オッペンハイマー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@yeskiriオッペンハイマーで階段挟んで隣おばさんがゲームして半分過ぎに注意しましたが、それまでどう注意するか、どう殺すかで映画集中できず
8月12日(月)~8月25日(日)の放送は、過去の放送からのセレクションです。 8月12日 「去年の落とし物 過去最多」 (5月28日の再放送) 8月13日 「オッペンハイマーの孫が来日会見」(6月24日の再放送) 8月14日 「手術支援ロボットの開発進む」(7月4日の再放送)
洋ドラマ、こないだオッペンハイマーの話が出たんだけど、ひとを傷つけるために兵器を生み出したみたいな解釈されてて、翻訳する人の悪意なのか、向こうでも勘違いされてるのか気になって仕方なかった。 映画で見た感覚だと、科学好きが新しい事に気付いて突き詰めた結果兵器が生まれただけなんだがな
【8/10(土)上映時間②】 『ONE LIFE 奇跡が繋いだ6000の命』9:35/18:40 『オッペンハイマー』[R15+]11:40 ※上記2作品は《8/15(木)迄》の上映となります。 pic.x.com/s1ck76pxdb
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オッペンハイマー
@zph2020えー、オッペンハイマーの映画を見ながらの同感!直球な互摸で最高だぜ!
お借りしてる『28日後』見てるけど、今のところ意外なゾンビ映画だなと言う印象。 無駄なBGMがないのが逆に恐ろしさを醸し出してて良い。 あと気のせいじゃなければオッペンハイマー役の俳優さん出てる...???
感想:タイトルや帯は若干大袈裟な気がする(あえて過激にしてるのかも?)が、歴史的事実や文献を集めてそこに著者の考察や意見を載せていくエッセイとして非常に面白く読めた。大きく3つのテーマが緩く繋がっている感じで、掲題のオッペンハイマーの死因についてはあまり過度に期待しない方が良い。
2作品を並べるのも広島、長崎の時期にオッペンハイマーを上映するのも違うと思うんよ…むしろアカンくらいだと思う
@yamatogokorousオッペンハイマーみたいな映画を作り賞賛する人たちに伝わる訳がない
だーかーらオッペンハイマーとか映画作ってもあいつらなんとも思ってないんだってば。
映画「オッペンハイマー」をようやく観た。昨年の公開延期からずいぶん待たされた。 原爆が完成→日本に投下までのストーリーより、投下後に極秘の審査会でのストーリーが興味深かった。完成した原爆を国が取り上げてそれを政治利用し、その後の責任は作製者に丸投げ… よくある話だと思った。
「ヒロシマ・ナガサキのまえにーオッペンハイマーと原子爆弾ー」 【主な内容】 ●マンハッタン計画に関係したノーベル賞科学者ら、計16人のインタビュー全文 ●オッペンハイマーとマンハッタン計画に関するFBIおよび軍関係の機密文書 ●多数の資料写真 ●関係者人名録 store.voyager.co.jp/publication/97…
アントニオ・グテーレス氏の挨拶だと騒ぐ娘ちゃん。 「戦争で思い出したけど、サピ講師が《日本のいちばん長い日》という映画を見てほしいって。ポツダム宣言を受諾するかどうかの話」と言うのでお盆にアマプラで見る。私はオッペンハイマーも見たいけど、子どもと見れる系なの? pic.x.com/znavcv5suu
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オッペンハイマー
【原爆・戦争報道】注目の新着記事です。 「オッペンハイマーも苦しんでいた」原爆の責任問題を避け"わかりやすい人間ドラマ"に仕立てるマスコミの罪 「8月ジャーナリズム」を鵜呑みにしてはいけない 📝柴田優呼さん(アカデミック・ジャーナリスト)
テレビで見ている。 【原爆の父】とか言われている オッペンハイマー。映画で化学者の苦悩とか言っているがTVのインタビューで『原爆を開発した事を悪いとは全く思っていない』って言ってたなぁ、使う使わないは本人の知るところでは無いかもしれないが…
「オッペンハイマーも苦しんでいた」原爆の責任問題を避け"わかりやすい人間ドラマ"に仕立てるマスコミの罪 「8月ジャーナリズム」を鵜呑みにしてはいけない ift.tt/XqaC91d
→ 核兵器が非人道的ということではなくて、持つ人によって良いものにも悪いものにも変わるものだという扱いです。 米国内で約1千回もの核実験が行われたことは全く知られていません。オッペンハイマーの映画の中でも、世界初の核実験(トリニティ実験)は、まるで無人地帯で行ったように描かれていた
はっきりいって最近の大作で 物語的に面白かったのは オッペンハイマーとデットプール くらいかな後は映像は凄いが 物語が追いついてない気がする。 ミニシアター系などは物語重視の 作品が多いが肝心の大作系が 弱いかな。
オッペンハイマーにしても、晩年、原爆の開発を悔やむような発言が見られるものの、では毎回のインタビューで、涙を流してそれを悔やんで見せたかと言うとそうではない。 自分の行ったことの後悔と懺悔、恥、そして自分の尊厳やプライド。 そんなものが彼の中で渦巻いていたことは想像に難くない
エマニュエルやG7各国大使の蛮行を見ると、欧米人は映画「オッペンハイマー」を何も理解せず、ただのIMAX向けの大作映画としか思っていなかったってことなんだね
@bwkZhVxTlWNLSxd長い長い苦行の映画 オッペンハイマーの中で 米は実験と共に 力の誇示の為に 広島と長崎に核を落とした とはっきり出てきましたよ 米では オッペンハイマーは英雄です 加え煙草をしながら 片手に論文を持ち 黒板にどれだけの殺戮が どんな形であるか 淡々と5W1Hで表すのです 野蛮な米の証だとです。
@gaoqiaoren映画の中で、オッペンハイマーが黒焦げの塊を踏み潰す幻影は実はちゃんと被爆の実相を丁寧にリサーチした上で構築されていることに、特定の写真("黒焦げの少年"などの写真)を知って学んでいる人であれば、そのことが、ちゃんと想起されるように構築されて居て、本当に驚きました。
1.哀れなるものたち 2.オッペンハイマー 3.DUNE砂の惑星Part2 4.関心領域 5.チャレンジャーズ 6.バティモン5望まれざるもの 7.リトル・エッラ 8.ありふれた教室 9.カラーパープル 10.瞳を閉じて 変動なし。7月公開作品洋画はベスト10入らず。
@XU3F8wI1Csm5HQ2少し話は変わりますが4月に映画「オッペンハイマー」を観ました。作品は非常に良かったのですが、実験に成功して嬉々としている姿を観て、嫌な気分になりました。日本に落とした事を、正当化する風潮はまだまだ残っているようですが、あの行為は間違いだったとする考えも、増えてきているそうですね。
名古屋のみんなへ 明日ミッドランドスクエアシネマのオッペンハイマーが最終回です。伏見ミリオン座では風が吹くときを上映中です。ぜひはしごして嫌な気持ちになってください。 タイミングを逃したものより
映画『オッペンハイマー』を観たあとの夏を過ごしています。日本人はゴジラをつくって対抗(? 同量のカウンターパワー?)したと思っていた。田名網敬一さんの作品群もオッペンハイマーからきた反動エネルギーかしらん。金魚や。田名網敬一展は、8月に観るとベターだと思います。戦争月のうちに
『オッペンハイマー』は基本肯定派なのですが ジーンとの性行為シーンはもうちょっと どうにかならなかったか…と これがなければ、日本でも子供に見せたり それこそ学校で鑑賞とかにもできたのに…と オッペンハイマーの人間的な問題部分の表現としても ノーランならもう少し抑えて描けたはず
オッペンハイマーの映画なんて作ってる場合じゃないんだわ...😇
広島原爆⇒mark1 リトルボーイ(高濃縮ウラン使用ガンバレル型) 長崎原爆⇒mark3ファットマン(プルトニウム使用インプロージョン型) 映画オッペンハイマーにでてきたロスアラモス研究所でのトリニティ実験は「インプロージョン型」☢️
オッペンハイマー見てそう思った日本人(だろう、たぶん)もたくさん見た。
私は入学したあと一度だけ原爆について冗談を言われたことがあって、その時は話し合いをした バービーとオッペンハイマーの時もそうだし、今もそうだけど 英語アルゴリズムで生活していると、ネット上には未だ何故か原爆ミームが存在している。まずは「それ、面白くないよ」ってコメント入れる所から
『映画オッペンハイマーで原爆投下を正当化した』という投稿を見かけるたびに、本当に映画を観たんだろうかと思う。
「原爆の父」と呼ばれた天才科学者の「栄光」と挫折、苦悩と葛藤の生涯を描いた映画「オッペンハイマー」公開(8/9~ 東京) labornetjp.org/EventItem/1722… @lnjnowより 東 京 テアトル新宿 8/9(金)~
@XMMWOB8JUZ84aCN都合が悪いからでしょう。オバマはその点では大したものでした。広島訪問は反対も多かったでしょう。今年はオッペンハイマーの映画もあった。オッペンハイマーの戦後の苦悩。明らかなジェノサイド。イスラエル戦争で核を視野に入れてるなら🇮🇱も🇺🇸は知能だけの野蛮な国家だと思う。心無き国。
オッペンハイマー美化した映画あたりからそっちも過激になってきたが、一方で原爆いけないの話にパレスチナの旗とか、市長が特定の国呼ばないとかあっちも過激になってきた。平和とは。
「原爆の父」オッペンハイマーの足跡と核の歴史をたどってみた natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/24/0…
@suzushiro336他1人先日、広島の八丁座で映画「オッペンハイマー」を観ました。 原爆投下目標 選定会議の場面があったのですが、恐ろしいほど軽薄に描かれていたように思われます。 もちろん映画で、事実を元にしたフィクションですが、私が感じたのは誤認だったか、その演出の意図は何だったのか、もう一度観てみます🤔
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オッペンハイマー
オッペンハイマーは原爆を落とした側が作った映画で、そのこと自体は正面から認めている。 相変わらず原爆の被害を直接描写していないという批判があるが、加害者にどこまで寄りかかるのか。その寄りかかりぶりをあけすけにしていられる感覚がよく分からない。
時節柄、こうの史代さんが6月に書いた『オッペンハイマー』評を再読してみる。 「本人の視点から見えないものは描かれていない」「1本の映画で伝えられる事には限りがある」。広島育ちで0から創作してきた人ならではの想いが端々から感じられました。『夕凪の街 桜の国』は参考文献の数だけ視点がある
アメリカの民主党、あれだけ平和だとか平等だとか、インクルージョンとかダイバーシティとか綺麗事を口にしつつも、イスラエルのご機嫌を損ねないために長崎の原爆被害者の追悼式典にすら出席できないの、あまりにもお笑いだな。オッペンハイマーの映画なんかアメリカにとってクソほども意味なかったな
「オッペンハイマー」の核実験成功のシーンでトンコトンコ太鼓を叩いてる奴がいて、この陽キャはだれだと思ったらファインマンだったのが2024の上半期映画体験でのヒット。 x.com/XXumzj1aEP7192…
「オッペンハイマー」鑑賞。約3時間の長尺だがざっくり1時間ごとのパート分けがされていた為観易かった。広島長崎の惨状を映像化してもそこにしか注目が集まらなくなると思うので戦地視点を排したのは全然有り。戦争の責任問題に関してのシーン多数なので考えるきっかけに出来る作品。
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オッペンハイマー
@KAZM670518以前これを見た際に私も同じように8年後にこれを作ったのかと衝撃を受けました 写真や絵、文字、ジオラマで見ていた世界を動画で見ることで改めて地獄を心に刻めました 映画『オッペンハイマー』では原爆投下後の様子を映す部分は端折られてたので、この映画の一部でも使えば良いのにと思った記憶が…
@usaminoriya映画のオッペンハイマー影響で 核投下の是非が再燃したのもあるかも
@cute3201映画『オッペンハイマー』も参考になりますよね…😱
「ザ・プロファイラー」 オッペンハイマーの回 再放送です。 BS4K 8/14(水)14:30〜 終戦の日を前に なぜ原爆は開発され、使用されてしまったのか。 彼は何をし、何をしなかったのか。
日本以外で「オッペンハイマー」が公開された時、「火垂るの墓」が頻繁に取り上げられていて、あれが原爆被害背景の映画と思ってる人が海外にも日本にもいたのを思い出した。
昨日書けなかったけど、2年前にオッペンハイマーが映画化されることを知りました。昨晩、仁科芳雄さんの評伝『励起』の広島の章を少しだけ読んだところ、原爆投下の翌朝に広島入りを要請されたと。後にオッペンハイマー宅を訪問することにもなる仁科さん、彼の心の軌跡を追いながら読んでいきたい。 x.com/ma_san888/stat…