オッペンハイマー 映画 最新情報まとめ
"オッペンハイマー 映画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
今『オッペンハイマー』が話題のようだが、同じ原爆映画に『B−29エノラゲイ』がある。原爆投下機の搭乗員達の話だが、かなり昔の作品(ビデオ)で、その作品に出てくるオッペンハイマーは淡々としていた。 少し印象に残ったのはその作中で、搭乗員の一人が原爆投下で人が死ぬのを躊躇っていた事、
オッペンハイマーも見ません、こんな監督の映画に二千円払いたくない(^0^;
引越し前最後に選ばれた映画はオッペンハイマーでした これから観てきます
アメリカのそして世界の病巣が何かをオッペンハイマーを通して描いています。 映画としてはとてもいい。まず3時間に及ぶ映画としてはテンポが見事。カットアップ的な台詞と映像に音楽でテンポをつけています→
『オッペンハイマー』観てきました。 自伝映画ってこんなに終始緊張感絶やさずに映像化出来るものなんですね…… 音響の凄さもあるとは思いますけど、本当に何かが迫ってくるような感じが常にする映画でした……
『オッペンハイマー』続き。残り3分の2は赤狩りと怨恨からくる政争。強大な敵の存在は取りうる手段の全てを正当化するのです。 本作は原爆についての映画ではなく、オッペンハイマーについての映画でした。アインシュタインが普通に登場するのが妙に新鮮で、その立ち位置は本作の中でも独特でした。
IMAXでオッペンハイマーを観た勢いで6600円のメイキング本を買おうとしている。 オッペンハイマー クリストファー・ノーランの映画制作現場 amzn.asia/d/0lvbtJM
オッペンハイマー観てきた。学者としての人生をなぞっていくと技術と政治が乖離していて虚しくなる。 どうしても嫌悪の目で見てしまうから成功を喜ぶ気にはなれなかったが、それは当の本人たちもそうだったのだろうな。複雑な顔がいつもある。 映画自体は非難されるようなものに感じなかったな。
オッペンハイマー見たいけど3時間耐えられる気がしないんだよな、3時間映画見るときってみんなどうするの?通路席からの小休憩?
映画 オッペンハイマー 米共和党議員の 「ガザに原爆」 発言で批判集中
映画『オッペンハイマー』★★★★4.3点。 ともかく、見て見ないことには始まらなかったので、ちゃんとこの国で観られることにまずは感謝を。 何がホ… filmarks.com/movies/99563/r…
映画『オッペンハイマー』★★★★4.6点。 想像以上に心をエグる内容でした。日本人には受け入れ難い部分も含めて観る価値のある1本だったと思う。 filmarks.com/movies/99563/r…
映画『オッペンハイマー』見て一番恐ろしくておぞましいと感じたのは、国家や大義などを盾にすれば人間如何様にも冷徹に非寛容になれるというところ
映画オッペンハイマーは原爆よりも、赤狩りや機密情報にアクセス出来る権利を与えるかどうするかという内容だった。映画フルメタル・ジャケットのジョーカーが出てきたのでびっくりした。
オッペンハイマー、昨夜見たけどジワジワ味が出てきて人物や時系列を理解した上でもう一回見たくなってしまっている。ほぼ会話ってのもノーランの新境地的見せ方でリアルかつ品格が高くなる効果がある。日本人は見ておいてもいい映画だと思う。その上で色々考えたらいい。
画像をもっと見る:
オッペンハイマー
映画『オッペンハイマー』が話題ですが、化学系の人にとってオッペンハイマーといえば「ボルン-オッペンハイマー近似」が思い浮かぶよね。
オッペンハイマー見た。上映時間3時間は長く感じなかった。予習したお陰で話にもついて行けた。一番後方の座席で鑑賞したけど、あの会話で進む話の速さにふりおとされた人達のスマホの光がちらちら見えた。この映画、8割は部屋での会話なのでIMAXで見ても恩惠は感じられない。
画像をもっと見る:
オッペンハイマー
「男性に対して付加価値をつける女性ではなかったという描かれ方で、彼女たちの内面は見えづらくなってしまっていた」 「核兵器とジェンダー表象」の問題に著書で言及していた宮本ゆきさんに、映画「オッペンハイマー」に登場する女性たちの描かれ方をどう観たかも聞きました huffingtonpost.jp/entry/story_jp…
日本人としては見たくなかったけど 映画オッペンハイマー見にいってみるか。 SFアルバム買いに行くついでくらいに
映画『オッペンハイマー』★★★3.5点。 モノクロとカラーが印象的。 作りは完全に安定のノーラン。 filmarks.com/movies/99563/r…
オッペンハイマー観た。周りの評判には懐疑的でそこまで期待はしていなかったけど、今まで観たノーラン監督作品で一番好き。伝記映画に贅沢な映像と音響は必要なのか。答えはイエスだった。
映画オッペンハイマーのポスターとか見てるとイミテーション・ゲームのチューリングを思い出す
映画オッペンハイマーについては私、見事なくらいにフラットな状態なんだけど、今ちょっと自分の状態が心身ともに3時間の大作映画を観ることのできる状態じゃないんで(深い意味はなく単純に色々とお疲れ気味というただそれだけの)、
原爆開発への道のりを主のストーリーとして捉えるとストローズって誰じゃいってなっちゃうので、あくまでオッペンハイマーの物語として捉えないと駄目な映画だった
本日は、 さんが映画「オッペンハイマー」についてポストしておられた、共産主義者のオッペンハイマーとのこと、調べてみることにした。 ●この3/29から全国各地でこの映画が封切りされているのは全く知らなかった。 ○オッペンハイマー ・原子爆弾を開発した人 oppenheimermovie.jp/
オッペンハイマーめちゃくちゃよかった…原爆開発の映画だけど戦争を美化するでも反対するでもなく開発者の一人称で描かれてて、それでいて時系列入り乱れさせて最後に全部スッキリさせるクリストファーノーランのいつものやり口はそのままでよかった。日本人の被爆シーン入れろとか言ってる人もいるら…
ハイゼンベルグを擁するナチスドイツとの核開発競争で、オッペンハイマーが量子力学に与えた理論の中身が知りたかったのに、そういう映画ではなかった 彼のパーソナルな部分に焦点が当てた脚本メインで、ノーラン監督に期待したものではない、、
『オッペンハイマー』、別に難しい話ではないと思ったが、確かに前提となる周辺知識(原爆開発の経緯やその中心がユダヤ人科学者だったこと、戦後の冷戦開始と核開発競争、赤狩り、原水爆反対運動、そもそも原爆と水爆の違い等々)がゼロの状態で観たらさっぱり意味不明な映画
オッペンハイマー、傑作でした。 紛れもなく、ノーラン監督のキャリアの到達点といえる。 あと、どこをどう見たらこの映画が核兵器礼賛に見えるのか。 道義的責任と罪悪感に苦しみ続けるオッペンハイマーの姿こそが、この映画のテーマそのものだというのに。
オッペンハイマー観てきました。 向こうで公開されてから、もっと日本のことを取り上げるべきだったんじゃないかみたいな議論が起こってましたが、いざ観てみるとそんなのまったく必要ありませんでした。この映画はこれで完成してます。素晴らしい作品です。当時の状況がひしひしと伝わってきました。
映画「オッペンハイマー」見た。 最初に映る水面の波紋。これが帰着するラストシーンとシャッフルされる映像と記憶の構成。見えていたモノと見えなかったモノの答え合わせが成される全体とマンハッタン計画に集約して高鳴る重厚な音と情緒。与えられた火と与えられなかったゆえの嫉妬は複雑にて。
画像をもっと見る:
オッペンハイマー
オッペンハイマー、しんきくさそうなのじゃよね しんきくさい映画って映画館じゃなくてもいいやっておもいがち
オッペンハイマー観た。勿論日本人としての感情は湧いてくるけど、映画自体を批判するのは違うと思うな。しっかり反戦映画だし。
映画オッペンハイマーにアーミー・オブ・ザ・デッドに出演したマティアス・シュヴァイクホファー(鍵師のルドウィック役)が登場したときは驚いた、予告編に登場してなかったし
オッペンハイマー良かったけど観終わると暗い気持ちになる ノーラン作品目当てで観に行くとインセプションとかテネットの方がわくわくして面白かった まあSFと歴史映画だから比べた所でって感じだけど
の動員ランキングですが、 IMAX独占鳴り物入りで公開して「2日連続で《変な家》に敗北」し、日曜日も変な家に負けてます。 名実ともに《爆死》僕は初日にIMAXで見ましたよ。 今後問題なのが「オッペンハイマー見た少数の人間が、映画の中のプロパガンダをばら撒く」事です
画像をもっと見る:
オッペンハイマー
【発売中】 『SCREEN 4月増刊 クリストファー・ノーラン/オッペンハイマー』 『文藝別冊 クリストファー・ノーラン増補新版』 ついに日本でも公開がはじまりました! 映画『オッペンハイマー』とあわせて楽しみたい2冊です◎ 映画の棚🎬
画像をもっと見る:
オッペンハイマー
最初から最後まで人をボコしまくり殺しまくる映画RRRのラストに得られる幸福感と爽快感 だれも「画面上」では殺されないオッペンハイマーのラストのズッシーーンとくる重苦しさ 🎬映画って本当にすごいですね!! あっはははー
あとIMAXで観る必要性は特に感じなかった。原爆の実験シーンとその後のオッペンハイマーが罪悪感からみる幻想のシーンでしか恩恵ないと思う。基本的には会話がメインの映画だし。会話がめちゃくちゃ多いからマジで人名と顔を一致させるのがめちゃくちゃ重要だった。これできないと多分置いてかれる。
映画『オッペンハイマー』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/99563
オッペンハイマー、原爆関連では日本としては広島・長崎関連に重きがあるけれど 世界的にはそこきっかけで新たな戦争の形になってる事自体に脅える映画だったねぇ
オッペンハイマーが冒頭、リンゴに青酸カリ入れるのだって、映画のウソだろう 本当かどうかなんてわからない (もし全部が真実だ、なんて思ってる奴がいたらとんだアホだ) そんなの大前提で観てる 再現VTRじゃない “このお話を通して伝えたいこと” それを観に行ってんだわ theriver.jp/oppenheimer-gr…
映画『オッペンハイマー』のレビューを書きました! filmarks.com/movies/99563/r…
『オッペンハイマー』みた どこまで史実…?こんな人間模様おもろなるぅ…? 知ってたことと予想出来たこと以上の映画として出来上がりすぎてるものお出しされて困惑してる ちょっと史実調べます
鬼に『有名物理学者がわんさか出るよ?』『量子力学を映像化した映画作品があるよ?』て『オッペンハイマー』勧めてみたら食いつくかな
オッペンハイマー あれは原爆の映画っていうか、アメリカの赤狩りの映画だよね
@hashimotostring昨日、映画「オッペンハイマー」、初日の一番に観ました🎬🍿 圧倒されました。 物理学のヒーローたちも出ていたのが、さすがクリストファー・ノーラン監督ですね✨ 逆に言えば、ノーラン監督にしか作れない映画でした🍀