悪は存在しない 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
悪は存在しないのロケ地原村だったのか ogreのライブで原村行くから楽しみ
そう、直ぐ語るのが難しいのはこの映画において「悪は存在しない」のかどうか、自分にはまだわからないからだ いま19世紀後半にデンマークの牧師が植民地であるアイスランドに布教の旅に向う『GOD LAND』のことも思い浮かんだなぁ 傲慢な若い牧師、あるいは外部の資本vs土地の人間、そしてその結末
当初の「こういう話かな?」という安易な予想から『悪は存在しない』の意味するところを推測していると、途中から「このペースでいくと100分ちょっとで終わらなくね?」と変な不安が過り出し、やがて虚を衝く急展開を経て映画が終わる。 久々に味わう映画に裏切られる快楽。濱口監督、すごい…
悪は存在しない。 見た。 (今までは「アクハソンザイシナイ」の地口に勤しんでいたが、ようやく)
濱口竜介監督「悪は存在しない」 類型的な二項対立に陥らない関係性が築かれるのかと思いきや、峻烈なラストシーンで自然の“自然さ足る所以”が残酷に発揮される恐ろしい映画。石橋英子のドラマチックなスコアをブッタ斬る編集と演出が、聞いてはいたけれどやっぱり凄い。面白い、もう一回観たい。
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悪は存在しない
『悪は存在しない』 最近だと一番観たい作品。 個人映画館なら真っ先に上映してますけどね~
『悪は存在しない』斜に構えて鑑賞したのでエピソードの展開=物語の面白さに意表を突かれた。コラボレーション企画が始まりとの事だが音楽、ロケ地、何からアイデアを得て脚本化したか興味深い。エンディングについては答えを見出せない。自分には作品全体に悪意が通奏低音として漂っていると感じた。
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悪は存在しない
『悪は存在しない』 巧(町民)は「手負いの鹿」、高橋は「行き場を失った鹿」。 さらに鹿猟の在り方からラストの意味を考察してみました。 eiga-bibouroku.com/evildoesnotexi…
話題の「悪は存在しない」を観たよ。映画を超えた次のレベルのものをみせられた気分。終わった瞬間、「え!?」てのが感想で、明るくなったら劇場みんな「え!?」て顔してた。観客の感情を揺さぶること自体に芸術性を感じる新しい体験。90点。
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悪は存在しない
悪は存在しない Understanding the ending 一方で『ガーディアン』紙を中心に、衝撃的な結末がバランスを崩しており濱口の前2作品ほどの水準には到達しなかった、などとする批判も掲載されている.
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悪は存在しない
「悪は存在しない」を映劇で観てきたよ。劇場で観て。没入しないと損だよ。 考察したくない映画。緻密な狙いがあって強迫的に作り込まれている映像だから、それをあえてまた言語に戻したくない。音楽のような映画というレビューを見たけどまさにそれ。観て、受け取るだけ。それだけして欲しい。
悪は存在しない。 前半生活乱れてて、寝るという愚挙。 偶然と想像、ドライブインマイカーに続くヘッセの知と愛みのあるというか小説的な「対話」が好きで今回は映像の美しさと音楽も入り、ストーリー性を感じて、監督の最新の映画という気がしました。
見たいんですが東京の上映館もう少し増えると嬉しいな。 "「ドライブ・マイ・カー」の濱口竜介監督による長編映画最新作。昨年のベネチア国際映画祭では審査員大賞(銀獅子賞)を受賞" 濱口竜介監督「悪は存在しない」…終わりのない映画の森へ観客を誘うyomiuri.co.jp/culture/cinema…
エンドロールが流れてから永遠に『悪は存在しない』のことを考えてしまうぐらい、投げ放たれたものをどう咀嚼するかオープンな作品ではあるんですが、鑑賞中の「今俺は超面白い映画を観ている」感は近年でもトップ級。ハイブローな何かを読み解く面白さ的な事ではなく「普通に死ぬほど面白い」側のソレ
『悪は存在しない』のラストは落語のオチのようなもので仕方なく映画を終わらせるためにある 頭山のオチのような「なんでそうなったのか」という問いに対して明確な答えを持ち得ないもの
『悪は存在しない』今日は13:25より上映です! いつもより若い人が多く来てくれて嬉しいです☺️ (特段若い人向けの映画、というわけではないです)
映画『悪は存在しない』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/111406
東北旅の思い出② 写真を見ながら旅を振り返るのも旅の楽しみ。"くせ友"に教えてもらった秋田大館の映画館『御成座』さん。レトロ‼️だけじゃなく、雑多な魅力がハンパない🤩手書きの看板はこだわり。タイムスリップ感味わえます😆 そこで世にも美しい映画『悪は存在しない』を観るというギャップ🥹
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悪は存在しない
「悪は存在しない」を検索すると、シネフィルっぽい人たちがそうでない人たちを小馬鹿する気持ちが隠しきれてない(むしろ積極的に小馬鹿にする)ツイートがちょいちょい目につくのですごい不快。だから映画アカウントをフォローしたくないんだよな…と改めて思う。人の感想めっちゃ読みたいのに。
自分の中で濱口竜介はシンプルに大好きな監督なので、冷静に…と言い聞かせながら「悪は存在しない」を観たけど、丸一日経ってもやっぱすげぇ…という気持ちになる。なんでもない場面がとんでもない場面になり、あるテーマやセリフだけではなく映画全体が観客や社会に対する問いかけになっていた
『悪は存在しない』 ”自然の摂理" この一言に尽きる 素晴らしいテーマの映画でした 本来、自然はそこに存在してるだけで 自然には優しさも残酷さもない 様々な人間の解釈があるだけ 水のように淡々と流れる 静かさと驚愕が入り混じった 地に足のついた映画でした いつだってバランスを崩すのは人間
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悪は存在しない
@a_atsu_chan昨日は、悪は存在しないの映画拝見とマサゴ座劇場でのショーお楽しみお疲れさまでした
水曜日に「悪は存在しない」を友達と観てきたけれど、最後の解釈が難しくてエンドロールが出た瞬間に友達と顔を見合わせた。それ以来何日も映画のことをずっと考えていて未だに分からない。きっと私のドイツ語力不足で理解ができないのかなと思ったけれど、日本語レビュー検索したら皆同じ感じだった。
制作段階では偶発的に出来上がった作品である「悪は存在しない」は、ネタバレ自重ムードとタイトルの秀逸さにおいて6年前公開の「カメラを止めるな!」同様の口コミヒットと裏付けされたロングランヒットの戦略性が伺える 唯一違う点はシネコンではおそらく上映されないだろう save the ミニシネマ
「悪は存在しない」を観た映画に登録しました。kinenote.com/main/public/ci…
『悪は存在しない』は初の横浜シネマリンさんで鑑賞。ブザーと共にカーテンが開きスクリーンが現れるアガる劇場。雰囲気だけでなく映写、音響ともに良かった。ロビーも小さいながら映画の情報と丁寧な応待に溢れる。以前行ったシネマ・ジャック&ベティさんと共に、伊勢佐木町の映画館は素敵だなあ。
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悪は存在しない
『悪は存在しない』 石橋英子さんの音楽がすごくよくて、サントラ聴きながら山道歩きたいと観ながらずっと思ってた。 鑑賞後はこの映画に浸りたい潜りたい、景色や音の数ずっとこの中にいたい、この作品について考えていたいと思った。 パンフやインタビュー読み漁って2回目鑑賞の予定を立てたい。
(つづき)『悪は存在しない』はこれで同時に川喜多映画記念館の上映場とか市川市文学ミュージアムのあの大ホールでもここで上映館としてできればよかったんだろうけど……やれないものかと考えても、やっぱりやれないか。
Hereゴーストトロピック悪は存在しないとGW図抜けた映画しか観てないから連休明け観る映画が怖い
ではどこが凄かったのか。これは、恐らく濱口監督の作品に共通するテーマである秩序の崩壊という点において、非常に原初的な問いかけを行った点にある。その問いかけはタイトル通り悪は存在しないのかというのものであり、それがあの衝撃といわれるラストの展開で見事に表現されている。
悪は存在しない。面白くて好きだけど、ラストがバランスを崩してしまっているという評価にもうなずける。最後、これどういうこと?という思考が続いて映像への集中力が削がれるうえ、一気に考察系映画になった感がある。ちょっとしんどい。
”悪は存在しない“シンエヴァ以来考察?的動画を探してしまった
昨年の広島国際映画祭でのジャパンプレミアで観たので、今日の横川シネマで2回目の『悪は存在しない』 美しくてヒリヒリとして… そして静かで衝撃的なあのラスト あのわからなさや余韻を求めに何回でも観たくなる映画
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悪は存在しない
『悪は存在しない』シネモンド公開日に観に行けてよかった。自分の観た濱口監督の作品はこれで3作目だけど今回もすごく楽しかった。もう少し自分なりの解釈がまとまったら共有したい。
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悪は存在しない
悪は存在しない。のパンフにも書いてあった話。 撮影より前、 ロケ地近くでキャンプ場建設説明会が実際にあり、地元新聞が記事にした事を覚えている。 この話を、濱口監督も聞いたのだろう。 インスピレーションにはなったと思う。 作品の裏側にも、リアルなエピソードが。
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悪は存在しない
『悪は存在しない』のラストについてネタバレしたくないというのはわかるんだけど映画を見た誰もがそうやってネタバレを避けてると僕のようにリアルに友だちがいない者は永久にあのラストについて誰とも語れず誰の意見も解釈も聞けず死んでいくのかと思うとなんか死んても死にきれないなあと……w
ブンカムラは取り壊し中。『悪は存在しない』は、すぐには言葉にならないが、哲学の文脈でいえば、神の無意識としての自然みたいなものを映像化しようとした作品のように思えた。人間だけが、自然というものを問いの対象にする。そして自らを自然の一部であると認識することで、逆にそれを見失う。
映画の内容にそぐわない「役者の演技が不快」と思うことはしばしばあります。 それは往々にして、「カメラの後ろとカメラの前のスタッフ・キャストの力量と意志疎通が噛み合っていない」ということだと思います。 因みに『悪は存在しない』の役者下手論には、全く賛同しません。
シゲアキ先生も「悪は存在しない」見たんだ 気になってるけどどうなんだろうな〜〜
映画『悪は存在しない』★★★★4.0点。 えっどゆこと? filmarks.com/movies/111406/…
悪は存在しないも絶対に見に行かなきゃなんだよなぁ。時間が足りぬ。 映画『悪は存在しない』の感想・レビュー [3744件] | Filmarks filmarks.com/movies/111406
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悪は存在しない
悪は存在しない 観た。年ベス級。 グランピング事業を提案する芸能事務所と地元住人の対峙を描いた映画。俳優陣が完璧に一般人を演じる。地元住人巧とその娘花が主役だが事務所側の高橋と黛という2人視点の物語でもしっくりくる。ラストの解釈は観る人それぞれ…題名はコレしかありえん傑作であった👍
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