宮松と山下×香川照之 最新情報まとめ
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今日は「宮松と山下」を観てきました。
さすがの香川照之の演技で、映像も素晴らしかったです。考えさせられる面白い映画でした。私的名作。
ムビチケを確保しておいた『宮松とヤマシタ』ようやく、ご近所で上映開始。
顔芸も、大声もない静かな さん、上手いなぁ。
いろいろな事情がなければ、きっともっと大々的にプロモーションされていたはず。
香川照之主演『宮松と山下』11月18日(金)公開
2.3日に1度は映画観る習慣があったけど気づいたら2週間近く映画館で映画観てなくてびっくり。
昨日観たこれ、凄かった
この役は香川照之しか考えられない。香川照之がバケモノすぎて『ゆれる』だ、これ、となった。『ゆれる』くらい香川照之に釘付けになる
映画『宮松と山下』
宮松と山下ね、香川照之、津田寛治、尾美としのり、中越典子
どんな脚本でも面白いに決まってると思ったら、最高の脚本と演出で…語彙が酷いけど、ただただ最高です
中越典子さんの最薄スッピン美人…津田寛治様のシルバーフレーム眼鏡…
これもまたドラマオタクは観る価値があります
池井戸ドラマ等でアクの強さ全面な芝居が目立っていた「陽」な香川照之の本質は本来『蛇の道』『鬼が来た』など「隠」でこそ輝きを放つ『宮松と山下』全編に漂う不穏さが心地よく、構成、画面音響設計も見事。電通案件という不安要素が良い意味で裏切られた快作。監督集団5月、才能溢れる逸材に狂喜!
『宮松と山下』
端役専門エキストラ俳優の宮松は何らかの理由で記憶を失っていたが、ある日、男が訪ねてきて...。
主演が香川照之さんということで、ちょっと観賞をためらったものの、面白かったです!
エキストラ俳優の裏側&どこまでが撮影なのか観客も騙され、見事な混乱👇
香川照之主演の映画「宮松と山下」を観た。
事前に映画について何も知らず、上映時間が都合がいい、、という理由だけで出会った物語だったけど、入れ子細工みたいな作りの映画の世界の銃声にわたしは心底驚いたし解決しないエピソードになぜかホッとしたり。
#宮松と山下
宮松と山下
エキストラとして暮らしている主人公は過去の記憶がない。ある日タクシーの運転手をしている昔の同僚が訪ねてきて、妹とその夫をに引き合わせる。現実と映画の撮影が交錯しながら彼の過去が徐々に明らかになるが。この過程が実に魅せる。香川照之に拍手。
宮松と山下(12/10~23)
ある日は時代劇で斬られ、
ある日は弓で射られ、
ある日は凶弾に倒れ……
記憶喪失の男、宮松は
なぜ名もない人物を毎日演じ、
毎日死に続けるのか。
日本を代表する映画俳優 香川照之 主演
津田寛治、尾美としのり、中越典子ら名優たちが集結!
【終映日決定】
★12/8(木)迄『#宮松と山下』
名もなき誰かを演じ、名もなき自分を演じる。
#香川照之、主演作。演じるのはエキストラ!
斬られ、射られ、撃たれ…名もない人物を毎日演じ、毎日死に続ける宮松。
昨日までの自分を失ったら、何を演じたらいいのだろう。
2022年11月18日道スポ18面「香川照之が主演映画『宮松と山下』特別インタビュー」
明日仕様を控えて中車さんは今頃緊張の極みかな?
香川照之主演「宮松と山下」を見てきたけど前評判を越える面白さ!主役がエキストラという設定を最大限に活かしたプロットに全員が上手い役者で見応え充分。香川さんのほんの少しの表情で物語を動かす演技力が半端ない。
映画「宮松と山下」
新宿武蔵野館にて
静かで
どこか不安げな表情の
香川照之さんがそこには居ました
殺されても殺されても
何度も生き返るエキストラ
まるで何度も人生を
生き直している人のよう
こういう映画観たかった
観られて良かった
"宮松と山下"シネマクレール。京都の撮影所で、エキストラとして暮らす、香川照之演じる宮松。突然、知り合いだと現れた男が語る過去や、甦る人間関係までが、全て、彼の仕事の中の事に思え、境目の曖昧な展開や、人生において、何が幸いするか判らないって事にも、面白みを感じる、良い作品だった。
"宮松と山下"
主演、香川照之の醜悪なニュースがなければ、激推ししたい位好きな作品だし、やっぱり、彼の演技は素晴らしい。
大好きな役者が、その才能や努力を台無しにしてしまうのは本当に切ないな。
「ゆれる」や「ディア・ドクター」「トウキョウソナタ」の頃の香川照之と再会した感覚。まだまだ映画界には残って欲しい名優。 #宮松と山下
朝の7時半から映画を観た。「宮松と山下」。香川照之さん主演。
ほかの上映スケジュールを見てなかったから、こんな時間にシアターに向かう人、シアターにいる人、皆さんこれ目当てかと思ったら、いま「スラムダンク」もやってるのね。
「宮松と山下」は悠々と鑑賞できました。久しぶりの香川さん。
「宮松と山下」
香川照之さんの無表情演技。あのことがなければ絶賛だったかも。役者に品行方正を求めてないので私はどうでもよく、演じたものが真実です。
二人の子供は、カマキリ先生をまだ信じてます。
1本目『宮松と山下』映画のエキストラを稼業とする男の、閉ざされた記憶への困惑と諦念。ドラマではアク強めの役が多い香川照之が、見事なまでに世間に埋没していた。タイトルがなかなか覚えられず、いつも『宮下と草薙』って言ってしまう罠。
映画『宮松と山下』★★★3.9点。 先んじて見ていた緑色のポスターでは主演の香川照之のちょんまげ姿が印象的で、私はてっきり役所広司が演じた『峠…
「宮松と山下」仕事終わりの定食屋で突然銃撃戦勃発 映画製作風景と現実を織り交ぜ観客を驚かすトリッキーな演出 遠景から写し意図的に会話を最低限に抑え 見事に伏線回収し画力でみせる、真摯かつ淡々と描かれるエキストラ達 香川照之も名演。☆☆☆☆
シネ・リーブル神戸で「宮松と山下」鑑賞。主人公はエキストラ役者。端役俳優の悲哀ストーリーかと思ったら、中盤でタイトルの意味が明かされた後は意外な展開へ。全体的に静かで多くのコトが詳しく語られぬままだがそれも余韻。色々あって休業中だけど香川照之さんの”役者力”を再認識できる作品だ。
「宮松と山下」鑑賞。エキストラ俳優を主役に虚構と現実を切れ目なく描いた作品。現実かと思ったら実は虚構だった、というパターンが数度。後半も虚構かと思ったら、どうやら現実らしい!?何やら不思議な感覚に襲われたが、なかなか刺激的な映画だった。香川照之に加え中越典子の演技が秀逸。
香川照之さんってテレビに出なくなってしまい芝居が見れないのは残念だなぁ。
「宮松と山下」監督版予告がちょっと面白くクスっと笑っちゃいます。
撮影照明とカメラのレンズの関係、近景、中景、遠景のある絵作りなど学べる絵も多い。
"演技とは、演技をしないこと"だと教えられました ~ 香川照之
映画『宮松と山下』★★★3.9点。 2022年139本目。
この時期に大丈夫なのか、と少し不安になる香川照之主演作品。
エキストラとして鳴かず飛…
今日は早退して映画を観る!
香川照之主演の「宮松と山下」
TVでの露出は減ったけど、役者としては好き。
……と言うか、役者の彼かカマキリ先生しか知らないし(笑)
最初に彼を意識したのは大河ドラマで汚い役だった。
「なんだ、この汚いおじさんは?」と思ったのが最初。だけど、良いと思う。
宮松と山下、悪くなかったです
事件発覚前に撮られた作品だと思うけど、その後の主演作としては妙なシンクロをしている
前半のエキストラパートの作り方が劇と現実が分からない作りが面白い
プロットは文学作品の様に難解で好き嫌いありそう
良くも悪くも香川照之の色を見る作品
【宮松と山下】
映画【エキストロ】の存在で勝手にコメディを連想🙏実際には香川照之氏×記憶喪失×○○繋がりの【鍵泥棒のメソッド】を【ゆれる】風に再構築した感のある、淫靡さ漂う重めなドラマ。心の奥に眠る記憶喪失の原因と真実を探る構成と演技…他人を演じる事の裏側にあるテーマ…素晴らしい!
今日は香川照之さん主演
『#宮松と山下 』
を観てきました。
自分以外のものになり
束の間を生き
それを切りつないでいく。。
そんな人生。。
余韻がすごい映画でした🎬
いろいろ考えました🤔
明日も頑張ろう🌺
新宿で「宮松と山下」
本当の世界と嘘の世界。脚本も凝っているし、映像、音響ともに引き込まれた。それでも、一番は香川照之の演技。声色で心象を示す。良い映画を観ました。
映画「宮松と山下」。
青白いトーンの画面とずっと続く不協和音のBGM。
久しぶりの香川照之の“静”の演技。
不謹慎と感じる人もいるとは思うけれど、やっぱりこの人の演技をもっと見せてもらいたいと思った。
香川照之主演「宮松と山下」
まずは香川照之が抜群に上手いのは前提としてあった上で、(3人体制の)監督はエドワード・ヤンがやりたいんだろうし、それに近い雰囲気は確かにあった。けれどもかなり冗長。90分切る尺とはとても思えない退屈さ!
「宮松と山下」を劇場鑑賞。
記憶のない男の過去と現在と未来。物語はシンプルで良く言えばシブい。悪く言えば地味。正直いって目新しさはないと思う。
ただ、主演の香川照之には魅せられた。淡々と抑えた演技であるにもかかわらず、ほんのわずかな表情の変化でまとう空気の色が変わる。
『宮松と山下』監督・脚本:関友太郎、平瀬謙太朗、佐藤雅彦 テレビドラマのエキストラとして死と生を繰り返す香川照之とは何者なのか。スクリーンに映し出された世界は、現実なのか仮想空間なのか。説明ではなく、見るものの想像を導き出す演出。初めて自らの「役」を演じ始めた香川の‥‥
宮松と山下を鑑賞。香川照之の演技力ハンパないな??
音楽の使い方が微妙だなと前半思ってたけど、作中の撮影シーンとの境界を曖昧にするためにあえてやってそう。
ロープウェイが後半絡まないのはちと残念
『宮松と山下』は香川照之の表情筋を観る映画だった。佐藤雅彦さんならではの斬新な映像表現、モンタージュや時間軸操作、メタ構造の大仕掛けを想像していましたが、そうではなく。「香川照之さんで何か作ってください」と言われて作られたかのよう。魅力成分の殆どは役者・香川照之だった気がします。
宮松と山下
エキストラ俳優の宮松がある男に出逢った事で失われた過去の記憶が明らかになって行く展開が面白い。
エキストラの撮影なのか宮松の生活なのか錯覚に陥らせるカメラワークが秀逸。
香川照之の存在感を消した控えめな感じが圧巻。
津田寛治の謎めいた雰囲気、中越典子の透明感も良き。
『宮松と山下』見た。多くを語らない構成に興味をそそられるし、語らないことで逆に何かが浮かび上がってくる。そして、2000年代の香川照之を彷彿とさせるような香川照之がそこにいた。名もなき端役を演じる男を演じる香川照之。
2022/11/19(土)18:50~シネマテークたかさきにて『宮松と山下』を観た。
香川照之の演技が持つある種の臭みを抑制的に活かしている。虚実が入り交じり、どこまでが現実なのかわからない前半と、現実なのに違和感が高まっていく後半の対比も見事だ。暗示された行間に時空の広がりを見せている。













































