ザリガニの鳴くところ 画像 最新情報まとめ
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『ザリガニの鳴くところ』鑑賞。原作未読。湿地の風景が実に魅力的。事件の構造自体は単純だったけど。新人の監督に、それほどには売れてない役者と、ヒットには恵まれないか。
「ザリガニの鳴くところ」
現時点で今年観た映画で最高傑作。
サスペンスとロマンスと法廷バトル。湿地帯の美しい自然とカイアの暮らす部屋。最終弁論で泣いたあと、ラストはそう来たか。エンドロールの歌詞までが本編。
本日は、「ザリガニの鳴くところ」を鑑賞。
思ってたほどミステリー感は少なかったけど、期待してた以上に面白かった。
主人公の人生の起伏が激しすぎてつらかった。
犯人は最後にわかる作りだけど、結局そうだったのねという終わりかただった。
犯人を色々考えながらみれたので楽しかった。
今日は映画ハシゴして2本目は「ザリガニの鳴くところ」を見てきました。湿地帯で見つかった遺体をめぐるサスペンス。親兄妹に見捨てられ湿地帯で一人で生きてきた少女の喪失と恋愛模様を描く。原作がベストセラー小説らしく非常に脚本の出来がいいが女を殴る男が多出するのでちょっと注意かも。
ザリガニの鳴くところ、ミステリーを見せたいのか法廷劇を見せたいのか良くわからないまま主人公の身の上話が延々続いてつまらなくはないけど面白くもない要素散漫な映画だった...
12月は観に行く映画が多くて幸せ。
これらに加えて「すずめの戸締り」かな。
さらに今月は「ザリガニの鳴くところ」と「グリーン・ナイト」を観に行く!!!!
平日早めに退勤してなんとか夕方から2本映画を見れないか探していたらTOHOシネマズのスケジュールで
・ザリガニの鳴くところ(18:20〜20:40)
・ブラックパンサー(20:40〜23:35)
の梯子がギリギリ出来ることが分かった。お腹が空きそうだから間におやつを食べて挑めばなんとかなるか?
「ザリガニの鳴くところ」ぬくぬく実家暮らしの映画好きと人間不信型一人暮らしの映画好きとでは、多分この作品の見え方・捉え方が確実に違うと思うんですよねえ。※個人の感想です
『ザリガニの鳴くところ』
アンミカのCMだけでしか知らなかったので「思ったより法廷劇」だし「思ったより恋愛映画」だった
男って馬鹿ねという強かな映画
最後の結末に涙するような映画では無いです
昨日見た「ザリガニの鳴くところ」
そのまま素直に見たらそれなりの映画でしかないんだけど、それぞれの登場人物の表からは知ることが出来ない、裏の心情などを想像すると、いろいろと深いなってしみじみ思っております
今年37本目の映画は「ザリガニの鳴くところ」。作家は動物学者でこれが初めての小説でニューヨーク・タイムズのベストセラーになりました。英語版と翻訳版の両方買って読みました。今年読んで本で最も感動した小説です。映画も良かったけど小説の方がもっと感動的でした。最後に驚くべき結果が
『ザリガニの鳴くところ』★★★★★
作品が扱う普遍性の射程・強度・オリジナリティ・結末とのリンク具合に驚愕し、結末の描き方の潔さに感嘆する。結末はあそこまで描かずもう1、2歩手前で踏みとどまっとしたら届く範囲は狭まるが凄みは増したと思う。それでも十分大傑作ではあるが。
「ザリガニの鳴くところ」はミステリーとして見ると淡白な印象なようで、私の周囲に居たジイサン、バアサンの観客が「なんだよーあっけねえ」と文句タラタラでしたが、この映画はヒロインが何故、あの場所にずっと居続けたのか?が焦点だと思います。面白かったですよ。
『ザリガニの鳴くところ』観た。クライムミステリーと言いつつ大半の時間をアメリカ東海岸の美しき原風景とオレだけが知ってる清楚美少女の恋愛沙汰をお出しされて当惑してたらちゃんとそこも含めたオチになってたので良かった。エンディング曲の歌詞も含めて作品なので要確認。
『ザリガニの鳴くところ』
1969年、湿地帯で青年の変死体が発見。容疑をかけられたのは湿地帯に住む少女・カイア。法廷で少しずつ語られるカイアの半生。事件の真相は…
カイアの半生と裁判が同時進行。説明が欲しところがあった
人の心情が描かれているのは良かった。人間ドラマがメイン。
『ザリガニの鳴くところ』
予期せぬ涙が流れた。
法廷サスペンスとしても、人間ドラマとしても非常にクオリティが高い。
湿地と共に生きてきたカイア。
自分の住む場所を初めて上から眺めた時、彼女はいったい何を思ったのだろう…。
素晴らしかった。
O・ニューマン監督『ザリガニの鳴くところ』
高評価も納得
面白かった!
結末は概ね予想できるんにもかかわらず相当ゾクゾクしました
例えば湿地の自然描写が鮮やかで素晴らしいんだけど実はそれがミスリーディング引き起こしてるあたりなど、小手先でなく映画としてしてやられた感が圧倒的です
ザリガニの鳴くところ見た🦞
ミステリーだけど、それを上回るドラマに感動した…
事件の真相が少しずつ明かされていくにつれて、彼女のこれまでの壮絶な人生も明かされていく
なんだか彼女の人生の一部を一緒に振り返ってる気持ちになってラストは泣いた…
↓
ザリガニの鳴くところ見てきた!
タイトルで好き嫌い分かれそうだけど見てみたら面白かった!
ザリガニは出ませんでした!
主演のデイジー・エドガー=ジョーンズ可愛いよ!
ザリガニの鳴くところ
湿地の娘、と蔑まされていた女性が殺人の容疑者に
陪審員は蔑んでいた住民
弁護人の訴えかけは見事だった
ホタルか‥最後ゾワッとした
原作読もうかな
ザリガニの鳴くところ鑑賞🎬幻想的で美しい湿地帯で育った少女カイアは殺人容疑をかけられてしまう。誰かを愛することは素晴らしいけれど傷つけられるのはもうたくさんだ。湿地帯は彼女を優しく包み込み人生に彩りを与えてくれる。愛する湿地帯で強く生きると決めた彼女の選択と人生に衝撃を受けた。
映画「ザリガニの鳴くところ」映画館で。湿地帯で裕福な家の青年の死体が見つかり、そこに1人で住む女性が容疑者になる話。原作未読。女性の半生を描きつつ法廷ものの要素もあり面白かった。何より湿地帯が美しい〜!ただ予告詐欺とは言わないけど、衝撃なのは結末よりも彼女の人生だよなぁと思ったし
ディーリア・オーエンズ原作の映画「ザリガニの鳴くところ」
原作ファンの期待を全く裏切らない映画化。美しい自然の描写、美しくも野生みがあり、育ち方から幼さも感じさせる主人公カイアの瞳。素晴らしい映画でした。原作は涙なくては読めませんが、映画も眼鏡が曇って困りますが、ぜひ観て下さい。
松戸です
土曜の夜は映画
『ザ・メニュー』観ました
本当は『ザリガニの鳴くところ』が観たかった…😅
アニャ・テイラー=ジョイ(主演の女優さん)本当に魅力的!22歳⁉︎
オーラあるなぁ
『アムステルダム』にも出てたけど
(主演はマーゴット・ロビーこの女優さんも好き)
若手がどんどん出てきた〜😊
『ザリガニの鳴くところ』鑑賞✨
ユナイテッドシネマ豊洲
暴力をふるう父親のせいで一家離散…まだ小さな女の子がたった独り湿地帯で生きていきます😭
そこに。。。。
最後に流れたテイラー・スウィフトの曲がとても素敵でした✨
[♪オリジナルソング/ キャロライナ]
ザリガニの鳴くところ
甘酢っぱいとか、切ないとかそんなんじゃない、心臓が何かに掴まれたような辛さを感じる恋愛映画。
今まで見てきた映画トップ10入り。
本当に素晴らしかった。
号泣する感じでは無いけど、気づいたら1粒の涙が頬を伝ってた。
けれど、最後の衝撃でその涙は涙腺に吸い込まれた。
「ザリガニの鳴くところ」を見てきました。面白かったー。舞台となるノースカロライナの湿地帯の画としての良さもあって、すっかり作品に浸ってしまいました。評判の高いミステリーが原作と聞くと、途中で暖かい展開になっても身構えちゃいますね。それでも気持ちよくひっくり返されました。
『ザリガニの鳴くところ』観た。ミステリーというよりは湿地の娘と呼ばれる主人公の悲喜交々な人生ドラマの趣き。美しい湿地帯で懸命に生きてゆく彼女の姿が胸を打つ。オチはある意味それまでの積み重ねをぶっ壊す、賛否分かれそうな感があるが自分的にはそれも含めて彼女の生き様を肯定したい。良作。
ザリガニの鳴くところ見た〜🪶
映像がめちゃくちゃ綺麗だったな。衣装も可愛かった。ラブシーンが濃厚すぎてちょっとしつこない?って思った……ミステリー要素は控えめというかむしろ変に捻ったところがなくて素直に見られる作品だと感じました。ミステリーとは。でも面白かった〜!
ザリガニの鳴くところ とんでもなかったわ笑 ミステリーじゃなくて親に捨てられた美人の半生じゃん ておもったけど衝撃凄すぎたわ笑 湿地やお家のインテリアやカイヤの素朴な美人さがよかった
『ザリガニの鳴くところ』おもしろかった! ミステリーなのであまり言えないけど、ミスリードにやられた感。見終わった後、余韻をひきずるというより、考察が楽しいので、誰かと一緒に見た方がより良いかも。
『ザリガニの鳴くところ』
めちゃくちゃ良かったので、ワカンダフォーエバーし終わった人はこれを見て欲しい。
ミステリ版フォレスト・ガンプをフィンチャーが監督したような映画(語彙力)
主演のデイジー・エドガー=ジョーンズと監督のオリヴィア・ニューマンの名前は覚えておきたい。
映画『ザリガニの鳴くところ』沼地のある辺鄙な地域のDV家庭に生まれ、社会から隔絶されつつも生き抜いていくカイアの生き様が良かったですね。ミステリというより人間ドラマの方向で楽しめました。
ザリガニの鳴くところ鑑賞。
ミステリーと謳ってるけどヒューマンラブストーリーな展開、だけどミステリーという感じ。
エンドロールで流れてる曲の詩も秀逸で凄くよく出来た作品だった。
映画 ザリガニの鳴くところを観た
湿地に1人で住むカイア
幼い頃に両親にも捨てられて自然の中で学校にも行かず暮らしている彼女に殺人の疑いで裁判にかけられる
ミステリーです
「ザリガニの鳴くところ」湿地帯に一人で住む女性に向けられた偏見と差別と、そんな噂を聞いても揺るがず真摯に向かい合っている人たちの話で、法廷ドラマとしてもラブストーリーとしても面白かった。彼女の半生がなかなかにしんどい。疑惑に関しては時代設定の勝利ね。
「ザリガニの鳴くところ」
名作洋画を観られたという満足感です。
これは長年語り継がれそうな作品ですね!
小説も読みたいと思います。
11月12月の作品で今年のベスト5がどんどん入れ替わりそうな予感ですわ。
朝イチで映画鑑賞。『ザリガニの鳴くところ』
原作未読で鑑賞したので比較できないのだけど、映画はミステリーというよりヒューマンドラマ色が強いかな。カイアの生き様の苦悩さと雄大な自然の美しさが切なくもマッチングしていて目が離せない2時間だった。原作読みたい。
楽しみしていたザリガニの鳴くところ見に行った事!本屋大賞とアメリカで最も売れた本でついに映画化して嬉しいやん!ミステリードラマ映画はやっぱこの映画最高やん!

















































