哀れなるものたち 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「哀れなるものたち」観ました。18歳制限有りですが、久々に映画でがっつり濡場見た。 音楽が不快故に最高でした。 黒人の役の人が割と本質言ってる気が。ベラが一番行動は論理的だった気もしたが、ラストの大団円のように見せる異常性も含めてもう一度見て確認したい。エマストーンの前後半の差も。
映画「哀れなるものたち」観賞。 意外と登場人物の心が揺れないところが感情移入できないが、女性の成長物語として面白く観られた。エマストーンの演技が見事。ファンタジーでありコメディであるという視点を忘れてはいけない。
哀れなるものたち観たけど、パンチ効いてたな… いろいろ考えさせるところとファックシーンで落ち着かない作品でした
映画『哀れなるものたち』 filmarks.com/movies/109937/…
ライヴ前に映画『哀れなるものたち』鑑賞🎬 初めて観る世界観に心打たれる💦音楽や美術も深くて芸術的な作品。 エマ・ストーンをスクリーンで観るのは映画『ラ・ラ・ランド』以来でさらに演技が磨かれていて素晴らしい女優さんです✨
哀れなるものたち とても良かった
@itanji_88どちらも楽しみな作品ですね!哀れなるものたちは自分も凄くみたいです!
うっ🤦♀️エリカ様の欲望という名の電車、映画・哀れなるものたち、他色々やりたい、観にいきたいものいっぱいあるのに何もできない……原稿仕上げて……...𓀗...
哀れなるものたち、見てる時・見終わった瞬間はもう当分、何年も見る事はないだろうなと思ったんだけど反芻するうちになんかまたあの世界観に浸りたい気持ちあるな…みたいになるクセ強スルメ映画って感じだな…
哀れなるものたち、わたしには、余韻ものこらず、エンドロールが長く感じてしまう映画でした。窓際のトットちゃんをみたくなりました。 原作はちがうのかしら。
『哀れなるものたち』鑑賞。 設定や舞台美術のせいか、どこかアニメを見たような余韻。ベラの内面の成長を、少しだけ自分の事と重ねて見て恥ずかしくなったり愚かだなと感じたり。ゴッドが時おり語る父からの仕打ちがおぞましかったけど、概ねベラの事を正しく(この言い回しも違うと思うけど) 続
周りの映画好きがこぞって「哀れなるものたち」が良かったと言ってるから気になって調べてみたら、ゴールデングローブ賞を「ミュージカル・コメディ」部門で受賞しており、「コメディ...?」と困惑している。
『哀れなるものたち』観たあとに読んだ衣装のインタビューがおもしろかった。ウェディングドレスの袖、たしかに大変そう。ベールの着け方がまさにベラだと思ってけどエマ・ストーンのアイデアだったんだな
哀れなるものたち、もっかい観たい。 まじで最高の映画やった。
哀れなるものたち。エマストーンがひたすらセックスして人生や徳を積むを映画。下品な作りにしてあるけど正義や正論を見つける上品な映画だった。なんか悪い事してきた俺は怒られてる気がして観てた。世の中の悪い事を全く知らない人達が観てきっと感動する映画だと思った。
【2024年鑑賞記録】 12本目「哀れなるものたち」 いやー、まいった。私、〝カンディードもの“で似たようなことやろうとしてて、何人かに進め方相談までしてたんですよね。このジャンルはテンポが命と思うのですが、音、衣装、踊りがミュージカルみたいでそれも含めて、その手があったか〜、って感じ。
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哀れなるものたち
映画『哀れなるものたち』★★★★4.3点。 ベラの残酷で美しい冒険の物語だった。 この監督の作品はヘンテコな世界のヘンテコな話が多い感じだけど、… filmarks.com/movies/109937/…
昨日は映画ハシゴしたんだけど どっちも衝撃的だった。 ▶︎『哀れなるものたち』感想・レビュー filmarks.com/movies/109937/… ▶︎『カラーパープル』感想・レビュー filmarks.com/movies/94721/r…
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哀れなるものたち
先週7日新宿ピカデリーで 、昨日は渋谷ル・シネマで を鑑賞 哀れなるものたちはエマ・ストーンこう来たか🙃という驚きと、劇中何度もマーク・ラファロはハンサムという演出にえーそうだったのという驚き😮終始楽しい映画だったけど最後がちょっと雑
スペイン語で映画の感想を書くにあたり、『哀れなるものたち』のスペイン語題調べたらPobres Criaturas(哀れな生き物たち)だった!thingの直訳だったらcosaだと思うので恣意的!原作小説の訳からcriaturasだったみたい。日本語は「もの」に「者」も含められて便利だ
Yorgos Lanthimosの「poor things(哀れなるものたち)」やっと見られた。2時間超えの映画だけど細部が非常に興味深く飽きずに最後まで座っていられた。服と室内。おもしろかったけど、自分にとってはなんか少しだけモヤモヤする映画だったなー、なぜかはわかるようでわからない…。
定期の泊まりのあと、一緒に心斎橋に映画観に行った 『哀れなるものたち』18R➕ ララランドのエマストーンが大胆に脱いでます。 倫理観の崩壊と過激性的描写をベラの無邪気的好奇心と正義感でバランスの取れた映画です ややSFと捉えた方が受け入れやすい フィルマーク評価4.1 オスカー作品賞有力
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哀れなるものたち
哀れなるものたち、シネコンでB級映画みたいな上映のされ方なのがもったいない。タイトルがダサいんだけど、マッドサイエンスでも人間讃歌でも冒険でもなく、この言い方で表すのが最適解なんだよね…あとR18だけど、若い人こそ観たら揺るがされる映画なんじゃないかなと思う
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哀れなるものたち
そういえば「哀れなるものたち」。ベラが性的快感に目覚めるシーンの後、隣の女性(おそらく一人客)が退出してそのまま戻ってこなかったのですよね。そんなに衝撃だったのか。ランティモスというよりフェミニズム映画みたいな売りに惹かれて見に来て「思ったものと違った」ということか。
哀れなるものたち観てきました。 映画として完成度が高い作品です。R18作品ですが不遇な再生から人間の本質を追求していくようなエマストーンの熱演とランティモス監督が写し出す世界と刺激的な音楽は若い人にこそ観てほしい感じはしましたね。ウィレムデフォーは渋キモで存在感抜群でした
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哀れなるものたち
哀れなるものたち、とてもデートで行く映画じゃないがすごくよかった。今年度一番かもしれん🎬
映画「哀れなるものたち」 成長の物語で 冒険の物語で ファンタジーな物語 映画の中で皆がベラに魅了されていく様に、映画を観ている自分もベラの虜になってしまってました それはまさに演じたエマ・ストーンの凄さと魅力なのでしょう
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哀れなるものたち
映画『哀れなるものたち』★★★★★5.0点。 "大人のおとぎ話" ベネチア国際映画祭で最高賞の金獅子賞を受賞。アカデミー賞最有力とまで言われて… filmarks.com/movies/109937/…
今年に入ってわたしが観た映画って、 『ノセボ』 『PERFECT DAYS』 『枯れ葉』 『哀れなるものたち』 『ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期の愛人』 『梟 フクロウ』 『瞳をとじて』 他にもあった気がするんだけどご存知のかた教えてください。
映画『哀れなるものたち』衣装のヒミツ💡ホリー・ワディントンにインタビュー「エマ・ストーンのクレバーなアイデアが力になった」ginzamag.com/categories/int…
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哀れなるものたち
普段映画のエンドクレジットで帰る人のことはあまり気にしないし、別にクレジットに興味出ない程度の作品は私も帰る。 だけど、「哀れなるものたち」のあのエンドクレジット立って帰る人は本格的にセンスないと思う。
ネタバレ無し 「哀れなるものたち」前情報無しで観に行った。 主人公ベラの成長をこんな角度で描く映画、なんなん?! 天才過ぎる… コスチュームや美術もファンタジーでめちゃ好み
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哀れなるものたち
哀れなるものたち 観賞。途中から男性視点でなく女性視点で観ようとし続けた。似非の視点だけど、良かった。自分の人生の所有権を誰かに委ねちゃダメだ。
哀れなるものたち。美術と撮影は素晴らしかった。観てる時にエマストーンの目が怖かった。正義を言う女の人は怖いし怒られる気になる。俺はもう少しアバウトな女の人が安心する。欲望と正論が好きな人が興奮する映画。俺はもう欲望と正論にあまり興味ないから何となくだった。
「哀れなるものたち」もっかい観て感動したいな…いやわかる、他に見といた方がいい今上映されてる作品はまだまだあるのわかってる、
「哀れなるものたち」を観た。すごい世界観に圧倒され、あっという間に時間が過ぎた。ずっと気になっていた監督の映画。ハンナ・シグラが出ていて嬉しかった。 今年「枯れ葉」に続いて2本目。今年は映画を見ようと思う。ビクトル・エリセも見たい。
映画『哀れなるものたち』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/109937
「哀れなるものたち」を観てきました! 原作だけでなく、「フランケンシュタイン」のオマージュも取り入れた作品で、独特な世界観が楽しかったです! スローテンポですが、主人公のベラが成長する過程をしっかり描いており、独特な設定も違和感なく、まとまってました!
本日のシネ・ヌーヴォ シネクラブ合評会は『哀れなるものたち』について語り合いました。 女性の自立という主題は目新しいものではありませんが、プロダクション・デザイン、音楽、ダンスの振り付けなどのデコレーションにより唯一無二の作品になったとの多彩な発言を聞くことが出来ました。
『哀れなるものたち』すごくよかった ずっとどきどきしていた
哀れなるものたち★(“曲がりなりにもメジャー“路線はもう結構👎また前のように皆に好かれない面白い映画を撮って欲しい) ファミリー・プレイ★(「籠の中の乙女」の超劣化バリエ。センス微塵もなく驚くほどつまらない) 別格 ノスタルジア 4K
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哀れなるものたち
とはいえ、トニー・マクナマラ脚本の『女王陛下のお気に入り』『哀れなるものたち』のほうが起承転結が明白で映画としてわかりやすいのも事実 かつ美術の作り込みやカメラワークなどの点でより凝ったものになっていて、映像作品としての魅力はあがってるのだろうと思った
映画『哀れなるものたち』★★★★4.7点。 エマストーンやばすぎ filmarks.com/movies/109937/…
哀れなるものたち、と時間がちょうどよかったのでカラーパープルを観たんやけど、断然前者が良かった。カラーパープル、テーマあんなんやのにミュージカル風でチグハグな感じしたなぁ。哀れなるものたちは、ベラが成長して自立した大人になっていくのがとても面白かったよ。周りのキャラクターも◯やし