怪物 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『怪物』公開初日に観る予定だったけど、お預けなり。
怪物のロケ地が上諏訪で、諏訪湖を見てると君の名はを思い出した。
映画「怪物」を見始めは胸糞悪い内容かと思ったけど、くるくると万華鏡みたいに景色が変わっていった。
すごい。
今余韻でふわふわしている。
坂元裕二脚本は当事者じゃない人間からしたら良い落とし所というか消費しやすいんだけど、描写が丁寧な割に救いを与えないから当事者からしたら「夢も希望もねえな」となり普通にキツくなる
映画、怪物も幼少期のゲイ(と仮定する)を描いてるけど救いがなさ過ぎる
映画『怪物』観てきたよ。それぞれの視点が展開されるからいろんな解釈があって見応えはあった。終盤、あ、そゆことー?てわかってきて、ラスト、あ、こーゆー終わり?って感じで私は終わってしまった😅
どうでもいいが、怪物、
諏訪湖周辺で撮影しているので
劇中やエンドロールに諏訪という文字が沢山入ってて、1人でうはうはなってたよ…
諏訪湖綺麗だな。行ってみたい。
テレビ信州「ゆうがたGet!」で映画「怪物」の是枝監督のインタビュー見てたら、ますます映画を観に行かなきゃという気持ちに☺️
楽しみだー!
「怪物」鑑賞。
ちょっとクドい。
言わずもがなってところも。
世の中、表裏一体、思い込み、見たものだけ、語られたものだけではない真実があり気持ちがあり、闇がある。
皆んないろいろ抱えてますねん!か。何ひとつ解決はできてないけど生きていく希望が持てるラスト!
『怪物』
ちょっと、せつない♡
カンヌ映画祭のニュースから、何となく、ストーリー想像してた。
深読み無理だけど、子供たちの自然な感じと、坂本龍一さんのピアノ曲が印象に残りました。
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怪物
「怪物」観た。震えた。巧みな脚本と美しい劇伴に酔いしれる。母親、教師、子供たちの視点から真実を見せていく構成。人は誰しも生きていく上で必ず無自覚のうちに他者を傷付けてしまう。この作品でしんどさを覚える者もまた、是枝・坂元による無自覚の加害性の下だろう。怪物だーれだ?
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怪物
映画『怪物』★★★3.6点。 物語を揺さぶるのお上手👏🏻
映画「怪物」を見た後に読んでほしい
これは今見てるドラマの感想であり「怪物」のプロモーションと監督の発言への批判なんだけど権威を自覚してない人間の発言って本当にゾッとするな まあ個人的な経験によってゾッと度が高まっているが
今日は6/2公開の映画怪物を鑑賞🎥
冒頭から嵐の日の前後までの間を複数の人物の視点から描かれる物語。
終盤の陽太くんや想矢くん子どもたちの視点からの場面は本当に良かった😌
ふとした時にみえる表情・セリフ、そしてタイトルにもある怪物とは?
是非映画館で😆
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怪物
映画怪物、鑑賞
そうきましたか❗️という印象
観る前の観客の気持ちをそっちの方向性に向かわせるのは面白いなと感じました
確かに今の日本ではどう伝えるのかは工夫が必要ですね🤔
最後のシーン。向こう側に何があるのかがこの映画を物語ってる気がしました…
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怪物
是枝監督作の「怪物」観てきた花束~以来の坂元裕二脚本映画、しかもカンヌで脚本賞と聞いて期待値高かったが、激面白かった 細かな会話一つ一つがそれ自体面白くそうかと思えば何気なさそうな台詞がストーリー全体と深く響き合っていて、なんというかウットリする素晴らしい出来だった
怪物
波紋
渇水
日本映画漢字2文字ばっかりや
ブームかな
映画、怪物見に行くクィア当事者(LGBT+)丸腰で行くな
嫌な気持ちになるかもと思って行け
これから映画「怪物」を見る方は、
絶対、絶対、レビューとか見ずにこの作品を観てほしいと思います。
映画、怪物
消耗品(物語を盛り上げるためのギミック)としてLGBT+のクィアが消費されたとは思ってないけど、当事者にはオススメできません
ラスト前の加害者達(と言っていいかは映画的に?だけど明確に加害者だろ)達の生活感のあるカットとか、免罪符〜って思ってしまった
怪物って映画見て
高いところから諏訪湖眺めたくなった
ある種の郷愁
映画 怪物は、あの時のアレってこうだったからだよね?もしあの時点でさ…って誰かと話したい。
始めは「怪物だーれだ」って個人に出来事の原因を探すけど、一方からの見えている範囲で怪物を決める怖さが徐々に出てきて、少しのすれ違いで怪物が出来てしまったりする世の怖さ
「怪物」観てきた。
感想が具体的に
まとまってはいないけれど
雑感としては
「安定・王道の是枝節」映画
といった感じ。
是枝作品好きの私は
安心感を覚えました。
分かりやすい構成のなかで
多面的に物語を観ないと
分からない展開が繰り広げられる
この匙加減がバッチリ
本当にスマートな映画。
『怪物』一方で大人として鑑賞後に残るのは、ありのままでいることを歪め、間違い、こんな社会を作ってしまったという圧倒的な無力感だった。
『怪物』鑑賞。おどろおどろしいタイトルとミステリ的な構成の割に、あまり嫌な感じがしない映画だった。役者陣は子役を含め全員素晴らしい。
風やばすぎて傘さしてられない!!!
そして今日はこのまま映画「怪物」観に行く予定なのに生憎のこの雨。
怪物って映画の番宣で流れてる曲、タイトルが思い出せない…昔弾いた記憶あるんだけど…
映画『怪物』★★★★4.4点。 カンヌ脚本賞!クィア・パルム賞!
是枝作品でも指折りに良かったのではないか!?
坂元裕二さんが脚本を書くとこうな…
魅音や詩音が横溝作品に出てくる殺人鬼だとしたら、レナは武器を持って暴れるジェイソンとかブギーマン。沙都子は狂って親兄弟を殺しまわる恐怖の子供。梨花は怖い村とかに出てきて何かが乗り移ったりして異常な言動をする日本人形みたいな少女。実はヒロイン候補って全員ホラー映画の怪物がモチーフ。
何もかも断片的に切り取られ、その場その時一面でしか判断されない。俯瞰してみる余裕がないのが現代ではないか?悪者探しの昨今、人は一面ではなく多面的で多次元的存在なんだというのがこの作品のコンセプトではないか。坂本龍一さんの音楽の澄み切った音が忘れてた素直さを想起させてくれる
#怪物
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怪物
映画怪物鑑賞
前半ワシはほぼ安藤サクラだった
子持ちの親御さんならもっと苦しいんじゃなかろうか
其々が何かを護るために重ねた嘘が
悲劇への加速をはじめて嵐の夜が来る
皆正直に生きられたらいいのに
アホほど泣いた。苦しかった。
でも観てよかった
ありがとうこの作品作ってくれた方々に感謝
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怪物
こ…だ作品あんまりささらんので怪物は最悪サブスクで見れたらいいかな…さかもと脚本は好きだが
一応拙いながらも検索してみたんだけど、それっぽいのが出てこなかった…のか、私が気付かなかったのかは分らんが、兎に角見つからなかった
ラストが「実は怪物は複数居て、まだ倒しきれなくて潜んでる」系の映画は結構観てきたんだけど、自分が怪物側になってループするは殆ど観た事無かったんや
本日は是枝裕和監督の映画"怪物"を観ました。
登場人物ごとの視点から、謎解きのように徐々にストーリーの本質が見えてくるという構成。
「怪物」とは誰なのか?何なのか?という謎に、監督からは確かな答えではなく、正体を問われていると感じた。
私もまた、誰かにとっての怪物なのかもしれない。
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怪物
『怪物』見た。小説読んだ時も感じた様に『それでも、生きてゆく』の雰囲気寄りだなと感じた。割と独特な言い回しは鳴りをひそめていたけど、終盤の田中裕子さんの台詞なんかは坂元裕二らしい。ある種、最もピュアなラブストーリーかもしれない。
黒の怨と言う映画を観た
暗くすると怪物が襲ってくる。ルールはそれだけ。だがそれだけで充分面白い。問題はシンプルで真夜中にどう灯りを絶やさずにいるか、
不意打ちのショックシーンが多くて、寝る前に見ていたが完全に目が覚めました
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怪物
映画「怪物」
⇒ @ameba_officialより
#怪物 #映画
怪物のチケット取ってしまったが、この雨の中映画館行くの面倒になってきた
『怪物』
坂元脚本の観点からいうと、舞台設定といい、キャラクター配置といい、題材といい『わたしたちの教科書』(2007)なのだけど、これまたまるで違うものが完成しているのを映像でより強く感じる。
予告の「怪物だ〜れだ」という情報しかなかったのでサスペンスものと勘違いしていた😓
ヒューマンドラマでした🥺
「カメラをとめるな!」を思い出してしまった。
是枝裕和監督「怪物」
坂元裕二さんのカンヌ脚本賞が大きく報じられていますが、クィア・パルム賞も同時に受賞しています。
事実は一つでも人によって見えているものが違い、行き違いや誤解に振り回される周囲の人達。
今回は子役にも台本を渡して撮影した丁寧な作品です。
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怪物
怪物。なんだろう127分なのに、長く感じてイラッとする。
是枝監督作品嫌いなの多くて、今作は期待したけど好きではない。心に刺さらない、毎回ラスト好きではないし。
題名の怪物じたい微妙、中盤までは集中して観てたが、後半答え合わせみたいのが微妙で、
見終わった後の考察したい、気分がしない。
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怪物
アフターサンでも怪物でもない映画を観に来た(その二つは間に合わなかった)
東京は嵐吹き荒れる金曜日ですが、今日からです、「怪物」。色々な捉え方があるかもしれませんが、当方はエレファント型の優れたミステリ映画として。今年上半期では、「別れる決心」と並ぶ収穫だと思います。
鏡の描写はニトクリスの鏡みたい。
ニトクリスの鏡は門になってて怪物の住処に繋がってる。
MVだと鏡が割れて今までの曲が出てきてるぽいよね。モンスター級に凄い曲が揃ってるって事?
多分間違った考察。
ただの自己満足だから気にしないでね。
怪物観ました
うーんすごい引き込まれてしまった
これはよい映画だった
[映像人]映画「怪物」近藤龍人カメラマン、佐藤光チーフにインタビュー〜DJI Ronin 4Dが採用された理由とは?













































