バビロン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
久々の映画館が楽しかったのと、バビロンとイニシェリン島が観たいうえ、明日はちょっと時間あるから一人で行ってこようかなぁと思ったら、近所で全然やってなかった😂ほんと映画は公開直後だといいけど時間経つと観るのがどんどん難しくなる…
今のシーズンはマジで、バビロン→フェイブルマンズのコースで観てほしい。
映画史として時代的にも連続してるし、「夢を追う業」みたいなものをギュウウッってしたやつをガバガバおかわり出来て満足感あるよ。
バビロンをやっと観てきました。
100年前の映画業界はいろいろ倫理的にアウトな世界すぎてそれだけで3時間はあっという間ではあるけど、そりゃ衰退もするよな…って所から繁栄とまた衰退を繰り返し映画は今でも感動を届けられてる事は凄い事だと改めて感じ監督の映画愛が伝わる作品でした。ビバシネマ
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バビロン
バビロン、無理な人は開始10分くらいで無理そうな映画だったけど人を選ぶ映画だいたい好きなのでアーシは好きな部類に入るな
インタビューウィズヴァンパイアとか、セブンとか、ジョーブラックをよろしくとか、ブラピが出てる作品結構好きなんだけど、バビロンのブラピがいちばん好きかもしれない。
バビロン、なんか登場人物の人生とかは割とどうでもよくて死のうが生きようがあの人たちは映画の中にしか存在しないし、でも映画を上映し続ける限り永遠の命でもある、どちらかと言うと映画そのものへのラブレターみたいって思ったら結構同じこと言ってる人いっぱいいた
『ニュー・シネマ・パラダイス』的怠惰な楽天性に現在の映画は耐えられないという意識は、最低限の映画的蓄積の持ち主ならばグローバルに共有されるものか。ただ偽りの狂騒に満ちた『バビロン』や映画的コミュニケーションの断絶性に行き着く『フェイブルマンズ』の方が本作よりは取っつきやすかろう。
『ニュー・シネマ・パラダイス』的な怠惰な楽天性に現在の映画は耐えられないという意識は、最低限の映画的蓄積のある作り手ならばグローバルに共有されるものだろうか。ただ『バビロン』の偽りの狂騒や『フェイブルマンズ』の映画的コミュニケーションの断絶性の方が本作よりは取っつきやすいだろう。
『オマージュ』鑑賞。出来の良し悪しは別として『バビロン』や『フェイブルマンズ』に、映画の興隆期を懐かしむような空気が皆無であったように、本作もまた韓国初の女性監督による60年代の劇映画フィルムの欠落部を探索する道程がノスタルジーを醸成する事はない。
そこそこ有名な映画アカで「(アカデミーのとある部門の賞レースに対して)バビロン有力か?しかし作品自体の評価が鍵。他作品になることもありうる」って言われてて、ま、バビロンってそゆこと言われがちだよな……😌と謎の後方彼氏面みたいな笑みを浮かべてしまった
フェイブルマンズ観た
バビロン同様映画愛を感じたけれど、個人的な好みは
バビロン>>フェイブルマンズ
実は僕、ミリ猫、NOPE、バビロン、スイスアーミーマン、カオスの中にめためた誇張されたロマンが詰まっている作品が大好物なのよ
「バビロン」サイレントからトーキーへの転換期本当に大変そうで興味が湧いた。声って大事だな、としみじみ。この世を去ってしまったスター達も映画の中では生き続ける。若さも美しさも永遠に焼きついている。肉体が滅びても。枯れたブラピが魅力的。185分長いけど映画愛に溢れる怒涛のラスト良かった
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バビロン
🎦『バビロン』
二周目だと序盤からジャックの言葉ひとつひとつに泣けてしまう(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
映画を愛していて映画の進歩にも貪欲で、無名な人にも目をかけて、昔からの仲間を大切にして、なぜ…なぜ……。
舞台に対する映画の役目を熱く曝け出すところも鬼気迫って引き込まれた。
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バビロン
[2023]
3/11 👑イベントランキング👑
【トリビアランキング】
1⃣ 双剣乱舞
2️⃣ 8vo
3️⃣ バビロン
【ギルドBOSSランキング】
1⃣ GM
2️⃣ 名前はまだ無い
3️⃣ EDEN
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バビロン
@_harumakid_ ドルビー・シアターでどんなステージになるかワクワクするね!
フェイブルマンズ調べてくれたの?嬉しい😍✨大箱でやっと小シアターがギリなくらい。派手さ無いからなぁー🥹映画もタイミング逃せないね🤣バビロンも観ーたーい!
デアデビル!!せっかくならこの先もすべて制覇して欲しい😁
バビロン、ものすごい映画だった…
今読んでいる『暇と退屈の倫理学』に出てきて気になっていた『ファイトクラブ』を見たよ。バビロンに続きブラピ〜。途中から不穏な雰囲気流れ出して、もしかして?と思ったらシークレットウインドウ、ブルーアワーにぶっ飛ばす的な展開でした。ラストのピクシーズに90年代の残り香を感じて切なくなった
バビロンはチャゼルまとめみたいな作品ですからね(だからまあ…コケたのは残念でしたね)
俺たちはエドワード・マイブリッジの動く馬から始まった映画という名のバビロンの中にまだ生きているし、死んでも踊らされている
映画のバビロンの感想をメモがてらだらだら言っていく!
映画『バビロン』
『バビロン』はチャゼルなりの実験的な映画映画なんだろうなと思いました、それが良いか悪いかはとにかくなんですが。とは言え新しさも無いし正直イマイチかもしれない…チャゼル、あんまりアングラ描写が上手じゃないな…。
それにしても、「嘔吐系」というジャンルができたのかしら、というほど、ここ一か月で嘔吐シーンを続けて観たな。
「バビロン」「逆転のトライアングル」「エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス」
正直にいう。
結構辛かった。
それにしても、「嘔吐系」というジャンルができたのかしら、というほど、ここ一か月で嘔吐シーンを続けて観たな。
「バビロン」「逆転のトライアングル」「エブリシング・エブリウェア・オール・アト・ワンス」
正直にいう。
結構辛かった。
憑かれた主人公サム・フェイブルマン(ガブリエル・ラベル)と彼の父母妹家族達、つまりタイトルのまま『フェイブルマンズ』の物語。科学者と芸術家の間に生まれた少年が家族と抗い難い芸術への欲求との間で板挟みになる話。映画作りの物語はどうしても、(露悪表現の目立った『バビロン』ですら)映画賛歌
DOLBY-ATMOSで映画バビロン観てきた すっご…ひとことで言えば盛りだくさんpowerだった 築き上げる喜びも、それに伴う摩擦や苦痛や悲しみ、すべて含めてこのワードに行き着く 光あるところに陰があり、たまに鼻の奥がツンと来る どこが刺さるかは人による 私はトランペット奏者の表情にやられた
東京バビロンのアニメ失敗の後日談、億単位の契約が口約束……? これってどうなったんだろ??
とくに問題になってないから、制作会社が勝手に暴走してやらかして、それで終わり?
すごく怨恨ありそう
バビロン でも人間ドラマを描くの下手だよね?この監督 という部分が多く見られて 画面のインパクトは強いけれど 中身はカスカスってのがバレバレでダメだったよ
『バビロン』も『クアントマニア』も全然合わなくて、『EEAAO』お前だけは頼むぞ・・・の気持ちで映画館へ
個人的にエブエブ、フェイブルマンズ、西部戦線が熱い。バビロンは作品賞ノミネートされてないの残念。イニシェリンはハマらず。マーベリックがオスカー取って欲しい気持ちもある。
スピルバーグの自叙伝的と言われて
話題になったフェイブルマンズを
見てきた😀
この映画、酷評も多くありどうかな?
と思ってましたが私にはピタリと
ハマる映画でした😊
バビロンに続き又々映画制作に
魅力溢れる映画でした😊
ラ・ラ・ランドみたくミュージカル化
希望です(^^)
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バビロン
鑑賞翌日のバビロンの感想。
『走馬灯みたいな映画』
そういえば、数年前にバビロンっつーヤベー内容のアニメあったなってふと思い出した。あれよくアニメ化出来たな。
『バビロン』のブラピと、トーキー化後は声色とのギャップで人気を落としたという、阪東妻三郎がダブったり、併映のミニドキュメンタリー内での“宮川一夫は自分が撮影しなかったリメイク版を観なかった”等の逸話と本編の「映像で語りまくる」素晴らしさで、ずっと鼻がグジュグジュだった
バビロンでもそうだったが、サイレント映画スターはトーキー映画に切り替わると「声のイメージ違うー」と一気に人気が落ちるの気の毒だな。この辺は日本も一緒だったんだな。
バビロンをいい映画って言いたくない。
いい映画ですよ。
バビロンも良かった。これも推し映画
バビロン………………………………デッケーー映画だ
バビロンアニメの方なのか 別作品なのか…
さかなさんが映画館でバビロンを観ている!!ありがとう!!
ララランドのオープニングはとても大好きで清々しい気持ちになって、バビロンはポップコーン食べてたら吹き出すほどびっくりするカットがあってオープニングが大好きとは言えないけど、挿入歌はかっこいいしマーゴットロビーの演技はまた観たい。デイミアンチャゼル監督作品どことなく哀愁があるなあ。
映画『バビロン』観。
デイミアン・チャゼルにビッグマネーを突っ込んだらそらあこんな映画ができるよねという意味で納得感はある。『ファーストマン』で総スカンくらって、ほんだら『ララランド』もっかい撮ったらぁというヤケクソなのか。
25ans 4月号:
音楽の都、パリ
【フォーカス】
「二つの愛〜パリ・アルバム」
フェリシアン・ブリュ
【本】ぼくの伯父さん/料理と毎日/岡上淑子・藤野一友の世界【美術】ルーヴル美術館展/デザインに恋したアート【映画】メグレと若い女の死/エッフェル塔〜創造者の愛/バビロン
サム・メンデス「エンパイア・オブ・ライト」素晴らしかった。幸せな、けど少し寂しい結末の余韻がすごい。主演のオリヴィア・コールマンももちろん良いが、全編に渡りロジャー・ディーキンスの光と影のコントラストが凄まじい。同じ映画愛を語った映画とは言え、醜悪な「バビロン」とは比べるもない。












































