怪物 最新情報まとめ
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映画『渇水』昨日観た是枝裕和『怪物』と比較して退屈すぎたのは、そもそも最初から主人公の怒りなんか分かっているのにそこから始めなければならないかっ…
映画「怪物」。
是枝裕和が元々テレビドキュメンタリーの人ってことを知っていると、あえてサスペンスとかミステリーで使われがちな「視点の転換」形式にも、何かしらの示唆を読み取れるよね。
怪物っていう映画見たい
怪物よかった
映画怪物を布教して回る人間になってる
映画『怪物』、私の解釈・感想です。大きいのだけ。①あれは「序盤でミスリードが誘われ、真実が徐々に明らかになっていく」つくりのものではない ②注意喚起は必要かもしれないが、誰に? ③美しく描いたのには理由がある ④「怪物だれだ」という補助線は不要だった。 詳細→
怪物の結末、死んだとはまったく思わなかったんだけど、色々考察読んでたら確かになぁとも思い始め… 柵とかもなくなってたよなぁ… 死んでたら悲しいな… 死んでないと思うことにしよう
だってベンゼマのアイドルは怪物ロナウドでしょ?その人と同じ呼び方されるロドリゴはもう最高だろ
映画『怪物』★★★3.6点。
怪物…千葉京成ローザ10
いつも『アナタの解釈は?』で締める是枝作品。今回は坂元脚本を得て言葉に強みを置いてミスリードさせる為の種を蒔き、一応の『事実』は示すがそれさえ観る者に更なるミスリードを育て、最後は色々と解釈出来る画を作って締めている。
怪物は誰? そんなの全員に決まってる。
今の映画館は怪物やワイスピもあって気になるのがいっぱいあって嬉しい
すずめの戸締まりもそうだけど、誰も傷つけないテーマを扱うって誰の心にも刺さらないんじゃ……と、映画「怪物」がNot for meだったって批評ツイート見て思った。
私は最後見終わった後最初にでてきた一言が「最悪」だったよ、勿論悪い意味ではなく。それくらい鉛のように心に重くのしかかるほど残る
『怪物』鑑賞
人は自分の視点で世界を見て、物事を判断する。視点を変えることで見えなくなるもの、見えてくるもの。『怪物』という言葉の意味を考えさせられた。子役2人が素晴らしかった。
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怪物
明日から会う人全員に映画「怪物」を布教して回る人間になります。怪物は俺です。
「怪物」の感想、観た時間が遅かったから駅に向かいながらバーッって喋って、それでも足りなかったから電話で1時間半語ってたけど
# 俺が瑛太を救いたい
# 怪物だーれだ はいすみません俺たちです
だった😂
もう1回観たいから布教用にみんな連れてこうって話してた😀
ーーーー
☆☆病院に出没した巨大な化け物の噂は、たちまち病院周辺の目撃者の証言や撮影されてネットに投稿された動画から広まった。
これに対し、一部の報道をシルフィーモンのコネから複数のパブリモン達による情報操作で対応。
数多の誤情報をネットに流すことで、怪物に関する詮索を牽制した。
怪物、いい意味で裏切られたというか想像とはずいぶん印象の違う作品だった
予告はミスリードかな
クィアパルム賞を獲ったことには納得したし、登場人物のセクシュアリティを知っていたくらいではネタバレにならないだけの強度があると思う
「怪物」
話の見せ方が上手い。坂本龍一さんの音楽も作品にマッチしていてとても良かった。心揺さぶられました。
観終わったあと誰かと語り合いたくなる、僕の中では今年のNo.1になり得る映画。最近映画館に行っていない方にもおすすめできる傑作です。
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怪物
『怪物』の映画体験が良いものにならなくて最悪の気分(ツリー四つぶんくらい思ってること書いたくらいで自分の感情がどこに対する何の怒りなのかわからなくなったから一旦寝る)
そーいえば今日映画の怪物観てきた〜
人間誰でも無意識に他人を傷付ける怪物になりうるってことがよくわかる見せ方で、さすが是枝作品って感じだった。同性愛に目覚めかけている男の子たちが自分たちを怪物と思っている描写は少しツラくなったけど、観てよかったと思える作品でした。
怪物
おわり。
とても良かった。
事実や事実じゃない、がメインテーマのように見えてたけど違ったように感じた。大人は周りに縛られてしまう結構ギリギリで生きてる、子供は人と違うことの不安が増大してしまうけど大丈夫だよ、そんな映画だった。
分かってくれる人がいる大切さみたいな?
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怪物
誰か笑ってくれよ、たかが映画に心乱されて感想の不一致で友人とケンカまでしてる哀れな怪物をせめてみんなが笑えるエンタメにしてよ、茶目を入れてかわいげあるねって、怪物でも悪くないねって、肩を抱き合ってなんとか明日もやりすごせるように、抗える道を探すよ
絶賛の声を見れば見るほどに、for me映画と思えないわたしが怪物なのかと、悲しくてやるせない。怪物になってしまった人間はどうやって生きていけばいいんですか
映画の怪物、観にいきたいんだよな〜〜好きな匂いがする
映画「怪物」を観た
事実は一つでも、人によって見えているものは違う。自分の価値観というフィルターでしか捉えられない。
てことなのかなと夫とワイワイ語りながら帰った
1巻の終わりはマジで序章なのだけどあたしの「観たかった景色」がきちんと描かれて「いいんですか⁈」に……←「怪物」でしぉしぉだったから物語を信ずる気持ちがなかったとゆうかその発想がなかった だけど~!その差で響いた!直近に鑑賞したものに評価が左右されている!…とかではなく!この「結末」の
怪物はゲイフォビア批判映画ではあると思うけど、ゲイフォビア批判をしてるだけでかなり悲劇的なので、幼少期に性指向に疑問を抱いただけで、こんなに重い罪を着させるまでする???そこまでしないとわからせられないと思ったの???まだそんな時代なの???
怪物という映画を拝見したのですが、シングルマザーと息子の話もあり、もしアンナがいなかったら、いなかったら、あんな結末もあったかもしれないと思うと死ぬのでおすすめです(???)
@3_syouktaro 例えば死ぬ直前に好きな映画は何だったかと聞かれたら、それが何番目かは分からないけど「怪物」とも答えるだろうなと思うくらい、すごく良い映画でした。大好きな食ちゃんも同じ映画を良いと思っていてとても嬉しく思いました。
坂元裕二さん脚本の作品は台詞が大変に美しいです
これは幕の内弁当?いや、なんかいろいろ乗ってて、おかずの下にもおかずがあって、並んでるようで並んでもなく、とりあえず全部うまいっちゃうまいけど、なんかこれ高級なのり弁じゃん!
どれが美味いのかわからないけど、のり弁美味しい!のり弁美味しい!!
ってのが、映画 怪物を観た感想です。
フィクションとしての映画を見て自分の現実に重ね合わせて(おそらくそうするようにできている)ギャーッとなって疲れるの、最近あまり無かったけど
そのあたりでは見てよかったのかもしれない、がやはり万人にオススメはできない、「怪物」……
映画 怪物みました。おもしろい。
こんな現実クソ食らえと思うけど美化された作品に引き込まれるんだ…。咀嚼しきれず泣くし辛い。モアザンワーズ、怪物、永遠に僕のもの、最初で最後のキスとか…現実をある意味突きつけらる作品だから抉られるし大切にしなきゃと思う。現実はもっと最悪で酷いのだから。
『怪物』、作品全体を占める現状を諦めてるような作品態度が好かんのかもしれん。
映画「怪物」を観た。誰かは誰かにとってのモンスターだ。主人公の少年ふたりが美しかった。作中に出てきた廃バスにそっくりなバスがうちの近所にもある。
廃バスに少年たちは乗り込んでひかりの中へと進んでいった
『怪物』鑑賞していて、真夏に二人で諏訪の自然の中で戯れている所で、自分の小学生時代の夏休みを思い出してしまっていた。
海老沢君今ごろ何してるかなぁ〜二人とも映画好きだから、映画観てるかなぁ〜?
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怪物
映画『怪物』
同じ出来事を各視点から描くと違うものになっていく。
それぞれの視点からの映像に切り替わる度に時間を遡るけど、要所要所で起きている印象的なことがあるから流れがわかりやすい。
事実(結論)はどれも違うのかも。
"怪物"は誰にとってそうなのか、誰でもなり得るものということか。
『怪物』のシナリオブックを読んでいて、やっぱりシナリオブックってのはあった方がテンション上がるね!!!!!!!!!!!と思いました 映画の作り手の方々には、叶う限りシナリオを売ってほしいなと思います オタクの寿命が延びるので
怪物、映画を2回見てシナリオを読んだ上でやっぱりラストが本当に嫌い。あんまりだよ。そしてあのラストをなんて素晴らしい、美しいと涙を流せてしまう人達が圧倒的に多いことの残酷さに本当に深く傷ついてる。
映画「怪物」の感想てきなもの
怪物 見てきた
素晴らしい脚本、演技、映像
色んなことを考えさせられた映画だった
とにかくなんと言っても坂本龍一の音楽が至高
hibariをスクリーンで聴けただけで泣きそうになったね
『怪物』の撮影近藤龍人さんだったんかい。見逃してた。すみません。
見たほうがいいのかもしれないけど怖くて見たいだろう映画に『怪物』が追加された。本当にただそれだけ。
伝わらんし誰もよろこばないけど今晩だけ書く、わたしの見ている世界が全て(じゃない)と言う映画として、怪物より百倍好きです今日のわたしは。
何ってひとえに子役がうますぎる。メインの2人が天才すぎるし、それを切り取り映すのもうますぎる、しょうもなさすぎるストーリーをここまで麻薬的な映画にしてしまえるのが凄い。から、この映画怪物がカンヌで脚本賞だと知って嘘だろと、笑ってる😂😂😂評価されるべきは絶対脚本じゃないだろ
映画『怪物』このレビューはネタバレを含みます














































