マイ・ブロークン・マリコ 最新情報まとめ
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映画『マイ・ブロークン・マリコ』観た。彼女ら2人を取り巻く男性達の声が印象的だった。マリコ父やクソ上司の支配的な怒号、飲み屋で会話するおっちゃん達の能天気な暴力性とか。
やっとマイ・ブロークン・マリコ見た…。いい映画化だった。時折かなり解像度の高いシーンがある。
これは映画館で観たいと思っていた、「マイ・ブロークン・マリコ」を観れて良かった。観てる時より、観た後のそれでも容赦なく時は流れていく感じがなんか、こんな事あったのにあんな事あったのに、って色々思い出して電車の中でこれを打ってる今も涙が出るの必死に堪えてる…くらい心に来てる。
映画マイ・ブロークン・マリコ観てきました 泣いてたら頭がめちゃめちゃ痛い
①マイ・ブロークン・マリコ
漫画の読後なので映画に対しても期待値を高め過ぎた。其のお陰で少し納得がいかないシーンや考えもあったが、終わり方は此れでも良かったんじゃないかなと思う。
『マイ・ブロークン・マリコ』
回想/構図◎ 現在シーン△ 演出× 冒頭10分、最も涙腺が緩んだかな。モノローグ過多なのと、日本映画特有の悪い意味でのバランス感覚、ある種の照れが大変ノイズ。だが、前述した通り回想シーン・ショット(特に後半)・奈緒さんと子役を始めとした役者の演技は満点!
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マイ・ブロークン・マリコ
映画『マイ・ブロークン・マリコ』★★★3.8点。 原作を殺さず映画化してくれたことにありがたみを感じながら観た。
子役の演技に違和感がなかったの…
昨日見た「マイ・ブロークン・マリコ」。原作好き&タナダユキ監督で見たかった映画。永野芽郁ちゃん演じるやさぐれたシイノに違和感感じつつ癖になる演技、奈緒さんのマリコの儚さ、窪田正孝さんのマキオの優しさ、そしてEDで流れるピーズ生きのばしはずるいって…帰宅し原作読み返した昨夜の余韻で🍻
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マイ・ブロークン・マリコ
だいたいの映画を「面白かった!」と楽しく観る私にとって、『マイ・ブロークン・マリコ』と『アフター・ヤン』は珍しく納得がいかず、モヤモヤしていた。
ここのところ長らくその正体を考えていて、ようやく、なんとなく見えてきた。
【観た映画メモ】
ONE PIECE FILM RED
TANG
沈黙のパレード
マイ・ブロークン・マリコ
線は、僕を描く
天間荘の三姉妹
映画『マイ・ブロークン・マリコ』2022年10月 TOHOシネマズ渋谷にて
【新着】
『マイ・ブロークン・マリコ』
11/18金)より開始
平庫ワカの原作漫画を『ふがいない僕は空を見た』のタナダユキ監督が映画化。永野芽郁と奈緒がみせる渾身の芝居に胸を打たれるこの1本!
勝手に逝ったあんたと、クソな世界に残されちまった私の逃走のブルース。
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マイ・ブロークン・マリコ
『マイ・ブロークン・マリコ』
当初「大丈夫かぁ?」と危惧(偉そうにww)していた永野芽郁が演技とビジュアルにおいて原作に勝るとも劣らぬ『シイノ』(主人公)を作り上げていた、素晴らし!!
奈緒も安定の怖さ(良い意味)
観れて良かった作品。
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マイ・ブロークン・マリコ
『マイ・ブロークン・マリコ』、漫画もちっとも響かなかったんだけど映画もう〜んだった…あまりにもセリフで言わせすぎだし叫ばせすぎ
ただ、奈緒はめっちゃよかった。カフェでの半分顔が照らされたときの表情にゾッとした。この年代では松岡茉優と双璧をなすんではないかな
マイ・ブロークン・マリコ、やっと観れた。ロケ地には大学受験で行ったことあるからテンション上がった。キャストも素晴らしいし、最後に流れるピーズがぐっときた!
10月31日、朝一で映画鑑賞の予定を🎬
マイ・ブロークン・マリコやっと観に行ける😊
マイ・ブロークン・マリコの映画見て、いろんなことを思い出してめちゃくちゃに泣いた。愛しても愛してもくらやみを埋められないおそろしさ、いなくなった人にどうやっても何も伝えられる無力さ、それら全てが丸く風化していくこと。
マイ・ブロークン・マリコ
原作は白黒漫画で、映画はカラーなんだけど、なんだか原作の色味を大事にしてくれたように感じて嬉しかった
本筋外では、ブラック企業とそこに順応して生き延びるタイプの女性(シィちゃんね)の描写がやたらリアルで感心した
マイ・ブロークン・マリコ
やっぱり、半分、青い。のファンの方、鈴愛が好きな方には是非とも見て頂きたいです
永野芽郁ちゃん、大人になったなぁと思いました
奈緒さんも素敵な女優さんになられた
映画『マイ・ブロークン・マリコ』観た。海を見たり友達に連絡したりしながら生きていこうと思った。で、更には体が強いといいよね。ああいうノリ分かるけど大人になってからは避けがちで、余白が多そうだから原作も気になる。
『マイ・ブロークン・マリコ』原作未読で鑑賞。これまでの永野芽郁は似た役ばかりの印象で好きではなかったが、煙草を吸う今回のシイノ役は好きだった。影の使い方やカメラの寄り引きのバランスもかなり良き。エンディングまでの一連の流れは俺の琴線どストライクな演出だったので眼が潤みました。
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マイ・ブロークン・マリコ
今宵は、友人と…少しお久しぶりな映画。観るのは…『マイ・ブロークン・マリコ』。絶対に観たかった、作品。もしかしたら…痛々しくて、目を逸らす場面や描写があるかも知れない。けれど、自身の深部に語り掛けるものがそこに在ることを…私の心は知っている。そういうものに惹かれてゆくことも…
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マイ・ブロークン・マリコ
【劇場で映画を観る喜び】ギリギリセーフで、大好きな女優さんのひとり永野芽郁さん主演のマイ・ブロークン・マリコを観ることができました。映画館の椅子に座って大きなスクリーンを前にすると、ついスマホを観ちゃうということもなく「観る」ことに集中できます。(bliss) 429
映画『マイ・ブロークン・マリコ』★★★3.7点。 撮影:高木風太
原作は気になってたけど未読のまま見た。
前々から好きな作品でなければ、原作未読…
映画『マイ・ブロークン・マリコ』★★★★4.2点。 あとから、じわじわとまた見たくなるような映画。
登場人物は少ないが、じっくりとシイノとマリコ…
至近で一番泣いた映画はマイ・ブロークン・マリコだけど、映画館で観て一番べしょべしょに泣いた映画はハナレイ・ベイです “喪の儀式”映画が好きすぎ?
『マイ・ブロークン・マリコ』もう1回観たい、、、ブルーレイ出たら買うかもしれない。繰り返し観たい。それくらい影響を受けてしまった。ストーリーもよかったけど、映像がよすぎて。
Twitter上の映画ファンの注目作品ランキング
1位 『RRR』
2位 『線は、僕を描く』
3位 『アフター・ヤン』
4位 『バッドガイズ』
5位 『マイ・ブロークン・マリコ』
6位 『もっと超越した所へ。』
10月に観た映画
『沈黙のパレード』
『マイ・ブロークン・マリコ』
『デュアル 』字幕
『ONE PIECE FILM RED』
『ダウントン・アビー 新たなる時代へ』字幕
『夜明けまでバス停で』
『“それ”がいる森』
『もっと超越した所へ。』
『カラダ探し』
『RRR』字幕
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マイ・ブロークン・マリコ
タナダユキ監督が映画『マイ・ブロークン・マリコ』で表現する“残された側の折り合いのつけ方”
その時その人の心にどんな感情が起きてその表情なのか説明がなくても伝わる映画が好みだなと思ったら脚本が向井康介さんタナダユキさんでした。マイ・ブロークン・マリコ、観てよかった。ありがとう
マイ・ブロークン・マリコ、本当に主演お二人の演技力がすごくて原作より湿度が抜群に上がっていて最高だったな。「あたしには正直あんたしかいなかった」の台詞の説得力が段違いだった。あとは奈緒さんの"感覚ブッ壊れた女"の表現力が半端ないのも良かった
映画「マイ・ブロークン・マリコ」は
永野芽郁ちゃんにも奈緒さんにも
代表作になったと思う。
これをやった事によって
永野芽郁ちゃんも奈緒さんも
これからどんどん強くなっていくと思う。
確実に2人の役者人生のターニングポイントとなる映画になったと言わざるを得ないのが現状。
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マイ・ブロークン・マリコ
マイ・ブロークン・マリコ、等身大って感じの映画でよかった
漫画は最初のインパクトも相まったスピード感が良くて、映画ではそれがなくなった代わりに漫画の描写や迫力を文字通り1次元引き上げて身近にしてくれたので
「あんたの周りの奴らが、こぞってあんたに自分の弱さを押し付けたんだよ…」
映画『マイ・ブロークン・マリコ』2回目。直情的なシイノと飄々としつつも達観したかのようなマキオの対比。
シイノとマリコの関係をみて、南Q太『TAKE THE "A" TRAIN』を思い出すなど。
マイ・ブロークン・マリコ、あれは1人で観て鑑賞後に余韻に浸る感じの映画だった。人と見に行って感想を語り合う感じではなく
映画『マイ・ブロークン・マリコ』、すっごく良かった
良すぎて数日間、心がどっか飛んでってた
今日は映画『マイ・ブロークン・マリコ』を観に行ってきました✨ ウエルメイドな作りになっていてよかったです。映画が非常にゆっくりと感じたので目覚ましのコーヒーとケーキです☕🍰コーヒーカップがロイヤル・コペンハーゲンでした😳
さて、お仕事します!!
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マイ・ブロークン・マリコ
日本のロックつながりでついでにこっちも。(さっきのスピッツと違って)こっちは、Theピーズお好きな方と、映画「マイ・ブロークン・マリコ」に心を動かされた方に、もしかしたら少しはお役につかも。タナダユキ監督のプレイリストをもとに書きました。
映画は「マイ・ブロークン・マリコ」というマンガをより理解するための教科書的なテキストとなる。もちろん主演の永野芽郁と奈緒の二人の表情の力によるところもあるだろう。特に永野芽郁は時折マリコ?と思うほどの憑依というかマリコとの一体感があり迫力があった。
ラストを原作どおりにしたのも
「マイ・ブロークン・マリコ」の映画を観てきた。どうしても原作がチラついてしまって「めっちゃ良かった!」という感想ではないものの、要所要所でかなり光るとこがあったという感じ!
マイ・ブロークン・マリコ鑑賞。
好きな女優さん2人とTheピーズの曲。
トドメに種差海岸。
こんなの最高に決まってます。
ガラの悪い永野芽郁とぶっ壊れた奈緒が愛おしい。
窪田正孝の優しい演技もいい。
生きるとは食べる事(笑)
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マイ・ブロークン・マリコ













































