怪物 画像 最新情報まとめ
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【映画鑑賞記録】
『怪物』
来週まで待ちきれず公開2日目に行ってきました。何を言ってもネタバレになってしまいそうなのですがラストシーンには泣けてしまいました。少年2人の演技が演技には思えず、余計に泣けました。
『怪物』鑑賞 いやぁ えらいもん見たなてのが率直な感想。脚本、演出、撮影、音楽、演技陣、全部ひっくるめて現時点での邦画 最高打点を叩き出してました。見てる間はきりきりと胸を抉られましたが鑑賞後は、えも言われぬ気持ちに覆われ微熱でのぼせてます。参りました。
デカ盛りくって怪物みたが……………
観た人いるなら聞きたいことある
モヤモヤではないが……………
うん?でございます
ぬうーー
リア友と観に行きゃよかった
これから帰ってからオンラインでなんか一緒に観るけど
あーーーーーーーーーー
まーーーーーー
ふう
映画は良い❤
『怪物』
【感無量】
超一流の役者を集め
超一流の脚本家と監督が
生み出した作品の感想は
”ありがとう“でした
こんな素晴らしい映画を作ってくれ
感謝の気持ちでいっぱいです
プロって凄いっすね!
最高峰の映画にブン殴られた後
劇場を出て脳内を動乱しながら
呆然と歩く感じが大好きです
「怪物」最高でした。人はしばしば自分の理解の範疇を超えるものを怪物と呼称する。彼らの最も身近な大人である親や先生たちからすれば、まさに自分たちの理解を超えるもの。幼くて切なくて純粋で残酷。
@tojo_eri カンヌ脚本賞を取った話題の映画「怪物」を観てきたよ。
すごいフラグ回収を美しく流していくかつてない映画。
舞台好きにはたまらん映画。
伏線が散りばめられて、観れば観るほど爽快に回収していく。
えりぽんは好きそうな映画だからオススメしておく。
メンタルバランスしっかりな🤟
ー ラショーモン・アプローチの映画としてこのやり方は下衆な手なんじゃないかと思う。社会には多くの闇が口を開けているが怪物なんかいない。観客の感興を誘う一二章目からの思い切りの飛躍。とにかく面白く作られているだけに…二度目を観たら一二章がジャマになりそう。ー
「怪物」観てきた。いかに先入観を持って観たかを痛感した。あるんだよこういうのきっと、どこかにじゃなくてどこにでも。そうそう。ほんとにどこにでもあるの。「普通」って怖い言葉だし、善も悪も心ひとつだわ。ほんと。
『怪物』観た。
凄く良かった。脚本や演技力、音楽は言わずもがな、一番面白いと感じたのは時系列が巻き戻っていく構成。徐々に伏線が回収され、少年二人の話によって謎が明らかになるのが面白かった。ラストの描き方も美しく、色々な解釈がありそうだが、個人的にはあのラストも「怪物」だと感じた。
怪物、鑑賞。凄まじい映画だった。
色んなことを感じすぎて、まだ上手く言葉にできない。そして、ポスターの5人の演技がヤバすぎる。上手すぎて演技って言いたくない。特にこの男の子2人が本当に良すぎて…。しんどかったし、胸糞だったし、最悪だったけど、何よりも美しいものが描かれてた。
★★★★☆
映画『怪物』
途中まではホラー以上にホラーです。怖いけど紐解いていくと怖面白い。ストーリーの展開が変わってからは★5で、前のめりに観ていました😳✨
でもな〜😓💦
これは是枝監督作品というより坂元裕二脚本映画だ
視点によって変わり組織構造により生まれる怪物という厄介な代物
子役2人の演技は秀逸だが依里役は特にハマり役
盛り込まれたテーマを全て違和感なく回収した脚本、自然の中の子供達のカット、坂本龍一の音楽、それらが静かに胸に迫る
怪物 観てきました!
色々な視点で観られる映画、ネタバレになるので多くは書けず。
田中裕子さん流石の存在感でした。
半券特典のクレーンゲームも折角なのでやって取れませんでした😂
夫は惜しくもギリ映ってなかったみたいです🙄
パンフレットを読みながら昨日観た映画『怪物』を振り返る。製作陣のインタビューや制作背景を経て、自分にとってなにが怪物だったのか見つけることができた気がする。
鋭い視点とうつくしくやわらかな言葉で的を射る角田光代さんの映画評がとても素敵でした。
映画『怪物』見てきた👀
この手の映画は、ほぼ見ないけど何故か凄く見たかった。
人は少ない情報やある一面だけで、物事を判断したり、振り回される。
見ていてとても息苦しさを感じた。
是非たくさんの人に見て欲しい‼️
人は皆、違っていていい‼️
今日見た歌舞伎……中村扇雀さん、凄かった
あたしが勝手に開催してる、色んなジャンルの演劇を見て怪物を探そう!の旅 終着点まであるかも
これまで見つけた舞台モンスター↓
雷太
泰江和明
吉田鋼太郎
中村扇雀←new
(なにこのラインナップ……)
怪物見てきました
余韻が、、、
エンドロールの坂本龍一さんの旋律にまた泣かされる
なるほど、これは脚本賞取る訳だ
アフターサンをはじめ、今年は中々に僕にとって素晴らしい作品が多い気がします
書いててまだ余韻が、、、
涙出る
『怪物』見終わりました
いやー良いもん見ましたね
出来が良すぎて腹立つほどでした
『輪るピングドラム』とか好きな人は絶対見たほうが良いですよ
「あっ やられた それ好き」となる映画です
『特別展 恐竜図鑑』見た。時代ごとの恐竜研究と人間の想像力の組み合わせ、各作家の技法、自分が子供の頃に小学校や学童で見た図鑑にギリ残ってただろう恐竜絵画の源流を知ることができてとても良かった。初期のどこか怪物的でおどろおどろしいけれどちょっとお間抜けな感じとかも良かった
『怪物』を観てきた✨
よく考えられた作品だなと思いました。
特別感動するわけでもなく、泣けるわけでもないけど考えさせられる映画でしたね
ただ、スタッフロールで坂本龍一氏への追悼コメントを見た時は泣けましたね😭
怪物見てきた。まざまざと見せられると、くるもののある面白い映画でした。見る人によって注目する視点が異なる映画じゃないかとも。
とくにメディア業界の人が見たときには、自分の仕事を顧みる人が多いような気がした。
@ariyoshihiroiki 野呂さんの映画ですね〜
怪物!
怪物と言えば!
有吉さんも!
怪物の声を!
映画って本当にイイもんですね〜
動画をもっと見る:
怪物
本日の映画『怪物』予告編以外の前情報は一切避けて鑑賞する事をおすすめします。この上なく素晴らしい作品でしたが結構しんどいです。精神を揺さぶられますのでご注意を。安藤サクラさん、実在感がすごいですね。安藤さんだけ本物のカーチャンの日常を撮って編集したんかと見紛う実在感。名優ですね。
釜口水門(1988)
是枝裕和監督“怪物”でロケ地となった諏訪地域、その中でも度々登場するのがこの水門。ブロイヤー級のブルータルな造形は土木建築にしてはとても格好良く、設計者のセンスが感じられます(^o^)
カンヌで脚本賞受賞の「怪物」ガチ傑作やった👏
ラストシーンで目から涙がツーっと流れた🥲
役者さんの演技や坂本龍一さんの曲がまた感情にぶっ刺さる。
3部構成で各部で視点が変わる事で見えてくる真相。
怪物とは誰の事なのか?是非1人でも多くの方にこの映画を観て考えて感じてもらいたい一作👏
人間が生きる上で、見えてない世界がある。
LGBTQの映画ではないというのは
矛盾しない整合したことなんだろうな。
映画「怪物」昨日見ようと思ったけど
今日ゆっくりと観てきた。
映画 はSFでもなければホラーでもないので、日常に起こりうることをもってしか描かれない。その中で人間の機微のあらゆる限りが語られている感じ。ラストシーンがその象徴のようだった。あと、「怪物」が想像していた怪物と全然違った。
映画「怪物」観てきた。坂元裕二脚本ドラマは大好きだけど、今作は観終わった後のモヤモヤ感が凄い。登場人物全てに共感できない。ただ昨今いろんな事件が起こる中、私達外野が当事者を知らずいかに勝手に物語を作り上げて広めているか、自省は出来た。
「怪物」だれーだ⁉️観てきた。
なるほど。思ってた内容と違ったけど、日本の現代社会を現している作品だと思った。
時間は掛かるかもだけど、もっと自由に生きられたらね。
一言で言うと「体裁」かなー
映画「怪物」の多層的(多面的?)な描写は、さすがカンヌで脚本賞をとるだけあるわー。
映画の序盤は安藤サクラが確かに主演だったのに、ラストなんて彼女はほぼエキストラ(というか空気)になる展開って、すごい。
ズマは完全にヴィラン系のキャラで、現代に蘇ったククルカンの息子として大暴れする作品としてジャンルは怪物ものに近い趣。90年代のシリーズでは癒し手として人々を救ったりもするのですが、傍若無人ぶりは変わらない感じ。2013年にはズマを敵にし、彼の娘ガレマを主人公にしたドラマも公開されている
怪物(2023) 面白かったです。 坂元裕二脚本のドラマは好きだし、坂元っぽいお話だと思った。坂元作品やそれ以外の地上波ドラマで良く見る俳優達のドリームチームの演技を観ている様だった。
怪物
鑑賞しました😀
ミスリードと伏線回収
登場人物の思いがそれぞれ描かれ交わり最後に一つになる
映像の見せ方も素晴らしく、鑑賞後もスッキリした気持ちになる
良い作品ですね😌
「怪物」、是枝監督の新境地&脚本家・坂元さんが世界に見つかっちゃった金字塔的作品なんだけど、一緒に観た母が「ねぇ結局、誰が怪物だったの?」つったのが一番の怪物エピソードでした(小並)
気付いたら12時前で(めっちゃ寝坊)、すぐに実家の食料の買い出し行って、オカンを映画見に連れて行って、帰ってきたらこんな時間😭土曜日消え去った😭😭
お昼ご飯食べ損ねたし最悪🍚
怪物 だーれだ
見てきたよ
コレエダの『怪物』は観る必要はなかった。
シングルマザーやクィアをネタとして消費しているだけとかいうダメさ以前に物語としてあまりに雑で退屈で、まるで橋田壽賀子ドラマや大映ドラマのようなわざと臭ささで何度途中退席しようと思ったことか。
子供を撮ることだけは相変わらずうまい。
きつい。
『怪物』(23)
校内暴力事件を3つの視点で描き、秘密と苦悩と救済を描いた人間ドラマの傑作。
古典的な作劇法で複雑な人間の暗部を完璧に表現した脚本は、坂元裕二作品の最高傑作。是枝監督の無駄のない洗練された演出。親和性が高い坂本龍一のスコア。それらが三位一体となった完璧なる調和に唸る。

















































