バビロン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
バビロン めちゃ推せる作品では無いけど良いよね みたいな評価に落ち着いた
バビロンってもしかしてめちゃくちゃ美しい映画かもしれない(気づき)
映画『バビロン』★★★★4.1点。
バビロンいい映画だった
主役たちの人生が錯綜してる作品大好き
バビロン3時間もあんの!?
なんか最近3時間映画増えてない?
いやマジで長いなら休憩ほしーです…
久しぶりに図書館へ行こうかな✨
双葉十三郎さんのぼくの採点表シリーズやハリウッドバビロンとサイレント映画の淀川長治さんの本はいっぱい読みましたね🍀スマホ持ってなかった時は毎週の様に図書館に通ってました☆
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バビロン
『バビロン』
なんとなんと驚きのドルビーシネマ案件。35mmフィルム撮影の豊かな色彩がドルビービジョンで見事に表現されています。コントラストの高さも高効果。白飛びしそうな野外シーンからアンダーグラウンドな闇の空間まで余すことなく堪能できました。バビロン観るならDolby Cinemaです。
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バビロン
そういえば、『バビロン』は作品通してよかった劇伴がエンドロールでも引き続き最高だったから、通常であれば多少義務感みたいなのもありつつ見ているエンドロールも飽きることなくずっと見ることができたな
【バビロン】
無声映画時代スターの豪華絢爛な画面の強さがハンパないね
ディカプリオもロビーも最高に顔良すぎる
それだけにつらい目に合って曇っていく顔を見るのがキツすぎる・・
雰囲気と状況からかその後の最悪を予感させるのがうますぎるよ監督・・
『バビロン』細胞レベルで映画を浴びるカオス。余韻を許さない狂気じみた展開だけど、主人公の「大きなものの一部でありたい」気持ちはかなりグッときたなぁ。ディエゴ・カルバめちゃくちゃよかったよ。だからこそエンドロール後に明るくなった劇場にほぼ人がいなかったのは余計に感傷的にさせるよ…。
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バビロン
バビロン今思い出しても音楽はめちゃくちゃ良かったんやけども
結局ごちゃごちゃしてる印象やったな
ドラマで見たら面白かったかもしれん
バビロンモザイクなんてどこにあったんだろって思ってたけど謎が解けた
『バビロン』ドルビーシネマ2D字幕版 映倫上映区分の誤表記について-ニュース|映画『バビロン』公式サイト
バビロンの終盤〜エンドロールまでが怒涛で大好きで、思わず拍手したい!と思った気持ちをグッと堪えてたんだけど
劇場が明るくなった瞬間、最後席のお爺さんが拍手してて感動してしまった
あのお爺さんは俺だし、バビロンに出てくる映画に夢見ているあの人々と同じなんだ
そう思うと、BBMB合作が毎年出てるのは嬉しいことだねぇ。単品でBBMBMADすら作ったことないのに、帰属意識だけはご立派だから。
毎年動画を開けば、5年ほど前、目を輝かさせたスターと、それを共に楽しんだ環境にまた会える。まさしくバビロンで語られた、映画というか動画の価値ですよ。
どれも楽しめたからいい日でした!バビロン私は結構好きです。アバンがもっと短くてラストのあの映像達が無かったらもっと良かったかなあ。謗法もドラマでなく映画だったら…と呪呪呪を見ながら思ったよ。
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バビロン
『バビロン』鑑賞。2人のストーリーが弱いのかな。あのですね、何処に連れてかれても構わないけどもっとクソゲロまみれに描いてもらわなきゃあのラスト見せられても動きません。連れてってくれよ!
バビロン見たけど本当に「汚いラ・ラ・ランド」という事前に知った感想そのまんまだった、前半のあのカオス感は自分含め今の世代の人に結構刺さりそうな気もする
『バビロン』観てきた🎞
一応映像だったり映画にも関わったことある身として”色々な意味”で歴史の勉強になったし、某元大物YouTuberが逮捕された件も含めて色々とタイムリーに考えさせられる映画だった!
ブラピとマーゴット・ロビーはもちろん、トビー・マグワイアがやばかった😂
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バビロン
「バビロン」映画も時代と共に変化していって、今まで流行ってたものが廃れていく事もあるけど、そういう移り変わりも全部含めて映画の歴史として残っていくのが素敵な事だよなーって思う🥺今見てる映画も、数十年後には歴史の一部になってるかも?って考えたらワクワクするよね!
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バビロン
象のウンコ平気ならきっと汚え描写には耐えられるね(バビロンは冒頭から象のウンコがぶちまけられる汚え映画)
『バビロン』@なんばパークスシネマ
映画に憧れ飲み込まれていく。喧騒のパーティとジャズ。取り憑かれたように映画を撮影し、魔法を生み出す(ここでまず泣いた)。スクリーンのこちら側は夢見心地に漂う。すべての映画を愛する者たちへ。もう…最高だった。
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バビロン
バビロン、ララランドの監督作品かぁ。
言語の壁によって建設が中止され、やがて崩壊してしまった「バベルの塔」。バベルの塔があったとされるのが、バビロンという都市。この映画は、ハリウッドというバビロンで、音声という新言語によって崩壊していく、役者というバベルの塔たちを描いている。そういう解釈をした。
バビロンは十分考察好きの高尚人間向けだったので、演劇と違って〜〜〜は引っかかる
バビロン観終わり。冒頭に権利の関係上字幕が出ないとこあるけど事故ってないよ!ってなのがあって「は?」ってなったけど、昔の映画を結構な尺流したりするからか…。ブラピとマーゴちゃんで「あれ?これワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッドだったけ??」と混線するんだけど…
ララランドは「みんな〜!今からミュージカル始まるよ〜!」って教えてくれたし
バビロンも「オラ!今からクソまみれの人生が夢の大金に溢れた混沌映画業界で華開くんだよ!!」って冒頭で教えてくれたからデイミアンチャゼル監督は優しい
クソまみれの人生だったなぁ
バビロンの最後、色んな見た目をした人たちが同じ映画館で同じ映画を見てるの、唐人街の最後に重なってめちゃくちゃよかったな…………
ああいうときいつもTORのクレアの演説を思い出す
ヒューマもガジュマもピーチパイを美味しいと思う気持ちは同じはず
ワンサポンアタイムインハリウッド、と見せかけてすべての映画ファン(つまり、現に映画を観ているすべての人間=そこの君)に向けられた『バビロン』。
モデルはいても、誰でもない。
酒池肉林を隠さず、上流社会批判も入れて、人種問題は調和させ、ポピュリズム批判も大衆讃歌も詰め込んだ。
通勤往復6時間は映画アニメタイム。
適当にSonny Boy、ハッブル宇宙望遠鏡、バビロンを選択しました。
バビロン見てきたけど、きれいなおっぱいのおねえさんたくさん出てたー!モザイクすごいあったー!すごいものを見た気分(?)いや、すごー
バビロン鑑賞。
ハリウッドがサイレントからトーキーに変わる変遷期を描いた作品。
ブラピがいい。
映画は感情移入せず観る派だが、珍しくブラピの役に感情を揺さぶられた。
「バビロン」鑑賞。
その名に相応しい、ハリウッドの伝説的黎明期を綴った狂騒曲。
誰にとっても永遠はなく、幾千幾万の夢が花火となって咲いて散る映画界の悲喜交々。彼らの狂乱騒ぎは明日をも知れぬ不安の裏返しにも見えて。
敬意と冷徹と愛情の絶妙なブレンド、後に残るのは映画人への感謝ばかり。
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バビロン
「バビロン」観てきました。
劇中のキノスコープ撮影所、外観はパラマウントで、ネットでスタジオツアーの申し込みできる。ちらっと看板が映る隣のアストロバーガーはツアー前の腹ごしらえにちょうどいい。権利上字幕がないのは「雨に唄えば」。特に影響はなかった。あと「ジャズシンガー」もかな。
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バビロン
<松井映画鑑賞録-2023-7> 『バビロン』(2022)
バビロン観た人探して語りてぇ、、投げたレビューへのいいねがもう少しで100超え、、みんなチャットルームやろうぜいいねくれた人...
バビロン凄かった。
いわばチャゼル監督版アイリッシュマンといった印象で、長尺になるのも当然なその人の人生が全て詰め込められたかの如く混沌を3時間弱に収めたトム・クロスさんの編集が見事。
映画を一度でも好きと思った人には決して否定しきれない魅力が溢れる一作でした。
バビロン、もっかい見るかって言われたらもう暫くはいいかなってなるタイプのカロリー爆浪費映画だった
「あの時は色々あったけど、まあ、悪くはなかったな…(ニチャ)」になっちゃう
映画好きならバビロン刺さるんじゃないかなぁ
下品なのが話題になるけど本筋はちゃんとしてる気がするし
一緒に見る人に忖度しなきゃいけないから基本的に映画は1人で見ます。夫と見るときは夫に誘われた時かよっぽど夫が好きそうな映画だけ。今回バビロン見たいって言われてちょっとびっくりしたけどララランドが好きみたいなので納得だし、バビロンは更に凄く良かったみたい。分からないもんです。
『バビロン』感想
映画館に通い続けてはスクリーンに向かって「これは俺の映画だ!」って顔をするのを日課にする身としては、まさかその顔を自覚的に描写するから恥ずかしいわ。本作は三時間の長大な尺を使ってまでやるのが観客をスクリーンに向かって「これは俺の映画だ!」と言わしめたいが為か。
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バビロン
『バビロン』
強引に映画史と自分の映画を並べて大いなる存在の一部となったと悦に浸っていると思うと、馬鹿じゃねーのって罵声を浴びせたい気持ちは分かるが、自分の大好きなものの一部になって、ずっと好きなものと一緒に生きていたいって気持ちも分かる。そんな気持ち。










































