PERFECT DAYS 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『PERFECT DAYS』 今の私に必要な映画だった 本当に心地よかった… 知らない人の物語なのになぜか自分の 目線なんじゃないかと思う瞬間が多かった 身近なものへの関心 純粋な疑問 心の声に耳を傾ける時間は本当に大切 “今“を抱きしめたくなる作品に出会えました
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PERFECT DAYS
「PERFECT DAYS」早くBlu-ray発売して欲しい。いろんなシーンを一時停止して鑑賞したいし、エンドロールをじっくり読みたい。でも劇場でもっと観たいから上映終わって欲しくないな〜。我が儘😅。
映画「PERFECT DAYS」を観て そんなことをずっと感じていた 人生は辛いことばかりかもしれないが そんな慰めだってきっとある 主人公の平山は僕なのかもしれない 役所広司さんの演技はもう想像を超える素晴らしさだった 何気ないシーンに涙が出てしまってどうしようもなかった
映画『PERFECT DAYS』、見終えた直後も感動したけど、数日たった今のほうが印象に残ったシーンが蘇ってきたり、挿入歌が聴きたくなったり、またじっくり見直したい気分が高まってきている。ソフト化希望。Blu-rayで幾度となく見直したい作品。
映画2本観る予定だったけどPERFECT DAYSの余韻がでかすぎたので撤退
映画『PERFECT DAYS』★★★★4.0点。 このレビューはネタバレを含みます filmarks.com/movies/109454/…
「PERFECT DAYS」 美味しい...余韻が美味しすぎる。きっと何度観ても味が無くなることはない。だってこれは人生だから。生きる世界が違っても同じ地球で起きていること。ラストは人生のラ・ラ・ランドだった。きっとこの作品の良さは永遠に死なない。全映画好きに刺さるモンスター級の作品に出会えた。
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PERFECT DAYS
「PERFECT DAYS」鑑賞。しみじみ雰囲気の良い映画。ミニマムでもルーティーンでもそれこそ重荷のない自由な日々。所々見せる主人公・平山さんの笑顔、正直前半はあえてそうしてるのかとも思った。けど後半のある出来事で平山さんは過去からの解放があって今の生活を満喫しているのだと思える。
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PERFECT DAYS
今日観たPERFECT DAYSがとても良かった 久しぶりに映画に引き込まれた気がする
え??? FIRST SLAMDUNK見逃したのですか…🏀 いや〜… サブスクって気持ちも分かるけど、映画館で、スクリーンで是非な作品でしたよ… いや映画は全部そうだけど。 まあお忙しいからな。 PERFECT DAYS観たって投稿はなんだか嬉しかったです☺️ 再放送
PERFECT DAYSでした。 パンフがPERFECT DAYなのでそう思ったのだが、、。あ!そうか、パーフェクトな日が重なってPERFECT DAYSか! 素晴らしいデザイン。斜めになったりかすれてたり。この映画そのもの。 「変わらないなんて馬鹿な話はない!」
ヴィムヴェンダース『PERFECT DAYS』 役所広司演じる独身おじさんの繰り返される日常。カーステレオから流れる音楽。観る側に想像の余白を与える作品。言葉少なく「間」を重んじるのは小津安二郎へのオマージュ。小津作品より微笑ましさを感じるのは監督の新たな東京解釈か?ハマる人にはハマるはず⇨
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PERFECT DAYS
雨が降るとここでは遊べません。お友達にも会えません。明日うちのワンコを気持ち良く遊ばせる所を検索中。 因みにピットブルのお友達を追いかけているのがうちのワンコです。「PERFECT DAYS」また観たくなりました。 雨の日は映画もいいですね。
昨年末のこと、ヴィム ヴェンダース「PERFECT DAYS」鑑賞しました。主人公が淡々と生活する中で、おかしみや悲哀があり、丁寧に生きることの大切さ、日常の些細なことの大切さ、沈黙の大切さを感じた。日々ルーティーンの中にも変化や発見がある。最後のシーン、意味深い。
夜、渋谷でちょっとした集まりがあったので、映画「PERFECT DAYS」にでてきた公園のトイレに寄ってきた。こりゃ大掛かりだ。
役所広司さんの『PERFECT DAYS』やっと見てきた。総じて正直つまらん、のだけど、そんなつまらない繰り返す日常でも毎日少しずつ変化はあって、そこ幸せを見出せたのならそれはトータル素晴らしい人生だよね、って陳腐な事実を、
映画『PERFECT DAYS』 に出てきた本 復刊され翻訳された方が違うけど、読み始めました。 こう言う本の選び方もなかなかいいかも😊 じゃなきゃ…きっと、普段は読まない、かな😅 公式HPのcollection のページ perfectdays-movie.jp/collection/
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PERFECT DAYS
PERFECT DAYS。久しぶりにほぼ満員の中で映画観た気がする。特に大きなことが起こるわけでもなく、ただ日常を観ているだけなのになぜこんなにもずっと観ていたくなるのか。役所さんの表情に惹かれてあっという間やった。観終わってとりあえず空見上げました
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PERFECT DAYS
数年ぶりに映画館で映画を観た。PERFECT DAYS。昨日のトップガンマーヴェリックとの落差が激しいけれど、「おっさんがどう生きるか」という切り口で観ると共通点がありそう。
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PERFECT DAYS
映画を観てから観ようかな 4月まで待たなきゃ 【第1弾】「平山という男は、どこから来たのか」ヴィム・ヴェンダース監督ロングインタビュー_『PERFECT DAYS』 - YouTube youtube.com/watch?v=3rtwl8…
映画『PERFECT DAYS』のレビューを書きました。 「足るを知る」という点では、確かに満たされた暮らしではあるよなあとは思うものの、これを「Perfect Days」と言ってしまうのには、抵抗を感じました。 「こんなふうに生きていけたなら」というキャッチコピーは良くない。 filmarks.com/movies/109454/…
「PERFECT DAYS」 観てきました 邦画の様で実は監督はドイツのヴィム・ヴェンダース 仕事で都内の様々な公衆トイレを掃除する中年男性(役所広司)の、まるで繰り返しのような毎日から少しずつ過去の折々に触れていく すごく素敵な映画でした ある意味トイレ映画です perfectdays-movie.jp
104GALERIEにて、ドナータ・ヴェンダースの個展を拝見。 ドイツ映画の巨匠ヴィム・ヴェンダースの妻でもあり、今回は彼の最新作「PERFECT DAYS」でも使用された映像作品を中心に、日本語の「木漏れ日」から着想した展示を行っています。 明日1/20まで。(田)
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PERFECT DAYS
昨日見た映画『PERFECT DAYS』にも登場していた公衆トイレ。 映画見た方は、あんなトイレあるの?セットじゃない?と思われるかもだけどあるんですよ。 特徴的だからすぐわかりました。 渋谷区立鍋島松濤公園内。 公式サイトまでありました。 tokyotoilet.jp/nabesima_park/ 写真は2022年の撮影。
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PERFECT DAYS
今日(1/19)の毎日(中部本社版=統合版)関連。 その芸能面「シネマの週末」”チャートの裏側” は、ビム・ベンダース(ヴィム・ヴェンダース)作品『PERFECT DAYS』について。 小津安二郎作品『東京物語』の言及もあり。
『PERFECT DAYS』。人間讃歌の映画。いつも同じようで少し違う、規則正しい生活の中で見つける小さな美しさとささやかな幸せ、同じ日はひとつだってないのだ
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PERFECT DAYS
とっても良い映画を観て良い時間を過ごしました。 PERFECT DAYS eiga.com/l/7bYeE
映画『PERFECT DAYS』役所広司、柄本時生、中野有紗、上映後舞台挨拶の回を鑑賞。 初の生役所広司! トイレの清掃員の話だが、出てくる… filmarks.com/movies/109454/…
そしてやっと見れた映画「PERFECT DAYS」最高すぎた、、、 映画もいいしwebサイトもいいし、クリエイションのクオリティが高すぎるんよ、、、 filmarks.com/movies/109454/…
恩師がPERFECT DAYSをギャン推ししてたから気になる。あそこまで推してきた作品は初めてなんだよなぁ。
映画「PERFECT DAYS」観てきた。この作品は映画館の大スクリーンで観たほうが気がつくことが多いと思うな。台詞が少ない分、街の音や生活音に耳に入るし、人の様子や表情に目がいって、神経が研ぎ澄まされてく。役所広司さんしかできない役、ブルースしてる。麻生祐未さんがよくて、音楽がサイコー!
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PERFECT DAYS
PERFECT DAYSで海外の別の映画監督が毎晩白黒の悪夢を見ていると解釈していたけど、あれは悪夢ではなく平山の好きな木漏れ日の穏やかな夢だよ。 他に質素な生活やら貧乏やらミニマやら言う人もいるけど、全然質素でも貧乏でもミニマリストでもない。 年の割に結構やりたいことやってるおっさんだよ。
今日見たPERFECT DAYSがとても良かった。東京の安アパートに住みトイレ清掃員として生き、単調に、でも確かな楽しみを持って繰り返される日常の映像を見ながら「ラストまでずっとこの繰り返しでいいな」と思ってしまって、その感覚こそが素朴な暮らしとは裏腹な映画タイトルの回収になっている気がした
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PERFECT DAYS
映画PERFECT DAYS、いい映画だと思ったけど言葉にできない違和感みたいなものがずっとあって、この気持ちが何なのかを考え続けている。 幸田文の随筆はすきです。
PERFECT DAYSは観る勇気がない。日常のこう言うのって地味にダメージだよね、積み重なると精神削られるよね…って感じベンダースの映画は精神力が最強の時しか観られん。是枝監督のも。
『土曜日は個人的映画Day!』 今週のモチベを保てた要因の映画Day 土曜日に3本な映画を観ます! 『PERFECT DAYS』 『ゴールデンカムイ』 『カラオケ行こ!』 3本目の『カラオケ行こ!』は露出が無いので知名度が低いですが、良作のニオイがします。
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PERFECT DAYS
「PERFECT DAYS」あえて説明しない映画のスタイルは好感が持てる。しかしこのスタイルは非常に難しい。説明しないで上澄みだけで失敗している映画は腐るほどある。どこを覆い隠してどこを明解に見せるか?って、ここが作り手の腕の見せ所なんだろうけど
優君のブログに 🎥「PERFECT DAYS」について「こういう映画を好きな人とはいつまでも話していられる気がします」と書いてあって嬉しい✨💞
『劇場版 SPY X FAMILY CODE: White』60億円~ 『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』38~40億円 『ウィッシュ』35億円~ 『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』23~24億円 『映画 窓ぎわのトットちゃん』9~10億円 『パウ・パトロール ザ・マイティ・ムービー』9~10億円 『PERFECT DAYS』7億円~
→病と老いは過去と未来の問題でもある。まったくトピカルではない普遍性をもった映画だと感じた。なのでトピカルなものを拾おうとすると肩透かしを喰らう。 『PERFECT DAYS』素晴らしい映画です。
映画『PERFECT DAYS』★★★★4.5点。 このレビューはネタバレを含みます filmarks.com/movies/109454/…
PERFECT DAYS セリフの少ない映画 変わらないような毎日でも 小さな変化は起きている それに気づくことが生きること 人間味溢れる想いが詰まっていた 役所広司さんをはじめ 全キャストの演技力が素晴らしく 共感するたび涙が目頭と目尻から 同じ道を何度も通った
It only exsists at once, at that moment. それは、その瞬間、ただ一度だけのもの。 ー映画「PERFECT DAYS」より
晩飯のあとに家のトイレ掃除をしたのは今日『PERFECT DAYS』を観てきたからだろうか。いい映画だったな。