アイルランド 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「イニシェリン島の精霊」マーティン・マクドナー監督。人間関係を内戦の歴史に重ねる「アンダーグラウンド」式の映画で、役者も凄いがそれ以上にアイルランドの切り立った岸辺が気が狂いそうになるほど孤独で美しい。若い頃はこういう風景に惹きつけられたが、今となっては寂し過ぎて居着けない。
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アイルランド
イニシェリン島の精霊
100年前のアイルランド、超狭い世界の人間模様
途中までは笑えるセリフ多いけど段々…
示唆や比喩に富んでて考察捗るやつです
「精霊」とあるけどエンドロール観てたら原題「Banshees」で、「あぁ〜」と
「退屈な男」コリン・ファレルが「本当に退屈な男」に見えてくるの面白い
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アイルランド
マーティン・マクドナー好きだから『イニシェリン島の精霊』観てきたけど、この監督はホント脚本が秀逸。
主要人物2人の関係性が、アイルランドの国内問題のメタファーになってるという構図だと思うんだけど、ラストのやり取り含め示唆に富んだ作品だと思った。
Fontaines D.C.、新作『Skinty Fia』リリース時のインタビュー。Primal Scream『XTRMNTR』やDeath in Vegas『The Contino Sessions』に刺激を受けたサウンドの話に加え、アルバムの肝である「アイルランド人としてのアイデンティティー」について詳しく語ってくれてます。
「イニシェリン島の精霊」。スリー・ビルボードの監督なので是非見たかった。離島で仲たがいする2人の男が主人公で、アイルランドの内戦が投影されている。劇作家出身の監督らしく、舞台劇の様な作品だが、大画面での自然の描写も人物の輪郭を際立たせていた。
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『イニシェリン島の精霊』鑑賞
1923年、対岸に内戦の砲撃を聞くアイルランドの島でおこる中年男ふたりの諍い…を通して色んなことを連想する映画
あちこちで言われてるけどホントべらぼうに面白い
※ただしPG12、流血も暴力も死もある
月曜日午後は映画「イニシェリン島の精霊」。旭川のシネコンの大スクリーンを夫婦ふたり占めという贅沢。1923年アイルランド内線の対岸にある小さな島。二人の親友の関係性が、ボタンをかけ違えるように些細なことから深刻な対立へ発展していく。内戦の銃声が響いてくる平和な美しい島という設定が良い
イニシェリン島の精霊鑑賞🌿
「親友が口を聞いてくれなくなった」という中学生女子みたいな謎の予告編を見続けて数ヶ月…😅
個人の憎み合いがアイルランドの内戦の背景と合わせることで、分断が身近なものだと気付かされる作品でした😕
話がつまらないから親友をシカトして心機一転!とか子供じゃん😅
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映画『イニシェリン島の精霊』をお仕事で観てきました。人の死を予告するというアイルランドの精霊・バンシーをモチーフに描いた人間ドラマ1923年アイルランドの小さな孤島イニシェリン島。住民全員が顔見知りのこの島で暮らすパードリックは、長年の友人コルムから絶縁を言い渡されてしまう?
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「イニシェリン島の精霊」観た。
友人に嫌われた男が、なんとか仲を修復しようとあれこれ手を尽くすが、やればやるほど裏目に出て、どんどん周りから人が離れていく様を皮肉たっぷりに描いた作品。美しいけど何もないアイルランドの島がより話を際立たせていて面白かった。
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"W. B. イェイツ、ショーン・オケイシーといった19 世紀を代表する劇作家から、サミュエル・ベケット、マーティン・マクドナーなど…… アイルランドの劇作品を多様な視点で紹介する一冊"
内戦中のアイルランドの話でふたりの関係は、そこに重ね合わされているのだけど、静かな狂気に満ち満ちていて、荒涼とした景色も相俟って忌まわしくて観終えた後に「へんな映画……」と呟いた。褒めてるよ!
イニシェリン島の精霊観てきました。スリービルボードよりもはるかに、人間という生き物に絶望したくなる。それなりに美点のある人々も、そんな選択しかできないのか!20世紀初頭、本土では内戦中のアイルランドの孤島という閉塞感も相まって、生涯イチといっていいくらいに居心地の悪い映画だった
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アイルランド
そういえばアイルランドのおじさん2人がケンカする映画見たいんだった
今日は『イニシェリン島の精霊』を観に来た。関連作としてCalvary(ある神父の希望と絶望の7日間)が挙がるアイルランドの映画なので気になっていた
って別館のシアターだった、危ないとこだった、移動!
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アイルランド
@entanglement26 (え?1862年アイルランドじゃないの⁉️)っていう、あのサプライズ!
ラストも余韻残す良い映画でした
半年くらい前にラジオでアラン諸島のセーターの話をしていて、惹かれた
石垣のほか、何もないという
襟裳岬か
女性たちは何種類もの柄のセーターを
ことばの代わりに編む
おなじアイルランドの島の映画がちょうど公開されたようで、展示終わったら観に行きたい
映画
「イニシェリン島の精霊」
観に行ってきました
オモロすぎました!!
アイルランドの
内戦が行われていて
素晴らしい景色
素晴らしい音楽
シリアスな空気
の中
静かなテンポで
事件が
起こっていきますが
無茶苦茶
おもろいです
マーティン・マクドナー監督
演者の皆様
素晴らしかった
最高
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アイルランド
イニシェリン島の精霊(2022)。マクドナー監督の新作。1923年のアイルランドのイニシュモア島がモデルの島での、長年の友人の突然の絶交と憎悪。そこまでやるか感には内戦の非妥協性が漂うと同時にいかにもマクドナー。指の切断やガソリンぶちまけは監督の演劇作品「スポケーンの左手」を想起させる。
@Hitomi_3 寓話とは言え、怖い話ですね。アイルランド内戦のメタファーなんでしょうが、些細な、大した理由もない諍いや拒絶が思わぬハレーションを起こして収拾がつかなくなっていく。その場所から逃げ出せた者だけがかろうじて助かる。
こんなエグい因習に囚われた土俗的な島扱いされたロケ地は可哀想ですが。
他の人の考察みて「もしかして事前知識にアイルランド内戦について、必要だった?」って思ったけど多分必要ないな
ただの暗喩として使われたんだろう
映画『 』、内戦下アイルランド・田舎の島で旧友に突如絶交された男の苦悩。
人との関わりは選べるのか。
知性、階層、因習、閉塞感…様々なメタファー。
外に出られる者と出られない者。
ベケット不条理戯曲の如く、悲劇であり喜劇であり。
SNSで突如トレンドになった戸惑い…
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アイルランド
映画を見ている間は主人公とその元親友、二人の気持ちばかりを考えていましたが、家に帰って、舞台がアイルランドの島であり、1923年(だったと思います)の話で遠くの本国で砲撃の音もし、これは戦争というものの本質、馬鹿馬鹿しさを描いているのかもしれないなとも思いました。
@chiaroscuro1610 アイルランド好きなんですが、こんな鬱映画撮るなバカやろうみたいな感想もあってメンタルにきそうなのは避けてる人間にとってどうですかこれ?
『イニシェリン島の精霊』
脚本の映画という印象。要所要所笑って欲しいんだろうけど1922年からのアイルランド内戦も絡めているので何か引っかかって笑うって気分にはなれなかった。内戦事象等抑えておくと更に気付く事が増えそう。
崖映画でもある(崖映画?)またアイルランドのやばい崖行ってヒヤヒヤしたいなあ〜
@ajitama01414 EUとまとめるよりはイギリスなんですよね・・・アイルランドって併合に同意しなかった国が近くにある背景からしても。深く掘ると本当に過激な団体がいる国でもあります。考察たーのしー!
『イニシェリン島の精霊』で勉強になったけど、「fuck」ってアイルランド英語だと「フック」になるし、「shit」はそもそも単語が変わって「shite(シャイト)」になるのね!こんなに「フック」を聞いた映画は今までないよ!
『
アイルランドの孤島に住むおじさん二人の仲違いを通して、人類の滑稽さや醜さを炙り出す作品!
どんどん悪化する二人の関係を、コミカルでどこか不気味な会話劇や描写を通し見事に描き切っています
コリンファレルももちろん、ロバなど動物たちの演技も最高!
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アイルランド
スティーヴン・キング原作、ロブ・サヴェッジ(Rob Savage)監督、ソフィ・サッチャー(Sophie Thatcher)、クリス・メッシーナ、デヴィッド・ダストマルチャン、マリン・アイルランド、Vivien Lyra Blair、Madison Hu共演"The Boogeyman"の予告編が公開されたようだ。 (The Wrap)
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@Hyutte7 @himasoraakane 左翼ケン・ローチが「麦の穂を揺らす風」という映画で、医学校に受かりアイルランド独立運動なんてバカなことやりやがってと言いながら、英国の残虐行為を見てテロリストになる青年の映画、最後殺されるの映画を撮ってる。石井孝明さんはパヨクの横暴に立ち上がりキンタローに殺されるのか(笑えない)
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アイルランド
『イニシェリン島の精霊』を観る。なるほど、こういう映画か。分かるっちゃ分かるけど、去年、この手の作品の最高傑作を知っちゃったから、どうもそれと比べてしまうね。
はい。『マルケータ・ラザロヴァー』です。きっと描かれたのはイングランド、アイルランドの過去なんでしょうね(´・ω・`)
イニシェリン島の精霊
マクドナー監督の作品はアイロニックな笑いの中に深く心に刺さる場面を入れてくるので油断できないし信頼できる。「ヒットマンズ〜」からずっと観てきてるけど人物描写力や会話劇も進化していってると感じる
アイルランドの絶景を楽しめるのも良き☘️
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アイルランド
「アイルランドの民間伝承に材を取り、死んだ酒飲みの男が、友人たちがその通夜で献杯した際にウィスキーの滴をうっかり棺にこぼしたために、生き返って墓から這い出し、あてもなく狂ったように彷徨するさまを描くこの作品は、寓話として読むことができるように思われます」
映画『イニシェリン島の精霊』★★★3.7点。 おじさんが絶交するしないで揉めてる時はウィットで笑えたのに後半なにこれ状態。でもアイルランドの内戦を…
去年 観た「ベルファスト」や「デリーガールズ」も時代は違えど
テーマとして「北アイルランド紛争」が根底にあったので
「イニシェリン島の精霊」は
この2作の切り取った時代へと繋がっていくんだなぁというのは意識しつつ
早く「イニシェリン島の精霊」観たい(まだ観れてない)
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アイルランド
イニシェリン島の精霊 鑑賞終了
アイルランドの小さな島の陰鬱な風景と退屈な日常と小さなことから荒んでゆく人間関係が心の澱のように溜まってゆく映画だった。動物たちがひたすら可愛い。彼らへの愛情が何よりも勝るのわかる気がする。
2週間後くらいに観劇する舞台の予備知識としてアイルランド独立戦争を学んでおきたいんだけど、歴史苦手意識と地頭の悪さで全然入ってこない。。
@canontom_mk2 う〜〜ん。
アイルランドとかフランスとか、欧州映画によくある陰気な映画だった。
脈絡も伏線もどんでん返しもないけど、そういう雰囲気を楽しむ映画がオススメかも。
あと1930年代のアイルランドのセーターの史実再現が忠実で凄いらしいよ。知らんけど。
聴く映画秘宝「町山智浩アメリカ特電」『イニシェリン島の精霊』アイルランドのアラン諸島に住むパドレイクに、親友のコルムは突然、絶好を言い渡した。なぜ、コルムは指を切断するのか? なぜコルムはパドレイクを拒否するのか?|映画秘宝公式note @eigahiho
映画『イニシェリン島の精霊』を観てきた。友達が急に冷たくなり理由を探ろうとするが、話しかけると自分の指を切って送りつけると宣言される話。ずっとピリピリした緊張感が続き、最後にアイルランド内戦をダブらせる構成はお見事。ゴールデングローブ賞を3部門獲得しているのは納得の作品でした。
占い師の老婆が月が変わった時死人が出ると予言する。ひとりめになった○○。ではふたりめは?
精霊は原題ではBanshees、おおっ死を招くバンシー。山岸凉子先生のマンガで知った忌まわしい響き。海を隔てた本土から砲声が聞こえる。不穏な時代と乾いた風土。アイルランド文学特有の諧謔を感じる映画
映画観てギネスの黒ビールは飲みたくなったので買って帰ります。アイルランドのビールなのねー。
映画『イニシェリン島の精霊』★★★★4.3点。 初日に鑑賞。マーティン・マクドナー監督の重厚な脚本・演出に集中して見る事が出来た。
アイルランドに…
映画『イニシェリン島の精霊』★★★3.7点。 アイルランド内紛のメタファーという噂を聞いて上映2時間前くらいにめちゃくちゃ調べた。
まぁしかしそん…
ラストの
any timeが
すべてを語っていた。アイルランドの美しさを捉えた映画『
ロケ地となったアイルランドのアラン諸島、アキル島の風景は素晴らしく美しい。海に面した丘陵は緑が広がり石を積み上げた塀が仕切り家々が点在する。荒々しい波と遠くまで望める切り立った岸壁、あちらこちらに見えるケルト十字架に窓から差し込む陽光。














































