよね、感性より計算高さを感じる作品の作り方は嫌いじゃない
ちょっと衒う感じは通じゃない私でもびんびんに感じるもんな
#映画記録
「バビロン」IMAX
ゲロにクソにと色々汚い見世物映画ですが、基本的に夢追人の栄華盛衰モノなので汚物の悪臭よりもTBSドラマみたいな青臭さを感じました。躁的な狂騒のパーティーと激しいジャズミュージック。最後の突き抜け自己陶酔エンドには、あまりのことに感心してしまいました。
「バビロン」、個人的に琴線に触れたのは、マニーが劇場で映画を観るシーン。2回そのシーンがあるが、1回目の「ああ、俺は今自分の手には負えない、とんでもないものと出会ってしまった」という驚嘆と畏怖の念を感じるあの様。映画や音楽や本に触れているのはこういう瞬間のためだよなと思う。
久しぶりに図書館へ行こうかな✨
双葉十三郎さんのぼくの採点表シリーズやハリウッドバビロンとサイレント映画の淀川長治さんの本はいっぱい読みましたね🍀スマホ持ってなかった時は毎週の様に図書館に通ってました☆
『バビロン』
なんとなんと驚きのドルビーシネマ案件。35mmフィルム撮影の豊かな色彩がドルビービジョンで見事に表現されています。コントラストの高さも高効果。白飛びしそうな野外シーンからアンダーグラウンドな闇の空間まで余すことなく堪能できました。バビロン観るならDolby Cinemaです。
『バビロン』細胞レベルで映画を浴びるカオス。余韻を許さない狂気じみた展開だけど、主人公の「大きなものの一部でありたい」気持ちはかなりグッときたなぁ。ディエゴ・カルバめちゃくちゃよかったよ。だからこそエンドロール後に明るくなった劇場にほぼ人がいなかったのは余計に感傷的にさせるよ…。
どれも楽しめたからいい日でした!バビロン私は結構好きです。アバンがもっと短くてラストのあの映像達が無かったらもっと良かったかなあ。謗法もドラマでなく映画だったら…と呪呪呪を見ながら思ったよ。
『バビロン』観てきた🎞
一応映像だったり映画にも関わったことある身として”色々な意味”で歴史の勉強になったし、某元大物YouTuberが逮捕された件も含めて色々とタイムリーに考えさせられる映画だった!
ブラピとマーゴット・ロビーはもちろん、トビー・マグワイアがやばかった😂
「バビロン」映画も時代と共に変化していって、今まで流行ってたものが廃れていく事もあるけど、そういう移り変わりも全部含めて映画の歴史として残っていくのが素敵な事だよなーって思う🥺今見てる映画も、数十年後には歴史の一部になってるかも?って考えたらワクワクするよね!
『バビロン』@なんばパークスシネマ
映画に憧れ飲み込まれていく。喧騒のパーティとジャズ。取り憑かれたように映画を撮影し、魔法を生み出す(ここでまず泣いた)。スクリーンのこちら側は夢見心地に漂う。すべての映画を愛する者たちへ。もう…最高だった。
ダークワールド観て、
水族館行って、
映画館でバビロン観て、
地元の友達と酒飲んで、
とっても幸せな一日だった
珍しい蛇口で写真撮った
酔いが覚めると何も面白くない
「輪るピングドラム」「バビロン(アニメ)」みたいな感じの作品に近い感じのなにかあるかな・・・。
「lain」とか「エヴァンゲリオン」はオススメされてるのよね。
「バビロン」鑑賞。
その名に相応しい、ハリウッドの伝説的黎明期を綴った狂騒曲。
誰にとっても永遠はなく、幾千幾万の夢が花火となって咲いて散る映画界の悲喜交々。彼らの狂乱騒ぎは明日をも知れぬ不安の裏返しにも見えて。
敬意と冷徹と愛情の絶妙なブレンド、後に残るのは映画人への感謝ばかり。
「バビロン」観てきました。
劇中のキノスコープ撮影所、外観はパラマウントで、ネットでスタジオツアーの申し込みできる。ちらっと看板が映る隣のアストロバーガーはツアー前の腹ごしらえにちょうどいい。権利上字幕がないのは「雨に唄えば」。特に影響はなかった。あと「ジャズシンガー」もかな。
『バビロン』感想
映画館に通い続けてはスクリーンに向かって「これは俺の映画だ!」って顔をするのを日課にする身としては、まさかその顔を自覚的に描写するから恥ずかしいわ。本作は三時間の長大な尺を使ってまでやるのが観客をスクリーンに向かって「これは俺の映画だ!」と言わしめたいが為か。
映画、「バビロン」を鑑賞しました。
本作は、ハリウッドの映画産業がサイレントからトーキーに変わっていく時代の転換期を描いています。
興行的にはあまり上手く行っていないようですが、オープニングの酒池肉林のパーティーは中々に見応えのある映像でした。
「バビロン」観たキッカケで、「雨に唄えば」をもう1回観直したけど超良かった〜曲は素晴らしいし何よりストーリーが本当に良い!
曲が超有名だから曲自体は知ってるけど、実はどんな内容の映画なのかよく知らないって人、意外といるんじゃないかなあ
『バビロン』デイミアン・チャゼルpresents 聖林残酷物語。盛者必衰の理を表すとでも言いましょうか、時代の移り変わりに乗り損ねた奴らのお話をとっ散らる寸前でそうさせないチャゼル見事の手綱捌きぶりは流石なんですがこのあざとさをよしとするかどうかで作品の評価がガラリと分かれる気がします。
バビロン
『ショーガール』と『カジノ』を愛する者としてこの映画のポスターを見た時からリアルタイムでベスト級の作品を観ることができるのではないかと期待していたけど、結果的にその期待は大いに裏切られた。
前半のパーティーや映画撮影には心を掴まれたものの、変化に翻弄される登場人物たちを
バビロン@エキスポIMAX
185分はやっぱ無駄に長かった感もあるけど、まあ面白かった
映画好きじゃないと楽しめないかも?
IMAXで観る価値あったのかは…何だろう、IMAXにしては音もあまり良くなかった気がする
しかし老夫婦やカップルは、何を思ってこの映画選んだんだろう😓
【バビロン】
映倫区分ミスってR15をR18で流してたのが一番面白い。
サイレント映画からトーキーへと時代が変遷する時代を描いている。
映画史の一部になる事を目指す映画製作者と自由奔放な女優が心を通わせる。
これ迄観た映画が多い程楽しめる映画好きに堪らない作品。
サントラが頭から離れない。
バビロン見てきた。
sex & drug & violence & alcohol & cigaretteなめちゃくちゃバカ映画だった。スナック感覚で人が死ぬのにラストがニューシネマパラダイス。マーゴット・ロビーが最高にクレイジーだった。
バビロン🎬
DolbyCinemaにて鑑賞
私、デイミアン・チャゼル監督の余韻がたまらなく好きなんです😊 セッション、ララランドもね。
映画好きなら観ておいて損はないです。
凄く評価が別れる映画だと思います。
100年前の映画界はもうめちゃくちゃ🤣
映画界の光と闇。
トビー・マグワイア老けたな〜😢
#映画バビロン
観た。におってきそうな空気感がすごかった
変わりゆくハリウッドに置いていかれる人たち。
『雨に唄えば』の声が残念な人は、悪人でもないしそれほど嫌な奴でもないのに
とくにフォローもないままでかわいそうだったな
『バビロン』
全く良さが理解できない。3時間長い。
大好きなララランドのデミアンチャゼル監督だし、俳優も豪華だから少し期待していた。だが終始どんちゃん騒ぎだし、何を伝えたいのか分からなかった。笑えるシーンもあったけど、インタビューでもあったように好き嫌いが極端に分かれる映画でした。
2023年 20本目
『バビロン』
主人公:ジャック
サイレント映画の大スター
すべての夢が叶う場所ハリウッドで
昼は超大作映画の主役、
夜は連日豪華なパーティーで主役。
誰よりも映画を愛している。
チャゼルの『バビロン』、個人的にはかなり残念な後味。去りゆく黄金時代へのリスペクトが感じられない割に最後の最後でイイ話風にまとめられてもねえ。主演陣は概ね良かったけれど100年前の人にはどうしても見えなかったし。これが魑魅魍魎蠢くハリウッド大バビロンでごさいと言われても正直興醒め…
「バビロン」チャゼル監督作でぶっちぎりで好き。セッションもララランドもこの作品の為に作られたそうで。
陶酔感も没入感も段違いの劇薬ですが。
知人に「いじめられた過去を思い出し泣きながら絵を描く子」がいて後に大学教授になるのですがその子を思い出しました。
「バビロン」観た❗️一生汚ねえ❗️❗️❗️❗️❗️映画の話なんかだいすきだからさ、やっぱりおもしろいんだよな 信念を曲げるぐらいならココでくたばるわという人達の糞と煌めきの物語で、作り手の話でもあるし観客の話でもあった もうこの手のキャラはマーゴットロビーが一手に引き受けてるな〜〜わかるけど
















































