哀れなるものたち 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
日本ではR18指定のこの映画が堂々たるアカデミー賞11部門ノミネートとは、アメリカ映画の懐の深さ、底力恐るべしだな😯 哀れなるものたち | Searchlight Pictures Japan searchlightpictures.jp/movies/poorthi…
『哀れなるものたち』を観てきた。 登場人物基本全員狂ってるしカメラワーク奇抜だし音楽も独創的だし不思議な世界設定だし娼館のシーンなかなかだしグロいし……人にお勧めは致しかねる映画(褒め言葉)だった。
「哀れなるものたち」を観た 何がどうとかどうが何とか、そういうんじゃない世界観 つまらない遊園地のような感じが心地良い 性描写が激しい点にだけ注目が集まって欲しく無いけど売り出し方はそうなっちゃいそうな感じが「パフューム」に似てる 映像美と様式美 ウィレムのデフォーが愛おしい選手権
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哀れなるものたち
『哀れなるものたち』(Poor Things) こういうポリコレ作品観るよりも、一般大衆は 世界の名作映画(旧作)と日本のアニメ作品を観ていた方が 絶対幸せになれるよ。
「哀れなるものたち」みた
映画『哀れなるものたち』★★★★4.8点。 「宗教や社会主義や資本主義の嘘に騙されるな。希望は砕けるが現実主義は残る」 「私は今の自分とク○ト… filmarks.com/movies/109937/…
(哀れなるものたちで斜め前の席にいたカップルの、映画始まってもスマホの電源切らないメガネの彼氏くんと彼女、この映画の後どんな感じになりましたか…)
「哀れなるものたち」、今ナムさんが映画を鑑賞できる環境だったら見てただろうなあ~!!!!見ていてほしいなあ~!!!! 私が勝手に作ったジャンル 【ナムさんの感想が聞きたい映画】本年度 第1位。
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哀れなるものたち
水曜休みで映画館サービスデーだから映画行くかな。種か哀れなるものたちを見たいところ
「哀れなるものたち」。興味深いことたくさんあるが結論から言うと「先に原作を読んでおいて良かった」。ある女性の半生記を二時間のドラマにするにはこの大胆な脚色でないと成立しないとわかるし 壮大な駆け落ちをファンタジックな世界の中の出来事と描くことは、ある意味原作リスペクトだった。
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哀れなるものたち
ゾンビのように歩き、激しくセックス... 『哀れなるものたち』女優の恐ろしく優れた大胆な演技に感服 newsweekjapan.jp/stories/cultur…
映画「哀れなるものたち」とても良かったので皆も観て下さい😭🙏✨「1人の女性が自我を持って人生を切り拓く」ストーリーだった。設定は奇抜だけどとても良い映画体験でした。。
セックスしまくる「哀れなるものたち」を観た後にSEEDFREEDOMを観たのは運命…SEEDDESTINYFREEDOM…。
哀れなるものたち 観たよ なんというかすごい映画だったよ 面白いかどうかで言えば面白かったんだけど 不思議な映画だった
「哀れなるものたち」鑑賞。この傑作がR-18のため幅広く観られない、というのが実に惜しい(指定自体は妥当)。 バービーとセットで観ると、男性性の滑稽で悪い側面を実にわかりやすく学べるし、そういうの抜きにしてもSF的寓話とかアート作品として単純に強力でもある。
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哀れなるものたち
【哀れなるものたち】 凄い作品だった!! 見てる間ずーっと、これ好きだわあ🩷好きだわあ🩷って思いながら見られる映画は希少なので、ホント幸せでした。 初っ端から「聖なる鹿殺し」のオープニングを彷彿とさせるヨルゴス・ランティモス節炸裂で、ファンとしてはこの時点ですでに前のめり。
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哀れなるものたち
映画『哀れなるものたち』★★★3.5点。 最初見たとき単なるポルノ映画だと思ったけど 改めて考えると深いかもってなった これは生物としての欲(性… filmarks.com/movies/109937/…
@mori_nomi_22私も今日「哀れなるものたち」に行った時予告で見ました。絶対見に行きたいです。↑こちらの映画もオススメです!
映画と小説はべつもの、と、それくらいは弁えているが そしてわたしはまだ映画を見ていないけど あんなに明るいトーンで「めっちゃ面白い!」って、それだけで片付けられるお話じゃないよ、小説『哀れなるものたち』は。
『哀れなるものたち』面白かった!セックスと狂気といくらかのファンタジーによってできた人間ドラマで好みだった。笑いどころがちょくちょくぶっ飛んでて楽しかった。
『哀れなるものたち』は作品賞には相応しくないと思います。
『哀れなるものたち』 ラストシーンにすこし違和感があったけどあれ込みで「哀れ」なのかなと。美しい映画だった。 上映前に「女性であることが決してリスクであってはならない」っていうCMが流れてて、本編を観進めるにつれ印象深くなっていったな。
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哀れなるものたち
Polite society will destroy you. ハリーのセリフが反芻される。『哀れなるものたち』後遺症?は今日も続く。思春期に見たかったよ(R18だけど)。社会通念て何?と本気で考えさせられる。監督キャストのインタビューを見まくるなど。
映画『哀れなるものたち』のレビューを書きました! filmarks.com/movies/109937/… R18指定に怯んでたけど、観たら観たで意外と平気でした。 ただ、性的にも倫理的にも人を選びそうなので誰にでも勧められる作品ではなかったです😅
哀れなるものたち 観終わってもずっと考えてしまう映画で あれってファムファタルが主人公の映画よな 今までは魔性の女性を理解できない存在として扱ってたのが 今作は彼女が主軸で 彼女の感性を理解できない男たちが 愚かに描かれてるの新しいな タイトルはそんな男たちを指してるのも皮肉が効いてる
「哀れなるものたち」鑑賞。傑作でした。
「哀れなるものたち」から女性解放とかそういう社会的な物はあまり感じなかったけどね バービーはまだ見てないからフェミニズム映画が何なのかも理解出来てないけど 女性諸々のお話は出てくるけど、それがメインだとは思わんかな
『ほかげ』『葬送のカーネーション』『哀れなるものたち』と観たい映画が渋滞してきてる
やっぱ考察系は後追いでアガる(´ε` ) 観賞中は🧠脳フル回転でしんどぃなぁ😵って感じだったケド皆んなのレビューやらで気付きが多い デートには正直無理💏でもコレ肯定できるぉ相手いたら最高な希ガス デザイン激良いので創作畑のヒトも見応えあるンでは 哀れなるものたち本質まんまのポスター大勝利
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哀れなるものたち
哀れなるものたち観に行きたい。観たい映画溜まっていく、劇場でみれるうちにいきたーい
昨日、「哀れなるものたち」観たけどあれを女性の解放映画っていうのは違くないか…とずっとなってた。あれはあくまでベラだから出来ることであって主語をデカくしたらいけないし、それでいうならバービーのが権利的な映画(男女ともに)に感じたなぁ、あくまで個人の感想だけど。
『バービー』 私はグレタ・ガーウィグ監督作では 残念ながら全く合わなく 下品で差別ギャグの多い『Ted』の方が 立場が変わった時に醸し出す デリケートな問題にも向き合ってたように感じ(続編は最低だったが)たが 『哀れなるものたち』の作品には共感したのは エマだからかも知れない…
『哀れなるものたち』、エマ・ストーン主演!オシャレ画面と衣装!新しい世界と体験の大冒険!の、何ひとつ嘘ではないがお出しされるものがたぶん想定と違う映画
哀れなるものたち ロブスターの監督がアカデミー賞も大量ノミネート…ってことで観てきた 自分の彼女、同僚の彼女とダブルデートになったけどデートムービーではないw 女性向けの描き方ではないが女性向けの映画 エマストーンの快演は主演女優賞もの
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哀れなるものたち
ヨルゴスランティモスがとても気になって籠の中の乙女とロブスターを見た。大好き。ロブスターは途中からよくわからなかったけど。 哀れなるものたちも含めて妙なダンスシーンがあるな
ゾンビのように歩き、激しくセックス... 『哀れなるものたち』女優の恐ろしく優れた大胆な演技に感服 newsweekjapan.jp/stories/cultur…
『哀れなるものたち』 週末に観ました。 個人的に、フランケンシュタインとアルジャーノンに花束を観た手塚治虫が描いたみたいな話だなと思ったり。 手塚さんだとあのラストにはならんだろうけど。
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哀れなるものたち
「哀れなるものたち」をみたところです。ちょっと変で、面白い映画ですよ。
『哀れなるものたち』はあの「女性の自立」的テーマがなかったらもう少しフラットに映画そのものが楽しめたのかどうかについて考えているのだけれど。進化論的な要素もあるのかもしれないのだけれど。とりあえずそれにしては表面上のわかりやすさが立っているなと起き抜けに考えたりしていた。
「哀れなるものたち」のゴドウィン・バクスター博士がすごく好きだったんだけど、ウィレム・デフォーって最近名前見た気がするなあと思ったら「君たちはどう生きるか」で老ペリカン(薫さん)の吹き替えをしてたし「ビートルジュース2」の霊界警察役も楽しみなんだった
「哀れなるものたち」 美しき映像で彩られた現代の見世物小屋みたいな映画でした。
哀れなるものたちを見た。 ベラの年齢(発達段階?)が詳細にはわからないから言動について意見が明確にできないところがあった。設定が上手い。
「哀れなるものたち」はまだ自分の中で咀嚼出来てなくて、言語化出来ない!!0:00に見終わって今4:35までずっと呑みながら「あーだこーだ」語ってもまだ足りないので、原作とパンフ読んでからもっかい見て感想整理しよ!!とりあえず凄く好きな映画でした!!エマ・ストーンの演技にずっと泣いてた!!
映画『哀れなるものたち』。まず特に前半、エマ・ストーンの驚くべき身体表現能力!そしてゴシック奇譚の体裁をとりながら、旅を通した女性の精神と身体の自由と自己決定権を問う現代的なテーマ。ビザールな細部に満ちた建築群とシュールな都市風景も凄い。医師の家も実在せず、どうやらセットのようだ
哀れなるものたち、2024年でいちばん面白い映画暫定一位です
哀れなるものたち 鑑賞 清々しいくらいのR18と魂の解放 エマストーンの一世一代の演技は主演女優賞ものでしょう