怪物 最新情報まとめ
"怪物"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画観てくる 怪物みる
映画ついでに先日見た「怪物」
なるべくネタバレナシの感想をひとこと…
若干のBL展開があって良かったです(そこかよ)BL界隈の方は見て損はない是枝作品です
久石譲の音楽も良かったのだけど話についていくのでいっぱいいっぱいになってしまい音楽まで浸れなかったのが心残り
画像をもっと見る:
怪物
久しぶりに見たスチュワートが怪物になってるやん
メッセージ性のあるアートの価値ってなんだろう
例えば「人間は時として怪物になる側面がある、だから気をつけよう」というメッセージを訴える映画があって、感想や売上も良かったとする
それで終わりでいいんだよね?
その映画によって実際に「気をつける」人が増えることまで期待してないよね?
映画『怪物』はなぜ性的マイノリティを描きながら不可視化したのか。映画製作の構造的な問題を考える(文:久保豊)|Tokyo Art Beat
【 更新!】
・レター返し
・ネタバレ防止する方法
・グロい映画で飯食える?
・映画 怪物
・リトルマーメイドを見たかつやま
・トイストーリー"4"は…
怪物とても良い作品でした
胸が締め付けられて最後に静かに涙流してた
怪物見た!
120分は尻が痛いぜ!()
カンヌの何の賞をとったんだっけ?の感じで見てよかった。そして途中から映画「乙女の祈り」を思い出していた。全てを観た後に、誰が怪物なのかを探そうと巡らせていた自分が怪物なのかもしれないと思った。
いい映画だった。
怪物観てきた。ネタバレ・考察、流れてきていいぞ!観た人と話したくなるやつだなこれは。
最近見たアニメ映画だと一番満足度高かった気がする、映画全体だと怪物もすごかったので甲乙つけられぬ。
是枝裕和監督「怪物」において、
教員いじめは実在の事件が元になっており
福岡市「教師によるいじめ」冤罪事件です。
言及している人を見たことがありせんが、このことによって映画の見方が少し深まるのではないでしょうか。
映画『怪物』のレビューを書きました!
映画『怪物』印象に残った台詞
※ややネタバレ含む
「誰にでも手に入らない物は
幸せとは言わないのよ」
(ランダムのことか……)
「誰にでも手に入る物を
幸せって呼ぶの」
(受注生産のことだな……)
オタクの心に刺さりました🙏
怪物みた おもしろいという表現が合ってるのか微妙だけどめちゃくちゃおもしろかったしかなしかった😞
少年二人のお話っていうので広告で気になっていたクロースが浮かんだんだけど、試写か何かで観られた方々が怪物観た人達にオススメしてたからこりゃ観に行かねば。
『怪物』のシナリオ本がヤバい!
もっと長尺で、
映画本編には入らなかったシーンが
けっこうあるし、
セリフそのものの量も
セリフに含まれてる情報量もスゴい!
坂元裕二の書くセリフは
やっぱいいよなぁ
買って良かった!
🤤🤤🤤✨
画像をもっと見る:
怪物
『怪物』鑑了🎦
前情報あまり入れずに観たんだけど、カンヌの脚本賞は伊達じゃなかった。誰もが怪物になり得る。ひとつの視点で物事を見てはいけない。将来有望な子役達や諏訪のロケ地もいい✨
画像をもっと見る:
怪物
終了しました!!
今回話題にしましたのは
映画『怪物』/ノベライズ(宝島社文庫)/シナリオ(KADOKAWA)
『ユリイカ 2021年2月号 特集坂元裕二』
大河ドラマ『どうする家康』
朝ドラ『らんまん』
でした!!
怪物見たけど、いやっ、いやぁ~???
limbus companyの最近のあれこれ、もしかして自分の中の怪物を解き放つ、芸術は爆発だ的な観点からその人自身を花開かせようとするみたいな「誰か」が暗躍してる感じなんだろうか...ドラマ版ハンニバル・レクター的な
「スランバー・パーティー大虐殺」得物の巨大ドリルくらいしか怪物的な部分が無く、ジーパンジージャンのオッサンで極めて人間的に描いた殺人鬼が続編で巨大ドリル付きギターが得物のロッカー殺人鬼になるの、わかりやすくゴテゴテした転換でこの時代の映画らしくて良い
画像をもっと見る:
怪物
去年くらいから映画に月に1〜2回行くようになったんだけど、やっぱ映画館っていいね。今日は怪物をこれから見に行きます。
怪物、観た。予告編の怪物、だぁーれだ、というフレーズで、誰にとって、誰が怪物なのかはだいたいそうぞうがついたけど、視点を変えた物事の描き方がとても見事だった。映画が進むにつれ、あ、あの時のあれはこれかと出来事を多角的に観ることができるのに唸ったけど受け取り方は観客に任されている。
「怪物」はまぁわりと普通の映画だったかな
この特集での安藤サクラさんのインタビューもすばらしくよかったのでぜひ読んでほしい
SWITCH Vol.41 No.6 特集:『怪物』が描くもの
映画「怪物」、あとから反すうするほど解釈が深まっていく…劇中に気付けなかった部分がまだありそう…かなしいお話だ
映画『 監督)〜怪物の正体とは?音楽論を交えてのちょっとした考察〜 NENOMETALIZED
怪物見に来た。ポップコーンとかナチョスとか食べながら見る映画なのかな。
是枝裕和監督が映画『怪物』そして脚本家・坂元裕二を語る「ただただ脚本がおもしろかったから」(with online)
近くの映画館で怪物上映されてなくて泣きそう 片道1時間かけて観に行くの‥?
Y2K新書の最新回とサンクチュアリ監督のインタビューを読んで、エンタメ作品やフィクションの登場人物に求めてしまいがちなものに改めて考えなきゃと思いました。そして今から怪物みます!
怪物観てきました。観てる間、ずっとどうしよう…って思う映画だった。感想は改めます!
怪物、もう値段がどんだけ跳ね上がってもいいから、3時間でも4時間でも、尺度外視で監督と脚本がやりたいこと全部やって作ったディレクターズカット版を収録したブルーレイを出してほしい。
怪物、見た!
もうなんか、凄かった!
@ki_citronreve ね、本当に!
冒頭胸糞映画かなと思ったのがいろんな展開を経て、怪物だーれだ、というのを突きつけられました。
一方で音楽の優しさや廃電車シーンの美しさが沁みて😌
地味に環境音がすごいのか、没入感ありました。
ここ何作かの坂元裕二ドラマ会話の洒落臭さが鼻につくから、当時衝撃を受けた「それでも生きてゆく」すら眉唾だったんじゃなかったか自分を疑っている。
から、「怪物」が気になる。
映画『怪物』はなぜ性的マイノリティを描きながら不可視化したのか。映画製作の構造的な問題を考える(文:久保豊)|Tokyo Art Beat
「怪物」もスペメンかも知れません。傑作秀作というよりも大力作で。23年上半期でいえば日本映画外国映画ドラマとかとかひっくるめたエンタメにおいてやはり「サンクチュアリ聖域」は特別な存在ですね
@okawari_pikmin マリオは話は単純だけど、ゲームやったことあるなら楽しめます!音楽がいい♫
怪物は解釈の仕方によっては落ち込みますが…考察するのと是枝裕和×坂元裕二がスキならぜひ。
映画の怪物、見てくる
脳死するぜ
















































