よだかの片想い 画像 最新情報まとめ
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中島さんにサインもいただきました✨思えば、どなたかに直接サインしていただいたのは初めてかも。語彙力乏ししい上に緊張で全然喋れませんでしたが(笑)。そんな思い出も含め、昨日は良い映画鑑賞となりました。
よだかの片想い、今後サロンシネマでも上映予定のようなのでまた観ようかな。
島本理生さんの『よだかの片想い』を読む。
確かに恋愛小説である。
しかし、単純な分類を拒む力強さが、この小説にはある。
顔のアザにコンプレックスを抱くアイコは、奔放な映画監督との出会いから何を得たのか。
星に憧れるよだか。
しかしアイコが見つけた星は、夜空よりも深く、夢よりも美しい。
安川有果監督『よだかの片想い』すごく良くて心の中の何かがめっちゃデトックスされた。ルッキズムや個性を尊重する昨今の風潮の中で埋もれてしまった「その人だけ本当の気持ち」をめちゃくちゃ丁寧に描いてて圧倒されました。あと映画監督や女優という生き物の表現が完璧。かっこよかったです。
『よだかの片想い』アフタートークは、安川監督と鈴木望さん。『青に、ふれる。』という顔に痣を持つ女子高生を主人公にした漫画の作者であり、自身も痣を持つ当事者。
その当事者の鈴木さんをして「愛と希望を感じる」「当事者よりも作るのに強い覚悟が必要」と言わしめる。
今年のベスト映画の一本。
観たことある作品は全部好きだな。凄い配給会社があるもんだ。よだかの片想いはキノシネマでやってたがスルーしてしまった。観ておけば良かったな
『呪い返し師-塩子誕生』★★★★☆
『バッドガイズ』★★★★★
『アメリカから来た少女』★★★★★
『みんなのヴァカンス』★★★★★
『夜明けまでバス停で』★★★★☆
『七人樂隊』★★★☆☆
『よだかの片想い』★★★★★
面白い作品ばかり!!
久しぶりに5本ハシゴした
先々週、松井玲奈さん(@renampme)
の回を聴いて、これは観といた方がいいやつだ…って直感で思ったので「よだかの片想い」映画館で観てきた。
↓ツリー、ネタバレだったらごめんなさい🙇🏻♀️
新宿武蔵野館で『よだかの片想い』だん。
評価:⭐⭐☆
三鷹シネマ倶楽部「第164回映画遠足」での鑑賞。
上映後に、安川有果監督と池田良さんのお話しを伺い、本当に面白かったし、安川監督のお話しがメチャクチャ興味深かった。👍😊 →
9月劇場鑑賞14本、好きな順に⬇️
スーパー30🇮🇳
人質🇰🇷
国岡ツアーズ大阪編🇯🇵
よだかの片想い🇯🇵
PARALLEL🇯🇵
空気殺人🇰🇷
ヘルドッグス🇯🇵
グッバイクルエルワールド🇯🇵
ブレットトレイン🇺🇸
沈黙のパレード🇯🇵
愛してる🇯🇵
さかなのこ🇯🇵
シャーク🇰🇷
この子は邪悪🇯🇵
『よだかの片想い』良かった。主人公は自分の顔の痣を全く気にもしない男性を好きになるけど、結局痣のない女性に嫉妬して、一人で寂しさ抱えて、良くない感情をぶつけてしまうところがわかるで〜と思った。コンプレックスは個性!なんて映画ではなかった
映画『よだかの片想い』鑑賞。
美男美女をメインに揃えながらも、大袈裟な恋愛物語にならず好感。主人公の複雑な心情を細やかに描いてるのもイイですね😊 ラストシーンが、テーマにふさわしく、とても印象に残ります。そして、主人公をリードしていくミュウ先輩/藤井美菜ちゃんが、すごくステキ💕
🗓2022年10月7日(金)☂️11℃
🎬 本日公開
『呪い返し師 塩子誕生』
『ソングバード』
『ロッキーVSドラゴ ROCKY Ⅳ』
『キングメーカー 大統領を作った男』
『アプローズ、アプローズ!囚人たちの大舞台』]
『よだかの片想い』
『原発をとめた裁判長 そして原発をとめる農家たち』
おすすめ映画
『デュアル』
『声 姿なき犯罪者』
『オルガの翼』
『秘密の森の、その向こう』
『よだかの片想い』
『紅い服の少女 第一章 神隠し』
『紅い服の少女 第二章 真実』
『スーパー30 アーナンド先生の教室』
『3つの鍵』
『渇きと偽り』
『よだかの片想い』あっ、こっちには城定監督写ってるわ(笑)
とても良い脚本でした。島本さん原作といえば観たことあるの『Red』くらいかな。本作の松井さんの演じる主人公の佇まいがよかったな。
『よだかの片想い』
明日には終映ってんで有給取って観てきた。
原作物ということを知っていると、ココはこう言う風に変えたのかなと気にしてしまうことがあるんだけど、クレジットの表記見るまではオリジナル脚本くらいに思ってた。あと、城定監督が脚本担当!!とてもよい作品でした
『よだかの片想い』観てきました。
アイコを中心に進む物語の中で、
痣を通して見る世界観に引き込まれて、単調なラブストーリーじゃない魅力にどんどん魅了された…
安川監督と児玉さんのトークショーがまた作品の深みを出してくれて素敵でした
これはトーシネ祭のスピンオフだわ(勝手に認定!笑)
『よだかの片想い』
少し前に観賞しましたが感想をなかなか書けず
何故ならあたしも主人公アイコと同じようなアザがあるからです
だからこそ感想を述べるとこの作品で描かれたアイコの葛藤や心理描写はとても的確です。よくここまで丁寧に描いてくれたと称賛したいです😌
『よだかの片想い』
島本理生の原作を愛読者だった松井玲奈主演で映画化。顔にあざのある女性の恋と成長をナチュラルに演じて清々しい。相手の映画監督と宮沢賢治の話が成立するので十分にソウルメイトだと思うが、この男、映画製作で愛を表現するタイプなのが惜しい☺️脚本が面白いと思ったら城定秀夫
『よだかの片想い』は、夜の片隅を小さな灯りで照らすような、ひそやかな、でもたしかな明度を感じる映画だった。顔に痣のない人なんて実はいなくて、だからほんとうは、だれもがよだかだ。きょうも無数のよだかが夜空へ向かって飛び立ち、落ちてはまた飛び立ってゆく。
『よだかの片想い』観賞しました。
生まれながらに顔に痣を持つ主人公の日常とほのかな恋…
穏やかに優しく描かれた素敵な映画でした。
顔に痣を持つ女性の心情や周りの人物との接し方、微妙な表情など、主演の松井玲奈さんが繊細に大切に主人公を演じている事を感じさせる上手さ…
(続く)
「ぜんぶ、ボクのせい」
「よだかの片想い」
松井玲奈さんは目の離せぬ役者。最後に観た作品が彼女の主演作でよかった。
①よだかの片想い
②アキラとあきら
③川っぺりムコリッタ
④LOVE LIFE
⑤さかなのこ
⑥ヘルドッグス
⑦WANDA/ワンダ
⑧異動辞令は音楽隊!
⑨セイント・フランシス
⑩ブレット・トレイン
自分にとって最後のテアトル梅田は「よだかの片想い」「激怒」の2本立て!(2本立てではありません) どっちも素晴らしい映画でした。良いフィナーレをおくることができました。
先日、仕事帰りに
「よだかの片想い」って映画を観てきました
コンプレックスって言うか 映画の主人公みたいに極端な事は無くても 個々に大なり小なりあると思う
案外、周りが思うより本人は気にしてない事もあるし
その逆もある でも結局本人の気持ちの持ち方かな
それ個性 魅力になる事もあると思う
よだかの片想いの
パンフレットをよみよみ。
ことごとく舞台挨拶との
タイミングが悪すぎて…
残念すぎるよ自分😭
だからパンフレットって有難い。
そして、あ…!
劇場16作品鑑賞
🥇さかなのこ
🥈LOVELIFE
🥉とおいらいめい
④よだかの片想い
⑤セイント・フランシス
⑥夏へのトンネル、さよならの出口
⑦アキラとあきら
⑧手
⑨ブレット・トレイン
⑩雨を告げる漂流団地
LAMBラム
邦画の方が多かったです。
1⃣LOVE LIFE
2️⃣スーパー30アーナンド先生の教室
3️⃣よだかの片想い
4️⃣アキラとあきら
5️⃣さかなのこ
6️⃣キングダム2遥かなる大地へ
7️⃣メタモルフォーゼの縁側
⑧沈黙のパレード
⑨アプローズ、アプローズ!
囚人たちの大舞台
⑩ブレット・トレイン
Textby井戸沼紀美Textby松井友里Textby鈴木渉島本理生の小説を原作とした、映画『よだかの片想い』。本作の主人公であるアイコの顔の左側には、生まれつきのあざがある。恋をきっかけに、アイコの...
〈9/30(金)~10/6(木)の上映時間〉
30(金)より新たに始まる作品は、“それ”がいる森/アイ・アムまきもと/マイ・ブロークン・マリコ/四畳半タイムマシンブルース/AKAI/よだかの片想い/1640日の家族/魂のまなざし の8本です!
ラストテアトルはよだかの片想いていう作品でした。主人公同様自分自身もワケありな境遇ゆえに感情移入しちゃったとこあったし、ジャンルはラブストーリーだけどもああいうシーン以外は派手さがあんまない作風やったな。
『よだかの片想い』は少女漫画のようでした🎥
優しい上司・先輩、慕ってくれる後輩(不憫)、グイグイ来てくれる完璧彼氏…
主人公を理解出来ればハマる?
僕は彼氏側に共感しました
まあ初恋?だし相手が完璧超人ならあれだけ舞い上がるのも無理ないか🙄
アザに対する選択肢もふーんという感じ
テアトル梅田にて最後の映画「よだかの片想い」。
安心のメ~テレシネマ、素晴らしい出来!
傑作「DressingUp」を撮った安川有果監督らしく、一人の女性が本当の意味で解放される物語になっているのが良かった。
テアトル梅田『よだかの片想い』鑑賞。おそらくこれで同館では見納め…多い時は月イチで通ってた映画館がなくなるのは寂しい限り。鑑賞後、階段を上がる時に見える狭い空が好きでした。
オールタイムワースト級につまらない映画を観て今マジでキレてるけど切り替えて今日の5本目『よだかの片想い』観てきます。今日の本命。これありきでスケジュール組んだ。もしこの映画もつまらなかったらもう立ち直れないけど絶対大丈夫でしょう。そう願いたい。
「よだかの片想い」観てきました。
王道のラブロマンスで終わるかと思いきや予想だにしない展開が待ち受け最後には晴れやかな気持ちになる不思議な映画でした。
ちょっとした仕草だけで人となりや人生を想像させる松井玲奈さんの演技がスゴいし、中島歩さんはやっぱりダメイケメン役がうまい。
『よだかの片想い』
左頬に大きな痣がある初心な女性の恋模様。中島歩のレディキラーぶりはもはや貫禄の域。心の機微をそれとなく丁寧に描くのが巧く、脇の人物たちも魅力的な上、それぞれの芝居も光る完成度の高い作品。文字通り光が差し込む着地点はとても美しいが、ちょっと長いのが少しだけ残念
「crea web」にて担当しました、『よだかの片想い』中島歩さんインタビューページ[後篇]がアップされました!
ロウ・イエ監督『サタデー・フィクション』〜リョン・ロクマン監督『梅艷芳ANITA』の撮影エピソードも!!
『よだかの片想い』
カップルのくっついたり離れたりに興味がないので恋愛映画はあまり好んで観ないが、松井玲奈主演&城定秀夫脚本に惹かれて鑑賞。
『マジすか学園』の憑依芝居以来一目置いていたが女優松井玲奈の繊細な演技に見入る。
心に屈託を抱える陽キャ役の藤井未菜がかなり巧い。














































