アイアンクロー 画像 最新情報まとめ
"アイアンクロー 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『アイアンクロー』鑑賞。プロレスの熱狂やエンタメ性よりもプロレスによって身体も心も潰される兄弟の悲劇に焦点を絞って、その悲劇があまりに悲惨過ぎて絶句する。筋肉の鎧を纏っても人生はもっとハード。終盤のケヴィンが空想する天国の光景に泣いてしまった。ザック・エフロンの肉体と演技が凄え。
昨夜はミッドタウン日比谷TOHOシネマズで映画鑑賞!アイアンクロー、Iron Claw!18:50から130分!プロレスの映画なので観に来た!遅い晩飯は松屋牛めし400円をかっ喰らう!
「アイアンクロー」鑑賞。栄光と苦難の差が激しすぎるエリック一家。結末が分かっていても悲しい。ラストのケビンと息子たちの会話にようやく光が見えた。ヒューマンドラマなのでプロレスファンでなくても理解できる。ファンの人は懐かしさを感じるかな。2024年の映画館でトミー・リッチの名を聞くとは
映画『アイアンクロー』を観てきました。 自分ら昭和からのプロレスファンには予想できた事ですが、やっぱり切なすぎる内容…。 ただ映画としてはあまり悲劇的な感じやドラマチックな感じを強調せず、静かなトーンでエリック一家(特にケビン)を描ききっているのがとても良かった。
『アイアンクロー』不幸が続きすぎて脚色が過ぎる!…と思いきや、現実はさらに悲惨なのでむしろ若干ソフトにしている、というね。最近、子供がちょうど『ハイスクールミュージカル』見てるので、ザック・エフロンの変貌振りに驚くが、好演だったな〜。良い作品。
「アイアンクロー」プロレスの知識が全くない状態で鑑賞。こんな実話怪談みたいな話だとは…家父長制で家族を支配する父と敬虔なキリスト教徒ゆえそれを補強する母。きょうだい間に順位を付けたら仲が悪くなりそうなのにきょうだい間の仲だけは良かったのが救い。ザック・エフロンの長兄感も良かったね
4/14(日)の夜に109シネマズ二子玉川にて「アイアンクロー」を鑑賞。 実際にフリッツ一家の悲劇を知っていると、色々な描写が必要最低限で淡々としてるなぁ…とは思ったが、反面「クリスの描写は敢えてオミットした」という監督の「陰惨な映画を撮りたいわけじゃない」という意志は伝わってきた。
アイアンクロー プロレス、残念ながら全く興味無い分野なので期待しないで観たら、めちゃくちゃ熱い兄弟愛と一家に見舞われる不幸の数々がすごいドラマティックでおもしろかった! ジェレミーアレンホワイトのドラマでも魅せる悩ましい顔の演技が良い! ザックエフロン、体がすごい仕上がり!
「アイアンクロー」観た。 名門プロレスラー一家に降りかかる災いの日々。 フィクションかのような不幸の数々がひたすら痛ましい。 言うちゃ何だが、悲劇としての完成度が非常に高い。 (史実はもう一人、自殺した弟がいるという…) レスリングのシーンはリアルで、演者の体躯が分厚いのはさすが。
「アイアンクロー」鑑賞 プロレスファンとしては見逃せないエリック一家の損失と絆のドラマ あの世で再会のシーンに涙 ザックエフロンがケビンを好演 当時のプロレス試合の再現がお見事! ハリーレイスもリックフレアーもらしい動き!
「アイアンクロー」 古き良きアメリカン・ドリームの裏側に潜む栄光と没落や家父長制の呪いを鮮烈に描いていた。終始悲しい展開が続いて、胸が締めつけられる。呪いから解放されたようなラストは泣ける。重厚感のある撮影と抑制の効いた演出も良かった。
久々のヒトカラおじさん ずっと風邪で伏せって久々なんで喉と肺活量がまだまだ戻ってないので、今日はまあ… 86点くらいでいいやって感じでやる。 終わったらアイアンクロー観に行くんだ! と思ったらぽんのみちのオープニング曲で初めて90点行けた。 そういやまだ最終回見てねえな。 ブレイバーンも
TOHOシネマズ日本橋「アイアンクロー」リング上のスポットライトと対比する家族の日常の影と兄弟の絆。悲劇が続き、活字で知る漠然とした負のイメージが強く夜道のバイクシーンはどんな描写をするか怖くて目を伏せてしまった。プロレスを知らなくても観れるじっくりと描かれるヒューマンドラマ📽️
今日も乙カレー🍛 今日は筋トレ休んで、伝説のレスラー一家の映画を観るぞい! 知る人ぞ知る技“アイアンクロー“ この技を全世界に広めたレスラー、フリッツ・フォン・エリックとその家族を描いた映画だけは居ても立っても居られなかったので今日拝見します💪
『アイアンクロー』子供の頃聞いて恐れ慄いた所謂「エリック一家の呪い」の正体と言うかエリック一家の辿る運命の話で、70,80sのアメリカンプロレスの空気がよく出ている面白い映画でした。リックフレアーやマイケルヘイズ、テリーゴディの「ザ・フリーバーズ」もいて往年のプロレスファンもにっこり
アイアンクロー観た。 同名の技が有名なレスラー、フォン・エリック一家の悲劇を描く映画でアロノフスキーのレスラーよりも内省的かつ陰鬱な内容に驚いた。有害な男らしさという今日的なテーマなのは興味深いがそこに収束してよいのか疑問も。僕でも知ってるブルーザー・ブロディに少し興奮しました。
アイアンクローよかった 見事に再現されたオールドアメリカンプロレス エリック兄弟、父親フリッツだけでなく リックフレアーなど往年の名レスラーたちも再現度高かった 何よりもこの映画が出来たことで エリック一族も呪いから解かれたような気がする シネコンでなくこの劇場で観たのもよかったな
『アイアンクロー』、とにかくザック・エフロンが凄すぎた。彼といえばグレショとかHSMとかミュージカル俳優的なイメージが強かったけど、今作では鍛え上げられた肉体とは対照的な内面の繊細さを持った主人公を見事に演じてた。圧巻です。彼をノミネートすらしなかったアカデミーに怒りさえ覚える。
最近は映画館で映画を見ることはほとんど無いんだけど 少年時代プロレスラーになるのが夢で プロレススーパースター列伝を読んで 『アイアンクローを必殺技にしよう』と思い毎日指立て伏せをしてた自分としては見ないわけにいかなかったw なお握力強化に指立て伏せは意味がなかったw
アイアンクロー、辛い話だけど面白かった。ほぼ実話で、実際もう1人いる兄弟は悲惨すぎるのでカットされたとか…映画レスラーよりは少し知識ないとわからないシーンあるかも。 一族というより一家の呪いかな…あと薬がらみ、舞台の80年代で起こった事が00年代まで改善され無かった事も辛い(今は改善
『アイアンクロー』 実在のプロレス一家が辿る栄光と悲劇。ゴリゴリの家父長制と"有害な男性性"の果てに、彼らが辿る運命はホラー映画ばりの怖ろしさでこれが実話かと震える。肉体改造したザック・エフロンを筆頭にプロレスへの敬意はきちんと示され、ラストの小さな救いに涙。重いが傑作
古き良き時代のプロレスを愛する人間としては観るしかないでしょ〜 行ってきましたアイアンクロー! その時代のプロレスを知ってるからなのかわかりませんが今年観た中でNo.1かな…めちゃくちゃ良かった👍 ハリーレイス似てたなぁ〜😆
アイアンクロー 監督 ショーン・ダーキン 主演 ザック・エフロン プロレス好きとかではないが、プロレスにかける家族にまつわる実話を元にしたストーリー。呪われた家族とのことで、どんな悲劇があるのかと、ラストは・・・。観て良かった。オーメン ザ・ファースト観たいが怖そうで迷う
アイアンクロー オーメン新作は女性が辛い映画だったけれど、こちらは男性が辛い。ハイスクールでミュージカルしていたザック・エフロンの驚異的な肉体改造が気になり劇場へ。プロレス知識ゼロでも、事実を基にした人間ドラマに涙腺崩壊。呪いの真相を深く考える傑作。 eiga.com/l/FwhyK
エナドリ飲むのって何となくいけ好かなかったんですけど、リクエスト作品の期限がもう明日なのと、それでいて映画『アイアンクロー』の今日上映のチケットを前もって買ってしまった以上寝てる場合じゃないということで飲みます 余計な糖分は摂りたくないのでシュガーフリーだしんよ〜(KRCN)
わいの最近のおすすめ映画は 『アイアンクロー』です。オッピーとかに埋もれてるけど、有害な男らしさや毒親などもテーマにあり家族ドラマが丁寧で最高です。 後は今月公開の『異人たち』 次に来月公開の『関心領域』どちらも観ましたがバキバキにおすすめです。
『アイアンクロー』 「呪われた一族」と呼ばれたプロレス一家フォン・エリック家の実話に基づく話 「運動をしたことがない男は危機感を持て」と煽った例の彼がこの映画を見たら一体どんな感想を持つだろう 当方ハイスクールミュージカル育ち故、予告でザックエフロンのムッキムキな姿を見て→
鉄分不足でレバニラから アイアンクローに行きつきました。 鉄分たくさん取れました。 めちゃくちゃ家族にいろいろ起きて、 でもみんな凄く才能があって 家族に兄弟、凄く愛があって、 凄く良い映画でした。
「アイアンクロー」を鑑賞😊 予備知識ゼロでしたが、これが本当に実話なの?って疑ってしまうくらい、まさしく「呪われた一家」で、次から次に襲い掛かる悲劇は、下手なホラー映画よりも恐ろしく、辛く悲しいストーリーでした。 ラストの方は辛すぎて、涙なしでは見られませんでした😢
『アイアンクロー』よかった( ˘ω˘ ) プロレスも映画もそんな詳しくないけど、静かに押し殺すようにじわーっと溢れ出るプロレス愛、映画への真摯な姿勢、そして兄弟達へのリスペクト、ビシビシ感じました。よかった
アイアンクロー観てきた、 一家のお母さん役のモーラ・ティアニーさんがドラマERのアビー役以来、懐かしい。 年齢も増して凄く難しい役を好演していた。 厳格な親父に逆らえない息子たち、プロレスファンならよく知ってる実話だけに救いようがない話しだった。
『アイアンクロー』観た。 監督前作『不都合な理想の夫婦』と同じく有害な男性性と家庭の崩壊が描かれてるけど、今作は一見家庭が順風満帆そうに見えるのがタチが悪いな…。 前作の方が好みではあるけど今作も中盤以降面白かった。
『アイアンクロー』劇中ではフォン・エリック家の兄弟は4人だが実際は5人(さらに下の弟)がいてその子も自殺しちゃうので現実は映画よりもさらに地獄なのであった…
「アイアンクロー」とかいう映画、『元プロレスラーの父』が率いる『プロレスラー兄弟』がプロレスに人生を賭けるも、次々と不幸な出来事が起きて兄弟達が再起不能に陥って行く…人呼んで彼らは『呪われた一族』…みたいな内容の映画で「ジョジョの奇妙な冒険」第8部『ジョジョリオン』感が強くて好き
劇場版ハイキュー!! アイアンクロー ディア・イングランド(NTLive) とスポーツ物で傑作と呼ぶにふさわしい映画に立て続けに巡り合ってる気がする🥰 何でもありの能力バトルとかSF作品より、ルールという一定の縛りがある方が見易くて、登場人物に感情移入しやすいのかもしれない。
今日の1本『アイアンクロー』。「呪われた一家」ではなく「家父長制の厳しい一家」だったフォン・エリック一家を題材にしたドラマ。頭の中で記憶している事実と照らし合わせて観ていたけど、テーマを浮き彫りにするために凄い整理したなという印象。登場する実在レスラーがいい具合に似ていた。
2日連続で映画鑑賞。 2ヶ月前にたまたまチラシを見つけて見たくなった作品【アイアンクロー】。 いわゆるフリッツ家の呪いはプロレス雑誌とかでリアルタイムで見たことが有ったからな。
「アイアンクロー」プロレス映画ってあまり多くはないけど、複雑な人生模様を描いている傑作が多いように思います。エリックファミリーの活躍はほとんど観てませんから次々悲劇的な運命に見舞われていた事は初めて知りました。兄弟のそれぞれ愛すべき人柄が観ていて胸に迫ります。
【アイアンクロー】 …彼 (クリス) の訃報を知ったときには、あの写真の中の子供が亡くなったのかと…そもそも、彼がプロレスラーになっていたコト自体…その時に初めて知ったような記憶があります🗿