せかいのおきく 最新情報まとめ
"せかいのおきく"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『せかいのおきく』★★★3.8点。 ほのぼの時代劇なんだけど
何せウンコがたくさん、それもかなりリアルに出てくるところに人間の生き様が現れて…
アメブロを投稿しました。
『▩ 映画『せかいのおきく』を見た』
映画『せかいのおきく』★★★3.0点。 なんてクサくてさわやかな青春物語なんだ。
声、言葉、文字、仕草……ありとあらゆるコミュニケーションがモノ…
私もそうだよ。絶対、3人くらいは必ずいるはず!!!ファンタジーアニメの実写化か何かと間違えた「せかいのきおく」え?じゃないの?『せかいのおきく』 @okiku_movie
映画『せかいのおきく』が観たい。FilmarksにClip!
@815_mido せかいのおきく という映画よ。
メモ的に、今週絶対に見る映画
・TAR
・ジュリア(s)
・EO
・それでも私は生きていく
・せかいのおきく
▩ 映画『せかいのおきく』を見た
⇒ @ameba_officialより
「せかいのおきく」鑑賞。モノクロの世界が美しかった。武家出身で今は貧乏長屋暮らしのおきく、し尿の汲み取りを仕事にする中次と矢亮。汚物をぶっかけられた悔しさ、怒りを笑いに変える姿は清々しい。声を失ったおきくが身振り手振りで中次に想いを伝える必死な表情がとてもよかった。青春だなあ。
画像をもっと見る:
せかいのおきく
『せかいのおきく』。黒木華がとってもいい。モノクロなのも。佐藤浩市と寛一郎の共演にもちょっとテンション上がった。
ちょくちょく目にしていた、“題材が無理”という感想も、私は意外と平気で。循環型社会についてググって調べてみたり、学びのある一本でした。42
『せかいのおきく』。こんなにう○こばっかり出てくる映画は世界でも珍しいのでは。おわいやの話だからしょうがない。江戸の街に生きる若者が主役なのか、う○こ中心に回っていく江戸の街自体が主役なのか。最近、池松壮亮と佐藤浩市ばかり見ている気がする。
GWは映画館へ
黒木華さん主演「せかいのおきく」舞台挨拶
全編モノクロ映画、これがまたびっくりなんですけどウンコがメイン?のちょっと変わった映画でとても面白かった笑
最初ウンコの嵐に衝撃だったけど笑、物語は上手く出来ていて黒木華さん演じるおきくが切なくもありとても可愛い女性でした。
画像をもっと見る:
せかいのおきく
「せかいのおきく」
天気予報は最悪の日、日比谷で映画を観た。
半分も埋まってなかったけど、なかなかいい映画。
私はこういう映画、好き。
黒木華がいい。寛一郎はそう言えば鎌倉殿で公暁だった。
明治維新後、この人たちはどう生きたのかななんて思った。
ゴールデンウィークに
映画館で見た映画6本
4/29 せかいのおきく
5/1 聖地に蜘蛛は巣を張る
5/2 不思議の国の数学者
5/3 アダマン号に乗って
5/4 ヴィレッジ
5/6 ウィ、シェフ!
画像をもっと見る:
せかいのおきく
やっと休み…泣
「映画観に行こうか」って
言ってくれる日がくるなんて
うれしいっす
ありがとうー!
「せかいのおきく」
せかいのきおく
だと勘違いしてたけど…
観てくる笑
画像をもっと見る:
せかいのおきく
『せかいのおきく』鑑賞。
あたたかくやさしいきもちになれる、"あたりまえ"であるが故につい忘れてしまう大切なことを想い出させてくれるそんな作品。モノクロの世界に、役者陣の美しさが際立ちます。
画像をもっと見る:
せかいのおきく
『せかいのおきく』
だからモノクロだったのかと観てから気付く。
とにかくもう最初から最後までアレの描写があり過ぎてストーリーに今一歩入り込めなかったというか、この作品にこんな長尺でこのシーン必要なのかと終始疑問に思いながらの鑑賞となりました。役者陣は良いんだけど。
画像をもっと見る:
せかいのおきく
映画『せかいのおきく』を鑑賞。
せかいのおきく
3.0(💩映画)
映画館📽
・阪本順治監督。黒木華主演の青春時代劇。肥溜めやうんこを通して江戸の格差社会を投影してます。全編を通して臭い映像になってます。モノクロなので少しは。。(笑)是非カレーと共にどうぞ🍛
シナリオは良いです
画像をもっと見る:
せかいのおきく
映画『せかいのおきく』★★★3.5点。 観てるだけでも臭いを感じてしまいます😑
昔は遠足で田舎へ行ったら肥溜めがよくあったけれど、あの臭いは強烈…
kinocinema 天神で映画【せかいのおきく】を見ました !
映画『せかいのおきく』★★★3.8点。 生きるって
大変だし
めんどくさいし
腹立つことあるし
でも
空はきれいだし
誰かを思うときゅんとするこ…
「せかいのおきく」を鑑賞。
浩市さんと寛一郎くんの共演シーンが印象的で、やっぱり浩市さんの演技に泣いた…
池松くんも華ちゃんも素晴らしくて、辛い環境でも強く生きる姿がかっこよかった!
阪本監督作品が好きだなぁと改めて思った。
画像をもっと見る:
せかいのおきく
「せかいのおきく」阪本順治監督と主演の3人、中でも阪本組初参加(と思う)池松壮亮さんの間で化学反応が。人情時代劇を白黒でというコンセプト、抑制された美意識のカメラワーク、江戸という都市空間における糞尿を扱っているのも面白い。安政という時代設定もキー。今まで観た阪本作品の中で一番好き
『せかいのおきく』
阪本監督作品の中で1番好き。
大傑作ですね。人間賛歌の黒澤映画が本当に現代に甦ったような感覚になりました。
見終えた後にTHE BLUE HEARTSの『終わらない歌』を聴くのが良い。
画像をもっと見る:
せかいのおきく
阪本順治監督の『せかいのおきく』を見た。
ある意味、糞尿が主役。見ようと思ったきっかけが、擬似糞尿をせっせと作っているところをテレビで見たから。肥溜めやぼっとん便所が身近にあった世代としては親近感がわく。
表向ききれいを装い、汚穢(おわい)をひた隠す現代に、一石を投じた作品かも!?
映画『せかいのおきく』★★★3.5点。 近作の流れとしてある「世界と個人の関係」のこれまた一つ。阪本順治はセカイ系の作家や(言いがかり)。サイレ…
【映画】【ネタバレ】せかいのおきく 2023E-23
@1122A56000 パリの大規模デモに比べ
何も行動しない日本人だけど...
深い諦めなのかな?
せかいのおきく 良さげやね🥰
本も沢山読んで映画も沢山観てる👏 尊敬✨
@ami_account_2 アニメではないですが聖地には蜘蛛、レッドロケット、せかいのおきく、トリとロキタ面白いですよ。突き抜けはしないと思いますが🤣
トコマトマトさんの映画「せかいのおきく」レビュー(感想・評価)をシェア ☆4.0
#おきくのせかい
上記に詳しく書いてるけど、映画のパンフをあまりに雑に、軽く作りすぎ。映画のよさを台無しにしている!!
昨日今日観た3本は偶々テーマが
ふるさと
だったように思う
スイスアーミーマン
せかいのおきく
アザーミュージック
観終わって気づいたことだけれど
こころのよんどころないよりどごろみたいな
@chogo2009 邦画 せかいのおきく 朝しか上映してないので
今日見てきました
池松さんマフラーしてましたよ
映画はイマイチでしたー
せかいのおきくを見た
良い映画だった
GWは漫画読んだり、アニメやドラマ観たり、映画観て過ごしています😌
教場
MIX
らんまん
東京リベンジャーズ
BLUE GIANT SUPREME
うちの弟どもがすみません
ゴールデンカムイ
ザ・スーパーマリオブラザーズ
名探偵コナン
せかいのおきく
劇場版TOKYO MER
うたプリのゲームもしたい
せかいのおきくは、これは紛れもなく映画だと言える、明らかに画面が上品で豊かな、貴重な映画の中の映画だと俺は思うのだけど、そんな作品がシネコンのGW興行にほとんど居場所がなく、これこそが映画だよねと共有できる感性の人がもうほとんどこの世にはいないことが猛烈に悲しくてちょっと鬱。
「せかいのおきく」鑑賞
やっとせかいのおきく見た
今年ゲロうんこばっかり見てるな
今日のミッションは亀田史郎さんビュッフェとせかいのおきく鑑賞😌
映画『せかいのおきく』に観る、江戸の青春ラブストーリーと究極のサーキュラーエコノミー
映画『せかいのおきく』:糞尿まみれの青春時代劇を通じて伝えたいもの 企画・プロデューサー原田満生が語る
撮影順どころか撮影時期までバラバラなのが面白い✍🏻
梅安、おきく、ガーディアンズ、聖闘士VSゼンカイジャーと、ここ一月に見た映画と恐竜図鑑展のこと。色々見たけど、『せかいのおきく』は地味によかったねぇ。もうそんな年かね
仕掛て汲んで、だいたい東映まんが祭り|馬場卓也 @takuyaz
…
この雰囲気。
どこかで見覚えがあるんですが…。
映画「この世界の片隅に」では。
おきく、22歳。声を失ったけど、恋をした。
彼に伝えたい言葉がある。だから、今日、どこまでも歩いて会いに行く。
『せかいのおきく』には、今までの時代劇にはない全てがある。
画像をもっと見る:
せかいのおきく
映画『せかいのおきく』★★★★4.1点。 全く素晴らしい芸術作品だった
江戸にいる、とある人々の話
黒木華、寛一郎、池松壮亮
三者の日々を、江戸…
阪本順治『せかいのおきく』。野村芳太郎『糞尿譚』以来65年振りの汚穢屋の物語を汲取便所すら知らない世代に向けて白黒映画でぶつける、その心意気やよし。かてて加えて低予算映画をそうと感じさせない選抜キャストが素晴らしい。処で『せかいのきおく』と空目しそうなタイトルは意図的なんだろうか。
画像をもっと見る:
せかいのおきく
『せかいのおきく』今すぐ観てほしい、“最高に汚く最高に美しい”映画













































