クリード 過去の逆襲 画像 最新情報まとめ
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遂にロッキー抜き。と、思ったらもう引退?で『クリード 過去の逆襲 (Creed III)』。主人公はアポロの隠し子って過去を膨らませ、初代に倣い主演が監督兼任。2000年代初頭のLAって背景、敵役メジャーズの存在感、そして試合場面の迫力。甘さもあれど、巧さが上回る。3代目は娘?だなんてガン泣きだよ。
『クリード 過去の逆襲』
マイケル・B・ジョーダンはカリスマ感があり、撮影もバキッと決まっているのですが…う~ん。
ロッキーも成功者になった後はストーリー作りに苦労したので、クリードもあと3本作らないとダメなのか…。
クリード 過去の逆襲
マイケル・B・ジョーダン初監督作
面白いとは思うものの全体的にドラマもキャラも薄味でボクシングシーンのカタルシスに繋がっていかず、低いテンションのまま映画が終わる
アニメ的演出のアクションシーン自体は実写では斬新だが薄いドラマのせいでバランスが悪く見える
クリード 過去の逆襲を鑑賞!
ロッキー不在の3作目となったが、やはりこのシリーズの試合の演出は胸が熱くなる!
少しキャラ達の葛藤や心情の物足りなさはあったけど、ジョナサン・メジャースの演技による存在感は圧巻だった。
特別短編のアニメにはビックリしたー笑
海外も新時代流行ってるの?笑
クリード 過去の逆襲 観てきた
MBJ初監督作品にしてクリードシリーズの完結編
個人的にロッキーの不在は そこまで気にならなかった(ロッキー5の路上バトルエンドとか観てるから神格化してない)し
わかりやすくて好きな演出やアニメ的に演出も嫌いじゃなく
シリーズ1 ダークな感じも好きだったけど
『クリード 過去の逆襲』
『ロッキー4』までしか観てないので『クリード』も観てなかったんだけど今回は観てきた!
過去作を観てればもっと楽しめたかなと思いつつも観てないからロッキーがいなくても気にならなかったし面白かった!
本編後のアニメがすごくいい!!
『クリード 過去の逆襲』
アポロの遺児のクリードは引退して優雅に暮らしていたが、そこへかつての兄弟が長い懲役から出所、クリードの栄光を忌まわしい過去とともに奪いにやってくるお話。
ほぼロッキーのリブート。
でもロッキーはオリジナルだしパンチのドラマも違う。
イオンシネマ板橋にて。
クリード 過去の逆襲 IMAX@109南町田
3作目にして初のロッキーが登場しない、ある意味試練の作品だが、デイムの憎たらしい表情集だけで拳握るし(笑)、IMAXによるリング上のド迫力高精細映像と高音響は臨場感爆上がり!
ジョーダンを監督でも育てたスタローンは凄い!
『クリード 過去の逆襲』を鑑賞🥊🔥
MBJ初監督作品㊗️
物語のスタートはシリーズの中では個人的に1番好き💯
Jonathan Majorsの存在感が凄い💥
舞台がLAなだけに音楽面でもバッチリとハメてくるあたり流石としか言えない👼💸💙
パンフもイケてる👌
「クリード 過去の逆襲」観てきました。ロッキーがいなくなった世界のロッキー・サーガ。正直過去二作と比べるとイマイチなんですけど、ジョナサン・メジャースの怪演が素晴らしい。全てのシーン瞳の奥に影があるんだ…
上演後の森山洋監督のアニメ見たいよ!メガロボクスだもんよ!あれ見せてくれ!
TOHOシネマズ梅田にて「クリード 過去の逆襲」見ました。☆
無理があるドラマ面と、緊迫感が感じられない試合シーンに、うんざりさせられる駄作で、イマイチでした。😅
特別上映の短編も含めて、マイケル・B・ジョーダンがやりたい事をただやっただけって感じでした。😅
『クリード 過去の逆襲』IMAXカメラで撮られた初のスポーツ映画ということで、これは絶対IMAXで見なければと新規導入されたイオンシネマ福岡のIMAXレーザーで鑑賞。まさにIMAXで見るべき作品。試合シーンの迫力はIMAXの画角で見ないとむしろ勿体無い。
🎥クリード 過去の逆襲
ボクシング映画🔥
試合をみている気分にはなれる程のワクワク感🔥
やっぱり格闘技好きーっ💖
格闘技特有の熱狂🔥
ドラゴンボールZパンチ🔥
(☆▽☆)
ドラゴンボールZなどのアニメが好きでそれらを反映✨スロモーション部分や友愛 悟空vs敵をイメージ✨
『クリード 過去の逆襲』鑑賞!強敵との、そして自身の過去との戦いを熱さとやるせなさのバランスも上手く描き、MBJ初監督作としては及第点では。デイムが試合まで肉体を見せないとか壁を挟んだ二人が別の通路に向かうとかの細かい点も、今までのシリーズにはない工夫を凝らした試合シーンも面白い。
「クリード 過去の逆襲」でキンシャサの奇跡出てきたので懐かしい「モハメド・アリ かけがえのない日々」DVD発注。キンシャサの奇跡はモハメド・アリが逆転KO勝ちしたボクシング屈指の名試合。これはその名作ドキュメンタリーなのでクリード観て気になった人は観てね☺
新宿バルト9 DolbyCinema クリード 過去の逆襲
めめめめめめめちゃくちゃ面白いぃぃいいいい!!!!!内容!映像!音!!
どれを取っても最高の作品!!
前編扱いのワイスピと比較するのは間違ってるけどワイスピの2兆倍面白いです!
ドルシネめっちゃオススメ!!
ドルシネぇぇぇええええ!!!
「クリード 過去の逆襲」
監督がアニメ好きなのかあまり実写では見かけない演出がちょいちょいあって鑑賞中新鮮な感覚だった
ストーリーも安定の面白さがあるんだけど、前作と比べるとCGが所々で使われてて個人的には「う〜ん」と言った感じ
観てきました!
『クリード 過去の逆襲🥊』
流石に1戦目で世界タイトル戦というのは、 映画の世界。
現実では3戦目で世界タイトル奪取した選手いますけど。
しかし、面白い!
やっぱ最終ランドにはあの曲ですね!
良い作品! 絶対お奨めです😎🎬
#クリード 過去の逆襲🥊
映画「クリード 過去の逆襲」
筋肉は詰まっているが中身は詰まっていない。ジョナサン・メイジャース1人が気張っていた印象。とにかく友情の描き方が下手すぎる。せめて、いも臭さや泥臭さを担当し、クリード作品そのものの支柱となっていたロッキーが居れば…。
クリード 過去の逆襲
人気作の続編のはずなのに全然、TLで見かけないと思ったら、なるほど…。これは過去2作とは違うものになっちゃったな…。マイケルBジョーダン、日本が好きなのは嬉しいけど、君に映画の才は無いかもしれない…。エンドロール後のアニメ「シンセダーイ」とか観てられなかったよ…。
クリード 過去の逆襲、観てきた。
薄い…しかし、特別アニメ『クリード・シンジダイ』これは映画館で観る、いや体験する価値有り。こんな異常な映画体験なかなか出来ない、ジワジワくる(笑)
『クリード 過去の逆襲』
キャクターを掘り下げ、過去との対峙ではボクシングシーンも概念的風景も見応えあった。そしてクリードは伝説になる。
そしてそして本編後のアニメの予告がその伝説を引き継いでいて、マイケルBジョーダン、ロッキー(クリード)もアニメもめちゃ好きなんやな…と思いました。
『クリード 過去の逆襲』見ました。ロッキー&クリードシリーズ全然見てなくても楽しめると思います。「兄弟同然に育った男との因縁」が好きな方はぜひどうぞ。最後にアニメもありますよ。
観てきた❗️
いつものクリード節全開🥊
ボクシング×ヒップホップ+日本のアニメ=クリード 過去の逆襲という方程式が成り立ちそうな映画でした‼️
前作の方がどちらかといえば好きだが、本作も面白かった❗️
エンドロール後の短編アニメ、アレは一体...w
「クリード 過去の逆襲」
ロッキーもクリードも観たことないけど観た
普通のスポーツ映画
ドラマ部分がめちゃ良いのにボクシング全然迫力感じない
ジョナサンメイジャーズの狂気はさすが
パーティーの歌唱シーンが1番鳥肌たった
娘ちゃんの成長譚がみたい!
アニメの超次元ボクシング実写でやってくれ
続いて金曜日はクリード 過去の逆襲。言われているアニメ演出は確かに好き嫌いあるだろうけど、個人的には全く問題なし。現役からのブランクがあっての復帰なので前2作とは違うモッサリしたファイト・シーンも重みがあって、この演出には効果的。初監督にしては上出来ではないでしょうか。
映画『クリード 過去の逆襲』観賞。スタローン主演の名作『ロッキー』シリーズのスピンオフ3作目。主人公の過去から出現する最強の敵から未来を勝ち取ろうと再起する物語。ボクシングシーンやトレーニング姿はスクリーン映え。監督 主演 マイケル・B・ジョーダンの日本アニメ好きが本編やED後にも。笑
クリード 過去の逆襲
すごかった。監督・主演のMBJはストーリーの語りをそつなくこなすし今回の相手ジョナサン・メジャースも役にハマりきってた。スポーツ映画によくある、時と場所や人物も本物が出てくるというフィクションが現実化していくことの面白さ。シリーズの良い締め括りになったと思う。
『悪魔の映画駄話・ひとり会』の『クリード 過去の逆襲』回、終わりました。邦題への文句がかなりの割合を占めていた気もしますが、まあ仕方ないよね!次回は明後日、『最後まで行く』回でお会いできたら、と思います。
『クリード 過去の逆襲』鑑賞
ボクサーとして大成功を収め、引退後は平穏に暮らすアドニスの前に、悲惨な幼少期を共に過ごした幼馴染が姿を現す。「過去と向き合う」がテーマ。主人公の母親の行動(気持ちは分かるが…)が元凶に見えるし、その母親が幼馴染を悪く言ってて印象が悪い。全体的に後味悪い。
「クリード 過去の逆襲」
ジョーダンが力を入れたという試合シーンは素晴らしかった!ケレン味たっぷりの演出、ロッキーシリーズにはなかった必殺技的なパンチは迫力満点!!IMAXで観て大正解でしたわ…
ドラマ部分はね…モヤっとするところが多くて残念😢
「クリード 過去の逆襲」観てきた🎬
過去2作品も映画館で観てたので、最後も見届けようと行ってきた。
評価はあんまり高く無いみたいやけど、個人的にはちゃんと面白かった。先が読める展開やったし、注文つけたい所はいっぱいあったけど、やっぱりロッキーサーガは面白い👍
『クリード 過去の逆襲』鑑賞
過去2作が大作だったから少し物足りなかったけど普通に面白かった。個人的にロッキー不在はかなり大きくて穴を埋めるようなキャラがいなかったの大きい。でも試合での殴り合いの迫力はこれまでにない演出が多々あったので見応えあった!
ぶっちゃけラストのアニメで興醒め
「クリード 過去の逆襲」
ボクシングシーンも、進行すればするほど観念的な空間が構築される辺りが確かにバトルアニメっぽい(呪術の領域を連想した)んだけど、
ジョナサン・メジャースのクロスアームブロックを固有の戦闘スタイルとして魅せてるのが白眉。
『クリード 過去の逆襲』鑑賞。『チャンプを継ぐ男』がライアン・クーグラー、『炎の宿敵』がシルヴェスター・スタローンのパーソナリティに近い作品としたら、アドニスのアニメ好き設定が生えた本作はまさしくマイケル・B・ジョーダン映画。“スターのインポスター症候群克服セラピー”という趣がある。
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クリード 過去の逆襲
続いて、いざ『クリード 過去の逆襲』Creed III へ。キルモンガー & ヴァルキリー vs 征服者カーンです。日本の漫画やアニメに特有の、戦いの最中に時間を引き伸ばして心理描写を挿入する演出を取り入れてたそうで。ハリウッド映画では異端ですよね。でも本国で大ヒットしたんだから。(会員割1300円)🇺🇸
マイケル・B・ジョーダン監督『クリード 過去の逆襲』。
ロッキーシリーズのスピンオフ、アポロの息子アドニスを主人公としたクリードシリーズの第3作。マイケル・B・ジョーダンが主演のみならず自身初となる監督を務めます。
IMAX撮影された試合シーンの迫力がすごかった!
『クリード 過去の逆襲』IMAXで見ました。主演が監督を務めるということまでも継承している徹底ぶり。IMAX画角でのリング上での戦いは迫力があったので是非IMAXで見てほしい。ただロッキーについて言及があっても良かったんじゃないか?
ラーメンを食べた後は サッポロファクトリーへ
ユナイテッド・シネマ札幌へ
観たい映画が2本あり
クリード 過去の逆襲と65/シックスティ・ファイブ
ガチで迷う
ロッキーを観てきたのでIMAXで観てきました
殴り合いの あと音はエグイ
さすがIMAX
2023年鑑賞映画64作品目
【クリード 過去の逆襲】
前作がロッキー8、今作がクリード1って感じがしっくりきた。ドラマパートが多くて、少々物足りなさを感じた部分もあったけど、最後の試合なんてめちゃめちゃおもしろかった。
てか、アポロやん。アドニスがどんどんアポロに見えてきてうるうるきた。
「クリード 過去の逆襲」
"何のために制作するのか"、皮肉にも前作のメッセージがそのまま当てはまり、端的に言って監督のMBJが自分の好きな要素でボクシングの試合を撮りたかっただけの作品でしかない。信念も感情も込められていない試合に感情移入出来るわけもなく、ひたすら雑な脚本にも閉口する。
「クリード 過去の逆襲」🎬
評価:★★★★★ 90点/100点
大好きなマイケル・B・ジョーダン主演の大好きなシリーズ映画。
レビューサイトでは過去作に比べて評価が悪く批判も多いけど、個人的には今作も余韻が残るほどの満足感で大興奮でした。
!!!IMAXで絶対観て!!!
"クリード 過去の逆襲"時折、まるで不定期の知らせの様に浮かび上がる過去の後悔。それが、身近であればあるほどに厄介。
そんな過去に向き合うクリードの物語は、シーリズのスタートから思うと弱いと感じるも、圧倒的な迫力のヘビー級の試合シーンと共に描かれる人間ドラマ、好きなんだよな。
クリード 過去の逆襲
主演兼監督の気合と熱量は伝わるも前2作の完成度が高く、予定調和の延長戦に見えて残念。
父としての姿、妻や母の葛藤では弱くドラゴの扱いも中途半端。
J・メジャースの不気味な野性味がやはり良い。
全盛期を過ぎた者同士の激突は漫画的演出が蛇足で試合後も疲労が見えない。
『クリード 過去の逆襲』(23)
世界初のIMAX撮影によるボクシング映画。
痛み、重さ、会場の雰囲気に至るまで、臨場感が凄まじく、ファイトシーンは間違いなくこのジャンルの最高峰だ。
ただ、過去の因縁がドラマとして弱すぎるし、家族もメンターとしては弱い。
ロッキー不在の代償はでかかった。
クリード 過去の逆襲
過去作やロッキーサーガに対するリスペクトと愛が伝わってくる素晴らしい作品でした。
往年のシリーズの内容をなぞるような展開が繰り広げられますが、その中にも監督の独特なこだわりが見られ、エンタメ性もキープ出来ていますが、
逆にここは好みが別れる所でもあるでしょう。
『クリード 過去の逆襲』劇場で鑑賞。『クリード』シリーズの第三幕。掴み得たはずの栄光を睨む敵役デイムに扮したJ・メジャースのパフォーマンスが圧倒的。友情と確執、愛憎半ばする物語を丁寧に語り、ファイトシーンをアニメ的な外連で魅せるM・B・ジョーダンの才気にも大層感心させられた。力作です

















































