窓辺にて 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
今泉力哉監督作品「窓辺にて」を鑑賞。監督は小説家の思考メカニズムや習性・生理を掴んでいないなと感じた。「こっぴどい猫」でもそうだったのにその繰り返しだ。
今泉力哉監督『窓辺にて』観た。ここ最近の映像作品がいかに説明過多か分かったし、必要不可欠な人たちのやり取りを魅力的な画角で収めれば本質は浮かび上がり適切な形で伝わる、ということも改めて理解できた。音/音楽の扱い方まで美しかったな……
映画はほぼ1人で行くけど、「窓辺にて」は誰かと観に行って喫茶店でパフェ食べながら感想言い合いたくなったな、、誰か誘ってもう一回観に行きたい
『窓辺にて』観てきました。良い作品だー!稲垣さんの演技、なんて滑らかなんだろう。窓からの光や森に射し込む光とか、光の使い方が素敵に印象的でした。あと間に頼らずにセリフが多いのも凄い良かった!留亜の伯父さんの言葉にハッとさせられて目を開かされた。そして救われた。
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窓辺にて
窓辺にて。今泉監督の作品は発散しつつ意表をつきつつの積み重ねで、終わってみるとこれしかあるまいとしっくりハマる。不思議な作家です。「フルーツパフェ2つ」「えっ」の会話で昔のことを思いだす。「牛丼2つ」「あ、じゃあ私も2つ」「えっ」って。あの頃は私も若かった^^;
窓辺にてを観た人の感想延々と読んでしまう。
あぁ、そう思うんだっていうあらたな発見も。
次はそこをよく見ようって思うことたくさん。
今年の映画館鑑賞作23本目は今泉力哉監督の「窓辺にて」を拝見。今泉作品は好きで劇場で観ているのだが正直今作はある理由で迷ってた…結果そこは受け入れられたので、観てよかった。悩みって、人に相談するものっていうのが新鮮。あんな風にできたら良いよな。
窓辺にてのお義母さんがケーキ食ってるところを撮影するシーン、なんか気持ちがぐちゃぐちゃになって死ぬほど泣きそうになったんやが…
「キネマ旬報」(11月上旬号)の「窓辺にて」今泉力哉監督と稲垣吾郎さんの対談、とても面白かった。稲垣さんの「弱さや感情を人に見られたくない」というのは、やはり主人公のキャラに重なる。そして、この映画における主人公の“受難”が、SMAPの解散と重なって見えてくる。
窓辺にてでパフェ食べるシーン。
果物落ちないようにちょっと指で押さえてるのが演技じゃなくて、もうゴローちゃんそのものというか自然すぎてw
自分も気になったけど、つよぽんと慎吾ちゃんにもすぐツッコまれてて笑った。
この映画、気になるわ〜。
八戸フォーラムの映画「窓辺にて」を観ました。今日は一段と静かな⁈映画館でした。
小説家が絡む映画で結構面白かったです。音楽も少ないし、盛り上がりもなく淡々とした進行です。でも嫌いではありません。最近の日本の若者を描く典型的な映画です。
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窓辺にて
映画『窓辺にて』★★★★4.2点。 上映数分後には、凄く雰囲気のある映画で好きも!って直感的に感じました。
なるほど今泉監督作品だったんですね。…
映画『窓辺にて』観てきました。
個人的に作中に所々で笑えるシーンがあったのだけれど、隣の隣の席の人と笑うタイミングが一緒で何故か心が通じ合った気がした。
エンドロールが終わったら話しかけて友達になろうかと思ったけど、急いでそうだったので話せなかった。でも映画館のそういうところが好き
映画『窓辺にて』★★★★4.1点。 【一言コメント】玉ティナの『ティナリティ』が問われている😆
【ステキなキャスト陣】今泉組の若葉竜也、穂志も…
今泉監督の真摯な映画作りのお話が聴けました。
監督に吾郎さんのお茶目さんとせっかちがバレてた😍
東京国際映画祭 特別企画 渡邉美穂の映画『窓辺にて』今泉力哉監督公式インタビュー @YouTubeより
役者全員の自然な演技と自然な空気感が映画館を飛び越えて、自分もその場にいる様な錯覚に落ちた。
窓辺にて描かれる映像が美しく、その対比として登場人物全員が問題を抱え、迷い悩む姿が本当に自分に刺さった。
喫茶店でコーヒーが飲みたくなった。
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窓辺にて
今年邦画全然みてないからいきなり窓辺にて一位かも。(こちらあみ子は多分いい作品なんだろうけど身につまされすぎて辛くなりそうなのでまだみていない)
『窓辺にて』、わたしはすごくすごく好きな映画でした。しばらく余韻に浸る。
映画『窓辺にて』★★★★★5.0点。
ヤバい、、、観たかった映画が元々劇場館限られてる上に今上映スケジュールみたらすずめの戸締まりしか上映しないという地獄の上映スケジュール組まれてた。
実質窓辺にて、恋人はアンバー、modaysはもう観れないのか、、、
悔しすぎる。
『窓辺にて』
フリーライターの男は、妻が担当の小説家との浮気を知っていた。今泉力哉監督の恋愛作。男の繊細な恋愛観、人間観が描かれており、人と関わる事の複雑さ、恋愛の複雑さが現れ、男だけでなく様々な人物の心情も吐露され、人間の不完全さが描かれるからこそ人間らしい描写が多々。
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窓辺にて
今日「窓辺にて」 を見て来ました。吾郎さんの佇まいの美しさや、玉城ティナさんの魅力的な姿に引き込まれてしまいました。私には謎解きをする様に映画が展開している様で、見入ってしまいました。
窓辺にて。良かった。爆笑も有ったし。ティナちゃんとの会話。義理のお母さまと食べるケーキの悪くない。美味しい。あの出だしで読んでいたのはラ・フランスで事よね。パフェ2つを1つへ。自然の中を闊歩するふたり。ロケ地かなり唆られますよ。写真を撮る。たくさん撮る。
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窓辺にて
@sshion_711 今日「窓辺にて」見てきました☺️✨✨
昨日のななにーで佐々木さんのお人柄を知ることができたので、なおさら荒川さんにも魅入ってしまいました。リピートします。今日は気づかなかった荒川さんに出会えそうです。素晴らしい映画でした、ありががとうございます🥰
日々いろんなことに悩む私は本当に贅沢です。
珈琲亭ルアン、絶対行きます。
映画『窓辺にて』のレビューを書きました!
今からイクスピアリにて"窓辺にて"という映画作品を観ようと決めた
「窓辺にて」に70点をつけました。,KINENOTE
『窓辺にて』鑑賞。映画全体を包む独特のテンポ感と会話の間(特にズレ)は今作も健在かつ最高。感情の起伏が少ない主人公に感情移入し辛い部分はあるが、彼を根幹とした枝葉の人達の動きがとても楽しい。大好きだし、ずっと観ていたい作品。
朝イチで「窓辺にて」を鑑賞。
贅沢で上質な時間を過ごす事が出来、非常に満足。
確かに映画を見終わった後パフェを食べたくなるが、猛烈に本を読みたくなった。台詞も映像も文学的だったからだと思うが、堅苦しくはない。そのバランスが絶妙、とにかく最高。
『窓辺にて』、見終わった後も余韻の持続が深い映画なので、色んな感情が「凝固」するのに時間が掛かるのだけど。主人公を「導く」若手作家に扮した玉城ティナの、妖しさと無邪気さの入り交じる表情の強さ。他の俳優陣もそうだが、一本の映画でここまで「引き出される」って、ある意味で怖い体験では。
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窓辺にて
愛されている映画『窓辺にて』。
映画『窓辺にて』
うーん、映画自体ものすごく好きなわけではなく、どちらかというと見終わってからの「あのあと登場人物たちがどう過ごしているのか」に対して心が高鳴るこの感覚が好き。
こんな気持ちにしてくれる「窓辺にて」は小説の読み終わった後の感覚に似てるから好き。感覚が好き。
今泉力哉監督『窓辺にて』見て来ました。久保留亜いいなぁ。久保留亜とか城定イハとか、本当に救いなんだよなあ。早くDVDが欲しいです。
映画『窓辺にて』★★★3.4点。 独特の鋭さを持つ未成年女性に妙に気に入られる中年男性、不倫、世俗的情緒との噛み合わなさに悩むフラットな「ぼく」…
みんな!「窓辺にて」観て!
吾郎ちゃん20年以上見てるけどめちゃくちゃいい吾郎さんでした。今泉力哉×稲垣吾郎作品もっとみてみたい。あとやっぱり私、今泉作品の女性達がとても好みらしい。
『窓辺にて』は
小説にはならないのかなぁ?
この映画は
特に文字でも残して欲しいな🍓
「窓辺にて」を観た後にずっと行きたかった純喫茶で1人プリン食った
サイコー
今日は朝からずっと映画館行ってて朝に食ったケーキと昼にプリン
ろくなもん食ってない
何があってもビッグイシューは買う。
「窓辺にて」観てたら、甘い物を食べたくなる方が多いと思うんですけど、食が狭まった私(の体)は、単行本の小説を本屋さんに眺めに行きたくなった。この映画を言葉にするのは難しい。し、いつかの私だったら、志田未来さんのテンションで映画に怒ってたかもね。
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窓辺にて
















































