違国日記 感想/考察 最新情報まとめ
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今更だけど違国日記1話見た。 突然交通事故で両親を亡くしたJKとそんなJKを引き取った叔母の人見知り小説家の歳の差百合だ。これは素晴らしい百合の波動を感じる。
観想の書き散らかしnoteを投稿しました。 心をおさめる、誰にも折られることがないように『違国日記』第10話感想|あがあぜる @NiQHo8PLIazRNro note.com/light_panda269…
違国日記の何が凄いって見た人間の殆どが自分語りを始めるんだよね 作品に影響されて語りという名の日記を書き始める、これ自体が違国日記のテーマに沿っていて興味深い
呪縛 友達をやめられないと考えるのも呪縛 でも大人になったら大体自然と疎遠になる 静寂を寂しいと思うかどうかは人次第 僕にとっての「静寂」は とても心地良い 違国日記 第10話「縛る」 nicovideo.jp/watch/so460429…
1週間経過しましたので、違国日記 第10話の感想を詳しく書きます。 槙生さんが前の話で仰っていた「私のうかつな一言で人生を変えてしまうかもしれない」という台詞が、すごく重たいです。(1/4)
今夜もDMMTVにハマってしまってマッツ・ミケルセン見てたよ。。途中まで。違国日記もなんか話がつながらないなと思ったら第8話飛ばしてた。9話を3回くらい見ちゃってたよ。。4話も半分見てなかったし。
違国日記 第10話 ・JKの娘にセクハラ認定される父が切ない ・えみりってよく見るとめちゃくちゃ美少女だな ・突然の百合アニメ展開に途方に暮れてる、これが呪縛ってやつか pic.x.com/0iO116Dy8o
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違国日記
違国日記 第9話 交わる abema.go.link/kv5nP 槙生よりさらに上の世代の樹乃さんが登場。 みんながそれぞれ違う国の言葉で話している。 朝と槙生のストーリーの交錯はこれまでもあったけど、モザイク状に積んできた。
「違国日記」の第10話。毎回のことではあるが魅力的なキャラばかりで、それぞれの物語ひとつひとつから目が離せない。今回も朝や槙生はもちろんだが、えみりの心象風景がとても美しかった。あと千世って槙生の若い頃かと思うくらい似てるよね。「ちっち」ってサリーはどこだ!(落ち着け x.com/ikoku_anime/st…
アニメ[違国日記]第9話と第10話 第9話で "なりたい自分になりたいの"と 言った朝 槙生スランプになってしまう 第10話で なりたい自分を考え中の朝 えみりちゃん朝への思い 朝はこれからどうなるのかな? 笠町くんと槙生の これからも気になる (漫画読んでますが)
違国日記 第10話「縛る」 nicovideo.jp/watch/so460429… そういう空気は、ちゃんと描かれていたよなぁ。 という、えみりん。 なんというか、端々に表れてた。だからすごい。 表現力が、すごいアニメ。
違国日記を最新話まで見た 何が自身の好みに合致してるのだろうかな 最後まで見続けると思う
『違国日記』第10話 朝ちゃんの葛藤は続く・・・えみりちゃんも みんなが違う国にいるのがおもしろい まぁ、そうだよね それが当たり前だと思う 私も静寂を守りたい時がある 笠町くんの呪縛が解けることを切に願う
アニメ『違国日記』第9話 無断欠席の後日相談室にて「何か話したいことはある?なんでもいいんですよ」と問いかけるスクールカウンセラーに苛立つ朝 フィクションによくある“何も言ってくれなくて役に立たないSC描写”なのだが、原作だとこの後も朝がカウンセリングを利用している場面があるんだよね
『違国日記』第8話では、朝が槙生の小説を読んで「こんなものを書くのに、なぜ私を真に理解しないのだろう」と内心セリフで言うとき、その答えを作り手は持っていると思える描写になっていることに唸りました。
『違国日記』第9話。 特異な境遇の朝にありきたりに未来のことを考えさせる理不尽な言葉、という要素への収束が見事でした。 これも自分を取り巻く他者や言葉の表象のリアルですよね。大きな関心事があるとき、時系列など関係なしに関連する場面の記憶が押し寄せてくる。
『違国日記』第10話、朝の両親が亡くなってから一年経った機にやりたいことはあるかと聞かれるシーン、「そんなのどうすればいいんだよ!」って感情が込み上げてしまいました。いや、大事なことなのですが。
『違国日記』は描写を読むのに夢中になって感想を言えていなかったです。 でも第9話で作詞をする朝が、両親の死という稀有なトラウマ体験をしたにも関わらず、平凡な言葉しか出てこずに悩むところには共感したなあ。その方がいいんだよ。他の人と同じ地平に立っているということだから。
『違国日記』第10話。 朝がノートに書いた「なりたい自分になりたい!」の文字が浮き上がって声まで出してくるのは、「シロクマ効果」(皮肉なリバウンド効果)の表現かなと思います。 心理学などの確かな裏付けのある心のあり方を、ロジカルかつ感覚的に伝わりやすく表現してきます。
『違国日記』第10話。 凛としていた千世が不正入試のことで荒々しく怒るシーンが印象的でした。後ろで男子が軽く笑っている。 理不尽な環境は人の尊厳を毀損する。その人らしさを失わせてしまう。それは当事者が苦しむだけでなく、世の中から何かを失わせてしまうように感じた。
違国日記 第9話への感想 | Annict annict.com/@mar_manabu/re…
『違国日記』第10話まで観ました。 言葉、記憶、他者の表象の描き方がとてもロジカルに構築されていて、それも多様なやり方を見せてくるので毎回驚いています。 そして第10話では現実によっても殴ってくる。すごい。