悪は存在しない 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画監督が全てをコントロールしているかどうかは別にして、少なくとも「悪は存在しない」において巧のあの”口下手さ”は、なぜ「悪は存在しない」という題名にしたのか、そこに考察の余地を与える上でとても重要だと思っている。
映画『ドライブ・マイ・カー』★★★★4.2点。 『悪は存在しない』のために復習2、圧倒的に傑作、今作ドライブマイカーは人はどう喪失と向き合うか、と… filmarks.com/movies/93709/r…
ル・シネマで濱口竜介『悪は存在しない』鑑賞。濱口竜介は『親密さ』以降か観客にある程度の忍耐を強いるほどの長時間と演劇的テキストが重視されてると思ってたが、『偶然と想像』からその殻が外されこの新作ではメインの2人をそれほど演技経験が無い者を置くことで新たなドラマを形成。これは傑作!
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悪は存在しない
『悪は存在しない』濱口竜介監督インタビュー。「どっちとも言えない」という視座を丁寧に描くこと | CINRA cinra.net/article/202404…
『悪は存在しない』を観る。 撮影と音楽で相当に救われている部分はあると思うし、正直『ドライブ・マイ・カー』で感じたような嫌ったらしさはない。 しかし、それにしてもいいのか。この怖ろしく薄っぺらい世界観は。
映画の悪は存在しないを見てきた。かなりずっしり来た。これはおすすめできる映画や。
【新着インタビュー】 名探偵コナン 100万ドルの五稜星 悪は存在しない ブルーロック 僕のヒーローアカデミア 青春18×2 湖の女たち syocinema.jimdofree.com/works/ 【今後世に出るインタビュー】 ミッシング あんのこと 違国日記 朽ちないサクラ ほか…_φ(・_・ ) ここで遂にラッシュが終わる気配ッ
『悪は存在しない』濱口竜介監督インタビュー。「どっちとも言えない」という視座を丁寧に描くこと | CINRA cinra.net/article/202404…
映画『悪は存在しない』★1.5点。 このレビューはネタバレを含みます filmarks.com/movies/111406/…
映画『悪は存在しない』。田舎版パーフェクトデイズのようだった。たくみさんと、はなちゃんの配役が、ゴールデンカムイの杉本とアシリパさんに重なって映った。ワンシーン長取り、車は後ろ道を見せるなど、映像と音楽に、こだわりがあり、飽きることなく観ることができた。
『悪は存在しない』 ▼5/4/24鑑賞 【封切上映】 eiga.com/l/YtaYn
「悪は存在しない」は明日見に行きます。映画部案件なのだろうか。
昔、窪美澄さんにオススメされてDVDで見て、後に東京創元社から出た文庫も読んでいる『ピクニック at ハンギング・ロック』を初めてスクリーンで。先週も『悪は存在しない』を日曜最終回でル・シネマで観たが、オープンエンドだし、心に澱のようなものが溜まる感じは似ている。
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悪は存在しない
濱口竜介監督の「悪は存在しない」見ました。ネタバレなしで言うと、月並みな感想ですがいろいろ解釈できる話ですね。 シラスのどなたかが番組立てて感想回などしていただければ、映画よく分かってない勢としては助かるのですが。
◾️悪は存在しない(106分) 「ドライブ・マイ・カー」の濱口監督。静と動の映画で、これが会話劇だよなあと思った。すべての事柄もひとも何もかも多面体で、ただただどこかで存在してる現実を覗き見ているような不思議な没入感があって、立ち尽くしてしまった。冒頭4分のシーンで、なんだかその場に
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悪は存在しない
それは映画の登場人物だけに留まらず、僕ら観客も同様で。想像せざるを、感じざるを得なくなる。そういう風に「誘導される」。そういう映画でした。「この映画のタイトルは『悪は存在しない』しか有り得ない」。観てしまった今、僕はそう思います。それがどういう意味なのか、想像してみてください。
『怪物』も『悪は存在しない』も諏訪地域で撮影されたために、だいぶ見覚えのある風景というか、どこが撮影地なのかもけっこうわかってしまった だいぶそのことがよくない干渉を生むものの、目線はグッと近づいてしまうからそれはそれで非凡な鑑賞体験ができてよい
重い腰を上げて映画『悪は存在しない』を観てきた。終盤は胸が張り裂けそうだった。時計見たのもこちらのミス。もう終わるじゃん、どうすんの?って、思ってたら、ラスト来た。
『悪は存在しない』 いや、めちゃくちゃ面白かったけど、ホントに何にもわかんなかったし、これを簡単に「理解した」って言えちゃう人間になったらダメな気がした。 たぶんこの作品に関しては考察とかも無意味な気がして読む気にならない。
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悪は存在しない
『悪は存在しない』 つ、つまりどういうことッ…? という観客の反応はたぶん織り込み済みで、全く咀嚼できてないけど、濱口竜介監督が非凡であることだけは確か。 『ドライブ・マイ・カー』の次に世に放つ映画としては変化球すぎて、こんなのメジャー映画として配給できないよ…。
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悪は存在しない
映画『悪は存在しない』★★★3.5点。 filmarks.com/movies/111406/…
元町映画館月間スケジュールチラシの4pでは、毎月さまざまな方のインタビューを掲載しています。 5月号では『悪は存在しない』の濱口竜介監督にインタビュー(いい笑顔😊)! 元町映画館公式noteでは文字数無制限、インタビュー“完全版”を掲載しています。こちらもぜひ! note.com/motoeihighscho…
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悪は存在しない
ずっと前からうっすらと感じ、次第に濃さを増していった感覚があって、それが「考察」という言葉の軽薄さだった 今日『悪は存在しない』を観て、その感覚が確信に変わったように思える
悪は存在しないのロケ地原村だったのか ogreのライブで原村行くから楽しみ
そう、直ぐ語るのが難しいのはこの映画において「悪は存在しない」のかどうか、自分にはまだわからないからだ いま19世紀後半にデンマークの牧師が植民地であるアイスランドに布教の旅に向う『GOD LAND』のことも思い浮かんだなぁ 傲慢な若い牧師、あるいは外部の資本vs土地の人間、そしてその結末
当初の「こういう話かな?」という安易な予想から『悪は存在しない』の意味するところを推測していると、途中から「このペースでいくと100分ちょっとで終わらなくね?」と変な不安が過り出し、やがて虚を衝く急展開を経て映画が終わる。 久々に味わう映画に裏切られる快楽。濱口監督、すごい…
悪は存在しない。 見た。 (今までは「アクハソンザイシナイ」の地口に勤しんでいたが、ようやく)
濱口竜介監督「悪は存在しない」 類型的な二項対立に陥らない関係性が築かれるのかと思いきや、峻烈なラストシーンで自然の“自然さ足る所以”が残酷に発揮される恐ろしい映画。石橋英子のドラマチックなスコアをブッタ斬る編集と演出が、聞いてはいたけれどやっぱり凄い。面白い、もう一回観たい。
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悪は存在しない
『悪は存在しない』 最近だと一番観たい作品。 個人映画館なら真っ先に上映してますけどね~
『悪は存在しない』斜に構えて鑑賞したのでエピソードの展開=物語の面白さに意表を突かれた。コラボレーション企画が始まりとの事だが音楽、ロケ地、何からアイデアを得て脚本化したか興味深い。エンディングについては答えを見出せない。自分には作品全体に悪意が通奏低音として漂っていると感じた。
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悪は存在しない
『悪は存在しない』 巧(町民)は「手負いの鹿」、高橋は「行き場を失った鹿」。 さらに鹿猟の在り方からラストの意味を考察してみました。 eiga-bibouroku.com/evildoesnotexi…
話題の「悪は存在しない」を観たよ。映画を超えた次のレベルのものをみせられた気分。終わった瞬間、「え!?」てのが感想で、明るくなったら劇場みんな「え!?」て顔してた。観客の感情を揺さぶること自体に芸術性を感じる新しい体験。90点。
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悪は存在しない
悪は存在しない Understanding the ending 一方で『ガーディアン』紙を中心に、衝撃的な結末がバランスを崩しており濱口の前2作品ほどの水準には到達しなかった、などとする批判も掲載されている.
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悪は存在しない
「悪は存在しない」を映劇で観てきたよ。劇場で観て。没入しないと損だよ。 考察したくない映画。緻密な狙いがあって強迫的に作り込まれている映像だから、それをあえてまた言語に戻したくない。音楽のような映画というレビューを見たけどまさにそれ。観て、受け取るだけ。それだけして欲しい。
悪は存在しない。 前半生活乱れてて、寝るという愚挙。 偶然と想像、ドライブインマイカーに続くヘッセの知と愛みのあるというか小説的な「対話」が好きで今回は映像の美しさと音楽も入り、ストーリー性を感じて、監督の最新の映画という気がしました。
見たいんですが東京の上映館もう少し増えると嬉しいな。 "「ドライブ・マイ・カー」の濱口竜介監督による長編映画最新作。昨年のベネチア国際映画祭では審査員大賞(銀獅子賞)を受賞" 濱口竜介監督「悪は存在しない」…終わりのない映画の森へ観客を誘うyomiuri.co.jp/culture/cinema…
エンドロールが流れてから永遠に『悪は存在しない』のことを考えてしまうぐらい、投げ放たれたものをどう咀嚼するかオープンな作品ではあるんですが、鑑賞中の「今俺は超面白い映画を観ている」感は近年でもトップ級。ハイブローな何かを読み解く面白さ的な事ではなく「普通に死ぬほど面白い」側のソレ
『悪は存在しない』のラストは落語のオチのようなもので仕方なく映画を終わらせるためにある 頭山のオチのような「なんでそうなったのか」という問いに対して明確な答えを持ち得ないもの
『悪は存在しない』今日は13:25より上映です! いつもより若い人が多く来てくれて嬉しいです☺️ (特段若い人向けの映画、というわけではないです)
映画『悪は存在しない』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/111406
東北旅の思い出② 写真を見ながら旅を振り返るのも旅の楽しみ。"くせ友"に教えてもらった秋田大館の映画館『御成座』さん。レトロ‼️だけじゃなく、雑多な魅力がハンパない🤩手書きの看板はこだわり。タイムスリップ感味わえます😆 そこで世にも美しい映画『悪は存在しない』を観るというギャップ🥹
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悪は存在しない
「悪は存在しない」を検索すると、シネフィルっぽい人たちがそうでない人たちを小馬鹿する気持ちが隠しきれてない(むしろ積極的に小馬鹿にする)ツイートがちょいちょい目につくのですごい不快。だから映画アカウントをフォローしたくないんだよな…と改めて思う。人の感想めっちゃ読みたいのに。
自分の中で濱口竜介はシンプルに大好きな監督なので、冷静に…と言い聞かせながら「悪は存在しない」を観たけど、丸一日経ってもやっぱすげぇ…という気持ちになる。なんでもない場面がとんでもない場面になり、あるテーマやセリフだけではなく映画全体が観客や社会に対する問いかけになっていた
『悪は存在しない』 ”自然の摂理" この一言に尽きる 素晴らしいテーマの映画でした 本来、自然はそこに存在してるだけで 自然には優しさも残酷さもない 様々な人間の解釈があるだけ 水のように淡々と流れる 静かさと驚愕が入り混じった 地に足のついた映画でした いつだってバランスを崩すのは人間
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悪は存在しない
@a_atsu_chan昨日は、悪は存在しないの映画拝見とマサゴ座劇場でのショーお楽しみお疲れさまでした