オッペンハイマー 感想/考察 最新情報まとめ
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明日4/13、23時~、映画のインタラクション:第15回「ノーラン、オッペンハイマー、タルコフスキー」やります! ノーラン自身が「テクスチャー(映画の質感?)の参考にした」というタルコフスキーの傑作『鏡』を紹介しつ、ノーランが描いた内容、現代的な技法を考察します shirasu.io/t/t500zoo/c/t5…
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オッペンハイマー
第156回 西洋絵画と科学がこういう接点があったと分かる考察です。 映画『オッペンハイマー』で、何故J・ロバート・オッペンハイマー(キリアン・マーフィー)はパブロ・ピカソの絵を鑑賞していたのか?|龍女 @asenatamako note.com/asenatamako/n/…
オッペンハイマー見た
さよーならまたいつか!のMV、オッペンハイマーの考察より謎を深めている...
「オッペンハイマー」について、日本の原爆 被害の具体的な描写がないことが指摘されていたりしますが、私はあのくらいの塩梅で丁度良かったんじゃないかと思います。この映画は戦争映画ではなく、オッペンハイマーの伝記映画なので。
考察!『オッペンハイマー』被爆者なき原爆映画に真実はあるのか? blackmaria-neversleeps.com/review/oppenhe…
オッペンハイマーみて内容に関する考察や理解でなく「おもしろいって何だ?」って問答してたら1日が終わった。
それと、『ストップ・メイキング・センス』見た劇場なので、オッペンハイマーが、デヴィッド・バーンに見えちゃって困ったよ。
覚悟を決めてオッペンハイマーの感想考察動画作るか あまり考え過ぎるとオッペンハイマーの感情が重なって鬱になるのよこの映画 早く作っていったん忘れよう
オッペンハイマー。子を誘い映画を見に行こうと伝えたら、行かないと言われた。三子がデーモン・コアの話しをし始めて驚いた。YouTubeで臨界実験のミームをみたらしい。ミームは知らないが、そっか。原爆はアカンもんやってもう分かっているなら、ママ1人で1,000円の日に観に行くわ。
『オッペンハイマー』でプロダクション・デザインを担当しているルース・デ・ヨング女史は『ツイン・ピークス The Return』でも同仕事を担当。デイヴィッド・リンチ版「トリニティ実験」(第8話)の爆発シーンは『オッペンハイマー』以上に凄いので必見です(CGだけど)
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オッペンハイマー
オッペンハイマー観た。もっペンハイマーしたい。
『オッペンハイマー』でプロダクション・デザインを担当しているルース・デ・ヨング女史は『ツイン・ピークス The Return』でも同仕事を担当していて、そちらでもリンチ版「トリニティ実験」(第8話)のビジュアライズを手掛けています
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オッペンハイマー
オッペンハイマー鑑賞終了
ノーラン監督作は『インターステラー』や『TENET』みたいな荒唐無稽なアイデアを頭良く見せるSF作品が好きだけど、『オッペンハイマー』は新境地って感じでまた別の面白さがあって大好きになった。 殆ど会話劇の作品を面白く見せるのって相当難しいだろうに。
オッペンハイマー見たけど劇場に平日真っ昼間の割にはいたけど、その代わりに平均年齢が六十代で、途中離席したお婆様の鈴がちりちり、ちりちり鳴っていた
先日オッペンハイマーで鑑賞してきました 原爆の父と言われ英雄であり破壊者である彼の半生 ノーラン節炸裂していました かなり早い会話劇にカラー(オッピー視点)モノクロ(ストローズ視点)と変えていて2人の視点と年代が交互にスピーディーに進行するでついて行くのに必死でした
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オッペンハイマー
昨日、映画「オッペンハイマー」を鑑賞。非常に完成度の高い作品だったと思います。科学者オッペンハイマーを中心に進められた、米国の原爆開発の経過が要点を押さえる形で描かれますが、科学と倫理の問題を正面からえぐる実直な内容で、その問題提起は現代のAI兵器にもそのまま当てはまると思います。
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オッペンハイマー
とりあえず第1話を観終わった… クリストファー・ノーランが『オッペンハイマー』で逃げたことを弟ジョナサンは冒頭5分で描いた。美術や世界観、登場人物の特徴までもがゲームのまま。これは『ラスト・オブ・アス』に匹敵するゲーム実写化の成功作。
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オッペンハイマー
オッペンハイマーのチケット買う前に、今日の奇奇怪怪先に聞けばよかった
オッペンハイマー観ました 事前に 歴史背景調べて ラストまでネタバレの動画観ました。 考察動画はこれから見ます あとになって ジワジワくる よくできたホラー映画な感じがします ヒロシマ・長崎のシーンなかったけど 加えてしまうと 本筋のテーマからブレてしまう気がする
『オッペンハイマー』に描かれていない、と批判されがちなヒロシマやナガサキの惨状も、 鑑賞後、平和記念資料館を目指して来日する人が増えた、という外側で補われている。 hpmmuseum.jp/modules/info/i…
オッペンハイマー観たおかげでアメリカの歴史について知りたくなってきたわぁ……
夏崎氏オッペンハイマー見たんかな?
『オッペンハイマー』観た。 細かい感想は置いておいて、日本で劇場公開してくれて、それをスクリーンで観ることができてよかったなと思う。
オッペンハイマー観たの。宇宙に彷徨ってる気分。いろんな感想が溢れて夢想状態。強烈で壮大で儚くて、、、私たちはこの先も違う形で過ちを繰り返すんだよ。宇宙の真理に近づこうとすればするほど大きな犠牲を払うよ。その1人に私もなるかもしれない。でも止められないんだよ。人類ってやつはぁ!
オッペンハイマー見たよ。あんま絶賛も批判もなく、スンって感じの呟きが並ぶ印象だったからちょっと怖かったけど、プロジェクトX x 法廷劇(裁判ではない)で、前半うつらうつらしたもののまあ悪くない。でもスンとするのも分かる。情報量多く時間移動も自由自在でクソ長い。一度で理解は難しいね
オッペンハイマー見てきたっピよ。オッピー頑張ってたっピ。普通に面白い映画だったっピよ。考察はいらないっピ。
オッペンハイマー見た。冒頭オッピーの脳内苦悩のビジュアルあたりまでは本人の苦悩とがっつり同化できたけど、「ヒトラーが死んだぞ!」あたりからさぁ来るぞ来るぞ…と思ってしまい、スクリーンに映らないものを探して見ている感じ。これほど自分が日本人だと意識させられた映画はなかった。
@PzKpfw_II_L最近いくら何でも過去の名作やりすぎですよね〜 明日はレイダース失われたアークを初劇場鑑賞するのですが…いつオッペンハイマー観れるのか気が遠くなります😱 あとDUNE2も行けたら観たいですが…コナンのせいで厳しくなりそうですね
@dj__gandhi映画と対応してるのは、第1話なので、少し長いけど、それをまずご覧になるといいと思います。オッペンハイマーも登場しますし、冷戦などが核兵器の分散から生じてしまう所もしっかり説明してます。
オッペンハイマー、観たあとに考察読むのが楽しいタイプの映画だ
オッペンハイマー鑑賞。登場人物多く時系列わかりにくいとの話もあり予習して正解。原爆と赤狩り。成功と陰謀。色んな感想があるけど到底まとまらず。自分が日本人ってことも感想に影響大。個人的にえ、出番これだけ?と思ったラミ•マレック再登場でおおー!となった
やっと見た 8月6日の演説でオッペンハイマーが感じた苦悩は日本以外で通じたんだろうか。 天才科学者の物語として秀逸だと思った。 でもアメリカ、ドイツ降伏前に原爆できあがっててもドイツには使用しなかったんじゃないかな、とは数年前のNスペ見た印象
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オッペンハイマー
オッペンハイマー観てきたけど1回で理解するのは無理だった… 3時間ひたすら集中しながら観たけど自分の理解力の限界🤦♂️
Dolby Cinemaでオッペンハイマー鑑賞 画角が変わらず落ち着いて観れる点で、1.43:1よりもいい そして、あのドンドンの音、Dolby(Atmosかは不明)で聴くとリアルでマジで怖かった
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オッペンハイマー
オッペンハイマー鑑賞。 なぜ戦争をしてはいけないのか、 人が死ぬから、というのはとても シンプルな理由で、分かっていても 実感が湧きにくかったりするが、 戦争の過程や、関係者に焦点を当てると、なんて馬鹿馬鹿しいと 早くやめてしまえこんなこと と強く思った ノーランの視点や演出に脱帽
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オッペンハイマー
今日のレッスン、いつも以上に良かった◎ 映画オッペンハイマーについての感想の話し合い、どんな点が良かったか?どんな点について日米で賛否があったか?共産産主義の蔓延がどれほどあの時代のアメリカにとって脅威だったかについて、核兵器の今後について、などなど。
オッペンハイマーみた
めんどくさくなると人類を滅ぼしたくなる。我は死なり。世界の破壊者なり。(最近オッペンハイマーをみたマン)
オッペンハイマー鑑賞終了
@SuzukiTetsuya4こんにちは😃観てきましたよ!オッペンハイマー! 本当に考察しがいがある作品でした。 三時間ほどの長さでしたがあっという間でしたね。随所に散りばめられた癖のある演出もよかったです。 哲学的テーマも扱っていますので確かに乙類のみならず哲学勢にもオススメですね👍
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オッペンハイマー
確かに「オッペンハイマー」では「被害が描かれていない」けれど、オッピーが現地のスライドを見て目を背けるシーンがあるでしょ。あれって「オッピーが見た幻視以上の悲惨な光景が映っている」と取れるわけで、あのシーンだけで観客に本当の被害状況について知ろうとするように仕向けているわけです。
ところでオッペンハイマーはサントラが良かったな ルドウィグ氏の楽曲が何処となくYMOっぽさというか坂本教授っぽさというか、何かそういう宇宙的で切ないものを感じた
原爆批判云々、での批判も見かけたけど、最初から話は二重構造で、オッペンハイマー個人に焦点を当てた部分、それを入れ子構造にして赤狩り吹き荒れる中でのスパイ疑惑、ストローズとの確執であぶり出される、「政治に翻弄された」部分、が明示されてる。 少なくともその二点からの考察は必要→
オッペンハイマー YouTubeで、原子爆弾の父という紹介動画を以前観て、気になったので本日映画館にて鑑賞〜 人類が作り出した最悪の殺人兵器 プロメテウスの火という表現は決して大げさじゃないでしょうね、、 予習前提の映画ですかね 広島、長崎についてガッツリ言及やっぱりしてましたね
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オッペンハイマー