せかいのおきく 画像 最新情報まとめ
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GWは映画館へ
黒木華さん主演「せかいのおきく」舞台挨拶
全編モノクロ映画、これがまたびっくりなんですけどウンコがメイン?のちょっと変わった映画でとても面白かった笑
最初ウンコの嵐に衝撃だったけど笑、物語は上手く出来ていて黒木華さん演じるおきくが切なくもありとても可愛い女性でした。
ゴールデンウィークに
映画館で見た映画6本
4/29 せかいのおきく
5/1 聖地に蜘蛛は巣を張る
5/2 不思議の国の数学者
5/3 アダマン号に乗って
5/4 ヴィレッジ
5/6 ウィ、シェフ!
やっと休み…泣
「映画観に行こうか」って
言ってくれる日がくるなんて
うれしいっす
ありがとうー!
「せかいのおきく」
せかいのきおく
だと勘違いしてたけど…
観てくる笑
『せかいのおきく』鑑賞。
あたたかくやさしいきもちになれる、"あたりまえ"であるが故につい忘れてしまう大切なことを想い出させてくれるそんな作品。モノクロの世界に、役者陣の美しさが際立ちます。
『せかいのおきく』
だからモノクロだったのかと観てから気付く。
とにかくもう最初から最後までアレの描写があり過ぎてストーリーに今一歩入り込めなかったというか、この作品にこんな長尺でこのシーン必要なのかと終始疑問に思いながらの鑑賞となりました。役者陣は良いんだけど。
せかいのおきく
3.0(💩映画)
映画館📽
・阪本順治監督。黒木華主演の青春時代劇。肥溜めやうんこを通して江戸の格差社会を投影してます。全編を通して臭い映像になってます。モノクロなので少しは。。(笑)是非カレーと共にどうぞ🍛
シナリオは良いです
「せかいのおきく」を鑑賞。
浩市さんと寛一郎くんの共演シーンが印象的で、やっぱり浩市さんの演技に泣いた…
池松くんも華ちゃんも素晴らしくて、辛い環境でも強く生きる姿がかっこよかった!
阪本監督作品が好きだなぁと改めて思った。
『せかいのおきく』
阪本監督作品の中で1番好き。
大傑作ですね。人間賛歌の黒澤映画が本当に現代に甦ったような感覚になりました。
見終えた後にTHE BLUE HEARTSの『終わらない歌』を聴くのが良い。
…
この雰囲気。
どこかで見覚えがあるんですが…。
映画「この世界の片隅に」では。
おきく、22歳。声を失ったけど、恋をした。
彼に伝えたい言葉がある。だから、今日、どこまでも歩いて会いに行く。
『せかいのおきく』には、今までの時代劇にはない全てがある。
阪本順治『せかいのおきく』。野村芳太郎『糞尿譚』以来65年振りの汚穢屋の物語を汲取便所すら知らない世代に向けて白黒映画でぶつける、その心意気やよし。かてて加えて低予算映画をそうと感じさせない選抜キャストが素晴らしい。処で『せかいのきおく』と空目しそうなタイトルは意図的なんだろうか。
映画「village」。
「能」のおもて、シューっていう音、穴、目…。
約2時間の中で、シーンごとに、横浜流星さんの顔がどんどん変わっていく。
あんなに人の顔つきって、変わるのか!スゴい役者さんだなぁと。
そして。「せかいのおきく」とは、また全然違う、黒木華さん。大ファンです。
「せかいのおきく」 シネ・リーブル神戸
にて。黒木華さんは何でこんなに愛らしいのだろう。それだけで観に行く価値あり。真木蔵人の坊さんのポイントリリーフも良かった。寛一郎&佐藤浩市親子共演、中次(寛一郎)が自分の身の上を話す場面なので何か笑ってしまった。
『せかいのおきく』
不本意ながら頭を下げたりしながらやりたくもない仕事を一生懸命やって、それでも「今の笑うとこだぞ」ってつまらない冗談言って必死に生きているこの世界で、何かひとつでも生きる希望みたいなものに出会えたなら。
前情報必須。
4月に観た映画
阪本順治監督『せかいのおきく』
五感に訴える映画だ。もしかしたら見るに耐えない映画だと思う人もいるかもしれない。僕は徐々に慣れて行き、声を出して笑い、最後は大泣きしてしまった。僕が観た時の劇場はガラガラだった。この映画は多くの人に見てほしい映画だ。
『せかいのおきく』@シネ・リーブル神戸
クソのような世の中もクソくらえと強く生きる…生きざるを得ない汚穢屋(おわいや)の二人と元は武家だった娘が生きるせかい。予想以上にう○こまみれの映画だったけど、観ている内に耐性も出来る…それだけの傑作。人情紙風船。で、黒木華可愛かったな…。
『せかいのおきく』
武家育ちの娘おきくと下肥買いの中次のモノクロ恋愛映画だが、見るべくは江戸末期の暮らしを支えた汚穢屋という存在。物資が豊かではない中、最後まで使い尽くした時代と卑下され続けた人々。一方で溢れるものに囲まれ、消費を続ける現代。本当の豊かさとは何かが問われている。
せかいのおきく
さかいで観た
さかいのせかいのおきく
観てきました
武田さん@wataibashin と寺川さん
江里口さんのおすすめもあり
観てみました
いろんな意味で面白く
いろんな意味で表現の原点でもある
池松壮亮さんと眞木蔵人さん、石橋蓮司さんの演技が素晴らしかったと思う
さんメディア情報
「これからも変わらずに」、自然体で進化に意欲
映画「せかいのおきく」でヒロイン好演
「人生の目標は、かわいいおばあちゃんになること」
(時事ドットコム)
とても素敵なインタビュー記事ですよ!
GWがヒマすぎて、映画「せかいのおきく」をひとりで。
ヌーベルバーグなのか大したストーリーもなく淡々と終了。
しかし空いてる映画館で映画観てると無性にチンコ出したくなるよねw
映画『せかいのおきく』鑑賞
クソみたいな世界を風刺的だけではなく映像的にほんとにクソまみれに描いていて、悲しみや怒りを混ぜつつほのぼのとした青春ものになっており凄く面白かった!
キャスト陣もみんな最高!
鑑賞
"せかいのおきく"この作品名に
込められた意味と想いがとても
深くて、胸を打たれました。
中次が自分の想いを上手く表せないあの歯がゆさが切ないけど
その歯がゆさの中に優しく深い愛を感じる。
青春というよりは、ゆっくりと愛を育んだ印象が強いかも😌
4/29シアトル新宿へ完成披露舞台挨拶付き上映「せかいのおきく」を観に行って来ました。阪本順治監督は「3回目が1番面白い」と。東銀座に向かい、いわて銀河プラザへ。藤原まつりのポスター、映り込みが凄すぎです💦
『せかいのおきく』はとてもとても可愛い、素敵な映画だった。主演の黒木華はもちろん、『鎌倉殿の13人』で公暁演じた寛一郎も良かった。
世界観がアニメ映画『この世界の片隅に』に似てる…と思いながら観ていたのだが、チラシの裏面は『この世界』の原作者こうの史代さんが描いた絵だった!
せかいのおきく
面白い😂
乗っけから💩描写でモノクロでヨカッタ😅…と思ったら途中章の最後でカラーになる…😓
…がしかしその描写とは裏腹に話は武家育ちのおきくが下肥買いの中次に恋焦がれる清純な物語でどんな映画よりキレイで「肥溜め」だけに「はねっかえり」のある映画…
これ笑うとこ😂
阪本順治脚本・監督『せかいのおきく』。こういう時代だからこそ作られた正にこれぞ時代劇! 近来観たことがない、観たかった映画だ。企画・プロデュース、原田満生美術監督がこの新しい試みと篤い志について語った「東京新聞」(4月10日付)のインタビュー記事。
ご縁があって映画「せかいのおきく」の大阪舞台挨拶に行ってきました!上映後、監督が登壇されて裏話やエピソード等、興味深い話が聞けました。ユーモアを交えての、お話で面白かった😆
今日の映画3本だて@ kino cinéma横浜みなとみらい
1️⃣「ザ・ホエールズ」主人公に共感できないが、知的好奇心を刺激。Bフレイザーは好演。
2️⃣「せかいのおきく」糞尿塗れの世界。映画館を出る時思わず袖の匂いを嗅いだ。理解を超えるが黒木華😍
3️⃣「アダマン号に乗って」金熊賞?どこが?不可解。
「せかいのおきく」みた。黒木華さんは成瀬巳喜男作品のヒロインを思わせる美しい所作を見せ、寛一郎くんがメロドラマでその魅力を覚醒させるとこを証明し、悲哀溢れるコメディアンとしての池松壮亮を目撃した興奮もありながら何か足りなかったのです…。
「せかいのおきく」鑑賞。
下肥買いを生業としている青年・中次と父と長屋で暮らす元武家の娘・おきくの恋模様を描いた作品。
まず江戸時代の排泄物処理の仕組みを全く知らなかったので、市井の人達から排泄物を買ってそれを農家へ売りさばく下肥買いという仲買人がいることに驚きました。
今日は夕方まで雨の予報が出ていたため、地下通路で移動出来る銀座・有楽町界隈で映画「せかいのおきく」「午前4時にパリの夜は明ける」をハシゴ。ランチはガード下に出来た沖縄料理店で「ソーミンチャンプルー」と「萬座」ロック。QRコードからモバイルでオーダーはアナログジジイにはハードル高し。
「せかいのおきく」舞台挨拶へ!
パリ13区やホン・サンス作品で目にしていたけど、確かにいまの日本映画では珍しいモノクロ。無用な音がない静かな世界に水面のきらめき、鳥のさえずり、風、においまで⁈想像力が広がる。観客を信頼してくれているからこそできた作品。斬新なテーマで面白かった☺️
昨日は「せかいのおきく」舞台挨拶へ!
パリ13区やホン・サンス作品で目にしていたけど、いまの日本映画では珍しいモノクロ。無用な音がない静かな世界に水面のきらめき、鳥のさえずり、風、においまで⁈想像力が広がる。観客を信頼してくれているからこそできた作品。斬新なテーマで面白かった☺️
『せかいのおきく』舞台挨拶付@シネ・リーブル池袋。実物と見まがう糞尿は段ボールやお麩などでつくられたとのこと(何度も目を疑った)。糞尿がこんなにも軽やかに煌めく青春映画はかつてなかったのではないか……目線の低さが素晴らしい。「せかい」はクソだ、いやむしろ、クソは「せかい」なのだ。
4/29㊏ 脚本監督 企画プロデューサー美術監督『
古くてとても新しい
画面から香ばしい臭気が漂うNewWaveな時代劇映画🎬
たぶんワールドワイドでバカウケ間違いないと思う
続編「シン・せかいのおきく」も超期待してまっす😅
人生ではじめて舞台挨拶で映画を観ました🍿🎬📽「せかいのおきく」
黒木華ちゃん可愛いかった💓
やっぱり役者さんオーラがありますね!
姉のために取ったのでランチはお肉ご馳走になりました(*ˊ˘ˋ*)
映画は時代劇だけど恋もありくっすっ笑えSDGS、環境問題、そして世界の繋がりを感じました👏🏻·͜·
本日の現場①
「せかいのおきく」(037)
昨日に続いて黒木華さん。
江戸末期の庶民の暮らし。ドラマとしてはもう少し展開が欲しかったかな。、モノクロで、雰囲気ある作品。
モノクロにしたのは 全編にわたり必要に描かれる「下肥買い」という生業のせい??
予告で気になってた黒木華ちゃん主演の「せかいのおきく」舞台挨拶付きで観てきた
モノクロの白と黒から色味が見えてくるようなキラキラした青春群像&江戸人情劇
恋する乙女なおきくかわいかった
💩が関係する作品って知ってたけど想像以上に💩盛りだくさんでした笑
















































