オッペンハイマー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
このオッペンハイマーの撮影の画像ってフェイクかな
オッペンハイマー、(恐らく)アクションを封じたノーランがどういう映画を作るのか興味深い。あくまで個人の勝手な印象だが[ノーランって、実はキャラ描写やドラマ演出に興味が無いのでは?]てのが自分の勝手なノーラン評なので。
ノーラン監督「CGなくても戦術核兵器使えば、原爆撮影できるやろ!俺、マジで頭いい!!!!」
オッペンハイマー博士「…」
オッペンハイマー、早速賛否両論出てるけど、逆に爆発シーンを雑に演出される方が気になるだろう。何より観てからじゃないと何も言えない。戦争や核にフォーカスした映画は山ほどあるし、ただただ賞賛系にならなければいいなくらいしか。
Oppenheimer (2023) - IMDb -
監督クリストファー・ノーラン、キリアン・マーフィー主演。「原爆の父」と呼ばれたジョン・ロバート・オッペンハイマーの生涯
『オッペンハイマー』トレイラー来ちゃわね。
見た感じドラマ主体の作品になりそう。
ってかこれが『バービー』と同時期公開って温度差激しすぎるやろ
オッペンハイマー、全編モノクロ映画かと思ってたけど違うんだね
『オッペンハイマー』は『太陽を盗んだ男』みたいなノリなら楽しそうだが、ノーラン作品でそれは絶対にないので爆発リファレンス映画でしかなさそうだ
「原爆博士」のオッペンハイマー題材映画の最新作か。
しかもこれ、主題が原爆じゃなくてブラックホール研究の奴じゃねぇか……?
『オッペンハイマー』撮影がホイテ・ヴァン・ホイテマってのテンションは上がらざるを得ないけどね
ノーランはずーっと戦争回避と、核について最悪の兵器って
映画で描いたからオッペンハイマーどーなるんかね
ノーランのオッペンハイマー映画のディザー、ナルシスティックでヒロイックに見える
オッペンハイマーはアカデミー候補に入りそうやけどどう評価するんやろうか?キリアンが主演ノミネートぐらいで落ち着くのかな。
オッペンハイマー、原爆のことだけを描く作品じゃないのに、情報が出るたびそこにしか触れてる人いなくて、そして不安と怒りに流れて行きますね。これはたぶん公開前に繰り返されるんだろうな。
クリストファー・ノーランの新作『オッペンハイマー』のトレーラー来たぞー!
期待せざるを得ない。
来年のベスト映画は『⊃∪∩∈ Part 2』になることはほぼ決定してるけど
ノーランもオッペンハイマー博士なんて題材にする辺り、ドラマを描きたい願望はあると思うんだが、それとファンとの兼ね合いは難しそう
『オッペンハイマー』は予告観た感じいつもののノーランより人間ドラマ描いてそうで、そこに期待
これでまたエキセントリックに振ってたら渋面になる
オッペンハイマーの映画に対する認識が戦争映画もしくは、原爆をテーマにした映画として広がってるのなんでかね。
オッペンハイマー
原爆の父と呼ばれた人の心情が分かりそうな映画になるのかな
オッペンハイマーの映画なんか撮ってんじゃねぇ! ならわかる
クリストファー・ノーラン監督最新作"オッペンハイマー"のトレイラーが遂に公開。
公開は来年7月21日。
音楽はテネット以来再びルドウィグ・ゴランソン。
共演はロバート・ダウニーJr、マット・デイモン、ケネス・ブラナー、ジョシュ・ハートネット、レミ・マレック他。
ノーランってCG嫌いってわけじゃなくてCGだと映像に磨きがかからないから極力CG使わないっていう人間だった気がするんよ。できるところはなしでやっていこう…的な。
というか戦争映画でオッペンハイマーにフォーカスしているなら原爆に注力しなくてもよくない?戦争そのものを描きたいなら別だけど。
『TENET テネット』『インターステラー』『インセプション』のクリストファー・ノーラン最新作、
『Oppenheimer』の予告が公開。
原爆の父と呼ばれたJ・ロバート・オッペンハイマーを描く物語。キリアン・マーフィー主演。
2023年7月21日アメリカ公開。
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オッペンハイマー
かがせさん仰るように、キリアンがついにノーラン作品で主演を務める感慨はあるんですよね。いつか主演になってほしいと思い続けてた。ここでのキリアンの演技は映像を見る限り最高のものだと思う。オッペンハイマー自身にしか見えない。
『TENET テネット』『インターステラー』『インセプション』のクリストファー・ノーラン最新作、『Oppenheimer』の予告が公開。原爆の父と呼ばれたJ・ロバート・オッペンハイマーを描く物語。キリアン・マーフィー主演。
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オッペンハイマー
ノーランのオッペンハイマーも予告が来たか。
地味だけどその分現実の僕らに結びつきが強い映画になりそう。
ノーラン新作「オッペンハイマー」の原爆シーン撮影の画像とされているが、カメラ自体が兵器みたいでもはや何が何だか分からない
オッペンハイマーの件、先週のノーラン新作の画像公開時からは落ち着いたな。それにしても、1954年の処分が無効になったニュースにはあまり触れる人いませんね。この件、映画としてもおそらく重要なはずよ。
キリアン・マーフィーの2022年
Armchair expert インタビュー
「矛盾を抱えてる人物ほど役として魅力的で、オッペンハイマーはそのいい例だと思う。演じるのに怖さもあるけど、怖さと自信を同程度に持ってないといい仕事はできないと思う」
笑顔😍😍😍
ソース⬇️
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オッペンハイマー
「シャドー・メーカーズ」続 オッペンハイマーのことも描いているので、映像でロスアラモス時代を知るのには良い作品だと思います。まあ、日本人を「黄色い猿」と言ったりしている場面もありますけどね。
「シャドー・メーカーズ」つまり、その科学者の中でも一番セリフがあるのはドワイト・シュルツ演じるオッペンハイマーなので、ノーラン新作を観るための予習としては(アメリカ側の認識も含め)ぴったりとはいいにくいですがちょうどいい作品だと思います。
「シャドー・メーカーズ」をDVDで鑑賞。去年10月にノーラン新作予習としてレンタルしたまま(プレミアム会員だからといえ長すぎ)忘れていたのですが、昨日のオッペンハイマーが権利を剥奪された件は無効となったニュースを受けてようやく鑑賞。若干脚色(事故が発生した時期が異なる)を入れてます。
『ルック・オブ・サイレンス』ジョシュア・オッペンハイマー、2014(丁芬尼諾英)
同監督『アクト・オブ・キリング』の姉妹作品
兄を殺した加害者に真実を問う弟の目線で悍ましい虐殺事件を追う
どの人間も責任を感じない最悪な構造…そのメカニズムを垣間見る




























