バービー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『バービー』感想(ネタバレ)…バービーはこれからも変わっていく cinemandrake.com/barbie2023
@seri3ma「男を必要としない自立した女性のための映画」は『バービー』ではなくて『マッド・ハイジ』だと思う。 twitter.com/madheidi_jp/st…
『バービー』、「女性のための映画」でもないし、「男性が見るべき映画」でもない。そういったものの捉え方をも皮肉っている映画では。
@sayadensuke他2人『バービー』こういう意識を炙り出してくれる映画って事で むしろ余計に観に行きたくなりましたw この奥先生の発言 まさに『バービー』の思うツボのような
『バービー』傑作だったことをお知らせします。社会風刺を盛り込みしっかりエンタメで、とても優しい映画です。この映画を観た感想がその人の考え方を知れてしまういわば炙り出し映画にも思えます!!男女問わずこれは観るべし。
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バービー
@w568882521え⁉️まさか『バービー』制作に携わられた方ですか⁉️制作者の意見貴重すぎる〜😂✨ 自分は「パッケージにとらわれずたった1人のかけがえのない自分を愛そう」というメッセージを受け取った!それが奥先生の「自立した女性をエンパワメントする映画」って感想に繋がったのかな〜と🤔⤴️
『バービー』 キュートなマーゴットロビーと好きなゴズリンをぜひ観たくて。 セットがピンク🩷ピンクで可愛くてMVみたいなミュージカルみたいなシーンもあれば男女平等や多様性についても描かれてました。 バービー人形、ケンやアランも懐かしいです。
GANTZ作者・奥浩哉先生、映画『バービー』に「強烈なフェミニズム映画。こんなの大ヒットするアメリカ大丈夫?」と感想 →ツイフェミに発見され大炎上してしまう・・・ ift.tt/wGdkQBI
映画『バービー』はとんでもなく狂った映画だから絶対観た方がいい!!
映画『バービー』★★★3.5点。 突如として人間的情緒を開花させたバービー人形が、人生の意味を探求するべく現実世界へと旅立つ。擬人化した人形の自己… filmarks.com/movies/63841/r…
@hiroya_oku映画「バービー」は多様性がテーマのはずなのに、その作品を支持する人達が映画に対する自由な論評を許さないなんて、本末転倒…。 あのツイート程度で奥先生がミソジニーだなんて、普通は思いませんよ。 怒ってる人達はピリピリし過ぎて、多様性のカケラもない。
『バービー』 予告だけ見て唯のガールズパワー系映画と決めつけてはいけない。やっぱグレタ・ガーウィグ監督すげぇ!と声をあげたくなります🔥様々な映画へのオマージュ、コメディ要素、現代風刺、ファッション、音楽...全てがバランス良く組み合っていました。
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バービー
『バービー』女性の心の声だけでなく男性の生きづらさやその元となる家父長制の弊害も描いたグレタ・ガーウィグ監督さすが。タイトル『バービー』じゃなく『ケン』でいいのではと思うほど男性性と向き合った作品だった。ますますライアン・ゴズリングが好きになったよ💖
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バービー
マーゴットロビー主演の「BIRDS OF PREY」はかなりフェミニズム映画だったと言えるけど、「バービー」に関してはヒューマニズム、ないしフェミニズム&マスキュリズム(先進的な意味でね)の映画なんですよ
これマジでした。映画『バービー』の前にNetflixで「ボクらを作ったオモチャたち」を見て下さい。僅か44分のバービー回を見ておくだけで映画への解像度がばちくそ上がります。ベターではなくマストです。
「バービー」 評判に違わぬ大傑作。だけど何から語ればいいのか。それくらい色んなレイヤーがある映画
いやぁ、本当『バービー』を主題にした女性のための映画だろうなと思って観に行ったら、 「よくきたな… 本当のターゲットはお前だ‼️」 とばかりに、マシンガンで蜂の巣にされるので、ノーガードで観に行った家父長制男子はショック死するかもしれない。 twitter.com/ulaken/status/…
そりゃ「バービー」ですもの「女性のための映画」になるのは当たり前だとは思う。 男の子がバービーで遊んで育ったが当たり前って訳じゃないし、そういう人に配慮すればそれはそれでポリティカルにコネクトネスしてる様なもんで別の批判が発生しそうだよなぁと。
映画『バービー』★★★★4.5点。 現実の世界を知るバービー 全体的にコメディーなテイストで描かれているが、語っている内容、メッセージは多く深い… filmarks.com/movies/63841/r…
今から『バービー』だけど、この映画のレビューを書いた後に変な輩に絡まれたら嫌だな…😅😱
映画「バービー」は本当に意見が割れてて興味が高まる
『バービー』の考察ツイートかなりエスカレートしてて面白い。ポリコレに当て嵌めて議論のための議論を仕掛ける人と、それに応じる人が居て、その中に純粋に映画として評価する人達が紛れて、さらにそれらを全部無視してライトでハッピーなピープルがバービー可愛いマーゴット可愛いで塗り潰していく。
☆観月ゆうじTOPICS ☆ 皆様〰︎すぐに観に行ってね🩵 お芝居やダンス ミュージカルの勉強になりました。 世界観が最高😀 是非、観てほしい話題作❣️🩵 ★全米で大ヒットスタートを切り、現地時間8月6日時点で世界累計興行収入10億ドル(約1420億円)を突破した映画「バービー」
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バービー
アトロクの「バービー」グレタ・ガーウィグ監督インタビューを聞くとプロデューサーも兼ねているマーゴット・ロビーがグレタとノア・バームバックに企画を持ち込んで脚本を依頼したとか。普通バービーの映画をこの2人に依頼しないでしょ。この人は「プロミシング・ヤング・ウーマン」とかぶれないね。
監督の意図を汲み取った上で判断した方が有意義なのでは? これ肉声をまんま拾った良質なインタビューです。 ◆映画「バービー」の監督、グレタ・ガーウィグ インタビュー by 日比麻音子アナ アフター6ジャンクション(1) | TBSラジオ | 2023/08/09/水 18:00-19:00 radiko.jp/share/?sid=TBS…
昨日は『君たちはどう生きるか』と『バービー』のパンフレットを買いました。もう半世紀以上気に入った映画のパンフレットを買って来ましたが、そろそろ卒業する潮時かもしれないとふと思いました(^^;; →最近では買ったパンフを読まない事が増えて来ましたので💦
RT / 町山さんやISOさん宇野さんの「バービー」評や考察や関連情報をみてから映画本編をみるのと、なんかピンクがいっぱいでてくるバービー人形の映画と思ってみにいくのじゃまあ感想は違うだろうな
『バービー』観ました。スゴい! バービー映画として、めちゃくちゃ真面目で真摯で妥協のない作り。 華やかで楽しく可笑しい娯楽作だけど、いろんな角度から語れる魅力あり、芯には普遍性あるテーマありと、食べ物で喩えるとパフェみたいな作品。 マーゴット・ロビーとライアン・ゴズリング、素敵。
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バービー
ホビットは超えて、これからキャプテンマーベルやアクアマンを超えられるかどうかってところか。 映画「バービー」女性監督作品として初の興行収入10億ドル 日本円で約1400億円を突破 公開から3週間で記録更新 | TBS NEWS DIG newsdig.tbs.co.jp/articles/-/648…
『バービー』はデートで観ることを超絶勧めたい!観終わった後、すぐにカフェに入って感想を言い合おう。 恋人(候補)が、今の歪んだ権力構造に対してどういう考えを持っているのかわかるから! 映画として「つまらない」はありだけど、男だって大変なのよ、的な感想だったら関係性を考えてもいいかも。
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バービー
『バービー』を観た。娯楽の要素をふんだんに含みながらも(ギャグと皮肉)、「あなたはどう生きる?」と自問へと誘う映画だった。自分が変わることは、単純ではないが、どこかで社会を変えることと繋がっている。グレタ・ガーヴィグ監督らしい希望と明るさをほのかに感じる素晴らしい映画だった。
男同士もまた互いに争うことを強いられているという指摘のところで、中島みゆきが2014年にももいろクローバーZに提供した「泣いてもいいんだよ」を思い出した。 『バービー』は娯楽大作かつ現代を代表する圧倒的な映画に 作品に込められた強度と信念 realsound.jp/movie/2023/08/… @realsound_mより
映画「バービー」 ツイッター見回してみるとこの映画に「正しさ」が描かれているかのように受け止めてる人がいる気がするんだが…違うだろ。この映画…→
『バービー』、ほぼ作品に関係ない感想としては、勝手に大事な曲だと思っていた大好きなAva Maxの「Choose Your Fighter」やSam Smithの「Man I Am」が割と背景BGMだったのでそれはちょっと期待しすぎたかもしれない。なんか勝手にミュージカル映画だと思ってしまっていたので...
「『バービー』はメガネっ娘バービーに「メガネを取った方が美人」をやったから敵」というの。SNSでよく見る「お前に〇差別の意図があったかは関係ない。そう受けとられる可能性を生み出した時点でアウト」という批判を、意図的に、差別批判映画?に対してやったのではないか…という気はせんでもない
こっちの激烈しょっぱくて後味悪い『バービー』(韓国映画)もよろしくな!!!
『バービー』、絶対に肌に合わないと言うか多分私に向けた映画でない感がひしひしするので全く観る気なかったけど、こんなに合わなそうな映画も珍しいから一周回って観たくなってきた気もする
『バービー』は絶対に男性が見るべき内容が含まれている。炎上騒ぎを置いておけば、いま見れるフェミニズム映画の中で最もポップだろう。
「バービー」ディズニー映画のようなイメージをしてたら、グレタがそんな映画を作る訳もなく、皮肉と毒っ気が強いSNL系アメリカンコメディだった! 大好物だから最高だったけど!ウィル・フェレルの俺たちシリーズとか、ノア・バームバックの盟友ベン・スティラーの「ズーランダー」に印象が近かった。
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バービー
有名漫画家さんの映画『バービー』に対する感想で色々議論が巻き上がっているが、それについて色々考察を巡らせた結果何故か自分の中で『ワンパンマン』でフブキやタツマキの恋愛話が出てこなくて本当に良かったという所に着陸してしまった。
マシュマロにちょいちょい来てた「いや、『バービー』はケンが良いんだよ」という評判、どうもガチっぽいんだよな。ケンに触れている感想、どれも熱量が違う(逆にケンに触れてない人は褒める人も貶す人も無邪気なフェミニズム映画としか評価してない)
一応言っとくと、「バービー」という作品で提示された価値観自体に否定的ということではない。 こういういやらしさ、軽さを持った人の言う美徳だな、という低温感。 諸手を挙げて賞賛は全然しない。この映画に救われた気もしない。
グレタ・ガーウィグは現代最強のフェミニストの映画監督。『レディ・バード』も『ストーリー・オブ・マイライフ』(若草物語)も大好き。『バービー』への的外れな感想で期待値逆に上がる。はやくみたい
「バービー」の中でケンが「変化するのが怖いんだよォ」と泣いて、バービーが「怖いのは分かるわ。でもね…」と諭す下りがあった。 私はあそこにこの映画の欺瞞が凝縮されてるように思う。ケンが抱いている「潜在的恐怖」を正当性で押し殺そうとする姿勢こそが「怖い」んである。
映画『バービー』観たよ! 少し説教臭さも感じたけど、単なる女性上げ映画では無く、特別な何かになることを押しつけている現実社会を皮肉ったような作りだった。 色んなバービーやケンが出てくるけど、シムリウ演じるケンが一番可愛かったですw
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バービー
バーベンハイマーという言葉。 「バービー」で“女性と男性の価値観”を振るわして議論したくなる内容で 「オッペンハイマー」は“核の使用を可能にした事、それを大量殺戮の兵器に転用する思考、核による戦争終結の事実”を話し合える内容なはず 2作品を短期で観たひと、どんな知見を得たのか気になる。