せかいのおきく 最新情報まとめ
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映画レビューを投稿しました。
「せかいのおきく」74点 - 禅には「人間本来糞袋」という禅語があるそうな,KINENOTE
せかいのおきく とても素敵な青春映画
時代は江戸時代だけれど、一生懸命な若者の姿に泣ける
観客の年齢層がかなり高かったなぁ
若者に見て欲しい
4/29シアトル新宿へ完成披露舞台挨拶付き上映「せかいのおきく」を観に行って来ました。阪本順治監督は「3回目が1番面白い」と。東銀座に向かい、いわて銀河プラザへ。藤原まつりのポスター、映り込みが凄すぎです💦
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せかいのおきく
『せかいのおきく』はとてもとても可愛い、素敵な映画だった。主演の黒木華はもちろん、『鎌倉殿の13人』で公暁演じた寛一郎も良かった。
世界観がアニメ映画『この世界の片隅に』に似てる…と思いながら観ていたのだが、チラシの裏面は『この世界』の原作者こうの史代さんが描いた絵だった!
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せかいのおきく
4月に観た映画 6本+
35)東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-
36)劇場版TOKYO MER 走る緊急救命室
37)ヴィレッジ
38)せかいのおきく
4月は10本観ました
予告を見たのに公開日を過ぎてもまだ上映していない作品があり残念
お楽しみは先延ばしかなw
昨日観た「ヴィレッジ」もこれから観る「せかいのおきく」も主演が黒木華。この方好き。なにかお役の中に彼女を垣間見れる、と思わせてくれる人。
せかいのおきく
面白い😂
乗っけから💩描写でモノクロでヨカッタ😅…と思ったら途中章の最後でカラーになる…😓
…がしかしその描写とは裏腹に話は武家育ちのおきくが下肥買いの中次に恋焦がれる清純な物語でどんな映画よりキレイで「肥溜め」だけに「はねっかえり」のある映画…
これ笑うとこ😂
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せかいのおきく
阪本順治脚本・監督『せかいのおきく』。こういう時代だからこそ作られた正にこれぞ時代劇! 近来観たことがない、観たかった映画だ。企画・プロデュース、原田満生美術監督がこの新しい試みと篤い志について語った「東京新聞」(4月10日付)のインタビュー記事。
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せかいのおきく
ともに・共生社会へ:注目の映画 循環型社会テーマ「せかいのおきく」 「下肥買い」巡る、江戸の青春劇 | 毎日新聞
映画『せかいのおきく』★★★3.9点。
せかいのおきく非常に良かった~
白黒で汚穢の画が沢山出てくるがとても綺麗な映画に感じました。黒木華さんの魅力満載の作品でした。DVD出たら欲しいな。
せかいのおきく : 映画評論・批評
[映画評]「#せかいのおきく」…くさいものにふたせず描く、江戸末期の青春のきらめき
ご縁があって映画「せかいのおきく」の大阪舞台挨拶に行ってきました!上映後、監督が登壇されて裏話やエピソード等、興味深い話が聞けました。ユーモアを交えての、お話で面白かった😆
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せかいのおきく
#せかいのおきく
昔の江戸と郊外(亀有)を繋ぐ商売を中心に描いていて自分としては好みだったんだけど
約2時間の映画でchapterが10個に別れていたり、そのchapterごとに一瞬カラーになったり邪魔な意図に感じるんじゃないかな?時代劇時代劇した台詞じゃないけど、早すぎる気がした
今日の映画3本だて@ kino cinéma横浜みなとみらい
1️⃣「ザ・ホエールズ」主人公に共感できないが、知的好奇心を刺激。Bフレイザーは好演。
2️⃣「せかいのおきく」糞尿塗れの世界。映画館を出る時思わず袖の匂いを嗅いだ。理解を超えるが黒木華😍
3️⃣「アダマン号に乗って」金熊賞?どこが?不可解。
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せかいのおきく
『せかいのおきく』江戸の四季をモノクロのスタンダードサイズで丁寧に撮った笠松則通の撮影がとにかく素晴らしいんだけど、最初から最後まで画面に1番映ってるのが黒木華でも寛一郎でも池松壮亮でもなくう○こなものだからう○こ映画と呼ばれても仕方ない。う○こまみれの爽やかな青春映画でした。
明日はファーストデーだから映画行く(*´∀`)🪄
コナンとスラダンまた見たいな✨
せかいのおきくは1日2回しかないから上映時間見ながら他の映画見るの決めるか🙂
せかいのおきく、散漫的な章立てプロットに撃沈しそうになるも終盤が素敵だったので終わり良ければ何とやら。トラッキングショットや小物撮りなど映像も良かった。階級格差/身分制度の写し鏡である排泄物が想像以上に画面を独占。おきくの通る声は意図的な印象付けだろう。池松壮亮さんは作品の呼吸だ
「せかいのおきく」みた。黒木華さんは成瀬巳喜男作品のヒロインを思わせる美しい所作を見せ、寛一郎くんがメロドラマでその魅力を覚醒させるとこを証明し、悲哀溢れるコメディアンとしての池松壮亮を目撃した興奮もありながら何か足りなかったのです…。
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せかいのおきく
「せかいのおきく」鑑賞。
下肥買いを生業としている青年・中次と父と長屋で暮らす元武家の娘・おきくの恋模様を描いた作品。
まず江戸時代の排泄物処理の仕組みを全く知らなかったので、市井の人達から排泄物を買ってそれを農家へ売りさばく下肥買いという仲買人がいることに驚きました。
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せかいのおきく
今日は夕方まで雨の予報が出ていたため、地下通路で移動出来る銀座・有楽町界隈で映画「せかいのおきく」「午前4時にパリの夜は明ける」をハシゴ。ランチはガード下に出来た沖縄料理店で「ソーミンチャンプルー」と「萬座」ロック。QRコードからモバイルでオーダーはアナログジジイにはハードル高し。
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せかいのおきく
@YUYU_GANG きのうせかいのおきくって映画見てきた!内容斬新だったけどおもしろかったよ~
映画は
・『ひみつのなっちゃん。』(日)
・『恋のいばら』(日)
・『対峙』(米)
・『エゴイスト』(日)
・『ワース 命の値段』(米)
・『丘の上の本屋さん』(伊)
・『別れる決心』(韓)
・『オットーという男』(米)
・『せかいのおきく』(日)
です
『せかいのおきく』を観たあとは、何かいいニオイのものを嗅ぎたくなる。
今日観た作品
○せかいのおきく(阪本順治監督)
①せかいのおきく、鑑賞。江戸末期理由あって武家の生まれなのに父と二人長屋に住むおきく。おきくは人糞を買い肥しとして売る忠次に片思い。忠次と同業の兄貴と慕う矢亮は臭い汚いと罵れながらも明るく生きる青年達。おきくに悲惨な事件が起きるが身分を超えたおきくの忠次への思いはどうなるのか。
『映画芸術』2023年春号の阪本順治インタビューによると(インタビュアーは荒井晴彦?)、『せかいのおきく』の撮影現場を訪れた山根貞男は「チャンバラねえんだな!」と言ったそうだが、俺はチャンバラなくて正解と阪本監督に同意。
せかいのおきくは淡々と生活を描いてるのに無駄なシーンがなく、江戸時代の庶民の暮らしというものを覗き見できてよかった。食べながら鑑賞はできない内容やけど、、汚穢屋、というなくてはならない、今までスポットライトの当たらなかった職業を知れて興味深かった。
おきくの父が“せかい”に触れた場面の一部。
「惚れた女ができたら言ってやんな。“おれはせかいでいちばんおまえがすきだ”ってな」
“せかい”が理解できない中次にもこの言葉は響いて、後に活きてくるのが良いのです……
映画『せかいのおきく』特別映像《せかいって何?篇》
映画『せかいのおきく』鑑賞。
なんて愛おしさが溢れる作品だろう。
武家育ちながら貧乏長屋に住み、声を失ったおきく。
糞尿を買い堆肥として売る、下肥買いの矢亮。
矢亮の相棒となり、おきくに想いを寄せる中次。
過酷で凄惨な状況を懸命に生きる、彼らの姿は鮮やかだ。1/5
『せかいのおきく』鑑賞。
久々の映画館での映画。なんともこぢんまりとした素朴な映画でした😊
せかいは見上げれば、何気ない幸せから埋まっていくんだろうね。
「せかいのおきく」舞台挨拶へ!
パリ13区やホン・サンス作品で目にしていたけど、確かにいまの日本映画では珍しいモノクロ。無用な音がない静かな世界に水面のきらめき、鳥のさえずり、風、においまで⁈想像力が広がる。観客を信頼してくれているからこそできた作品。斬新なテーマで面白かった☺️
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せかいのおきく
昨日は「せかいのおきく」舞台挨拶へ!
パリ13区やホン・サンス作品で目にしていたけど、いまの日本映画では珍しいモノクロ。無用な音がない静かな世界に水面のきらめき、鳥のさえずり、風、においまで⁈想像力が広がる。観客を信頼してくれているからこそできた作品。斬新なテーマで面白かった☺️
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せかいのおきく
"せかいのおきく"
黒木華の存在感は、相変わらず文句なく、社会を笑い飛ばし、何とか辛い仕事を乗り切ろうとする、池松壮亮演じる矢亮の姿に泣けてくる。
阪本順治監督作品好きだけど、その中でも、一、ニに挙げる位、好きな作品でした。
@dream_high777 黒木 華
[せかいのおきく]
良い作品でしたよ🎞️。
阪本順治『せかいのおきく』を観た。音響が感覚を刺激し、映像はうっとりするくらい素晴らしい。長屋の玄関先は時代劇ならではの美術だし、舟の横移動をとらえた画面も良かった。
『せかいのおきく』舞台挨拶付@シネ・リーブル池袋。実物と見まがう糞尿は段ボールやお麩などでつくられたとのこと(何度も目を疑った)。糞尿がこんなにも軽やかに煌めく青春映画はかつてなかったのではないか……目線の低さが素晴らしい。「せかい」はクソだ、いやむしろ、クソは「せかい」なのだ。
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せかいのおきく
4/29㊏ 脚本監督 企画プロデューサー美術監督『
古くてとても新しい
画面から香ばしい臭気が漂うNewWaveな時代劇映画🎬
たぶんワールドワイドでバカウケ間違いないと思う
続編「シン・せかいのおきく」も超期待してまっす😅
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せかいのおきく
帰りにせかいのおきく観てきた。
あれは白黒でよかった…色が一瞬ついた時の映画館内のどよめき。笑
だがしかし、黒木華ちゃんのアップがカラーになった時は美しかった。
浩市さんの何とも言えない役もよかった。藤枝梅安とは違う切なさ…
「せかいのおきく」は未見だがこうの史代氏のイメージイラストをチラシに使用しており、なおかつプロットをみるに「この世界の片隅に」へのコノテーションあるっぽいがそのPRがちょっとピンとこない感じあるなあ。作品は観てみないとなんとも言えんが
せかいのおきく見たいが茨城の映画館では1か所だけでしかも早朝か夜のみとか本気出してないだけか?
究極の循環型社会の映画
「せかいのおきく」
見に行きたいですが、映画館が遠いです。
DVDが出るまで待つことにしましょうか??
せかいのおきく、観てきた。華さん主演の時代劇ってことしか知らなかったけど、そういう話か!って驚きのテーマ。池松くんだし、佐藤浩一親子共演だし、最後に坊主の真木蔵人とか、キャスティングも面白かった。












































