オッペンハイマー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
オッペンハイマーも見ません、こんな監督の映画に二千円払いたくない(^0^;
引越し前最後に選ばれた映画はオッペンハイマーでした これから観てきます
アメリカのそして世界の病巣が何かをオッペンハイマーを通して描いています。 映画としてはとてもいい。まず3時間に及ぶ映画としてはテンポが見事。カットアップ的な台詞と映像に音楽でテンポをつけています→
オッペンハイマー見てきた なかなか難しい作品だけど心には残る 主役のキリアン・マーフィーさんの表情の演技力が凄かった、ガチ目にPTSDなんじゃないかと不安になる表情 あくまで原爆を作った科学者の話だから日本人が出てきたり悲惨なシーンがあるわけではないけど、戦争はダメだよね
『オッペンハイマー』観てきました。 自伝映画ってこんなに終始緊張感絶やさずに映像化出来るものなんですね…… 音響の凄さもあるとは思いますけど、本当に何かが迫ってくるような感じが常にする映画でした……
オッペンハイマー鑑賞終了。なんか、周囲がMCUとかのノリで観にきている感じ。後一回は観ないと筋を追うので手一杯。あと、ビッグバジェットで賞を狙うというどっかの引退詐欺爺の気持ちがわかる作品。
『オッペンハイマー』続き。残り3分の2は赤狩りと怨恨からくる政争。強大な敵の存在は取りうる手段の全てを正当化するのです。 本作は原爆についての映画ではなく、オッペンハイマーについての映画でした。アインシュタインが普通に登場するのが妙に新鮮で、その立ち位置は本作の中でも独特でした。
IMAXでオッペンハイマーを観た勢いで6600円のメイキング本を買おうとしている。 オッペンハイマー クリストファー・ノーランの映画制作現場 amzn.asia/d/0lvbtJM
「オッペンハイマー」観る。 普通につまらない😅これIMAXで観る意味無いやろ 多くの人物が出るのと史実の説明が必要なことからセリフが多く、それが映画としてのダイナミズムを削いでいる。 アカデミー作品賞受賞は作品の出来よりも「アメリカの良心」を描いたものだったからでは😔
ハッシュタグ バーベンハイマーの不遜さが、オッペンハイマー観てよく分かったけど、あの意味不明のミームがなけりゃ、日本でも同時公開されてどちらも感想や考察で盛り上がったのかなと思うと残念だな。
オッペンハイマー観てきた。学者としての人生をなぞっていくと技術と政治が乖離していて虚しくなる。 どうしても嫌悪の目で見てしまうから成功を喜ぶ気にはなれなかったが、それは当の本人たちもそうだったのだろうな。複雑な顔がいつもある。 映画自体は非難されるようなものに感じなかったな。
映画『オッペンハイマー』★★★3.5点。 ネタバレ回避であまり前情報入れずに鑑賞したけれど、失敗したー まず登場人物の多さと、時系列いじってある… filmarks.com/movies/99563/r…
オッペンハイマー見たいけど3時間耐えられる気がしないんだよな、3時間映画見るときってみんなどうするの?通路席からの小休憩?
映画 オッペンハイマー 米共和党議員の 「ガザに原爆」 発言で批判集中
映画『オッペンハイマー』★★★★4.3点。 ともかく、見て見ないことには始まらなかったので、ちゃんとこの国で観られることにまずは感謝を。 何がホ… filmarks.com/movies/99563/r…
オッペンハイマーを観て来た。 天才と執念と裁判の話しだった。おもしろい…Dolbyで観たのでモノクロ映像の時の重々しさ凄…
映画『オッペンハイマー』★★★★4.6点。 想像以上に心をエグる内容でした。日本人には受け入れ難い部分も含めて観る価値のある1本だったと思う。 filmarks.com/movies/99563/r…
映画『オッペンハイマー』見て一番恐ろしくておぞましいと感じたのは、国家や大義などを盾にすれば人間如何様にも冷徹に非寛容になれるというところ
映画オッペンハイマーは原爆よりも、赤狩りや機密情報にアクセス出来る権利を与えるかどうするかという内容だった。映画フルメタル・ジャケットのジョーカーが出てきたのでびっくりした。
オッペンハイマー、昨夜見たけどジワジワ味が出てきて人物や時系列を理解した上でもう一回見たくなってしまっている。ほぼ会話ってのもノーランの新境地的見せ方でリアルかつ品格が高くなる効果がある。日本人は見ておいてもいい映画だと思う。その上で色々考えたらいい。
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オッペンハイマー
映画『オッペンハイマー』が話題ですが、化学系の人にとってオッペンハイマーといえば「ボルン-オッペンハイマー近似」が思い浮かぶよね。
オッペンハイマー見た。上映時間3時間は長く感じなかった。予習したお陰で話にもついて行けた。一番後方の座席で鑑賞したけど、あの会話で進む話の速さにふりおとされた人達のスマホの光がちらちら見えた。この映画、8割は部屋での会話なのでIMAXで見ても恩惠は感じられない。
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オッペンハイマー
オッペンハイマーのキャストを調べては「そうや…あの人やん……絶対どっかで会ったことある(ない)と思っててん…🤦♀️」ってなってる。 顔は覚えてるけど作品と結びついてないのよ。困ったもんだ。
「男性に対して付加価値をつける女性ではなかったという描かれ方で、彼女たちの内面は見えづらくなってしまっていた」 「核兵器とジェンダー表象」の問題に著書で言及していた宮本ゆきさんに、映画「オッペンハイマー」に登場する女性たちの描かれ方をどう観たかも聞きました huffingtonpost.jp/entry/story_jp…
オッペンハイマー 観てきました 約三時間と長尺の作品でしたが それを感じさせないストーリーでした 伝記作品ということもあり、事前知識がある程度必要なので100%理解するのはかなり難しいストーリーでしたね (自分は理解できてたと思います) 感想としては 苦しく、考えさせられる内容でした ↓
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オッペンハイマー
日本人としては見たくなかったけど 映画オッペンハイマー見にいってみるか。 SFアルバム買いに行くついでくらいに
『オッペンハイマー』時間軸絡まり過ぎ登場人物多過ぎ案件を音と映像で保たせてる。ついつい『DUNE』と比べてしまう。作品や登場人物に愛を感じないのは気のせいかしら。
@Saki_reset バービーとオッペンハイマーの続編でバーベンハイマー(G7)撮りました"(April fool-0.3)" 映画としては普通だと感じましたノーラン監督ならインターステラーの方が名作です
映画『オッペンハイマー』★★★3.5点。 モノクロとカラーが印象的。 作りは完全に安定のノーラン。 filmarks.com/movies/99563/r…
オッペンハイマーの感想も考察も流れてこない ぐぐりに行く
オッペンハイマー観た。周りの評判には懐疑的でそこまで期待はしていなかったけど、今まで観たノーラン監督作品で一番好き。伝記映画に贅沢な映像と音響は必要なのか。答えはイエスだった。
オッペンハイマーへの感想は、三体、の小説版の感想とも近いものがある。赤狩りと文化大革命、いずれも同じ。これに対する怨みが作品のテーマ。この2作品が今世界で話題というのもうなづけるところがある。ウイグルとパレスチナで同じことが起きているではないか。
映画オッペンハイマーのポスターとか見てるとイミテーション・ゲームのチューリングを思い出す
映画オッペンハイマーについては私、見事なくらいにフラットな状態なんだけど、今ちょっと自分の状態が心身ともに3時間の大作映画を観ることのできる状態じゃないんで(深い意味はなく単純に色々とお疲れ気味というただそれだけの)、
私が世界史を学んでいるとき『シンドラーのリスト』が公開され、映画の中の複雑な背景描写は当時の私ではその全てを受け止めることが難しかった。それから近現代史作品に多数触れ、30年後『オッペンハイマー(英語)』でも同じ感覚に陥った。当事者の肩越しから史実を直視するため再鑑賞(日本語)。
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オッペンハイマー
原爆開発への道のりを主のストーリーとして捉えるとストローズって誰じゃいってなっちゃうので、あくまでオッペンハイマーの物語として捉えないと駄目な映画だった
本日は、 さんが映画「オッペンハイマー」についてポストしておられた、共産主義者のオッペンハイマーとのこと、調べてみることにした。 ●この3/29から全国各地でこの映画が封切りされているのは全く知らなかった。 ○オッペンハイマー ・原子爆弾を開発した人 oppenheimermovie.jp/
オッペンハイマーめちゃくちゃよかった…原爆開発の映画だけど戦争を美化するでも反対するでもなく開発者の一人称で描かれてて、それでいて時系列入り乱れさせて最後に全部スッキリさせるクリストファーノーランのいつものやり口はそのままでよかった。日本人の被爆シーン入れろとか言ってる人もいるら…
ハイゼンベルグを擁するナチスドイツとの核開発競争で、オッペンハイマーが量子力学に与えた理論の中身が知りたかったのに、そういう映画ではなかった 彼のパーソナルな部分に焦点が当てた脚本メインで、ノーラン監督に期待したものではない、、
『オッペンハイマー』、別に難しい話ではないと思ったが、確かに前提となる周辺知識(原爆開発の経緯やその中心がユダヤ人科学者だったこと、戦後の冷戦開始と核開発競争、赤狩り、原水爆反対運動、そもそも原爆と水爆の違い等々)がゼロの状態で観たらさっぱり意味不明な映画
オッペンハイマー、傑作でした。 紛れもなく、ノーラン監督のキャリアの到達点といえる。 あと、どこをどう見たらこの映画が核兵器礼賛に見えるのか。 道義的責任と罪悪感に苦しみ続けるオッペンハイマーの姿こそが、この映画のテーマそのものだというのに。
オッペンハイマー観てきました。 向こうで公開されてから、もっと日本のことを取り上げるべきだったんじゃないかみたいな議論が起こってましたが、いざ観てみるとそんなのまったく必要ありませんでした。この映画はこれで完成してます。素晴らしい作品です。当時の状況がひしひしと伝わってきました。
劇場でオッペンハイマーを見る前にNetflixドラマの『三体』を見たんだけど、ドラマのサブタイトルにもなってる「前進あるのみ」というセリフが何度か出てきて、劇中でオッペンハイマー自身が「前進あるのみ」と言っていたので偶然なのか元ネタがあるのか?
ようやくオッペンハイマーネタバレ解禁だ。 レビューサイトとか考察動画見まくるぞ
映画「オッペンハイマー」見た。 最初に映る水面の波紋。これが帰着するラストシーンとシャッフルされる映像と記憶の構成。見えていたモノと見えなかったモノの答え合わせが成される全体とマンハッタン計画に集約して高鳴る重厚な音と情緒。与えられた火と与えられなかったゆえの嫉妬は複雑にて。
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オッペンハイマー
オッペンハイマー、しんきくさそうなのじゃよね しんきくさい映画って映画館じゃなくてもいいやっておもいがち
オッペンハイマー観た。勿論日本人としての感情は湧いてくるけど、映画自体を批判するのは違うと思うな。しっかり反戦映画だし。