怪物 インタビュー 最新情報まとめ
"怪物 インタビュー"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
怪物、いろんなインタビューとか考察とか見てるとそうだったんだという気付きがあって、もう一回見たくなる。全体像を知った上で見るとまた違って見えてくると思うんだよね。何も知らなかったからなおさら。
「怪物」を先週の木曜に見て以来、ずっと内容を反芻しつつ、是枝監督や坂元裕二さんのインタビューを読んで自分が感じた事と照らし合わせている感じ。
ラストシーン、私が思った事と是枝監督が話していた事がリンクしていてホッとした。
『ビッグイシュー日本版』の最新号は是枝裕和監督が表紙。
最新作『怪物』に関するスペシャルインタビューが載っていました。
ドキュメンタリー映画『ぼくたちの哲学教室』のナーサ・ニ・キアナン監督のインタビューも興味深い。
この2つの映画、観に行きたい。
メモ
[映像人]映画「怪物」近藤龍人カメラマン、佐藤光チーフにインタビュー〜DJI Ronin 4Dが採用された理由とは? - PRONEWS : デジタル映像制作Webマガジン
個人的に『怪物』は響かなかったけれど、このインタビューでの是枝監督の言説は素晴らしい。本当にマトモな人だ。でも、だからなのかな、彼の映画は俺には刺さらない。
凪良ゆうの怪物のインタビューやばすぎる…!!!
作家・凪良ゆうが『怪物』に見出した、“子どもたちの選択"への解釈。「私たちはあの子たちに追いつかないと」 @moviewalker_prsより
怪物なのは平然とインタビューする松重さんですよ。。。
この週末に出た監督・脚本家インタビューなどの記事をいくつか読んで、『怪物』がクィア映画であるか否か、怪物とは誰/何か、はもう論じなくていいな、と思った。
怪物を観た当初は烏滸がましくも自分だけがこの作品の良さを分かっていればそれでいいって思ってたんだけど、パンフレットや監督のインタビュー記事を読んだり動画を見ていたら全人類観て欲しいと思うようになった 観て一緒に考えたい
85『怪物』🎬カンヌでの受賞と監督のインタビューで、設定は知ってた。とても悲しい話で問いを突きつけられてると思いました。藪の中方式の語り、感情移入しては引き戻され、集中して見たので疲れましたが、色んな人の色んな感想も知りたい作品
映画怪物観た方で、教室での2人の取っ組み合いの時の表情が笑ってるように見えた方いない…?監督のインタビューでは悲しそうな表情と書かれてたけど、何度も観てると私にはちょっと嬉しそうにも感じ取れる…
「怪物」は誰もが鑑賞できるポリコネ作品というより、マジョリティが自分の特権や偏見に気付く事をテーマにした物凄く個人的な作品な気がする…
インタビューや会見を見るとそうした作り手側の意図を感じるんだけど、観客の観たい物とズレている(のでこの評判になったのではないか?)
「この映画は『誰かを怪物だと思ってしまう、怪物を探してしまう』こと自体への問いかけであり、その問いは最後には、映画を見ている自分自身に跳ね返ってくる」
「怪物」はいるのか、いないのか。是枝裕和が坂元裕二・坂本龍一と組んだ最新作で見せた新境地【インタビュー】
<最優秀脚本賞とクィア・パルム賞をダブル受賞した『怪物』のプロデューサー川村元気に現地でインタビュー、是枝裕和と坂元裕二から得たもの、そして日本の強みとは?>
#怪物
徳さん、 を毎週しっかり聴いていけば、
「怪物」はいるのか、いないのかの答えは、
見えて、きます、よ、…。
ね?🤔🤔🤔🧐😅
😂😂😂
「怪物」はいるのか、いないのか。是枝裕和が坂元裕二・坂本龍一と組んだ最新作で見せた新境地【インタビュー】
アトロクの『怪物』是枝監督インタビューを聴いた。脚本、構成、音楽、俳優の演技等については、巧みすぎて只そのまま入ってきた感じ(とはいえ揺さぶられっぱなし)だったが、気になっていたのは子どもたちの場面。当たり前かもしれないが、丁寧に撮られていたことがよく分かった。そうだよな、と。
怪物のパンフレットは角田光代先生の文章と坂本龍一のコメント、子役たちのインタビューが良かった
むしろ是枝監督と坂元裕二はお互いの馴れ初めとか撮影方法とか話してて内容については抽象的なので微妙(ネットのインタビューとかの方がいい
でも中の写真が素晴らしくいいので買ってよかったですね
映画怪物見てきました
「少年の内的葛藤を描いただけ」「LGBTに特化したつもりはない」というインタビューの切り抜きだけ見て「いつものやつ〜」と思っていたし、見た直後の感想は「出汁にされてるなあ」だった
でも見応えはある作品だった
しかし「怪物」全く感想をかけないけどすげー映画だったな。ただ観ていて伝えたい事は台詞ではなく音楽で伝えてくる映画だなと思っていたら、アトロクでの監督インタビューでも同じ事を監督が言っていて、なんか嬉しくなった。
ついにこの美しき37歳の #亀梨和也 さんを大画面スクリーンで見られる日がくるんだ
公式サイトの亀梨くん、菜々緒さん、吉岡里帆さん、三池監督のインタビューを読むだけで期待MAX
#Kazuyakamenashi
#怪物の木こり 公式サイト
公式Twitter
画像をもっと見る:
怪物
怪物、わたしの語彙力では言い表せられないくらいあまりにも素晴らしかった 間違いなく今まで観た邦画の中でダントツだった
前情報無しで観て、観た後にパンフレットの坂本裕二さんのインタビューを読んで欲しい
画像をもっと見る:
怪物
坂元裕二の怪物の脚本インタビューでも、ぶつかりおじさんやソロキャン女子ナンパおじさんはじめ、無意識の加害性に触れてたの思い出した(捏造)
怪物みたあとに今まで我慢してた分いろんなインタビューや記事を読んでるんだけど、自分が感じたことと記事があったり新鮮ではありつつ、この映画を観て自分が感じたそのままの気持ちや考えもちゃんと大切にしたいと思った
怪物みてきた
あまり情報を入れないでみたほうがいいというので見終わったあとに色々監督のインタビュー記事とかレビューとか見たんだけど、後半の出来事をサプライズ、って表現してる媒体や人は、私とあんまり感覚合わないなって
瑞々しかったです(小並感)
正義というモノが悪意よりも
人を傷つけることがある。
映画「怪物」のインタビュー
是枝裕和監督の言葉。
『怪物』はあの第三幕になると話が抽象的になって物語が希薄になっていくんだけど、パンフの脚本家インタビューだとあれは意図的にそうしたそう
「キャラがシナリオに動かされてる答え合わせ感を出来るだけ抑えるため」と言ってて非常にクレバーだった
映画「怪物」のシナリオブックも買って読もうかな、と思ったけど、監督のインタビュー記事をみて、あいまいなラストの意味も理解できた。
「怪物」是枝監督インタビュー
今日も仕事しながら昨日みた怪物を思い出して色々考えてた。いまんとこ自分の中で今年ぶっちぎりの1本だな。星川くんが天使の様にかわいくてでも1番色んなこと理解してるの。なんであんな表情できるの。めざましでインタビューみたけど光石研さんみたいな俳優になりたいって答えてた。末恐ろしい11歳…
802で是枝監督のインタビュー
もう一回観たくなっちゃうな
「怪物」
「怪物」観てきた。一度では到底消化し切れなかった。終わった後から、インタビューやラジオを聞き漁り。坂元さんのインタビューがあまり見当たらない。パンフレットも買ってこよう。そしてあと何度か観たい。
今朝のめざまし⏰
今やすっかり『怪物』でも大注目の、優幼少期を演じた くんのインタビューをやってて憧れの方に光石研さんと!(お父さん🥹)そう聞いただけでまた凄く嬉しくてなんかうるうるやっぱり印象的なドラマだったんだなぁ…🥲とても賢そうな子でこれからが楽しみ✨️
6月9日夕刊カルチャー面は
・カンヌ国際映画祭で脚本賞を得た「怪物」の是枝裕和監督にオンラインでインタビュー! 映画評も載せました
・<まんが最前線>ひの宙子「最果てのセレナード」
・<展覧会>艾沢詳子 gatheringー集積する時間(11日まで、札幌芸術の森美術館)
・魚眼図 ヒグマの行動
是枝監督ってどんなかたなんだろう?最近やってたケンティのWOWOW御本人インタビューしか知らなくて、それを見てとても懐の深い人なのかなあ?と思ってるんだけど
初めてちゃんツイート辿って覗いたら、政治色もつよつよな書き込み多いのな?
でも「怪物」は そこはちゃんとフラットで見易かったな。
でも今思い返してみると、クロースがカンヌで上映されたあと「怪物」もできてるので、こないだアトロクでの監督インタビューでも初稿からだいぶ具体的な描写を削って削っていったというのはなるほどなと思った。ケアしている団体の方の話を聞いてこの感情を決めつけたりわかったきになってはいけないと
@PICU_cx 今朝のめざましテレビの柊木陽太くんのインタビューで、PICUでの圭吾くんのシーンに少しだけしこちゃん先生が映りました。『怪物』で注目されている陽太くんの闘病の演技をしこちゃん先生の涙とともに思い出しました。また観たくなりました。
幸せについてのあのセリフを言わせておきながら、インタビューではあんな答えをしてしまうのは残酷すぎるだろと思いました。怪物。
怪物についてクイアをビックリ箱要員とする事に不快感を示すなら母なる証明についても怒れ、と言っている人が居て、
母なる証明のラストシーンとパラサイトのインタビューを経てポン・ジュノが本格的に嫌いになった事を思い出した。
あの感覚を再び味わうなら観たくないな…まぁ知ってるからまだマシか
宇多丸さんの是枝監督へのインタビュー聴いた。怪物観た人はこれは必ず聴いてほしい。
「怪物」みて早速、聴いたけど宇多丸さんの是枝監督インタビューかかなり映画の内容に触れてていい話をしてるのでこの話を踏まえてまた観たい。間違いなく理解が深まってると思うので。
さすが岩上氏とウォルフレン氏、2014年でこの読みは凄い。
ウクライナ危機、イスラム国、TPP…アメリカ帝国主義の世界戦略を読み解く~ 岩上安身によるインタビュー 第503回 ゲスト 『日本に巣喰う4つの"怪物"』著者 カレル・ヴァン・ウォルフレン氏
アトロクの是枝監督インタビュー聞いた。怪物の脚本、「自分が何者か自認する前の描写を残す、それ以外は削る」としたらしいんだけど、うーん。そこを曖昧に、謎とすることでやはり消費に繋がってる気がする。”普通”とされてるのとは違うと認識するからこそああいう展開になったんじゃないの。
















































