窓辺にて 最新情報まとめ
"窓辺にて"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
|
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
窓辺にて、稲垣吾郎に投票しました。
【 @nikkansportsさんから映画大賞】「ファンが選ぶ最高作品賞」横浜流星、道枝駿佑主演作が1、2位スタート
日々の生活の中で「あ、そういえばあのシーンよかったよな」って思い出せる映画が好きで、『窓辺にて』はまさにそんな作品だったように思う。
一回では語りきれなくて、自分の生活と重ね合わせるたびにポロポロと感想がこぼれてくる作品。
レイトショーで『窓辺にて』を観て、終電で帰宅。
いや、長かったし、変な映画だったけど、面白かったし、映画館で観た方が良い映画だった。
何時間でも退屈しない類の稀な映画だったのは間違いないかな。
今泉監督の「窓辺にて」鑑賞
ゆっくりと時が流れていくような、余韻を噛みしめる素敵な作品でした
所謂会話劇なのだけど、理解したと思っても裏切られたり、傷ついたり、嫉妬されたり嫉妬したり、それでも理解したいと思う。モヤモヤとした感情に台詞がグサグサと響いて途中からずっと泣いてた
画像をもっと見る:
窓辺にて
仕事終わりから見られる劇場だと日付超えたりで帰れなくなるからwきょうも窓辺にては明らかにみきわめて、帰路は昨日のTHE TRADを聴き、帰宅して鑑定団を見た。ごろ日。
久々の鑑定団すごくよかったー! ごろさんもだけど出てくるお宝もみんな綺麗で楽しくて。吉田さんにカメラって当てられてたのねw
ずっと観たかった「窓辺にて」ようやく観れました
登場人物たちの、悩みながら出口を探す過程そのものが豊かなものに思えるやさしい映画だった
映画館で観れて本当によかったな。。
画像をもっと見る:
窓辺にて
この数か月で草彅剛(サバカン)、香取慎吾(犬も食わねどチャーリーは笑う)、そして稲垣吾郎(窓辺にて)と、元SMAPで今は「新しい地図」の3人の主演映画を観ましたが、元の所属事務所からの圧力もかなりありそうな中、それぞれに活躍しているのは流石です。古巣に残るアイツよりもずっと魅力あるし
「窓辺にて」鑑賞。
正直すぎる男の、不器用で誠実な愛の終わり。妻の浮気を知るも一切の怒りが湧かない事にショックを受ける主人公の茂巳。彼は同じく男女関係を拗らせる人々と言葉を交わしながら、己の感情を探っていく。洗練されたカットと軽妙な会話劇に魅了される、静かで濃密な恋愛映画でした。
画像をもっと見る:
窓辺にて
『窓辺にて』鑑賞。今一生懸命言葉にしようとしてるんだけどあれもいいこれもいいあそこもってとっ散らかって纏められない。とてもよかったの。纏めるから待って。まず一つ、留亜が負けた(と思ってる)女に対して吐いた台詞が素晴らしすぎた。あれは学生だからこその「勝てない」だった。
さて、元気摂取系インド映画こと
「RRR」を我慢できずに今日観たので、
金曜は今泉力哉の「窓辺にて」を観る。
準備は万端
「窓辺にて」めちゃくちゃ良かった
マスターオブゼロのS3を観てた時のような感動
映画館で観れて本当に良かったと感じる作品だった
パンフレットもかなり可愛い
『窓辺にて』とてもいい映画でした。観られてよかった。つくられた台詞と思えないほど、言葉や間がリアル。現実と地続きに思える会話。
生今泉監督にもお目にかかれた(話しかける勇気はなかったけれど)
ヒューマントラストシネマ渋谷の椅子、ふかふかで気持ちよかった。またここで観たいな。
画像をもっと見る:
窓辺にて
今泉力哉監督の『窓辺にて』を観に映画館に。
上映後、今泉監督にサインを頂きにお話しさせてもらったんですが、心に残るセリフが多すぎて
綺麗でした。
としか伝えれなかった💭
今泉監督の作品を好きな理由の1つが長回しシーンなんだけど
今回は特に絵画のようなシーンが沢山あって綺麗だったの...
画像をもっと見る:
窓辺にて
今日も映画に救われた。
「窓辺にて」本当よかった。
主人公と真逆で様々な感情が湧き出てきて生きづらい思いをしている毎日だが、観てる間はしっかり自分自身と向き合えて楽になった。
それにしてもいつもやり場のない感情の受け皿のような作品を作ってくださり感謝🙏
「窓辺にて」俳優2人による1対1の会話劇を、基本長回しで撮りながら、そのシークエンスをひたすら積み重ねてストーリーを転がしていく、今泉力哉監督のかつてない程のストロングスタイル。その群像劇の中心軸としての主演・稲垣吾郎の不動の存在感。「こっぴどい猫」からずっと今泉監督のファンです!
『窓辺にて』
『愛がなんだ』が素晴らしかった今泉力哉監督の最新作
村上春樹の小説の主人公みたいな、何事も達観しているような男を稲垣吾郎が好演している
基本、会話劇だけど、その会話がとても面白くて惹きつけられます
こんな脚本が書けて、どんどんと映画が作れる今泉監督は凄いですね!
画像をもっと見る:
窓辺にて
窓辺にて観てきた。時間の流れ方がすごい。ずっと見てられる。というかそこにいるみたい。なんか終わった時8時間くらいみてたんじゃないか?って気になった。役者さん達あれやるのすごいなあ。そして吾郎さんにしかできない作品ね。パフェ食べたかったけどこの時間だしまた今度!!
画像をもっと見る:
窓辺にて
@Fuka_Dreamin_1 稲垣吾朗さん主演の窓辺にてという恋愛映画がおすすめかなぁ🎬
DVDならば長野オリンピックスキージャンプ団体の裏話を描いた、ヒノマルソウル~舞台裏の英雄たち~(田中 圭・土屋太鳳主演、葛西紀明選手も出てます。)かなぁ。
窓辺にて‥今泉監督の映画は言葉の紡ぎ方が秀逸で台詞がすっと入るから魅力的。また、既視感ある場面も多い。吾郎さんは紳士的で爽やか。考え方も彼そのものではないかと思うほどの適役。どこの窓辺にも光が差し込み優しい。気が合う吾郎さんと玉城さんの関係も気づいてないだけで浮気かもね😉
画像をもっと見る:
窓辺にて
『窓辺にて』観てきた~☺️
吾郎ちゃんだから、しっくりくる作品でした!凄く良かった。
映画『窓辺にて』を観てきました!
それぞれに抱えた悩みと向き合っていく大人たちの恋愛ドラマといった感じでした。
ときおり混ざるとぼけたやり取りが軽い笑いを誘ってくれる小粋な映画でした。
私個人としては主人公に事あるごとに共感しながら観てました。
画像をもっと見る:
窓辺にて
「窓辺にて」鑑賞しました。
派手なBGMが無く台詞が心地良く耳に入ってきました。
高瀬アナも言われてましたが、2時間半があっという間でした。私にはとても必要な映画でした。
画像をもっと見る:
窓辺にて
「窓辺にて」鑑賞
達者な役者陣による一筋縄ではいかない人間関係。年を取るに連れ心情は複雑になりがちだか、若者による竹を割ったような世界の見え方にどこか溜飲が下がる。
自分が思ってる程世界は複雑ではない。ゆっくり窓辺に座るだけの時間を大切に無駄に楽しんで生きていきたいと思える作品。
画像をもっと見る:
窓辺にて
窓辺にて を観てきました。自然体の吾郎さんが素敵。監督との話を思い出しながら観た。吾郎さん、自然にしててもカッコいいの漏れちゃう😊 帰りにスタバでストロベリー&ベルベットブラウニー💖
画像をもっと見る:
窓辺にて
『窓辺にて』登場人物達の様々な組み合わせによるじっくりした会話場面が主に長回しで撮られているが、撮影は四宮秀俊だし芝居だけで充分保たせているとはいえ、画面に全く惹かれなかったのはショックだった。現実世界のリアリティを優先させていて映画的リアリティの弱い画面になっているというか…。
画像をもっと見る:
窓辺にて
今泉力哉監督
窓辺にて
よ…良かった…
いい吾郎の使い方だった…
十三人の刺客以来のステキなごろちゃんでしたよ…(いや、他の作品も勿論好きなだけど…)
パンフ買ってしまったよ、アニメ以外で久々にw
画像をもっと見る:
窓辺にて
映画「窓辺にて」、超良かった。
「街の上で」もそうだった。
今泉監督作品を観ると自分の日常も映画のように思えてくる。
そして、日々の生活を映画なんだと思いながら過ごすのは楽しい。
ちなみに、「街の上で」を観てからこの映画を観ると静かに驚く箇所があります(個人的意見)笑
窓辺にて観ました!
長い映画だけど引き込まれたらあっという間でした✨
静かで優しい大人の映画
吾郎ちゃんの色に自然に染まりきっている感じが心地よく素晴らしいです!
様々な感情に触れて疲れた心に…是非観たい作品
★4.0 映画『窓辺にて』の感想・レビュー [2644件] | Filmarks
映画窓辺にてを見た、身近にありそうな話をじっくり見せる。主演の稲垣吾郎は飄々としたおじさんの役柄、前のグループ時代ではやらなかっただろう。三人とも最近は地味だが良質の作品に出てる、色々あったが、今やりたいことなら幸せだ
映画窓辺にてを見た、身近にありそうな話をじっくり見せる。主演の稲垣吾郎は飄々としたおじさんの役柄、前のグループ時代ではやらなかっただろう、三人とも地味だが良質の作品に出てる、色々あったが、今やりたいことなら幸せだ
映画『窓辺にて』★★★★4.0点。
窓辺にて
自分的に間違いなく今泉監督の最高傑作だと思います。
自分が映画らしい映画について考える時に台詞の行間的な間が大事だと思っていてそれがこの映画では絶妙に感じました。
あとバイクを2ケツする時の無音の使い方が印象的でした。
けっこう笑える台詞の交わしも多々ありました。
画像をもっと見る:
窓辺にて
夏終わりぐらいから映画館で観たのほぼ邦画だったな。
「百花」「川っペリムコリッタ」「線は僕を描く」「窓辺にて」どの作品もジャンルは異なるけど話したくなったり考えたり食べたいなと様々な感情を与えてくれる映画だった
画像をもっと見る:
窓辺にて
映画の感想を書くのは、いつも考えて考えて文字にする。言葉にするってなかなか容易じゃない、きもち。でも残したい。窓辺にて。
窓辺にて、観れて良かった。
言葉で表現するのが難しいけど、今泉監督の作品に漂うあの空気感が好きです。















































