窓辺にて 最新情報まとめ
"窓辺にて"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
|
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画館到着~。
今日は窓辺にてを鑑賞。
昨日「窓辺にて」を観てから
いろんな人の感想読んだり
今泉監督やティナちゃんが作品について話してるラジオを
タイムフリーしたりしてて
映画観る前は
ほーそうなのか~
ぐらいだったのが
映画観た後は
めっちゃ頷きながら見たり聴いたりしてる🥹余韻
映画『窓辺にて』★★★★4.0点。 【カフェでボーっと過ごしたくなる】
フリーライターの男による、感情にまつわる葛藤。
世間の潮流として、
…
映画「窓辺にて」
観に行って良かった。
大人向けな内容でゆったりした感じはあまり好きじゃないのに、退屈させないやり取りや展開、むしろゆったりが生きた演技や間が良かった。この物語の主人公を演じるのは彼しかいないと思わせる演技だった。
ホントはG-6にしたかったけど
ど真ん中でゴローちゃん観ました
素のゴローちゃんってこんななの⁉︎
まだまだ知らないゴローちゃんが
いました
本音を話せたらどれだけ
楽になるのだろう
楽になるのだろうか
そんな事を考えてしまう映画でした
#窓辺にて
画像をもっと見る:
窓辺にて
松井さん→松居さん
誤字発見、大変失礼しました。
ラジオで教えてもらったところを確認するためにもう1回「窓辺にて」も観に行きたいな~そして成田凌くんの名前がエンドロールで流れる映画もまた観に行きたいな~そんなことを思ったjumpoverでした。
窓辺にてを観た
恋愛映画で不倫を描いているのに湿っぽくなく、むしろカラッとしている空気感が不思議で心惹かれる
恋愛に悩む大人たちが、思考をこねくり回したり、都合の良い解釈をする姿がしつこくなく尚且つ説得力があり、演技演出に舌を巻いた
そして、ラストシーンの純真さに救われる最高の映画
映画 「窓辺にて」観賞。今泉監督作品の「愛がなんだ」 「街の上で」が好きな人は絶対好きだと思うこの世界観。心の機微をナチュラルに演じる俳優さんたちが素晴らしくクスッとしたりじんわりしたり愛しさ溢れる作品でした。昨夜の松井さんラジオ対談で成田くんの話もちらっと。ちょい思確認しなきゃ。
画像をもっと見る:
窓辺にて
【11月10日ラジオ体操451日目】『窓辺にて』、佐藤鯨ちゃんと見たよ!
@YouTubeより
はっじまっるよー!!!【11月10日ラジオ体操451日目】『窓辺にて』、佐藤鯨ちゃんと見たよ! @YouTubeより
大作映画がスクリーンを独占するせいで小作が埋もれてしまう、という意見は一見すると正論のように聞こえるんだけども、じゃあすずめの戸締まりの影響を一切受けていない先週末から公開されてる窓辺にてがどれだけヒットしてるんですか?という話なんですよね。
映画『窓辺にて』★★★★4.0点。 どこを切り取っても絵画のよう。それでいて堅苦しくなく、笑わせてくれるシーンもたくさんある。
茂巳さんが部屋に…
パフェを食べたのは、今泉監督の「窓辺にて」を観た影響です。 @_necoze_
映画鑑賞予定
11/10
花の詩女 ゴティックメード
窓辺にて
11/11
すずめの戸締まり
土を喰らう十二ヵ月と大事なことほど小声でささやくも観る。
窓辺にて、見た。本を読むシーンから始まるの、街の上でと被ってニヤッとする。出てくる喫茶店がどこか気になって仕方なかったけど、パンフレットにちゃんとロケーションとして紹介されてるの良かった。劇中に何度かでる「あなたはどうしたいの?」と聞く台詞が印象に残った。
映画「窓辺にて」
何度も見てくださっている方へ
個人的に大好きな稲垣さんのとある瞬間の動きをお伝えします。パフェを留亜と食べるシーンで「ぼくはぼくより〜」と話す時の「ぼくはぼくより〜」の部分で些細に揺れる上半身。私はひそかに「ダンシング吾郎」と心の中で呼んでいます。
大声で怒鳴ったり
殴り合ったりする映画やドラマが苦手
日本の街は整った美しさがないけれど
そんな中で育ってきたから愛してもいる
素敵なひとになりたいけれど
とても遠い気がする
(『窓辺にて』を見たあとで)
11/9
『窓辺にて』観たよ🎬
と迷ったが
いっそ か
にすればよかった~😇
共感できる登場人物おらん~。。
胸糞。。と思いつつ2時間超観ていて
最後の最後に金髪に浄化されて
機嫌よく帰った🥰
画像をもっと見る:
窓辺にて
窓辺にての茂巳には共感できないなと思ってたのに、鑑賞から数日でふと自分でも忘れかけてたようなことを思い出した。
彼が持ち帰った飲み残しのペットボトルに付いてた口紅。
あの時のわたしなら一部分は共感出来たのかもしれない。それを黙って捨てたこととプラウスのボタン付けがリンクする。
『窓辺にて』鑑賞。窓から控えめに差し込む外光が、稲垣吾郎や玉城ティナに優しくふりかかる喫茶店でのシークエンスに顕著な如く、どちらかというと今泉は造型的に凝るのを意図的に避けてきただけに、審美的なヴィジュアルを所々で確認できるという意味で、新鮮な驚きを得る事のできる作品だった。
『窓辺にて』鑑賞。窓から控えめに差し込む外光が、稲垣吾郎や玉城ティナに優しくふりかかる喫茶店でのシークエンスに顕著な如く、どちらかというと今泉は造型的に凝るのを意図的に避けてきただけに、審美的なヴィジュアルを所々で確認できるという意味で、新鮮な驚きを得る事ができた。
忙しいことがいいことだって言う人がいて、忙しすぎて突然消えて居なくなってしまった人がいる。
浮気をすることに怒って当然な人がいて、浮気に怒れない人がいる。
窓辺にて ほんといい映画
「窓辺にて」の余韻
映画後に行った珈琲店で、
「パフェ食べちゃう??!」って話になったけど、結局2人ともガッツリしたものを食べたくて、別のものを注文した笑
映画『窓辺にて』★★★3.9点。 [作品情報と鑑賞前の私見]
今泉力哉が脚本・監督を務めた待望の新作。
2月に有村架純主演の"ちひろさん"も控え…
凄い事に気がついたw これは静岡市を知っている人でないとピンとこないと思うが… 中心となるシネディザートというシネコンでは、そこまですずめ一色にはなっておらず、『RRR』や『窓辺にて』はおろか、聞いたこともない韓国映画までいろいろな映画をやっている!→
窓辺にて
年齢は関係ないし人によっては若くして知見がある人もいるだろうけど私の場合は40歳(撮影時)だから撮れた映画だと思う。そして撮れないほうがもしかしたらしあわせだったかもしれない映画かもしれない。歳をとるってどんどん複雑になる。ここからまたきっとどこかでシンプルになっていく。
『窓辺にて』空気や温度を感じられ映画館で見られてよかったです。帰りに電車の中でもこみ上げてくるものがあり、まだ言葉になっていない何かがいる感じがしてもう一度浸りたいです。いくつか大切にしたい言葉たちに出会えました。パンフレットにはラ・フランスが。今泉監督にサインもいただきました✨
画像をもっと見る:
窓辺にて
窓辺にて
この深いたっぷりとした大人の「間」をそのままのニュアンスとテンポで受け取れるのも邦画の良さだと思わせられた。最近洋画しか見てなかったけど邦画もしっかり見ないともったいないな。演技も凄かった。良い映画。
画像をもっと見る:
窓辺にて
映画『窓辺にて』★★★★4.1点。 ずっと静かなまま物語がヒートアップしていく。なるほど中心に置くべき俳優は稲垣吾郎でドンピシャでしょう。
ウォ…
窓辺にて、稲垣吾郎に投票しました。
【 @nikkansportsさんから映画大賞】「ファンが選ぶ最高作品賞」横浜流星、道枝駿佑主演作が1、2位スタート
日々の生活の中で「あ、そういえばあのシーンよかったよな」って思い出せる映画が好きで、『窓辺にて』はまさにそんな作品だったように思う。
一回では語りきれなくて、自分の生活と重ね合わせるたびにポロポロと感想がこぼれてくる作品。
レイトショーで『窓辺にて』を観て、終電で帰宅。
いや、長かったし、変な映画だったけど、面白かったし、映画館で観た方が良い映画だった。
何時間でも退屈しない類の稀な映画だったのは間違いないかな。
今泉監督の「窓辺にて」鑑賞
ゆっくりと時が流れていくような、余韻を噛みしめる素敵な作品でした
所謂会話劇なのだけど、理解したと思っても裏切られたり、傷ついたり、嫉妬されたり嫉妬したり、それでも理解したいと思う。モヤモヤとした感情に台詞がグサグサと響いて途中からずっと泣いてた
画像をもっと見る:
窓辺にて
仕事終わりから見られる劇場だと日付超えたりで帰れなくなるからwきょうも窓辺にては明らかにみきわめて、帰路は昨日のTHE TRADを聴き、帰宅して鑑定団を見た。ごろ日。
久々の鑑定団すごくよかったー! ごろさんもだけど出てくるお宝もみんな綺麗で楽しくて。吉田さんにカメラって当てられてたのねw
ずっと観たかった「窓辺にて」ようやく観れました
登場人物たちの、悩みながら出口を探す過程そのものが豊かなものに思えるやさしい映画だった
映画館で観れて本当によかったな。。
画像をもっと見る:
窓辺にて
この数か月で草彅剛(サバカン)、香取慎吾(犬も食わねどチャーリーは笑う)、そして稲垣吾郎(窓辺にて)と、元SMAPで今は「新しい地図」の3人の主演映画を観ましたが、元の所属事務所からの圧力もかなりありそうな中、それぞれに活躍しているのは流石です。古巣に残るアイツよりもずっと魅力あるし
「窓辺にて」鑑賞。
正直すぎる男の、不器用で誠実な愛の終わり。妻の浮気を知るも一切の怒りが湧かない事にショックを受ける主人公の茂巳。彼は同じく男女関係を拗らせる人々と言葉を交わしながら、己の感情を探っていく。洗練されたカットと軽妙な会話劇に魅了される、静かで濃密な恋愛映画でした。
画像をもっと見る:
窓辺にて
『窓辺にて』鑑賞。今一生懸命言葉にしようとしてるんだけどあれもいいこれもいいあそこもってとっ散らかって纏められない。とてもよかったの。纏めるから待って。まず一つ、留亜が負けた(と思ってる)女に対して吐いた台詞が素晴らしすぎた。あれは学生だからこその「勝てない」だった。
さて、元気摂取系インド映画こと
「RRR」を我慢できずに今日観たので、
金曜は今泉力哉の「窓辺にて」を観る。
準備は万端
「窓辺にて」めちゃくちゃ良かった
マスターオブゼロのS3を観てた時のような感動
映画館で観れて本当に良かったと感じる作品だった
パンフレットもかなり可愛い
『窓辺にて』とてもいい映画でした。観られてよかった。つくられた台詞と思えないほど、言葉や間がリアル。現実と地続きに思える会話。
生今泉監督にもお目にかかれた(話しかける勇気はなかったけれど)
ヒューマントラストシネマ渋谷の椅子、ふかふかで気持ちよかった。またここで観たいな。
画像をもっと見る:
窓辺にて
今泉力哉監督の『窓辺にて』を観に映画館に。
上映後、今泉監督にサインを頂きにお話しさせてもらったんですが、心に残るセリフが多すぎて
綺麗でした。
としか伝えれなかった💭
今泉監督の作品を好きな理由の1つが長回しシーンなんだけど
今回は特に絵画のようなシーンが沢山あって綺麗だったの...
画像をもっと見る:
窓辺にて
今日も映画に救われた。
「窓辺にて」本当よかった。
主人公と真逆で様々な感情が湧き出てきて生きづらい思いをしている毎日だが、観てる間はしっかり自分自身と向き合えて楽になった。
それにしてもいつもやり場のない感情の受け皿のような作品を作ってくださり感謝🙏
「窓辺にて」俳優2人による1対1の会話劇を、基本長回しで撮りながら、そのシークエンスをひたすら積み重ねてストーリーを転がしていく、今泉力哉監督のかつてない程のストロングスタイル。その群像劇の中心軸としての主演・稲垣吾郎の不動の存在感。「こっぴどい猫」からずっと今泉監督のファンです!
『窓辺にて』
『愛がなんだ』が素晴らしかった今泉力哉監督の最新作
村上春樹の小説の主人公みたいな、何事も達観しているような男を稲垣吾郎が好演している
基本、会話劇だけど、その会話がとても面白くて惹きつけられます
こんな脚本が書けて、どんどんと映画が作れる今泉監督は凄いですね!
画像をもっと見る:
窓辺にて














































