セクシー田中さん 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ドラマ セクシー田中さんの一件に関して小学館側からも調査報告書上がったのか… shogakukan.co.jp/news/476401
「セクシー田中さん」、最終回まで読みたかったな…。
ドラマ「セクシー田中さん」は「ほっこりラブコメ」企画だった!朱里がダンサーになる提案も 小学館が公表 dlvr.it/T7mXcx
もしもドラマ化しなかったら、セクシー田中さんの続きが読めて最終回で感動して、芦原先生の新作に喜ぶてことが出来たんだよな。と思うと、日本テレビが憎らしいと思うのよ。
そもそもセクシー田中さんの件で 原作を忠実に再現しますって発言していないっていう発言が失礼だよな 原作がいいからドラマ化になるんだし、 再現できない脚本家は不要だろ 自分でオリジナル脚本書くならわかるけど人の作品をアレンジして自分の作品です!って言うアーティストと変わらないよ
そういえば、どっちのセクシー田中さん問題報告書も、問題の背景(ドラマ脚本にまつわるトラブル)の核心的なポイントである「日テレPと脚本家の間のやりとり」に関してはブラックボックスにされたな。 「明かしたら不味い情報がそこに在ります」って言ってるようなモンだと思うけど……
私見だが、日本テレビ及びドラマ版『セクシー田中さん』の脚本家はこの報告書に向き合った上で、もう一度、真摯に事件に向き合い、責任を採るべきだと考える。
.@SILVER_CAP もう、クレジットの件は芦原先生と相沢氏会わせて心折っといた方が良かったんじゃ? 逆に恨み言満載のインスタになってた.. togetter.com/li/2376787 「で、そのとき小学館は何してたの?~日テレ版『セクシー田中さん』調査報告書で予..」togetter.com/li/2376787 にコメントしました。
セクシー田中さん 日テレの報告書「俺は悪くない」 小学館の報告書「先生を守れなくてすみません」 日テレはもう原作もののドラマ作らなくていいよ
小学館側による調査報告書 shogakukan.co.jp/news/476401 プロデューサーと脚本家ェ…… いっそ芦原先生と脚本家無理にでも会わせて心折っ.. togetter.com/li/2375852 「日テレがドラマ『セクシー田中さん』問題の調査報告書を公表、原作者への虚偽の説..」togetter.com/li/2375852 にコメントしました。
セクシー田中さん最終回への違和感 あかりは今時女子で、ダンスは産まれた時からナチュラルボーンで上手いはずなのに、踊り下手設定なのがまず、クソベタ過ぎる。時代にもあってない。
何の物言い出来る立場でもないけど、 アニメや漫画に助けられて来たものとして、セクシー田中さんの日テレ側の報告書と小学館側の報告書、時間がかかっても全文読みたい。
日テレは原作者の意向受け入れず kobe-np.co.jp/news/zenkoku/c… 日本テレビ制作のドラマ「セクシー田中さん」の原作者である漫画家、芦原妃名子さんの死去を巡り、原作を出版した小学館は3日、社内の特別調査委員会(委員長・福田博章同社常務取締役)の報告書を公表した。
セクシー田中さんの最終話が読みたかったな
セクシー田中さんの日テレ調査報告書に対して、小学館側の調査報告書がルポ形式の推理小説とか法廷小説読んでるような気持ちになる。 日テレ側のもなはそれぞれの証言とメールのやり取りが多いのに対して、小学館はドラマ化に至るまでの企画の流れから順序立てて書いてある。そして圧倒的に読みやすい
小学館の方のセクシー田中さんの報告書、一度軽く読んだ感想ですが、やはり日本テレビの制作の人が原作者の指摘を脚本家に伝えることを怠っているのと、作品の伝えたい根底にあるものとそぐわないものを入れようとする脚本家の癖を抑えられなかったのかと言うのが私の正直な感想。
ドラマ版「セクシー田中さん」の件で日テレの報告書と小学館の報告書が出たけど、民事裁判での裁判官の大変さが何となく分かったという謎の感想が出てくる。ここまで違うのかっていうね。
ドラマ「セクシー田中さん」に関する日テレの報告書、2日かかりましたが97ページ全部読みました。私はタレントのマネージャー、脚本家のマネージャーという立場でコンテンツ制作の現場に携わったことがあり、さまざまな現場のことを思い出しながら読みました。
ドラマ「セクシー田中さん」の件。小学館側の報告書が6月3日に発表された。日テレ側と違い、関わる人数が少なかったということはあるが、特別調査委員会が常務と取締役、顧問弁護士事務所というのは些か客観性がないような。 shogakukan.co.jp/news/476401
セクシー田中さんね、たぶん派手な盛り上げ方とかするハリウッド的な大雑把な物語が好きな人にはつまらないと思う。 たとえば、「アリはなぜ6本足があるのか?どんな一生なのか」みたいな地味な「らしさ」を描いてる 地味な登場人物たちが、どこにでもあるような悩みを抱えてる
セクシー田中さんの報告書読んでこんな作り方してるから日本のドラマは韓国中国ドラマに負けるんだなと思った。
セクシー田中さん事件、この一日二日で俄に脚本家も被害者で、SNSでの暴挙も割と理解できる範囲になって来たの、真面目にヤバいな。 原作者が一番の被害者は変わらないし、小学舘の悪かったところも見えてきたけど、それ以上に圧倒的に日テレとドラマのPが悪い、っていう事実が積み重なっていく。
ドラマ「セクシー田中さん」脚本家・相沢友子氏、自身のインスタグラムを削除 sponichi.co.jp/entertainment/…
セクシー田中さん報告書の翌日に、朝ドラではセクシィー部長が再来。
脚本家 相沢友子 主演 木南晴香 どちらもホリプロ そもそも セクシー田中さんをドラマ化しようと言い出したのは誰? 原作者が承諾する前に ベリーダンスを習い出したり変だよ。 これホリプロが木南さんのために原作探して、相沢に脚本やらせたんじゃないの? その辺りの調査はないのかな?
セクシー田中さん問題、日テレと小学館の報告書が黒澤羅生門状態なので裁判で決着つけるしかなさそう その結果としてフリーレン続編が無期限延期になりそう
セクシー田中さん小学館からの報告書、ドラマ制作サイドとのやりとりが中心で日テレの報告書へのアンサー的ではあるけれども、芦原さんと編集者とのやり取り部分が手薄だと感じる。「寂しいです」とぬかした編集者がずっと何を考えて、感じていたのかが見えてこない。
小学館が言う経緯がまず違うじゃん。ドラマのセクシー田中さんの脚本家がインスタで芦原先生に当て擦りみたいなことをしたのが発端でしょ?芦原先生がXで発信したことが反響を呼んでは違うでしょ。相沢友子氏がインスタで発信したことに「違います」って誠意を以て発信した。が正しいでしょうよ。
セクシー田中さんはよく知らんのだけど、昔ビブリア古書堂の事件手帖がドラマ化されたときに散々叩かれてたの思い出したけど、正直ワイはあのときの剛力彩芽が可愛すぎてそのあとわざわざレイクタウンに朝から並んで握手しに行ったりした身なんでなんも言えんですハイw
セクシー田中さんの件では、ドラマ化を許諾する決定権がある人は、間違いなく、作者の芦原妃名子さんだよね? まさか違うの? 違わないよね? なぜ日テレ側の人は(小学館の調査報告書では日本テレビ社員 Y氏かな)、他局が断られたと聞いた3月29日のオンライン会議でドラマ化許諾だと勘違いしたの?
死んだ方の悪口になってはと思い黙っていたが、セクシー田中さんは事件前に読んでいたが、これをドラマとして面白くするのは難しそうだなぁと思っていた。漫画の方は途中でキツくなって読むのをやめた。ドラマは見てない。権利問題はクリアにしてもらうとして、なぜこれを選んだんだろうと思う。
問題の最終話付近まで行くのが怖くて中断した。日テレと言い分真っ向対立してるし裁判形式で証人喚問してほしい気分(膨大に言質残ってる小学館有利) 小学館、貴重なドル箱作家失ったわけでセクシー田中さん未完部分の損害賠償請求してもいいんじゃないの?こんなんなあなあで済まさんとってよ
セクシー田中さん 日テレ報告書ドラマのクレジットに全員名前出てる筈なのにABCなのは何でなんだろな読みにくい
一時期脚本の勉強してたから、マジでドラマのクソ脚本とかはわかる方なんだけど、セクシー田中さんの脚本家は原作レイプな脚本家ではあるものの脚本家としてのスキルは高く、原作を無視すれば優秀な脚本家ではある。90年代なら優秀な脚本家だったんだろうと思うわ。
ちなみに私はドラマ『セクシー田中さん』全話見てます。とても面白かったです。「今期一番面白かった!原作も読もう!」ってなってました。正直告発がなければ何も知らなかった、気づかなかったくらい、ただ好きで満足してました。芦原先生の大変なご苦労の結果だったのだと、告発を読んで知りました。
『セクシー田中さん』は日本テレビからオファーが来る前から、日本テレビ以外のところからドラマ化のオファーが2件入っていたんだね。 そのいずれも、作者の芦原さんは断っているんだね。
doc.shogakukan.co.jp/20240603a.pdf 「セクシー田中さん」ドラマ化における過程の説明が小学館側から発表されました。かなり事細かに報告されています。
セクシー田中さんのドラマが原作とぜんぜん違った問題で思い出すのは、池上司先生から『雷撃深度一九・五』を実写映画化した『真夏のオリオン』であったドタバタの件なんだけど、需要あるかないかわからんけど、ちょろっとかいてみるか
『セクシー田中さん』に関する日本テレビの報告書、つらい内容だった。作品を描く人、ドラマをつくる人、それぞれに心血を注がなければ完遂できない仕事だから、制作中はなるべく心を揺らすことなく集中したいという気持ちは理解できる。それでもやはり、直接会っての意思疎通が叶っていたら→
小学館「作家の意向第一に協議」 映像化指針、ドラマ原作者死去で kobe-np.co.jp/news/zenkoku/c… 日本テレビ制作のドラマ「セクシー田中さん」の原作者である漫画家、芦原妃名子さんの死去を巡り、原作を出版した小学館は3日、社内の特別調査委員会の報告書を公表した。
芦原先生は難しい人、作品のこだわりが強い人だと認識してたなら尚更セクシー田中さんって作品を徹底的に守る立場を取り続けるべきで、それが無理なら率先して中止を判断すべき立場だよ。先生を何も守ってなかったのに死後に"寂しいです、先生"なんてドラマの台詞みたいな声明。白々しい。むなしいよ。
@Panamabunsyo今後は何があろうとテレビ局での完全オリジナルではない原作ありのもの(漫画他媒体問わず)は絶対に見ない、話題にもしないし誰かが話だしたら離れる と心に誓いました。 あまりにもひどい 強引な人やインタビュー等しつこかったりやむを得ない時は「セクシー田中さん」の話をするようにします。
セクシー田中さんの件については他局の報道番組でも深く追求する様な事もなく、起きた出来事だけを伝える程度なんだよなぁ、やっぱりどの局でも漫画や小説をドラマ化する時は日テレと同じ様な事をやってきただけに強く言えないんだろうね、言えば特大ブーメランとなって返ってくるのが怖いんだろう…
「セクシー田中さん」に係る日テレの報告書全文を読んだ。擁護は全く出来ないが、皆様とは違う理由で胸が痛くなった。 「バラエティー畑のDだった若手が、ドラマ畑で初Pに抜擢されてTV界の常識に則り行動したら、社外関係者との意見調整に大失敗して死者まで出てしまった」という地獄だったからである
ドラマ『セクシー田中さん』問題 小学館側からも詳細な調査報告書が出ました doc.shogakukan.co.jp/20240603a.pdf 90ページあるのでこれからじっくり読みますが スタート時点ですでに小学館と日テレの言い分が違います しかも一番重要な部分で
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小学館「セクシー田中さん」 特別調査委員会の報告書公表 🔻発表詳細 mdpr.jp/news/4293741 <調査報告書内容> ▫️ドラマ化業務の流れ・会社のリスク管理体制 ▫️脚本を巡る日本テレビとの交渉の経緯 ▫️再発防止策の提言 など →小学館の映像化指針も発表
小学館「セクシー田中さん」 特別調査委員会の報告書公表 🔻発表詳細 mdpr.jp/news/4293741 <調査報告書内容> ▫️ドラマ化業務の流れ・リスク管理体制 ▫️脚本を巡る日本テレビとの交渉の経緯 ▫️再発防止策の提言 など →小学館の映像化指針も発表
@Panamabunsyoどうせ私の中の原作イメージを壊されるだろうなぁーと思って、ドラマは見てなくて、こんなに問題になってたことを後から知った。とにかく残念。セクシー田中さんの続きが読みたい…。とても好きな作品。ドラマ化されるほどなのは、原作の話がいいからなのに…内容添わなかったら意味ないよね…
「セクシー田中さん」の件についての日テレ報告書に関して、今一度精読する必要を感じてる。言い逃れのしようがない部分は事実認定しながらも、重要な認定が後半の考察で拾われていないなど、かなり巧妙な、言い換えれば卑劣な印象操作が行われているように思う。(1)