線は、僕を描く 感想/考察 最新情報まとめ
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みんなが「すずめの戸締り」みるから私は「線は、僕を描く」観てきた!
とても良かった!小説と違ってるところも綺麗で感動!!
あと映画の「線は、僕を描く」めちゃくちゃ良かったから 色んな方にオススメしたい😂挿入歌のLostも凄くいいので是非…!!
描かれたありのままを観てくれる『青山』くんに、多くの人がその時に描ける最高の線を魅せて託してくれるの、凄く綺麗な作品だ。
前代未聞の本格水墨画漫画!! 「線は、僕を描く/【第18話】道の先」を読んだよ!
『線は、僕を描く』劇場鑑賞。正に水墨画の如く陰影が殆どない物語で綺麗過ぎてもはや別世界。だからデカいテーマの割に淡麗な印象。なのだが、とにかく美しい。画作りは光の加減も構図も小道具に至るまで計算し尽くされ、各々のカットがいちいち美麗。そして水墨画の見せ方が凄くPR映画としても一級。
「線は、僕を描く」鑑賞
主演の二人の演技もいいけど、江口洋介や三浦友和のベテラン勢の芝居がメッチャ良い!
ちはやふるみたいな熱い作品ではないけど、勢いもありつつ丁寧な作りの良作でした
あとエンドロールが良かった
「線は、僕を描く」
やっと見に行けた。
主演の横浜くん、初めて見たけど、
まんま青山くんでびっくり。
清原さんも久々だったけど、大人っぽくなってて千瑛がそのまま出てきたみたいですごかった。
他の演者さんもすばらしくて、
あと、水墨画に対するリスペクトを至るとこで感じた。
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線は、僕を描く
線は、僕を描く
良かったよ。
僕も何かを作る人だから響いたのかもしれないんだけど
良かった。
なにより清原果耶ちゃんめちゃ
可愛いくて凛々しくて良かったよぉ。
江口洋介がまたカッコ良かった。
線は、僕を描く観てきた… 静かで凛とした冷たさを感じる空気感でそこに情熱があって上手く言えないけど良かった、、
邦画『線は、僕を描く』を観た。感動した。心に深い傷を負った青年が、水墨画との出会いを通して立ち直り羽ばたいてゆく。その軌跡が、美しい水墨画の数々と共に描かれる。「僕が、線を描く」のでなく「線が、僕を描く」。「人が芸術を表す」のでなく、芸術が人を表すのだ。表現すること、それが人生だ
この間「線は、僕を描く」見てきた
小説読んでる途中で、設定改変は避けられないだろうと思って...
やっぱり原作と設定変わってる部分あったけど、人が実際に筆を取り描く様、水墨画の滲み具合、光、人と命、音楽良かった
湖山先生と主のやりとり、先生の教えもっと聞きたかったのだけ心残り
『線は、僕を描く』
の余韻に浸ってます😌
観たの2回目だったんですけどね笑
静かなイメージだった水墨画が
目の前で生き生きと描かれて
一つ一つのシーンが素敵でした
それに役者さん皆良かった
役もとても良かった
特に湖峰先生ずるい🤭💕
湖山先生は言わずもがな✨
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線は、僕を描く
『線は、僕を描く』鑑賞。横浜流星さんのアイドル映画かと思い、躊躇してましたが、河合優美さん見たさに鑑賞。もっと奥は深いでしょうが水墨画の説明も簡潔でした。何より役者さん全員が素晴らしく、好感が持てました。お勧めできる一作です。三浦友和さんは憧れのジジイです。ああなりたい。
もう一本『線は、僕を描く』を鑑賞。テーマは水墨画。
「なんか、若手の役者さんで撮った青春映画なんでしょ?」と思って観たら、なかなかに知識欲が満たされる内容だった。
清原果耶は『城塚翡翠』よりも、こっちがハマり役なのでは?
『線は、僕を描く』を鑑賞してきました。
命の流れや時の流れに抗わず、共に流れ変化していく己の心と向き合う姿勢が、美しい線を作り出す。
日本人ならではの繊細な美意識が盛り込まれた、暖かく素敵な作品だと思いました。
大好きなちはやふる3部作を創り出した小泉徳宏監督の最新作「線は、僕を描く」本当に良かった。後ろ姿の引き画、音楽のタイミング、台詞無しの表現全てが大好き。俺はずっとこの監督を追いかけたい。
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線は、僕を描く
線は、僕を描く鑑賞。最後ま気持ちよく見られたし集中して水墨画を描いてる時の前髪の垂れ方に並々ならぬ““良さ””を感じた そして江口洋介氏の水墨画ライブペイントのシーンが最高で少年漫画で言う『ここでお前がくるのかー!!』的良さが爆発しててこのシーンの為にもう一度見に行きたい 良かった…
水墨画を題材にした青春映画『線は、僕を描く』について書きました。一見地味に感じられる映像、展開が多い本作。墨によって表現されるモノクロームの世界に沿った映像表現や、その背景に存在する、中国文化や禅宗に繋がりを持つ美術哲学について考察します。
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線は、僕を描く
線は、僕を描く
すっごい良かった✨
派手な画や強い感情のぶつかり合い
みたいなモノは一切ないけど
静けさの中に確かな情熱があって
ソレがもう最高に良い✨✨
演者がもうね…どなたも素晴らしい。
(この人いる??みたいなのが一切ない!
それだけで集中度があがる↑↑)
「線は、僕を描く」見た!
水墨画の美しさと、それに魅了されてる横浜流星くんの表情が最高だった。セリフなんてなくても、伝わるんですよね。
あとは江口洋介さん安定のかっこよさ🐟🐮
線は、僕を描く を観た 命のことを思う映画だった。水墨画を描くシーンがとても美しくて江口さんがかっこよくて惚れた。自分の線という言葉に自分もそうなりたいなと思った。
『線は、僕を描く』で清原果耶を、『貞子DX』で小芝風花を見たばかりなので、『霊媒探偵・城塚翡翠』が無茶苦茶豪華なキャスティングに思えてしまう。
『線は、僕を描く』
水墨画シーンがとても美しかった、、描いている所を見るだけで泣いてしまった。
湖峰先生かっこよすぎ!!
終始静かに内面と向き合う話であるが故に、挿入歌が謎だったのと、エキストラの演技が浮いていた。
でも、総じて良かった!!
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線は、僕を描く
今日は朝イチで線は、僕を描く。を見てきたんだけど、凄く良かった😄果耶ちゃんが出てるので気になっていたのだけど、出てくる人物が全員素敵で水墨画の美しさを知れて良かった。
「線は、僕を描く」やっと観てきた!
水墨画の繊細さがストーリーからも表現されているような…
YamaさんのLostが流れた時にはうるっときました🥲
Yamaさん目当てで観たけど、それ抜きでももう一度観たい映画
映画「線は、僕を描く」観た♪水墨画が素敵。それを描く俳優さん達も。エンドロールも綺麗で良かった★3.8
『線は、僕を描く』鑑賞。ふとしたきっかけから水墨画の世界に引き込まれた青年が、絵に向き合い、そして自分に向き合うことで、見える世界が変わっていく。客観的に周囲が変わったのではなく、芸術作品と同じように、受け手が解釈を模索することで新しい地平に立てるようになったのだと思う。
「線は、僕を描く」
2回観ました💫1回目は水墨画の魅力に圧倒され、それから未読の小説を一気読みし、人物や言葉の意味を深く理解してから2回目の鑑賞。心に響くものが増えてたくさん泣いた🥹公開後の裏話も聞いたところでまた観に行こうと思います☺️
横浜流星主演!“邦画の特異点”になりかねない映画「線は、僕を描く」の、ここがスゴい【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】 | TOKYO HEADLINE
映画観てきた『線は、僕を描く』。水墨画の話。
映画化で設定が各所変わるのは致し方なし。
読書では見ることができなかった水墨画の数々とそれを描いているところを観られたのが一番の収穫でした。
音楽の効果も大きかったなという感想。
江口洋介と三浦友和がよかった。水墨画ってすごい世界
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線は、僕を描く
「線は、僕を描く」を鑑賞😊
色を作る、それをコントロールする。筆はまるで人間。真っ白な紙に描くのは人生や命か🤔
そして良いタイトルだなぁと感動する。
繊細かつ力強く、郷愁を誘う描写。素敵。
絵を描ける人は創作しながら、完成形を見据えているのかな、能動的に変わるのかな。未知の世界😳
まだ西濱さんが怖い部分が出てこない
知りたくもあり、知るのが怖いのもある
前代未聞の本格水墨画漫画!! 「線は、僕を描く/【第11話】水面のように」を読んだよ!
映画「線は、僕を描く」を
観に行って来ました。
鑑賞前
決して大衆的では無い水墨画を
映画の題材に扱うには
弱過ぎるんじゃないか?と思い
観始めたんですが…
結果
そんな考えはいらん心配で
最初から最後までグイグイ引き込まれ
楽しめました。
良い作品です!!!!!
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線は、僕を描く
「線は、僕を描く」を鑑賞。水墨画の世界観に浸りつつ、人生の新たな一歩を迷いながらも踏み出していく若者たちに心震えた。器に拡がる墨、それを吸い上げて紙に軌跡を留める筆先、その行く末を見届ける視線、流れるように芸術が命が刻まれる。素晴らしかった。
[線は、僕を描く]鑑賞。そこそこ面白かったものの、やはり原作ものは難しいですね。どうしても不満が出て来てしまう。ただ迫力ある水墨画を実際目に出来るのはとても良かった。
『線は、僕を描く』を観てきた。なまら良い作品で水墨画の世界に引き込まれ、面白かった😊この作品の横浜流星くんも良かったわぁ。秘めた哀しみと水墨画によって向き合い解放する姿に地味に泣ける😢 清原果耶ちゃんも江口洋介さんも三浦友和さんも凄く良くて観終わった後はなんだか爽やかな気持ちに☺️
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線は、僕を描く
昨日は「線は、僕を描く」鑑賞出来ました!水墨画と音楽とキャスティングと自然に寄り添うシーンのカット画めちゃくちゃ合っててすごく好きだった…湖山会のあの四人のこれからもずっと見てたいと思うぐらいすごい好きな世界観だった………🙏
前代未聞の本格水墨画漫画!! 「線は、僕を描く/【第10話】礎」を読んだよ!
楽しんでる人が一番すごいか…( ˘ω˘)
わしゃー楽しめてない事のほうが多いな…
モウダメダー
そう言えばマジで
「線は、僕を描く」良かった😊
『線は、僕を描く』
砥上裕將の小説に見た孤独の中で輪郭を成す繊細な温もりは、小泉監督の手によってデフォルメの効いた青春映画へと姿を変えた。一際輝きを見せる江口洋介の演技は、原作が描く水墨画を通して己と対峙する人々に似た追求心や逞しくも優しい匠のような人間味を完璧に表現している。
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線は、僕を描く
『線は、僕を描く』 水墨画絵師に弟子入りを提案された大学生の霜介。自発的に行動することが無かった霜介は水墨画にのめり込んで行き…。同名小説原作映画。水墨画によって希望を見出していく再生の物語。清原果耶目的で鑑賞したが三浦友和と江口洋介による暖かな演技に胸を打たれました。
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線は、僕を描く
『線は、僕を描く』観た。2022年は横浜流星の年だと思っていたけれど、それを決定的にする傑作。水墨画とそれを創出する技術とを、その精神性を併せて映し出すことに見事に成功している。
昨夜観た「#仙北」(線は、僕を描く)良かったな。過去の辛い出来事が原因で進むことができず立ち止まっている青山くん(横浜流星)の静かな、けれど深い悲しみの描写とか、凛とした佇まいのヒロインも良かった。おいしいところは、江口洋介が持って行った(笑)
『線は、僕を描く』鑑賞。
霜介。千瑛。湖山。西濱。
四人四様の水墨画観。実直。華麗。荘厳。豪快。それぞれが持つ水墨画への在り方。
そして、重ねること、積み上げること、加えることの偽りの華美を超えて削ぎ落とすことに達する域にその本質を見出し表現することの大切さ。
秀作。
#線は僕を描く
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線は、僕を描く
その後観た『線は、僕を描く』は、なんか全体的に惜しかったな。スポーツニュースのダイジェストみたいなテンションで物語が進んでいくのは良し悪しだけど、湖山一門の描き方に筋が通ってないのが一番観てて気になった。清原果耶が良かったけど、しかめっ面じゃない演技も観たい。

















































