オッペンハイマー 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
オッペンハイマー、3時間映画なら少しはあってほしい抑揚というものが全く用意されてない(特にセリフの量)ので「正直寝たわ・・」となっても仕方ない部分はある
昨日はやっとオッペンハイマー 観れてドラマの最終話に🌰🥜が出てたりとなにかと心が忙しかったな
チューリングの映画見た時もオッペンハイマー見た時も思っちゃうんだけど、やっぱヴィトゲンシュタインの映画見たいよな
オッペンハイマー@上野 公開初日、最終回 話題だけにほぼ満員 注意書を見て身構えたけど、 それほどでもなかった ただ、やはりモヤモヤ感は残る かなり疲れた身体で行ったので、 そう感じたのかも
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オッペンハイマー
オッペンハイマー3時間あるのか…しかもノーラン監督作品って1回見ても理解できないの多いしな〜w
映画『オッペンハイマー』日本でも公開 “原爆投下の惨状なし”に「複雑な気持ち」の声も “後継”日本人物理学者に聞く評価 times.abema.tv/articles/-/101…
昨夜は封切り日に観た人たちから「オッペンハイマー」の感想をきく。観ねば、らお、ざび。
「オッペンハイマー」観てきた。試写会組が酷評してた意味がわかったけど、私としてはクリストファー ノーラン作品としての良さ、と言うのをすごい感じた。 この映画は「原爆」に焦点を置いた作品ではなくあくまでも「オッペンハイマー」の伝記映画なのよ(続
『オッペンハイマー』 演出、音響、音楽、演技、映画としては傑作。オッペンハイマーの心象表現には度肝を抜かれ、「日本」と出た瞬間のドキッ!!は一生忘れない。 でも科学者の苦悩や核の脅威はあらゆるメディアで見てきたので、再認識させられる内容や感情は無く、テーマはそれほど刺さらなかった。
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オッペンハイマー
映画『オッペンハイマー』の登場人物・歴史背景ガイド|芦田央(DJ GANDHI) dlvr.it/T4pjNB
映画「オッペンハイマー」、米国から8か月遅れで国内でも上映始まる 「原爆の父」の生涯描き、日本でも関心広がるか j-cast.com/2024/03/294806… @jcast_newsより
オッペンハイマーは大変エモーショナルな映画でした。お勧めです。
うむ、「オッペンハイマー」はあくまでオッペンハイマーの映画であって原爆は一要素でしかないんだよね。後半はほぼ赤狩りについてとオッペンハイマーの名誉のための戦い。 まあ私は最初からそんなもんだろうと思ってたのでなんとも思いませんでしたが、核開発の反省みたいな感じではない。
オッペンハイマーからのゴッドファーザー3部作オールナイト。約3時間の映画を4本ハシゴしても睡魔に負けることのない名作でした。1時間というスパンでIMAX GTとプレ新の音を聴き比べることもできました。
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オッペンハイマー
フィルム版に続きオッペンハイマーIMAX GT。IMAXでの驚異的な映画体験は流石のノーラン監督…印象に残るシーンもフィルムとは異なり、どちらの形式でも存分に引き込まれました。
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オッペンハイマー
昨日、弟からネタバレしない程度に『オッペンハイマー』の感想聞いたが なんか色々厄介そうな映画だな
オッペンハイマー、ノーラン映画なのにそのまま見てるだけで理解できるのすごいな。てことは順番的に次はギミック系が来るのか
映画『オッペンハイマー』の登場人物・歴史背景ガイド|芦田央(DJ GANDHI) @dj__gandhi 大変 為になる 記事。 登場人物の予習に為になりました。 note.com/dj_gandhi/n/nc…
オッペンハイマー公開始まったのか。明日から2週間ほど海外出張なんだけど帰ってきて見られるかなあ。 ふと思ったけど日本人で原爆作った人の映画と言えば「太陽を盗んだ男」なんだけど、これもまた傑作でリメイクは無理な映画なんだよなあ。
オッペンハイマーの様に長く暗い映画を見るには精神力が必要。現在の様に仕事で心身共に参っているととても見る事は出来ない。(でも頑張って2時間ぐらいまではみた汗)つまり豊かで文化的な生活を送るには心の余裕が大事。
映画『オッペンハイマー』歴史背景 note.com/dj_gandhi/n/nc… 注目危険史 ケンブリッジに化学学ぶもニールス・ボーアに出会い理論物理学転向 理論物理学が発展していたゲッティンゲン大学へ移籍して、博士号を取得 ナチスの勃興と重なる 1925辛くも生地米に戻り原爆研究 一つ間違えばドイツが原爆を手に
『オッペンハイマー』では、水爆の脅威とは主人公がただ深刻な顔つきで語るものに留まり、マーシャル諸島の水爆実験が住民と漁業者にもたらした被害については完全スルーだったし、「放射線被爆・防護の描写は無か控えめ」というハリウッド映画の伝統にあくまでも忠実。
次の休みに新作映画DAYにしようと思うんだけど、DUNEとオッペンハイマーを1日にぶち込む予定なので、頭の整理のために間にゴーストバスターズを挟めば大丈夫かな…
映画『オッペンハイマー』の登場人物・歴史背景ガイド|芦田央(DJ GANDHI) @dj__gandhi note.com/dj_gandhi/n/nc…
オッペンハイマーがなぜここまで評価されているのか。 まだ映画自体は観ていないけれど、 世界的に原子力や核兵器に対する関心が向いているのもあるのかな?と。 危険性であったり、平和利用するための取り扱いだったり。 鑑賞後にわかることもあると思うし、なるべく早く観たいと思います。
原子爆弾開発に投入された人的・物的資源の規模の巨大さ、実験を見守る人々に崇高・畏怖の念を抱かせる核爆発の巨大さの表現に注力する一方、核攻撃が人命・人体を破壊する加害または「効果」の表現は極度に控えめな『オッペンハイマー』というのは、「原子怪獣」の方の伝統に連なる作品に見えた
映画らしい映画観たい欲が溜まりに溜まってたからオッペンハイマーでだいぶ満たされてくれてかなり満足
オッペンハイマー。 映画を観た人の感想、そして観てない人の感想←?が飛び交ってるが、それはまあ俺の役目ではない。 シリアスな内容だけにふざけた反応はタブーの に思えるが、どうしても言いたい。かねてより予言していた、ダンケルク飯ならぬ「オッピー飯」が存在したことに歓喜してる🍊
すげーよ、オッペンハイマー。 見てきた人の熱量が高くて初日から派手なネタバレ祭り開催。伝記や史実だからネタバレ~いうコメもあったけど史実には存在しないエピも創作されてる。 作り物の娯楽やコリエイトとか抗日映画見て史実だと思い込む手合いとと何ら変わらない世界に破滅の音を聞く
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オッペンハイマー
オッペンハイマー、気になるんだけど自分のメンタルが抉られそうで心配 原爆ドームをこの前見た時、直ぐに涙が出たから、映画でも多分すごく突き刺さるんじゃないかと思って
昨日はオッペンハイマーを見て来たけど思ったより情報量が多くて事前に本を読んでおいてよかったという感じがした(絶対IMAXで見たほうがいい映画だと思う)
オッペンハイマー、スパイク・リーには不評でオリバー・ストーンが絶賛っていうのが、俺のモヤモヤの全てだと思うんよな でもノーラン映画にそれ求めんなよっていう気持ちもあるし、なんか釈然としない 2回目観たら溜飲下るかな
オッペンハイマー、これは劇場で観ないと後悔するやつだと感じた。 爆発シーンが本当に美しい。 自分の呼吸が浅くなるのを感じるくらい、映画にのめり込んでいた。 この世で最も恐ろしいのは、爆弾でも炎でもなく、人間の底すらない進化(悪意)だと改めて感じた。
オッペンハイマーはオッペンハイマーの自伝映画だろ。原爆の惨状が描かれてないとか言ってる奴に限って関川秀雄のひろしまとか知らなそう。
オッペンハイマーの映画と聞いて ハイジの口うるさいオバはんの スピンオフ映画と思ったら 本当の名前はロッテンマイヤー って名前らしい 独身アラフォーと聞いて納得した
時間経って俺の中で『オッペンハイマー』の地位がだいぶ落ち着いた。ノーラン映画No.2だな。SF好きなので『インセプション』のNo.1は外せないのであった。
映画「オッペンハイマー」、米国から8か月遅れで国内でも上映始まる 「原爆の父」の生涯描き、日本でも関心広がるか j-cast.com/2024/03/294806… @jcast_newsより >配給するのは、世界の名作を紹介してきた映画会社「ビターズ・エンド」だ。…
オッペンハイマーの序盤でピカソ フロイト マルクスが革命家として例示されてたとき、多分セリフではカンディンスキーの名前も挙げていたような気がするし、むしろあそこでカンディンスキーが話題に上がるのは映画のなかでとても重要なことだと思うんだけど、聞き間違いかな 気になるな
『オッペンハイマー』みたいな専門的情報量の多い映画は、吹替版の方が見やすいはず。
オッペンハイマー見たほうがいいです。フローレンスピューのおっぱいが見れます。2回も。
オッペンハイマーは 「イミテーションゲーム」と 「市民ケーン」みたいな映画でした。
アメリカ映画は自国の問題をエンタメにしてきた。『アラバマ物語』の黒人差別、『地獄の黙示録』のベトナム、『ダンス・ウィズ・ウルブズ』の先住民族 などなど。素晴らしいと同時に、罪滅ぼし的や当事者側の反感もでるが、そういう点では『オッペンハイマー』もその伝統の流れにあるように思える。
今日オッペンハイマーも観たから何もできない
オッペンハイマー観賞 日本人だからこその複雑な場面はあったけど、当時の状況や心情を事細かに描写、後半は怒涛の展開。 時系列がバラバラだったり、登場人物がやたら多く難解なのは、史実をこの映画をきっかけに調べて、知って欲しいという若い世代へのメッセージなのかなと。
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オッペンハイマー
衝動的に映画「オッペンハイマー」見てきました。 原爆の開発の話はみんな知ってるだろうけど、赤狩りの話は予備知識がないとついて行けないかも。 衝動的に見る映画じゃないな。。。 oppenheimermovie.jp
オッペンハイマーを観て 正直言って不快に感じた 僕は戦争を知らないから 受け取り方がもしかしたら 違うのかも知れないけど 勝った側の視点で作られた映画って感じがした。 映像のクオリティも話の内容も良いと思うけど どうしても気分の悪くなる映画だった ふざけんなって観終わった後思っちゃった…
山崎貴監督がオッペンハイマーのアンサー作品を撮りたいと言ってて、それは作られたら観たいけど、原爆被害についての映画なら優れたのはいくつかある。ひろしま、原爆の子、この世界の片隅に、など。 やっぱりいつかは他国民への加害に向き合う作品が撮られるべきだと思う。 cinematoday.jp/news/N0142014
オッペンハイマーね、みんなが想像してるより悲惨な映像はないよ。 原爆の映画じゃないからね。 彼の人生にフォーカスを当てた映画だからね。 でもこの映画を観たことを明日には忘れていたい。 明日というか、もう今日か。 寝て起きたら忘れてたいな。 悲惨な映像を見せられるより遥かに精神的にくる。