怪物 映画 最新情報まとめ
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映画『怪物』、私の解釈・感想です。大きいのだけ。①あれは「序盤でミスリードが誘われ、真実が徐々に明らかになっていく」つくりのものではない ②注意喚起は必要かもしれないが、誰に? ③美しく描いたのには理由がある ④「怪物だれだ」という補助線は不要だった。 詳細→
映画『怪物』★★★3.6点。
今の映画館は怪物やワイスピもあって気になるのがいっぱいあって嬉しい
すずめの戸締まりもそうだけど、誰も傷つけないテーマを扱うって誰の心にも刺さらないんじゃ……と、映画「怪物」がNot for meだったって批評ツイート見て思った。
私は最後見終わった後最初にでてきた一言が「最悪」だったよ、勿論悪い意味ではなく。それくらい鉛のように心に重くのしかかるほど残る
明日から会う人全員に映画「怪物」を布教して回る人間になります。怪物は俺です。
「怪物」
話の見せ方が上手い。坂本龍一さんの音楽も作品にマッチしていてとても良かった。心揺さぶられました。
観終わったあと誰かと語り合いたくなる、僕の中では今年のNo.1になり得る映画。最近映画館に行っていない方にもおすすめできる傑作です。
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怪物
『怪物』の映画体験が良いものにならなくて最悪の気分(ツリー四つぶんくらい思ってること書いたくらいで自分の感情がどこに対する何の怒りなのかわからなくなったから一旦寝る)
そーいえば今日映画の怪物観てきた〜
人間誰でも無意識に他人を傷付ける怪物になりうるってことがよくわかる見せ方で、さすが是枝作品って感じだった。同性愛に目覚めかけている男の子たちが自分たちを怪物と思っている描写は少しツラくなったけど、観てよかったと思える作品でした。
怪物
おわり。
とても良かった。
事実や事実じゃない、がメインテーマのように見えてたけど違ったように感じた。大人は周りに縛られてしまう結構ギリギリで生きてる、子供は人と違うことの不安が増大してしまうけど大丈夫だよ、そんな映画だった。
分かってくれる人がいる大切さみたいな?
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怪物
誰か笑ってくれよ、たかが映画に心乱されて感想の不一致で友人とケンカまでしてる哀れな怪物をせめてみんなが笑えるエンタメにしてよ、茶目を入れてかわいげあるねって、怪物でも悪くないねって、肩を抱き合ってなんとか明日もやりすごせるように、抗える道を探すよ
絶賛の声を見れば見るほどに、for me映画と思えないわたしが怪物なのかと、悲しくてやるせない。怪物になってしまった人間はどうやって生きていけばいいんですか
映画の怪物、観にいきたいんだよな〜〜好きな匂いがする
映画「怪物」を観た
事実は一つでも、人によって見えているものは違う。自分の価値観というフィルターでしか捉えられない。
てことなのかなと夫とワイワイ語りながら帰った
怪物はゲイフォビア批判映画ではあると思うけど、ゲイフォビア批判をしてるだけでかなり悲劇的なので、幼少期に性指向に疑問を抱いただけで、こんなに重い罪を着させるまでする???そこまでしないとわからせられないと思ったの???まだそんな時代なの???
怪物という映画を拝見したのですが、シングルマザーと息子の話もあり、もしアンナがいなかったら、いなかったら、あんな結末もあったかもしれないと思うと死ぬのでおすすめです(???)
@3_syouktaro 例えば死ぬ直前に好きな映画は何だったかと聞かれたら、それが何番目かは分からないけど「怪物」とも答えるだろうなと思うくらい、すごく良い映画でした。大好きな食ちゃんも同じ映画を良いと思っていてとても嬉しく思いました。
坂元裕二さん脚本の作品は台詞が大変に美しいです
これは幕の内弁当?いや、なんかいろいろ乗ってて、おかずの下にもおかずがあって、並んでるようで並んでもなく、とりあえず全部うまいっちゃうまいけど、なんかこれ高級なのり弁じゃん!
どれが美味いのかわからないけど、のり弁美味しい!のり弁美味しい!!
ってのが、映画 怪物を観た感想です。
フィクションとしての映画を見て自分の現実に重ね合わせて(おそらくそうするようにできている)ギャーッとなって疲れるの、最近あまり無かったけど
そのあたりでは見てよかったのかもしれない、がやはり万人にオススメはできない、「怪物」……
映画 怪物みました。おもしろい。
映画「怪物」を観た。誰かは誰かにとってのモンスターだ。主人公の少年ふたりが美しかった。作中に出てきた廃バスにそっくりなバスがうちの近所にもある。
廃バスに少年たちは乗り込んでひかりの中へと進んでいった
『怪物』鑑賞していて、真夏に二人で諏訪の自然の中で戯れている所で、自分の小学生時代の夏休みを思い出してしまっていた。
海老沢君今ごろ何してるかなぁ〜二人とも映画好きだから、映画観てるかなぁ〜?
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怪物
映画『怪物』
同じ出来事を各視点から描くと違うものになっていく。
それぞれの視点からの映像に切り替わる度に時間を遡るけど、要所要所で起きている印象的なことがあるから流れがわかりやすい。
事実(結論)はどれも違うのかも。
"怪物"は誰にとってそうなのか、誰でもなり得るものということか。
『怪物』のシナリオブックを読んでいて、やっぱりシナリオブックってのはあった方がテンション上がるね!!!!!!!!!!!と思いました 映画の作り手の方々には、叶う限りシナリオを売ってほしいなと思います オタクの寿命が延びるので
怪物、映画を2回見てシナリオを読んだ上でやっぱりラストが本当に嫌い。あんまりだよ。そしてあのラストをなんて素晴らしい、美しいと涙を流せてしまう人達が圧倒的に多いことの残酷さに本当に深く傷ついてる。
映画「怪物」の感想てきなもの
怪物 見てきた
素晴らしい脚本、演技、映像
色んなことを考えさせられた映画だった
とにかくなんと言っても坂本龍一の音楽が至高
hibariをスクリーンで聴けただけで泣きそうになったね
見たほうがいいのかもしれないけど怖くて見たいだろう映画に『怪物』が追加された。本当にただそれだけ。
伝わらんし誰もよろこばないけど今晩だけ書く、わたしの見ている世界が全て(じゃない)と言う映画として、怪物より百倍好きです今日のわたしは。
何ってひとえに子役がうますぎる。メインの2人が天才すぎるし、それを切り取り映すのもうますぎる、しょうもなさすぎるストーリーをここまで麻薬的な映画にしてしまえるのが凄い。から、この映画怪物がカンヌで脚本賞だと知って嘘だろと、笑ってる😂😂😂評価されるべきは絶対脚本じゃないだろ
映画『怪物』このレビューはネタバレを含みます
映画『怪物』★★★★4.0点。 かなり感情がぐちゃぐちゃになった。一つの視点から見るとどんな人でも怪物になりうる。でも他の視点から見ると普通の人…
映画 怪物 現代が生み出した作品 誰も怪物ではなかった でも誰かにとってのそれになってしまっていた
映画『怪物』 観た。
CMで「驚きの感動があなたに襲いかかる」と言っていたけど、どこに感動するのか、しんど過ぎる映画だったな……。
話が進むにつれ、欠落した視点が補完され謎が解けてくるけど、それでも何故あの人はあのような仕打ちに?とでかい謎が残る堀先生。
告白、空白、楽園、怪物、、「漢字二文字系」映画ってジャンルが確立してる気がする。
渇き、怒り、望みとか「漢字一文字ひらがな一文字系」映画もあるね
去年1年の経験と、今年に入ってからと、そして怪物をこのタイミングで観れたことでわたしはたぶんまた成長できたんだと思う。いつどういう作品に出会うかって大事だなあ映画もドラマも本も。
本棚にある積読も読んでこ。
怪物鑑賞。悪意のない一言が相手を傷つけてはいないか。真実を勝手に解釈していないか。自分が知らぬ間に加害者になっているのでは?と簡単にまとめきれない凄い映画。音楽室での校長の台詞、今の自分の生き方を後押ししてくれて涙が止まらなかった。ラストの解釈も様々だが光はあった。
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怪物
どうして私は映画「怪物」のふせったーに2000↑文字数+a費やしてるんだ……。
・夫の実家でたくさん食べて飲んで楽しかった
・銭湯に自転車でいく
・今日は午前中から映画怪物をみる
・お昼寝
・夫と本を買いに、帰りクラフト生ビールを飲みながら綺麗な夕焼けをみる
・お家で漫画読む
今日はなんだかとてもいい日でした。
明日はゆるりと、リラックスして過ごしたい
『怪物』 前提として自分はこういう(どういうのかはぼかす)映画に弱い。誰かにとって誰かは怪物。怪物の鳴き声に聞こえるようなあの音と、その聞こえ方の違いの演出には参った。あとこんな話なのに普通にめちゃ面白いのがすごい。三幕構成だけど三幕目はもうご褒美ってことでいいんじゃない?(適当)
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怪物
「怪物」のような社会性を強く内包するオリジナル作品は作れても、韓国映画「魔女」のような凄まじい作品は作れないのが現状。超売れてる漫画原作だと、どうしても色々とズレが生じるしな。いっそ「バオー来訪者」をマジに映画化しらたどうだろう? ダメか……。
@yamanashisumita でも今やってる怪物って映画はめちゃくちゃ気になる
怪物 構成がメチャ上手い映画で、視点によってひとの見え方が全然変わってくる。その中で、この人はこうなんだろう、って勝手に思ってて、、気づいたら私も、怪物になっていたんです、、、。それが怖くて、、良かった、、、。
芝居2本と映画1本をこなして日曜おわり。明日はがんばって「怪物」観たい。
岡室美奈子の評は良い。「誰もが怪物に見える」というのがこの映画を読み解く最適なキーワードに思う。
マル卒業の傷も癒えぬまま怪物のアルティメット映画パワー浴びてもうなにがなんだかわからなくなっている
怪物は観るまでレビューを読まずにいたけど観終わってから色んな人の考察とか読んでて面白い。人それぞれ捉え方が違って悪い評価もいっぱいだったし結末を観る側に委ねる作品あんまり好きじゃないけどそれも含めて観て良かった映画。
あと田中裕子さんの演技が怖かったです。















































