怪物 最新情報まとめ
"怪物"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
坂本龍一3
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画、怪物
とても良かったので、皆さま観てみてください。
以前にも観たけどまた観てる。
原作では「人を信じて裏切られた怪物は、心まで怪物になってしまったのだ」けど、「心まで怪物にならなかった」上にアンリの記憶が蘇ってしまうのが、ミュージカルフランケンシュタインの哀しい(辛い)ところよね。
映画「怪物」。
非常に考えさせられる作品でした。
初回放送時もおんなじことつぶやいてると思うけど再現ドラマのフランケンシュタインの怪物が原作準拠でムッキムキのイケメンマッチョなの好き
『怪物』はひと夏の体験みたいな映画だから。映画館で体験してほしいなあ。
観た映画📝
怪物
あの人がこの人目線だとこういうキャラだったり、こんな行動するのは意味わからん、ブレてる!って意見を見た。
それがこの作品の根幹なんですよ多分。
どんなに人も視点によっては怪物に見えたり、天使に見えたり。まあガチの悪魔が1人出てくるが、それ以外基本的に社会的に普通の人。
『怪物』ショックから立ち直ったので映画評やります!
ネタバレはしてないので、観てない方もぜひ!
怪物ほんとにすごい映画だったからみんな見てね
映画「怪物」。坂元裕二さんは必ず『うがった見方』をテーマにしてるような気がする。本当にその目線は間違ってないのかをあらゆる手段で常に問いかけて続けてる。最終的には本質を問いかけ、希望を与えて「それでも、生きてゆく」。ラストシーンは鳥肌ものだった。
話題の映画「怪物」を観てきた。ロケ地は諏訪。序盤と中ほどと終盤で、寄り添いたくなる人が変わる。映画はキャストが豪華。説明し過ぎず、観る側に想像させるところが良いなと思う。
百合の間に挟まりたがる男は妙に自己肯定感が高く、根拠のない自信とつまらないプライドで自らの可能性を閉ざし、自分が世界の主人公だといつまでも勘違いして、陰茎は性行為に不可欠なものと考えていて、女は皆おちんちんパワーを必要としていると頑なに信じ込み、ひたすらおぞましい悪しき怪物。
名前のない怪物、ドラマCDもついてる?!
これ凄い!!!
怪物本間に良かった。
こうやって後から調べて分かる事もいっぱい。
理解した上でもう一回見たい映画🎥
映画「怪物」
大人と子供
教師と生徒
教師と保護者
同僚、子供同士…
良い事だと思っていた事さえも…
それぞれの立場で物事の見え方は違うし、考えている事も違う
そして子供達は振り回されたり
傷ついたりもする
自分の居場所は何処か探す
坂本龍一のメロディが儚さや悲しさも感じられて染みる
画像をもっと見る:
怪物
話題の怪物って映画見に行った
凄く面白かった
ぼこは最初のあたりからほぼ泣いてしまった😂
ホラー映画だと思ってたから身構えてたんだけど違った
皆泣いてないのに最後まで泣いてたわ←
視点が変わって、そういう事かって休む暇がない展開だった!深い話だった
勝手に自分と重ねちゃった🥹
【今人気の記事】 「観た後に誰かと感想を言い合いたくなる」。そういった意見が多発する映画『怪物』。カンヌ国際映画祭で最優秀脚本賞を受賞し、話題を呼んでいます。観客のリテラシーや自律的思考を要求される作品ながら、多くの人に興味を持たせることに...
@_su_i___ いや、観よっかなーと映画館行った時が初日でめっちゃ混んでたので。
その日は『怪物』観ました!
パンフは後から買えなくなると嫌だったんでその時買いましたw
怪物
世界の方が変わったんだ、って考察は良すぎた
@Galileo_Su 是枝裕和監督の怪物という映画が最後の映画音楽でした。
PSYCHO-PASS関連小説は多いけど、大半はアニメ本編と異なる時間軸のスピンオフなのでとりあえずは1期のノベライズと前日譚のPSYCHO-PASS0 名前のない怪物だけさらっておけば問題ないと思われます
「怪物」を観てきた。チビ優が出てた。映画の感想はまたどこかに書くとして「ミステリと言う勿れ」の予告が流れて😊朝ちゃんもチラリ🥰やった〜💕(そんなニヤニヤを忘れさせるような映画でした😅)
怪物見てきたんだけどすごい映画だった
エンドロールで涙が溢れてしばらく止まらなくて
観た人に解釈を委ねてるので、一緒に観た友達とずっと考察とか自分が子供だった時のこと、大人になってからこそ感じることとかずっと話してた
子役2人の演技が素晴らしかったです🥲
怪物は鑑賞中常にすごいなぁ…と思わされる展開&伏線、切り取り方でいかに思い込みや先入観が危険であるかを再認識
ジャケのこの2人(役者)には最高の賛辞を送ると共に、あの2人(劇中の)の未来は明るい!
今年ベスト
画像をもっと見る:
怪物
『怪物』是枝裕和監督インタビュー。性的マイノリティの子どもたちというテーマにどう向き合ったのか | CINRA
「怪物」観てきました。ネタバレしないで感想話すの難しいけど、複雑な話なのにわかりやすいし演出も良いし暗い話耐性あるなら考察オタクは多分好きだし何度も見たくなる。あと全員演技が上手い(何目線
アマプラで「悪魔を見た」を見た。昨日の「怪物」が「怪物とは?」なら、こちらは疑問の余地のない怪物。なんでこんな映画作ろうとしたんだよ。最後まで見た私もどうかしている。怪物として最も相応しラストを迎えながらカタルシスはなく気持ち悪さが残るおすすめできない凄まじさ。韓国映画こわすぎ〜
怪物はTwitterで監督と脚本の人のインタビュー見ちゃってめちゃくちゃ躊躇ってるんだよな…
映画『怪物』は考察オタクにこそ刺さる映画ですわよ
夏はカネ梨和也にハートカクテルカラフル夏編✨
Crossお披露目とあとソロシングルアルバムソロコン2ndがあるといいな〜😊
ドラマか映画あるかな〜
で冬は怪物の木こり☺️
正義の天秤season3も決まるといいな〜
ワクワク💓
怪物、面白かったし、予告編で想像してたほどには辛い映画じゃなくてよかったんだけど、こう、「視点によって変わる印象! 愚かな日本社会! 暴力的な報道関係者! 良いとされているもののグロテスクな側面! そして明かされる社会的に意義深いテーマ!」みたいなのが好きな界隈あるよね、みたいな
「怪物」をシネプレさんで観たいなと思っております。実はすでに3回ほどお伺いしていて、すっかりお気に入りの映画館になっています。周りの友人何人かに勧めたところ、みなさん訪れて気に入ってくれていました!今後も布教していきます♪
『怪物』是枝裕和監督インタビュー。性的マイノリティの子どもたちというテーマにどう向き合ったのか | CINRA
坂本龍一の偉大さを改めて感じる日だった。教授が作る劇伴は画と鳴ってるんじゃなくて画の中に流れてる、そんな音楽。環境音みたいに自然で、映像の中に初めから流れてるみたいな。それくらい怪物って映画に馴染んでた。
教授が鳴らす和音はずっと美しかった。
映画『怪物』の火事への考察。依里は転生を意識して猫の葬送を試み、火を用意する。異性愛が支配する「世界」を象徴する場としてのガールズバーに「転生」してほしくて火を放つ。是枝監督の「世界は生まれ変われるか」という自問。ラスト、2人ではなく世界が転生する。放火はその布石である。
映画『怪物』みてきた、隣のジジイが上映中に電話来てるか何度も確認してて眩しい、挙句にラストシーンで電話に出て小さい声で相手の「もしもし?」って声が聞こえた、エンドロール始まった途端にカップルがボソボソ話し続ける、映画面白かったのにゴミ客だらけでわろた最悪、私の坂本龍一タイム返せよ
大陸版の情報流してくれる人の考察を見ると彼女は人間ではないみたいだけど
人間に化けてる人肉食う怪物みたいな
「怪物」3重構造のストーリーが秀逸なのはもちろん、子役の二人の演技、俳優陣、美しい映像・音楽、隙の無いすごい作品だった。映画館で2時間半集中してみるべきだと思いました。エンディングに解釈の幅を持たせる余白も最高。
映画『怪物』を鑑賞
複雑だけど段々と解けてくる
でも最後はやっぱりわからない
人それぞれの思い描く結末ということかー
おもしろかったです
『怪物』特別展示 7月のいつまでなんだろう……
ロケ地巡りするときに行こうと思うけど間に合うかな、
行けますように!
今日のradikoは乃木坂46ANN、佐久間宣行ANN0、爆笑問題カーボーイで終わり。今日は映画『怪物』で精神的に疲れた。ホラーとかサスペンスの要素はないが本当に凄い映画。軽い気持ちで見ない方が。『すごいよ‼︎マサルさん』を読む感覚で『アドルフに告ぐ』を読まない方がいいみたいな?疲れてんなぁ🙀
※この怪物が元々のモモンガで、なんらかの方法で身体を入れ替えられてしまったって考察がある
(別のエピソードでちいかわたちの身体が入れ替わった回もあり更に濃厚になった)(逆に望んででかかわになったちいかわもいる)
事前の情報を限りなくしぼったまま傑作の映画に出逢えたときのよろこびは何にも代えがたいとおもう…
「怪物」はその1つになりました
2度観ても「両義的」で揺れていたけどスッキリ。たしかに「キャロル」や「Girl/ガール」は監督が味方だった。
ダースレイダー x 北丸雄二
映画「怪物」と日本社会
アニメーションの新たな可能性
映画の怪物、よかった…終わった後の余韻がすごいけど晴れ晴れする気持ちのものではない、自分の愚かさに気付かされた感じだ
















































