怪物 映画 最新情報まとめ
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冒頭からとても苦しかったのに、泣けなかったのは、普段から『泣ける物語』を避けている私が、この映画にたくさん用意されているラインのうち、泣かずに済むところを無意識に選んで歩き回ったからなのか。ラストには希望を見たのだと、そこを疑いたくない私もまた容易に怪物を生み出す…
映画怪物、後半で違和感があったのは雨とその後だけではないんだよな。あんなことがあったあと、元気に走れるものだろうか?どこに現実との境目があったのか?世界がこうあってほしかった、という誰かの妄想の可能性すらありそう。
冒頭からとても苦しかったのに、泣けなかったのは、普段から『泣ける物語』を避けている私が、この映画にたくさん用意されているラインのうち、泣かずに済むところを無意識に選んで歩き回ったからなのか。ラストには希望を見たのだと、そこを疑いたくない私こそ、怪物を飼っているのか。
映画「怪物」を観てきた。思い出したのは「ぼくらは嘘でつながっている。」ということだった。
6.06 Happy Birthday、是枝裕和監督
6月6日は 氏の誕生日
映画『怪物』予告映像【6月2日(金)全国公開】
是枝裕和監督の映画🎞『怪物』を観て来たうえちゃん
映画 怪物は 皆が正直なら起こらなかったドラマだな。とうとう物語も嘘つきで成り立つようなことになったな。影真理恵の悪女についてをデフォルメしてるな。ああ コーンス-プがうまい。
だから『怪物』で目を引くのは、文学的にはそれなりに良く出来ているのだろう脚本では絶対になく、それを映画的に、尚且つ高水準な商品に消化している演出家の手捌きである。
是枝監督の映画前回のベイビーブローカーは結局観に行かなかったから怪物は観に行くぞ
百円の恋で安藤サクラさんの芝居観てから出てる作品は割と観てる
気になっていたこの映画を観た。しっかり楽しむために原作を読んでから再鑑賞したい。フィクションの楽しみを、頭の中のノンフィクションが邪魔する。教育現場のシーン、客観的にまだ観れないことが分かった。
映画『怪物』 公式サイト
怪物って映画みんな観てるけど観るの怖いな 精神状態良い時に観るのが良さそうね
怪物、シナリオ本も読みました。映画では直接的な描写の部分がほぼ削除されていて良かった。でも、削除したことで女生徒は謎の存在感だったよね。シナリオ本読んでしっくりきました。
映画「怪物」を観た。誰が誰にとっての怪物なのか。怪物になるのか。怪物になったのか。怪物になってしまうのか。誰も怪物じゃないのか。
映画「怪物」を観た。誰が誰にとっての怪物なのか。怪物になるのか。怪物になったのか。怪物になってしまうのか。
映画「怪物」鑑賞。極限まで抑えたのになおも漏れ出てくる坂元節がとても心地よかった。子供も気を使ってるのよ。今も昔も。そんな一日。
怪物、ラストの柵のない橋の考察を見つつ、確かカメラは切り返し構図で二人を追ってた気もするので「川を渡ってしまった」or「行き止まりはなくなった」どちらのメタファーにも取れそうで、1カットの解釈で感想が変わりそうな映画ですね。是枝監督の作風を知った上で、台風一過からの後者と捉えました
映画『怪物』観終わったあと素直に良かったと言えない気持ちがすごくて、それは○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○という思いと○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○思いが同時に存在していたからなんですよね
「怪物」がカンヌ脚本賞 多視点で描かれる「羅生門」構造の映画 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
今日(6月6日)は、日本の現役映画監督で一番好きな是枝裕和監督の誕生日。
是枝監督の劇映画は、すべて封切時に映画館で観ています。私の是枝裕和作品のベスト5は次の通り。
①万引き家族
②海よりもまだ深く
③歩いても 歩いても
④そして父になる
⑤怪物
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怪物
「怪物」観て監督のインタビューをいくつか聞いた。あの二人の関係を、GやBやTと分類できない(するべきではない)というのは分かる。まだ未熟で移ろいやすい時期でもあるし。でもその状態を表す為にQ(クィアまたはクエスチョニング)があるんじゃないのか。はっきりとQを描いた映画だと思った。
怪物、、、映画のタイトルはホントに怪物という題名が相応しかったのだろうか、、、分からん。。。うーーむ、、、
『怪物』。是枝が社会批評的スタンスを崩さないのは、テレビマンユニオン出身という履歴に倣っているわけで、確かな演出力にも関わらず、自分のような映画好きが彼の作品群を前に鼻白んでしまう理由の一つが、映画監督に留まらずジャーナリストとしての己も欲しているように見えてしまうからだ。
あの…映画「怪物」を何も言わず、何も事前情報入れずに見ていただけませんでしょうか。あの…でも白黒のネコチャンが死ぬのでそれがだめな人は見ないでください。生前の姿は全然出てこないけど。
「怪物」
観に行こうかな
ネトウヨだった時は嫌いな監督だったけど
でもそれより前は
「花よりもなほ」
なんて大好きな作品だったのだしね😀
映画や音楽、漫画、アニメやファッションも
文化にいちいち右左を持ち込んでも、つまらないよね
なんかおかしいなんかおかしい…と思いながら怪物のクレジット見てたら、プロデューサー川村元気でお前か!諸悪の根源!!!!!!!って腑に落ちたので、映画館でそのしっくりがまちがいじゃないか確かめてくる
怪物って映画みたいな
ジョーズはただの「生物」ではなく「怪物」って感じします。
サメであってサメでない…みたいな✨
大好きで何回も見ちゃう映画です🌪🎬
怪物に出てた子役の子が舘ひろしの事務所の子だって知って将来に期待(´・ω・`)
是枝さんの映画に出てくる子役の子は惹きつけられる子が多い
メインの子もそうじゃない子達もみんな存在感がある
この映画の素晴らしい所は、数多出てくる怪物に天誅を下さないところだ。世間ってのは甘くないのを素晴らしく表していた。本当に凄い映画でした。流石だ。そして現在、次は入管法の悪法が成立しようとしている
映画『怪物』是枝裕和監督×永山瑛太──「坂元裕二さんの脚本は読んでいても面白かったけれど、撮っていても面白かった」(GQ JAPAN)
映画『怪物』★★2.3点。 言いたい事もやりたい事もわかった(つもり)なんだけど起きてる事が極端すぎて現実感なさすぎて。なんかわざとらしく感じち…
怪物と首映画見に行きたいヮ〜
私も誰かにとって怪物なのかもなって思った映画だった(眠れない)
@KaibutsuMovie とにかく見てて詰まらなかった。イライラした言いたいことを伝えようと思っても伝わらないだから相手が怪物に見える。分かるけど気持ち悪い映画だ。
怪物、最初から最後まで完全な映画だったからすごく良かった 映画というフォーマットが最もフィットする物語が完全な形で語られていた
怪物だ~~れだ❓😒
当人同士の見解ってほんとムズイ😒
映画見よっと😑😑
不定期映画備忘録2 「怪物」|kn @AsaqiS01a
誰が怪物なのだろうと思う視点で見始めるところ、映画「悪人」もそうだったなぁ…
「悪人」また見たくなった。
映画の「漫才ギャング」は好きな芸人さんが出てて観に行ったけど🐴さんが飛夫を演じてくれたのが嬉しい❤️
映画とは全く違ったストーリーだったけど、私は舞台版の方が好き💕
なあ!望月花梨が好きで映画「怪物」見た人さあ!○○○○○○○とか○○○○○○○○○○とか○○○○○○○とか、なんかそのあたり思い出さなかった!?もしくは○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
年下🩵くんとは割とお家デートが多く、今日も🩵が女の子のおうちに来てる。いつも別に何するってわけじゃなく映画見たりケータイいじってダラダラしたり、足絡めてみたりイチャイチャしたりしてるんだけど、今日は昨日から来た月イチの怪物のせいでいつも以上に何もする気になれないのは事実なんだけど
映画 怪物
簡単な言葉で語ってくれるなよ?という圧があった(ネガティブな意味ではない)。情報量の嵐!面白かったか面白くなかったで言えば面白かった。胸に手を当ててから考え、発せよと、そんなメッセージを受け取った(作り手の意図に沿っていないかもしれないが)。
映画怪物見てきた。
見た人によってかなりレビューが変わりそうな作品だな、と思ったけど私が思ったことは全員怪物だなって思った。
みーんな怪物。出てる俳優みんな好きで、演技も上手くて最高だった🥹
映画 怪物を観た
この映画を観ていろんな視点が
生まれて観た人がそれぞれ
誤解することこそが怪物の生まれる原因なんだろな
面白かった
映画怪物鑑賞。
電車の中で遊ぶ2人がナマケモノ🦥を当てるシーン、依里が思うナマケモノは、いじめや虐待に対する彼そのものなんだけど、それに気付いていない本人と、それは依里だと感じている湊。
嵐の中、出発の合図だと目を輝かせる2人とピアノの音楽。
そしてエンディングの楽しそうな2人。
『怪物』
テーマと物語はかなり面白い。一見複雑だが結論は分かりやすい。カンヌでの高評価にも納得。しかし流石に情報量が多すぎて、一度の観覧では細かな伏線回収が脳内で追いつかない。作風は異なるが『テネット』や『ダンケルク』のように、すぐにもう一度観たくなる映画。集中して観るべし。
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怪物
上映中の怪物を観た
ものすごい映画だった…!
テーマは賛否ありそうだけど、隙がない伏線大好きマンとしては満足感高かった














































