マイ・ブロークン・マリコ 最新情報まとめ
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マイ・ブロークン・マリコ
@PRINCOより
疲れたし、メンタルぐずってるしこれは映画日和!ってことでマイ・ブロークン・マリコ観たらボロ泣きしてしまった。
「マイ・ブロークン・マリコ」見てきた。かなり誠実な実写化。ただやっぱストーリーの強度よりも漫画的表現で持ってくタイプの漫画原作を実写化するのはそも無理筋なんだなと思った。撮影は良かった
映画『マイ・ブロークン・マリコ』★★★★4.5点。
昨日マイ・ブロークン・マリコを見てからずっと考え込んでしまっている。あの映画を見てただ単に生きるの大切だよねみたいにはならないというか、いやでも確かにそれはそうなんだけれども、とぐるぐる回ってしまう。原作読んだときにも感じたざわざわとした感触が後を引いている。
「マイ・ブロークン・マリコ」終盤にちょっとエピソードが追加されてるものの、ほぼ漫画のまんま。徹底的にシイノの主観で描く一本道なプロットなのはいいのだが、漫画ではさして気にならないものの、映像化した時はリアリティラインが問題となる部分まで、そのままなのは如何なものか。
「マイ・ブロークン・マリコ」二人の関係もマリコがシイノを慕うのは分かるが、シイノが「面倒臭い女」であるマリコと親友を続ける理由が分からないので、彼女の心の旅に今ひとつ入れない。ぶっちゃけ、漫画から離れてもっと思い切って脚色し、関係を強化した方が説得力があったのでは。
「マイ・ブロークン・マリコ」脚色で言えば、高校の時に親にレイプされて、シイノには彼氏作ったら死ぬ宣言しといて、自分は彼氏いる設定はだめでしょ。そしてやっぱ永野芽郁はシイノには見えない。この役はちょっとはすっぱな匂いが必要で、熱演だがキャラのギャップが大き過ぎて、
「マイ・ブロークン・マリコ」どうしても「演技」を感じてしまう。タナダユキは結構出来不出来のバラツキもある人だが、今回は正直言って凡作だと思う。
マイ・ブロークン・マリコ舞台挨拶多くてすごい
『マイ・ブロークン・マリコ』永野芽郁さんはこういうガサツっぽい役をたまにやるよね(お嬢さん寄りの方が合う気がするんだけど)。体言止め多用な語り口、奈緒さんと共演しているだけに、何か(な、なんか…)思い出してしまう。しかしシノイのキャラは嫌いじゃない。たまにカッコいい
『マイ・ブロークン・マリコ』観た。原作漫画に驚くほど忠実で(漫画の台詞がほぼそのままで映画として成立しているのがすごい)、映画化にあたって追加した要素もテーマに一貫してる。この話は生きる話でないといけない。
『マイ・ブロークン・マリコ』を鑑賞。
人間関係で苦しみ抜いた末に自分の命を絶ってしまう女性とその親友との話し。1番好きで一緒に居たかったはずなのに…
1番大切な人とは会える時に会ったり、よく気にかけていないと後悔すると痛感した。楽しそうな花火がとても切ない。
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マイ・ブロークン・マリコ
『マイ・ブロークン・マリコ』
観ました🌸
芽郁ちゃん大好きで、珍しい役柄の演技と聞いて、窪田くんも好きで、観に行きました!
中々見に行かないジャンルなので、お二人が共演して下さったことで出逢えた作品だなぁと……。
演技かっこよかった、、、
大きな声で沢山叫びたくなりました(」>Д<)」
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マイ・ブロークン・マリコ
『川っぺり ムコリッタ』『マイ・ブロークン・マリコ』角川の未来を見た。それ+夏野氏の凄い先見の明でもっと良い映画を作り出せる未来の可能性があるかもと思えて。意外と映画は出すタイミング大事。『川っぺり ムコリッタ』は特にタイミングが絶妙だった、個人の感想ですよね的なことですみません
2022年9月30日全国公開映画『マイ・ブロークン・マリコ』ロケーションガイド | VISIT HACHINOHE | VISITはちのへ観光物産サイト @hachinohe_kanko
観てきた♫
シイちゃんが男前で好き。何で他に友達いなかったの?
八戸で撮影されてたの知らなかったから、ちょっと嬉しい♫
「マイ・ブロークン・マリコ」見ました。原作が短いだけに、どういう風に映画にするのかなーと思っていたんですが、シーン5.6個の追加と、JKを助ける理由が加えられていた、それだけ…?もう一度原作読んで確かめますが、いい具合に原作の補填ぐらいの仕上がりだったので、個人的には満足でした
『マイ・ブロークン・マリコ』良かった。
漫画が元々そうなのだが、映画はより印象的なショット多かった。
シイノが骨壷を抱いて川を渡るシーン、漫画では渡るシーンは細かくカットが割られているが、映画ではカットを細かく割らず、引きの画で渡るさまを見せている。お陰でそこに彼岸に渡るような
『マイ・ブロークン・マリコ』すげえな。こういう映画ってありなんだ。普通に良かった。
マイ・ブロークン・マリコ 鑑賞終了
原作コミックは未読 ってかエンドロールでコミック原作だと知った
感想とか
地獄の花園のせいで永野芽郁=ケンカが強いイメージが定着して困っていたんだけど、この映画に関してラストシーンでのあの演技はとても素晴らしかったと思う
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マイ・ブロークン・マリコ
「マイ・ブロークン・マリコ」タナダユキ監督作品。話は親友の遺骨を虐待してた父から奪い取り逃亡する。永野芽郁が笑顔を封印してやさぐれている。逃亡しながら主人公視点の回想で親友の虐待の過程が悲惨で、そこに永野芽郁のやさぐれているけどイメージのキャラで暗くならなくて良かった。
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マイ・ブロークン・マリコ
先週末は映画「夏へのトンネル、さよならの出口」、「この子は邪悪」、「アイ・アム まきもと」、「マイ・ブロークン・マリコ」を鑑賞しました。
【映画評】マイ・ブロークン・マリコ
観たい映画整理!
・恋する惑星←間に合う?
・さかなのこ
・スワン・ソング←間に合う?
・スペンサー ダイアナの決意
・アフター・ヤン(初日狙)
・マイ・ブロークン・マリコ
・みんなのヴァカンス←諦め気味…
今日のWS マイ・ブロークン・マリコ舞台挨拶が流れた時間📝
午前中分(追加)
THE TIME、 5:44 7:46
ZIP 6:34 6:46
ドデスカ 6:37 7:40
めざましテレビ 6:44
スッキリ 9:56
【 】インタビュー掲載
親友の遺骨を抱えて逃避行。“やさぐれ主人公”を永野芽郁さんが熱演!【タナダユキ監督と『マイ・ブロークン・マリコ』対談】(LEE web)
マイ・ブロークン・マリコ映画化したんだ...めっちゃ泣いたやつ
『マイ・ブロークン・マリコ』
決して悪くはない。むしろほぼ過不足なく丁寧に映像化されていると思う。だがそれ以上でも以下でもなく、原作を読んだときほどの感動はない。普通。とても普通の映画だった。アニメの方が向いていたのではなかろうか。役者は総じて良かった。
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マイ・ブロークン・マリコ
マイ・ブロークン・マリコ、実写映画怖いけど観に行くか…解釈違いで死んで帰ってくるか原作遵守で限界になって帰ってくるか…
気になった映画は観たい気持ちが薄れる前に映画館に観に行こうプロジェクト始めたので早速今日仕事終わりにマイ・ブロークン・マリコ観てくる楽しみ
映画「マイ・ブロークン・マリコ」を観た、私の心のなか。
永野芽郁さんと奈緒さんが演じていたから、観て、受け取ることができたと思う。
- 宛名のないファンレター
『マイ・ブロークン・マリコ』壊れてしまった者に壊れてしまった者は依存する。
漫画から映画に変換する表現が必要だったと思う。
今日のWS マイ・ブロークン・マリコ舞台挨拶が流れた時間📝
THE TIME、 5:44
ZIP 6:34 6:46
ドデスカ 6:37
めざましテレビ 6:44
昨日見た映画について。
永野芽郁ちゃん主演
「マイ・ブロークン・マリコ」は
永野芽郁ちゃんがとにかく最高。
やさぐれた芝居をサラッとこなしていて、
この子マジで上手いなぁ〜。
永野芽郁ちゃんと奈緒さんの百合っぽい関係も素晴らしい。
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マイ・ブロークン・マリコ
ZIPつけてて一瞬ピーズが流れた!と思ったら「マイ・ブロークン・マリコ」て映画に使われてんだね
『マイ・ブロークン・マリコ』
永野芽郁さんの演技を堪能する作品でした☺️こうした1人の演技や表情に集中できる映画好きなんだよなぁ。感情爆発させるシーンもすごく良かった。原作未読なので今度読んでみようかな!
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マイ・ブロークン・マリコ
映画『マイ・ブロークン・マリコ』の感想・レビュー [2152件] | Filmarks
マイ・ブロークン・マリコ、近所の映画館どこもやってなくて僕はむせび泣いた
映画『マイ・ブロークン・マリコ』を見てきた。原作既読。かなり原作に忠実で多少エピソードを足した感じ。ダウナー気味だけどバイタリティの詰まった生々しい雰囲気をよく再現できる。原作に無い朝の港で魚を釣るマキオの横で歯を磨くシイナのシーンが良かった。
『マイ・ブロークン・マリコ』観ましたな。
セリフがくどくて、原作の漫画を直接映画に落とし込んでいるのか過度にアニメキャラっぽすぎて映画から気持ちが離れてしまった。
「マイ・ブロークン・マリコ」タナダユキ監督、永野芽郁主演、常に父親や恋人に暴力をふるわれていた大切な親友が転落死したという事実を受け入れられないマリコが、その親友の遺骨とともに彼女が行きたがっていた海へ旅するという衝撃的なコミックの映画化。今までにないような永野芽郁がここに出現!
10/1 それがいる森
10/2 アバター3Dリマスター
10/3 マイ・ブロークン・マリコ
あの娘は知らない
10月3日目にして4本は気合い入ってるわ。映画鑑賞充実しそう💭
映画モチーフネイルも進めたいけど仕事と映画で忙しい無理。
『マイ・ブロークン・マリコ』鑑賞。幼い頃から実父から虐待を受けていた親友の突然死。彼女の遺骨を強奪し、行きたかった海への「二人旅」が始まる。
永野芽郁と奈緒という朝ドラ『半分、青い』でも幼馴染み役だった二人の濃密かつ繊細な演技に圧倒された。俳優永野芽郁には一種の畏敬の念を感じる。
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マイ・ブロークン・マリコ
『マイ・ブロークン・マリコ』パンフレット掲載の決定稿を読んでて気づいたけど、映画にしかないシーンがあった。
1時間ぐらい遅刻してしまったから、3分の一ぐらいしか観れてないんだけど、映画『マイ・ブロークン・マリコ』の最後の駅のホームで言った言葉が、心に残る。










































