宮松と山下 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「宮松と山下」観ました。
稽古を重ねていく舞台演劇と違い、カメラの前で瞬間を演じる映画やドラマって不思議だなと思ってました。
名前やキャラクターのないエキストラはもっと不思議。
そんなところが良く出ていました。
もう少し、心の痛いところに踏み込んでも良かったな。
【終映日決定】
★12/8(木)迄『#宮松と山下』
名もなき誰かを演じ、名もなき自分を演じる。
#香川照之、主演作。演じるのはエキストラ!
斬られ、射られ、撃たれ…名もない人物を毎日演じ、毎日死に続ける宮松。
昨日までの自分を失ったら、何を演じたらいいのだろう。
『宮松と山下』を観てきた。序盤から劇中劇と劇(要は作品内での虚と事実)とが入り混じり、その境界を曖昧にさせる構成が効いてのめり込んでしまった。
宙に浮かぶロープウェイを正面から捉えたショット、タイヤがぎっしり積み上げられた倉庫の中を歩くシーンとか、どこか不穏を予感させる画もイイ。
映画「宮松と山下」
新宿武蔵野館にて
静かで
どこか不安げな表情の
香川照之さんがそこには居ました
殺されても殺されても
何度も生き返るエキストラ
まるで何度も人生を
生き直している人のよう
こういう映画観たかった
観られて良かった
"宮松と山下"シネマクレール。京都の撮影所で、エキストラとして暮らす、香川照之演じる宮松。突然、知り合いだと現れた男が語る過去や、甦る人間関係までが、全て、彼の仕事の中の事に思え、境目の曖昧な展開や、人生において、何が幸いするか判らないって事にも、面白みを感じる、良い作品だった。
2022まとめ
一番買って良かったもの
美術館用単眼鏡
一番好きな演目
宝塚は「蒼穹の昴」
歌舞伎は「義経千本桜通し」
一番好きな映画
宮松と山下
一番好きなドラマ
カムカムエヴリバディ
一番好きな展示
鏑木清方展
赤城山と赤城自然園はいつ行っても最高。
宮松と山下、観てきました。
おじさんばっか出てきて(笑)、淡々と進む。派手ではないけど、少し薄気味悪くて。静かな映画だけど、こちらを引き付けさせる香川さんの演技、すごいなと思った。個人的には彼の横顔が好きです。
佐藤雅彦研究室から生まれた映画『宮松と山下』
日々ほぼ死に役、画面の端でエキストラを続ける宮松の、人生の秘密。
香川さんが日曜劇場と正反対の演技で物凄く、
それがパンフレットのインタビューになるとすっかりキネ旬連載同様の香川文体で暑苦しさを取り戻していた 面白かった
「宮松と山下」
香川照之さんの無表情演技。あのことがなければ絶賛だったかも。役者に品行方正を求めてないので私はどうでもよく、演じたものが真実です。
二人の子供は、カマキリ先生をまだ信じてます。
1本目『宮松と山下』映画のエキストラを稼業とする男の、閉ざされた記憶への困惑と諦念。ドラマではアク強めの役が多い香川照之が、見事なまでに世間に埋没していた。タイトルがなかなか覚えられず、いつも『宮下と草薙』って言ってしまう罠。
宮松と山下
不安にさせる音楽と不安定な音量の生活音が響く
穏やかで丁寧な所作の主人公とは裏腹に何度も命を落とすシーンが連続する
行き先を自分で決めなくていい主人公ではない人間の本当のこと
すごく疲れた
何度も見る感じじゃないけど好きな映画だった
「宮松と山下」仕事終わりの定食屋で突然銃撃戦勃発 映画製作風景と現実を織り交ぜ観客を驚かすトリッキーな演出 遠景から写し意図的に会話を最低限に抑え 見事に伏線回収し画力でみせる、真摯かつ淡々と描かれるエキストラ達 香川照之も名演。☆☆☆☆
シネ・リーブル神戸で「宮松と山下」鑑賞。主人公はエキストラ役者。端役俳優の悲哀ストーリーかと思ったら、中盤でタイトルの意味が明かされた後は意外な展開へ。全体的に静かで多くのコトが詳しく語られぬままだがそれも余韻。色々あって休業中だけど香川照之さんの”役者力”を再認識できる作品だ。
新宿武蔵野館にて宮松と山下。
父 帰る、の特別上映付きで鑑賞。
淡々と静かに流れたゆたう時間軸の中で、何度も欺かれ、最後に見える一筋の真実と未来。
最後のあの表情、すごかった。
【宮松と山下】
映画【エキストロ】の存在で勝手にコメディを連想🙏実際には香川照之氏×記憶喪失×○○繋がりの【鍵泥棒のメソッド】を【ゆれる】風に再構築した感のある、淫靡さ漂う重めなドラマ。心の奥に眠る記憶喪失の原因と真実を探る構成と演技…他人を演じる事の裏側にあるテーマ…素晴らしい!
今日は香川照之さん主演
『#宮松と山下 』
を観てきました。
自分以外のものになり
束の間を生き
それを切りつないでいく。。
そんな人生。。
余韻がすごい映画でした🎬
いろいろ考えました🤔
明日も頑張ろう🌺
新宿で「宮松と山下」
本当の世界と嘘の世界。脚本も凝っているし、映像、音響ともに引き込まれた。それでも、一番は香川照之の演技。声色で心象を示す。良い映画を観ました。
ムービルで「宮松と山下」。前半はエキストラ役者宮松、後半は本人も知らない山下という男の話。静かでセリフや描写が少ないのに状況がわかる。前半は現代劇だとドラマの中の役なのか、本人のプライベートなのかわかりにくいところがいい。撮影の裏側も見えたのも面白い。後半はやや不穏でドキドキ。
「宮松と山下」を劇場鑑賞。
記憶のない男の過去と現在と未来。物語はシンプルで良く言えばシブい。悪く言えば地味。正直いって目新しさはないと思う。
ただ、主演の香川照之には魅せられた。淡々と抑えた演技であるにもかかわらず、ほんのわずかな表情の変化でまとう空気の色が変わる。
「宮松と山下」観た。
エキストラやってる記憶喪失男の話。
広告畑の超売れっ子が撮った作品ながら、これはあえての、寡黙な人間ドラマ。
途中から衝撃の真実みたいなのが出てきて、あ、そっち行っちゃう?と思わんでも無い。
共感とか最初から求めてないかも。
『宮松と山下』は香川照之の表情筋を観る映画だった。佐藤雅彦さんならではの斬新な映像表現、モンタージュや時間軸操作、メタ構造の大仕掛けを想像していましたが、そうではなく。「香川照之さんで何か作ってください」と言われて作られたかのよう。魅力成分の殆どは役者・香川照之だった気がします。
宮松と山下
エキストラ俳優の宮松がある男に出逢った事で失われた過去の記憶が明らかになって行く展開が面白い。
エキストラの撮影なのか宮松の生活なのか錯覚に陥らせるカメラワークが秀逸。
香川照之の存在感を消した控えめな感じが圧巻。
津田寛治の謎めいた雰囲気、中越典子の透明感も良き。
海外𝐑𝐞𝐯𝐢𝐞𝐰✧
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
『宮松と山下』は、
視覚的な驚きを与えながら、
感情や哲学的な考察を引き起こす
アイディアにあふれている。
――El Contraplano
#宮松と山下
絶賛上映中🍂
映画『宮松と山下』
めちゃくちゃ「余白の多い」(セリフが少ない、色んな想像が膨らむ)作品
仕事の傍らでエキストラ俳優をやってる人の役
どこからどこまでが本当(実生活か撮影なのか)なのか分からない
虚実入り交じった作品
『宮松と山下』香川照之の抑えた演技とキャスティングの妙がすごかったし、舞台挨拶にみえた五月のお三人のおっしゃるように映画館でみるべき映画だった。ああああああ 香川照之はやっぱりすごい。好き。シワの一本、脂肪、シミの一つも演技のために用意されたようにみえてしまう。
『宮松と山下』すごく良かった。
観たあと、目で見るいつもの風景が映画的になり、自分の視点が少し広がった感覚を味わう。ほんとうの映画体験って観てるときの心の動きだけじゃなくて、スクリーンを出てからの気付きとかのことなんだろうな。
シネクイント渋谷🎬『宮松と山下』随所に、画的な音的な仕掛けが沢山あるところに、役者さんらの素晴らしさもあいまって“THE 映画”を観たなぁという感じです。@miya_yama_movie
FM84.5
(木)SANQ MORNING7:00-11:00
映画コーナーは10:20-
宮松と山下
俳優・香川照之主演作、彼が演じるのはエキストラ!
作品と現実の境目を敢えて曖昧に混乱させるように描きそれが彼の過去にリンクして・・怪優香川照之全部乗せ!な映画でした
【上映ラインナップ】
11/18(金)~『宮松と山下』
監督集団「5月」長編デビュー作
香川照之・14年ぶり単独主演
日替わりどころか分刻みで端役を演じる記憶を失ったエキストラ俳優・宮松を、繊細に演じた
津田寛治・尾美としのり・中越典子らが共演、謎多き宮松の現在と過去を展開し観客を惹きつける
あるエキストラ専門の俳優が、日々作品の中でさまざまな方法で殺される姿を描く『宮松と山下』が11/18(金)より全国の劇場で公開!
今回、監督集団「5月」の関友太郎監督と平瀬謙太朗監督と佐藤雅彦監督にインタビューを行った!
[fromキネ坊主]
INTERVIEW CHECK▶︎11月18日(金)より公開の『宮松と山下』で、得体が知れず、善悪が曖昧なキャラクターを演じた津田寛治さんにリモートインタビュー!撮影エピソードを訊いた。
…
ムビステ!INTERVIEW▶︎11月18日(金)より公開の『宮松と山下』で、得体が知れず、善悪が曖昧なキャラクターを演じた津田寛治さんにリモートインタビュー!
(↑...続き)
11月に観たい映画🍁③
✅奇蹟の人 ホセ・アリゴー
✅ナイトライド 時間は嗤う
✅宮松と山下
✅ミセス・ハリス、パリへ行く
✅ザリガニの鳴くところ
✅ある男
✅森の中のレストラン
✅ストレンジ・ワールド もうひとつの世界
✅母性
✅シスター 夏のわかれ道
(続く...↓)
映画『宮松と山下』
@YouTube
特に弓刺さる演技のとこな❕ 中止なんだが
彼が女性に酷い扱いをしたから。
カルマで。消されるという。
でも仕方ないわ。
時代じゃないわ悪行が。高次元行かなきゃね優しさとか
関係者可哀想だわ。しかし観たかった。
いつか観れるの??待てば
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宮松と山下
11月18日公開の映画『宮松と山下』は、エキストラ俳優を続ける寡黙で冴えない男が主人公ですが、作品の特性上、様々な撮影スタジオが登場します。
東映特撮ファンにお馴染み、大泉撮影所の通称・大森坂と東映撮影所内のカフェもバッチリ出てきますので、超お薦めです。











































