バビロン 最新情報まとめ
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バビロン、某シーンが某名作映画のパロディだって秒で気づいたんだけど、まさかのとんでも回収がされてそれが作品のテーマそのものだったんでぶったまげちゃったな
余韻というかなんというか…………
「バビロン」っていうデイミアン・チャゼル監督の描いた、汚くて酷くてでもとても綺麗で夢に溢れてて、そんな「映画賛歌」に心を囚われたままだ……
一先ず、初日に『バビロン』観てきた報告です。
感想は後日改めてツイートしますが、象の糞尿責めからの、吐瀉物を豪快に撒き散らす映画はやっぱり最高だよね。
マーゴット・ロビーとサマラ・ウィーヴィングの顔になりたい人生でした。
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バビロン
バビロン観た後だから台詞は陳腐だし音楽もダサいなぁと思ったしメイン二人の感情も「?」ってところいっぱいあったけど、でもおもろかった
バビロンからのデイミアン・チャゼル監督繋がりでやっぱり観ちゃいました。セバスチャンが埠頭で歌うシーンで橋の上で踊っている夫婦を見る度にディズニー短編アニメ「あの頃をもう一度(Us Again)」の夫婦を思い出しちゃうのって私だけですか?ですか?で(しつこい)
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バビロン
バビロン、ブラピが終始カッコよかったのとジャンルが全て詰め込まれた映画だったな喜劇だった今年の1本目にしては胸に残った
レッチリのフリー普通にでてて笑った
映画『バビロン』★★2.0点。 面白さを無くして形骸化された『ウルフ・オブ・ウォールストリート』みたいなノリが、『ウルフ・オブ・ウォールストリート…
映画『バビロン』公式サイト
無声映画からトーキーの変革期。
どの時代も変化を目の当たりにすることは有る。だから、めっちゃ共感するねん、登場人物に。
「バビロン」
考えてみると当たり前だが、サイレントの撮影は騒がしくトーキーの撮影は静かなのね。自分のイメージと逆転しとる。
映画『バビロン』鑑賞。これは冒頭から見逃しちゃダメよ映画。ウン悪く遅れた人はもう1度最初から鑑賞すべき。
チャゼル監督の映画愛と、色んな液体がブシャーと溢れる!
妥協無き映像は、凶暴なのに、癒しがあった。
監督お得意の長回しした乱痴気シーン、トランペットやサントラが最高ぉぉおおお!
バビロン明日IMAX観るのだが、どうやらドルビーシネマはモザイクなしらしい。ドルビーシネマにすればよかった
バビロン凄まじい映画だった
「バビロン」
時代が変わろうとも映画という魔法は次の世代に受け継がれ、物語は紡がれていく。"過去"と同時に"未来"を感じさせる作品でもあった。
38歳でこれを創ったのか、デイミアン・チャゼルよ。
映画バビロン見たんですけど私の拙い語彙力で表現するにはもったいないほどの映画だったので映画館で観ることをお勧めいたします
バビロン見たあとにどんな映画評なんだろって思って調べてたら朝日にボロくそ言われてて笑ってしまった
(評・映画)「バビロン」 映画史の神々へ、愛はあるか
バビロンってモザイクあるのか。モザイクって鑑賞の邪魔なんだよね。
酒池肉林、狂瀾怒濤。デイミアン・チャゼル監督の映画に関わる全ての人への殴り書きのラブレター。あっという間の3時間5分。あんなに可愛かったスパイダーマンがこういう役をやることそのものが映画の歴史の凝縮された暗喩なのかも。
映画『バビロン』公式サイト
『バビロン』
素直に「退屈」「つまんなかった」と言えればいいのだが
なまじ「映画好き」だの「映画通」なんてのを自称してる人には安易に批判し辛い映画だと思うw
自らの「映画好き」というアイデンティティに向き合わなきゃいけない“罠”が張り巡らされた巧妙な作品w
バビロン音楽も良かったから明日IMAXで観てみることにした!
バビロン観!思ってたより悪趣味で…良かった イカれた女が出てくると嬉しい
俺が観たバビロン、ボカシありなしが混在してたと思うけど…。
明日は帰省して余裕あったらバビロンみるんだ!!
映画補給しなければ
『バビロン』既視感あるラスト、今回はまったく感情が動かなかったしあの前衛的な映像表現も唐突感があり成功しているようには思えない。『ルイス・ウェイン』でも似たようなことをやっていたけれどあれは作品のテーマと電気、サイケデリックな表現が合致していたからかっこよかったのだが。
バビロンは後半の不必要とも思える異様な描写が作品全体のバランスを破綻させていて、良い。
バビロンをララランドの感じかなと思って行ったので衝撃的だった。私的には映画界の移り変わりと言うより、人生は絶頂を味わったらあとは下り坂って印象の映画。
グロいのと下ネタ表現が苦手な方は見るの少し大変かも…。
私は前半がちょっと大変だった。
でも3時間飽きないで見れて面白かった‼︎
『バビロン』笑止。ここには表層しかない。ケネス・アンガーなら持っていた妄執もないし、歴史に対する深い理解や愛もない。だから臆面もなく『雨に唄えば』や創世期からのハリウッド映画の引用もできる。着想から15年で大金投じて作った映画がこのザマか?激しく失望して映画館を出た。
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バビロン
バビロン、観てきました。映画が世の中に初めて出てきた1920年台の熱狂と舞台裏と時代の移り変わりに伴う盛者必衰を描いた映画。180分くらいある映画ですが、映るものも音楽も何ひとつ飽きなかった。この豪華さでこの熱量の映画も珍しいと思う。暫定ベスト映画です。
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バビロン
『バビロン』映画史?を見せるところも、それを表現する映画館のシーンも酷かった。そこだけ付け足したみたいだし、絵的にも酷かった。映画観てる人たちを気持ち悪いくらい変な撮り方してて???ってなった。
私が「バビロン」で涙を流し通しだった理由のひとつ。
さようなら、バート・バカラック。さようなら、映画音楽。
バビロン、ありえんくらい良かった
今年はこれが1番かもしれん
ハリウッドの夢を描くワンハリと現実を描くバビロン。言ってる意味がわからないと思うけどこれは映画版のファイトクラブ。
俺もこの一部になりてえんだよなあ。と、何でもないシーンでも泣いてしまっていた自分がいたよ。
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バビロン
『バビロン』多分『ハリウッド・バビロン』やりたかったのだろうけど、あちらは映画の魔法を描いてからのスクリーン裏の暗黒を書いたからこそ、光と影の落差だったのに、光がまったく無かったかし影をセックス、ドラッグ、糞尿、下品な言葉だけでは表面だけでも描けない。
バビロン(字幕)
2023/02/11
TOHOシネマズ梅田
当時のハリウッドの享楽をダイナミックに表現し、栄枯盛衰の教訓だけじゃなくて、映画の歴史そのものに想いを馳せたくなる圧倒的なエンターテインメントだった。
音楽も素晴らしい。
サントラ欲しくなった。
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バビロン
TOHOシネマズ新宿で『バビロン(2022)』を鑑賞。サイレント映画からトーキー映画への変換点でのハリウッド。映画業界の成り上がり物語ですね。マーゴット・ロビーさんのオーラが凄すぎます。派手でめくるめく世界でした。堪能したよ。
バビロン最高すぎた〜〜〜とんでもなく汚い物も暗いところも悍ましい事もみせてくる。もはや映画業界への憎悪を強く感じた。そんなところがあってもそれでもやっぱり映画は最高なんだよ!!!!!と強めに殴られる最高な体験でした。音楽と緩急もぶっ飛びそうなくらい気持ち良い
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バビロン
『雨に唄えば』、ミュージカルとしてもコメディとしても映画としてもおもしろかった。これで『バビロン』に挑む準備もできた。
『バビロン』鑑賞
1920年代、サイレントからトーキーへと移り変わるハリウッド激動の時代を描いた作品。映画界は華やかなだけじゃ無い。生々しい欲望や闇が渦巻く場所でもある。この映画はそれら矛盾した全てを内包し、ごちゃ混ぜにした様なインパクトがある。チャゼル監督の映画への畏敬と愛。
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バビロン
『バビロン』あれだけ闇の深さを描いておきながら最後にせつなさと愛しさを感じさせるのは大したもんです。ただ、ダレはしなかったし面白かったけど189分はさすがに長い。ブラピが『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』と被るかと思ったら全然違う栄華と哀愁を見せるのが凄く良かった。
セッションもララランドもファーストマンも普通に暗い話だからある程度覚悟して行ったけど別方面の覚悟が必要だし多分デートでは見ない方がいい映画バビロン
バビロン見に行く前に初めて雨に唄えば見たんだけど…え…なんで今まで見なかったんだろう…最高のミュージカルじゃん…😭♥️
映画『バビロン』★★★3.0点。 2023年 22作目
(劇場 20作目)
予告編ではもっと面白そうだったんだけどなぁ。
サイレント映画の栄光…
バビロン 3:20
タイタニック 3:25
レジェンド・オブ・バタフライ 3:00
アバターウェイオブウォーター 3:20
RRR 3:10
モリコーネ 2:45
やってる映画が全部時間が長すぎる問題。
映画観たかったけど珍しく頭やらリンパが痛いから真っ直ぐ帰宅。風邪になる前にやっつける!!バビロン観たいんだよね~あとかがみの孤城がいろんな人にオススメされるので観ようかな( •̀∀•́ )✧ひみつのなっちゃんも気になる。とりあえず今日はとっとと寝るー( ⌯₄⌯)
『バビロン』はブラッド・ピットももちろん凄いんだけど、とにかくマーゴット・ロビーの凄まじさを体感してほしい。
前半に出てくるある映画の撮影の本当に瞬間的な切り替えが凄くて笑ってしまった。
終始酔っ払ってるかラリってるか破天荒かなんだが、盛大なゲロシャワーシーンは必見。
「バビロン」鑑賞(劇場9本目)
愛も夢も汚物も全部盛りの"映画讃歌"!スターダム、無声映画、過激な祭の"終わり"の刹那が愛おしく儚い。凄まじすぎてエンドロール中ずっと手が震えが止まらなかったし、スタンディングオベーションするのを堪える自分がいた。えぇい!140字じゃ語り足りん!
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バビロン
バビロンは気になるけど、サンシャインのBestiaで見たRRRが映画体験として圧巻だったからしばらく映画はええかの気持ちになってしまった
facebookによると2019年の今日『ファースト・マン』を映画館で観ていたらしい。そして2023年の今日同じデイミアン・チャゼル監督の『バビロン』を映画館で観ました。
全くの偶然ですが、なぜか嬉しい😄。
「バビロン」、「ラ・ラ・ランド」冒頭がミュージカルで殴りかかってくるのに対して今回は○○○○○○○○○○○○○のは、悪趣味とは言わんまでも露骨過ぎとは思う。














































