ザリガニの鳴くところ ドラマ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『ザリガニの鳴くところ』
原作の濃密な情景描写と心理描写のミステリがどんなふうに描かれるかと期待して行った
ヒューマンドラマな法廷劇に寄せつつ自然豊かな湿地帯の息を呑むうつくしさをも映してくれて、大変に満足度高かった…良かった…
『ザリガニの鳴くところ』読破。
みすてりーとしては薄味。
ヒューマンドラマと自然描写を楽しむ
小説。5段階だと3くらいかな
本日の映画のチョイスは「ザリガニの鳴くところ」でした。
ミステリーというよりはヒューマンドラマ寄りなんかな、って思ってたけど最後のオチが…!
『ザリガニの鳴くところ』ミステリーというよりも、主人公カイアの人生を描いた人間ドラマでした。湿地の映像が美しく、展開がどうなるのかと引き込まれました。もう少し孤独感の演出があってもよかったと思いましたが、カイアのたくましさにスカッとした気分になりました。
「ザリガニの鳴くところ」
自然の素晴らしさ、主人公の美しさや心の揺れ動き等ドラマ的なところはよかった。
ただ肝心なところは推理しろって事かな 75点
『ザリガニの鳴くところ』
未読なので原作との差異はわからないけど、ミステリ部分よりも湿地帯の美しい風景やヒューマンドラマに重点を置いてる感じ。主人公カイヤの暮らしぶりは『プラネテス』のフィーの叔父さんを思い出した。
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ザリガニの鳴くところ
「ザリガニの鳴くところ」
前情報ほぼゼロで言ったので、想像と違う部分が多かったのが新鮮
湿地とか動物の描写もすごく綺麗で!!🌿
サスペンスというよりはドラマって感じなのかな…?
ラストはなかなか痺れました🐚
「ザリガニの鳴くところ」
湿地帯で発見されたひとつの遺体。容疑者は、幼少期からそこを離れず暮らしてきたひとりの女性。彼女が殺したのかを探るミステリー……と言うよりは法廷劇であり、ひとりの特殊な人生を追いかけたヒューマンドラマなのだと思う
サスペンスやスリラーは主軸ではなくギミック、ヒューマンドラマと観た方がいい作品です。やっぱりザリガニは出てきませんでした。
映画『ザリガニの鳴くところ』予告
ザリガニの鳴くところ、「孤独に暮らしてきたけど身綺麗にしてて知的で内気なオレしか知らない美少女」というこれ以上ないほど都合のいい夢詰め込んだ朝ドラみたいな女子像と、アメリカ人の好きそうな美しさばかり強調した自然に胸焼けしながら観たけど、前者についてはちゃんとオチがあって良かった。
ザリガニの鳴くところ、という映画を観た!良質なドラマ。程よいミステリー。ノースカロライナ州の湿地帯が美しかった。
『ザリガニの鳴くところ』
予期せぬ涙が流れた。
法廷サスペンスとしても、人間ドラマとしても非常にクオリティが高い。
湿地と共に生きてきたカイア。
自分の住む場所を初めて上から眺めた時、彼女はいったい何を思ったのだろう…。
素晴らしかった。
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ザリガニの鳴くところ
『ザリガニの鳴くところ』原作小説は読んでないが、世捨て人たる「湿地の娘」なのだから、湿地の描写に徹底して、色恋の人間ドラマなどは端折って良かったはず。若手映画監督ということで遠慮があったのかもしれんが、クリント・イーストウッドなら30分は短くしたであろう。弁護士役は格好よかった。
ザリガニの鳴くところ見た🦞
ミステリーだけど、それを上回るドラマに感動した…
事件の真相が少しずつ明かされていくにつれて、彼女のこれまでの壮絶な人生も明かされていく
なんだか彼女の人生の一部を一緒に振り返ってる気持ちになってラストは泣いた…
↓
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ザリガニの鳴くところ
映画「ザリガニの鳴くところ」を観てきました!
原作は2021年の本屋大賞翻訳小説部門1位の作品です。
孤独の寂しさ、自然界の強さと怖さ、その中で育ったカイアの決意…色んな感情が押し寄せる内容。
湿地の映像の美しさも見どころ!
原作はわかりませんが、ミステリーよりは人間ドラマ寄りですね!!
TOHO日本橋で『ザリガニの鳴くところ』観賞♪マーシュランドのサスペンス・スリラーと思いきや本格的な人間ドラマでとってもよかった🎵カイアを演じたデイジー・エドガー=ジョーンズの臆病なまでに慎重で真っ直ぐな視線に惹き込まれる☆
「ザリガニの鳴くところ」を観た。ストーリーとしてはさほど奇抜さはなく、衝撃のラストと言うより『だよねーフフ』だった。
サスペンスというよりヒューマンドラマだった
ザリガニの鳴くところ観てきたけど良質な映画だった。ミステリーというより法定色強めのヒューマンドラマで水辺のシーンが息を呑むほど美しく印象的だった
『ザリガニの鳴くところ』、一人の女性の人間ドラマや『君に読む物語』的恋愛模様に主軸を置きつつ、「真犯人はコイツなのでは…?」とミステリーとしての推進力もしっかりあり、納得の結末も迎えるからミステリー映画を求めて観に行っても不満は残らないと思う。原作も読んでみたいな。
『ザリガニの鳴くところ』観た。ミステリーというよりは湿地の娘と呼ばれる主人公の悲喜交々な人生ドラマの趣き。美しい湿地帯で懸命に生きてゆく彼女の姿が胸を打つ。オチはある意味それまでの積み重ねをぶっ壊す、賛否分かれそうな感があるが自分的にはそれも含めて彼女の生き様を肯定したい。良作。
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ザリガニの鳴くところ
ザリガニの鳴くところミステリーとして観るとあれ?だけれど人間ドラマとしてなら満点に近い。原作読みたくなった
ザリガニの鳴くところ
湿地で起こった変死事件と、容疑者となったひとりの少女のお話。
ミステリとしてもドラマとしても大変良くできていて、お話の筋が一本通っているのでとても見やすかった。すごい映画だった
映画『ザリガニの鳴くところ』★★★★4.0点。 良かった……。
ミステリーっていうより人間ドラマなんだけど、ミステリーとしても凄くしっかりして…
「ザリガニの鳴くところ」湿地帯に一人で住む女性に向けられた偏見と差別と、そんな噂を聞いても揺るがず真摯に向かい合っている人たちの話で、法廷ドラマとしてもラブストーリーとしても面白かった。彼女の半生がなかなかにしんどい。疑惑に関しては時代設定の勝利ね。
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ザリガニの鳴くところ
朝イチで映画鑑賞。『ザリガニの鳴くところ』
原作未読で鑑賞したので比較できないのだけど、映画はミステリーというよりヒューマンドラマ色が強いかな。カイアの生き様の苦悩さと雄大な自然の美しさが切なくもマッチングしていて目が離せない2時間だった。原作読みたい。
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ザリガニの鳴くところ
「ザリガニの鳴くところ」の主人公の女優さん、サリールーニーのノーマルピーポーのBBCドラマに出てたんだ
ザリガニの鳴くところ
本格ミステリーを期待したら損をした。裁判と過去の描写を行き来するのは興味深かったが、サスペンス的な展開はなされず人間ドラマの面が強かった。湿地帯に住む少女という設定やそこに集まる男たちの比較といった展開は面白かったので原作を読んで熟読した方が良いと思います。
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ザリガニの鳴くところ
『ザリガニの鳴くところ』
ミステリーというキャッチコピーがついてたのでそのつもりで観に行ったけど、私にはどちらかと言えば社会派目線ありの人間ドラマの方が感じられたかな。
偏見や差別、暴力シーンもあり。台詞には出てこないけれど「裁かれるのは誰であるべきか」を考えさせられる話でした。
「ザリガニの鳴くところ」を観た。何とも良すぎて、ヒューマンドラマとミステリーがあるから好み中の好み。でも内容についてはネタバレ直結なので何も言えない。とにかく良い🥹☺️
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ザリガニの鳴くところ
『ザリガニの鳴くところ』ミステリの肝はミスディレクションだったりレッドヘリングだったりですが、今作は全体のルックがかなり「ドラマ」寄りで、観ている間「これこっちがメインでミステリは入れ物なのかな?」「あれ?これって犯人探しとかそういうんじゃないのかしら?」と思わせるんです。
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ザリガニの鳴くところ
『ザリガニの鳴くところ』ってミステリーなのか。文芸ドラマかと思ってた。






























