いとうせいこう 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
先日
いとうせいこうのドラマが面白いときいて
テレ東アプリを入れようときのうから5回くらい試みてるのだが
なぜかインスコ中のままとまる
観る前から呪われてる😭
昨日知って今日、能を観てきました。鞍馬天狗。牛若と天狗のあれです。
いとうせいこうさん脚本で大塚明夫さんの朗読が能の前にあるということだけわかっていたのですが、大塚さんがちゃんと能の山伏の衣装を着て、舞台まであの能の歩き方で登場されたのでびっくりしました…→
これ見たあとで全然関係ない番組でいとうせいこうがワイプに出てる画面見た瞬間身構えてしまったのが一番の呪いだと思った
今週末土曜日の夜能ロビーにて、スペースオフィスの物販をさせていただきます!🙋
演目は、いとうせいこうさん作・大塚明夫さんによる朗読「鞍馬天狗」と能「鞍馬天狗」
能は子方もたくさん出て華やかな舞台の予感…朗読があるので能のストーリーもとってもわかりやすく、初見の方もオススメです!✨
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いとうせいこう
見終わった 絶品の怪奇作品だな この企画にいとうせいこうさん呼んで映像化したのすげ〜
「このテープ持ってないですか?」を観た。
黒沢清的な、シュールにも見える淡々としたホラーが好きだから、良かったです。
後半言葉が混ざりあって混沌としてくるんだけど、そこにポエトリーリーディングの第一人者であるいとうせいこうがキャスティングされてるのがグッとくる。
あとシティボーイズの方はコントなので、関係性によって「風景」も見せてるという点で違いもありますね。舞台上に、きたろうさんと、いとうせいこうさんと、ピアノの粉末だけしかないのに、部屋の間取りが見える。男性ブランコは、浦井さんと平井さんと観客の居る空間に、ないハズの「音符」が見える。
このテープ持ってないですか? 観た! あんまり話題になっている理由は分からなかったな。いとうせいこうがポツンと一人で待っているところは腹抱えて笑ったけれど、窓の外から観ても一緒で、浅瀬の底さえ真っ暗闇で近寄り難いからなあ
このテープもってないですか?
個人で考えた考察とかこうだったんじゃないかとかは色々あるけど、何より怖いのは第一夜から第三夜に至るまで、いとうせいこうさんがずっといとうせいこうさんだったこと。どこからが素なのかマジで分からんすぎて、この人を見て育った世代としてすごい怖かった
遅くればせながら観ました!!(感想)
司会のオッサンの嫌なノリ、可愛かったのに狂っちゃうアシスタントのお姉さん、冷静だが意味不明な"いとうせいこう"…
まるでタネ明かしの無いワンダヴィジョン的な内容😨
これ、多分考察する場面があるのかな…🤔
観た
消える前に観られてよかった。いとうせいこうさんだけじゃなくて、井桁さんじゃないとこの番組は成立しませんでしたね
登場人物紹介2
・ちちかわえみぞう
相互FF。東京都の某私大准教授、エッセイスト、教育評論家、三児の母。いとうせいこう主催の劇団によるミュージカル「HUNTER×HUNTER」では、いとう本人から三顧の礼を以て請われパクノダ役を演じるほどパクノダに似ている
・石井正則
身長110cm。完全に謎の存在
年末年始の特番をさっくりと追った私がおすすめするこれを見せられてるんだ?枠は
このテープもってないですか?
です
あんまり深く言えないので
いとうせいこう、夜中、テレ東あたりで誰かの琴線に触れられたらいいな
TVerで見て、ちまたの考察みて、もう一度みてほしい
@pisces_ocean00 途中から観たので、支離滅裂な会話になっても、いとうせいこうさんとか出てるからマトモな番組だとばかり💦
興味深いので再放送しないかしら✨
このテープもってないですか?観た
前回の奥様ッソは考察見なくても真相があらかた分かる内容だったけど今回のはマジで分からんかった
ただ奥様ッソより断然不気味な雰囲気ではあった
いげちゃんもいとうせいこうも段々おかしくなっていくのが急に非現実に投げ込まれた感じがして怖い
note考察の方を見ると、いとうせいこうが二重に好きそうな題材な気がしてる
@mw_fairyempire 考察とか、番組内の発言きいてるとわかるけど司会の坂谷が女関係クソ→送られてきてるビデオテープにベビーカーや子供の不可解な映像が写り込むことからそういう私怨から1夜~3夜にかけてミッドナイトパラダイスのタレントとそれを見てるいとうせいこう達が狂ってくるんだと思う
「このテープもってないですか?」、考察していけば怖くなっていくのかもしれないけど、考察したいほど魅力的でもない……。なんか、このあといとうせいこうさんがテレビに出なくなったとかならあれだけど。
このテープ、のやつ恐る恐る観たけど大丈夫だった‼️坂谷さんがヅラっぽいのと固まってるいとうせいこうの顔が笑えて怖くなかった
このテープ
この方の考察はすごかった
いとうせいこうさんは笑ってないのに井桁さんが笑ってるという気持ち悪さに対しての答えを感じた
@shirotarosu 見た…全部見た…🥶
キメェ番組だな!て思って見てたら違う意味で気持ち悪くなっていった…何コレ…🙄
いとうせいこうが出てたから何か安心して見ちゃってたんだけど裏切られたわぁw
考察もありがとう!見る!☺️
「このテープもってないですか」が気になって結局最後まで観てしまった
普通(に見える)部分とそうでない部分の落差、理解できないのに悪性を感じる不気味さ、いとうせいこうさんの様子の遷移も不安を掻き立てて良かった
アナログホラーに通ずるものを感じたし、こういう日本の作品もっと観たいな
不謹慎ネタとかは時と場合によると思うけど
古のバラエティ番組の司会へのインタビュー(というフィクション)は
いとうせいこうが司会でなければ余計アカン感じではある‥
闇から闇へ葬られる赤子のイメージは
このパパ活困窮女子のいる世の中すごい多そう‥
真顔どころじゃない反応する人いそう‥
いとうせいこうのノーライフキングの映画って
DVD化もされてないのか‥
少し気になって「このテープもってないですか?」の考察だけ漁ってたんだけどその後たまたま見た「世界の動画スペシャル」が赤ん坊といとうせいこうの映った画面って 何 これだけでももうだめなんですか????現実侵食してきた?????怖すぎるんだけど………………
上二つは阪神淡路大震災、下二つは東日本大震災が根底にある(『LIVE!LOVE!SING!〜』は福島と神戸の物語だけど)作品です。いずれも震災に関する直接の描写はない分、登場人物やそれらを取り巻く環境の心理描写が生々しく伝わってくると思います。小説だと、いとうせいこうさんの『想像ラジオ』も是非。
そうそう、演者としてのいとうせいこうの魅力が爆発していて嬉しい番組でした。TVに誰かの真顔が映るのは、それだけでも恐ろしく、不穏で、不吉だ。こういうのはどんどん欲しいので、ホラー好きな方々には観て広めて欲しい作品。人間食べ食べカエルさんとか。
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いとうせいこう
ミュージカル女優志望の子からのビデオ不気味だし超能力者きてからわたるちゃんの様子が明らかにおかしいし、いとうせいこうの真顔も違和感あったし最後の最後に謎の声聞こえるし訳がわからない!気持ち悪い!!
第三夜みます
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いとうせいこう
考察したくなるけど、もし全ての言葉や行動の意味や各投稿ビデオなど不可解なそれらを解読できてしまったら、坂谷さんやいとうせいこうさん達のように、本当に手遅れになってしまうのでは
いとうせいこうが途中で言ってた「別の星に来たような」みたいなコメントはそっち方面のコメントだと思うんだけどなぁ。てかこれ考察できるのか?
映画『 』、現実と虚構の狭間に漂う世界観へ配置された、歴史上実在の人物達。
重鎮(勝新太郎・宍戸錠ら)や接点ある人物(
西村晃・いとうせいこうら)が演じ、帝都世界に説得力を付与する。
泉鏡花(演:板東玉三郎)は、劇中20年の時が流れても、ひとり全く年を取らない異界の住人…
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いとうせいこう
このテープもってないですか?全話見たけど……なにコレ?って終始なってた(特に第三夜)最後にいとうせいこうさんたちのパートで水音がなってたのはつまりそういうことですか?(どういうことですか?)こわすぎ……
攻殻機動隊SAC_2045鑑賞中、タチコマとか某キャラを見ていて、
"ゴースト"(魂や心)とは何か、の概念をガラッと変えた記事が昔あったことを思い出した。
いとうせいこうの『想像ラジオ』も同じような感覚で読んでいた気がする。
80年代軽薄下ネタトークのテンションでバグったセリフが垂れ流されていくのも愉快だったが、令和のテレビトークとテロップのノリでいかにも当然のようにバグったセリフが吐かれていくのも良かった(いとうせいこうが言うので余計に変な含蓄と説得力が出る
・最後、いとうせいこうのコメントも不自然にカットされた部分があるな
・ミュージカル女優志望のビデオにも赤ん坊の声入っているか?
二夜目を見た。
・VTR後、意識飛んでる人が複数。それぞれ対応するモノがあるのかな?
・てかスタジオのいとうせいこうも意識飛んでた
(一夜目9:40の「意識」発言は……いやこれは違うか)
と
と
き
な
つ
い
お
な
じ
と頭文字をメモったけど、どうだろうか?
しくじり先生でも話題!SEGAメガドライブのCM(いとうせいこう出演)みたいになってるから!【にゅうはーとのネタ】ENGEIグランドスベル【再放送】↓
解体屋外伝 いとうせいこう
ソラチャイ、、
何かの引用で言葉を発する28号と呼ばれる解体屋は、洗脳を解く人。
そういう設定であってるのか疑問に思いつつ70ページぐらいを読んだ。
一回読んだだけじゃわからないかもしれない、なんだろ難解なフランス映画みたいな感覚がした。
漢字のルビがいい!
タスキュウマン。昼夜終わったので呟くけど、ダウのネタの後に蓮見×加納脚本のダウ×Aマッソ1時間長尺芝居/コント。神さまいとうせいこうの言っていた通り最初は・「どっちがどの部分を書いてるんだろう」と思いながら見てたけど、展開を重ねる毎にドライヴしていって練度の高い作品になってたのが最高
「いまだに終わっていない水俣問題と、世界中の公害と、企業と癒着する暴力との戦いを重厚な人間ドラマとしてえぐる。本来日本が作らねばならなかった映画だけど、それなら我々は別の国の、彼らに作りにくい問題をテーマ化するのだ。」
いとうせいこう
THE Wか
いとうせいこうフェスでみた
Aマッソがわすれられないんよなあ
昼不意に寝落ちた時に見た夢なんだけど、後輩が何故か教師になっていた出川哲朗にキャーキャー擦り寄り、僕は何故か教師になっていたいとうせいこうに「ふーん、おもしれー生徒……」な感じで気に入られる夢だった。今?おかげで寝付けてないですね。
この!いとうせいこうの!インタビュー!めっちゃおもしろい!
来年の03とクリピナの武道館、音楽ありきであえてラジカルを知らないままラジカルっぽく……いやそれを乗り越えた何かになってくれたら面白いよな。
いとうせいこうが語る「ラジカル・ガジベリビンバ・システム」が結びつけた音楽と笑い | おんがく と おわらい 第6回
@aki_pbt アサ、有栖川有栖好きなんよ。と言ってと有栖シリーズだなぁ、助手に有栖川有栖が居るシリーズ。すっごいライト、重くない感じ。キャラが好きになってシリーズ物を読み続ける感じかな。
アサは読んでないけど、お兄がいとうせいこうすきだったんよね。そんな面白いなら読んでみたい…。
いとうせいこう『想像ラジオ』が出たとき、文芸誌でいとうと柄谷行人が対談していたのを読んだ。なので、しばらく文芸批評からは遠ざかっていた柄谷行人を引っ張り出した作品、という印象をもった記憶。テーマはもっぱら柳田國男についてで、なるほど『ノーライフキング』も柳田で読めるのか、と思った
僕がいとうせいこうさんの『想像ラジオ』を読み返そうかなと思い立ったのは、ソレが理由だったのかもな。
藤津亮太さんの考察に合点がいったような、まだ何かあるような。
読み返してみるか。
ドラマターグに永山智行さんの名前を見つけ、国境なき劇団『あなたの、わたしの物語』を観てきましたけれど、いとうせいこう『福島モノローグ』の「生きる、語る。それを、ただ聴く」という言葉を思い出して、傾聴するように、それはとても素晴らしい舞台でした。
村上春樹の他にいとうせいこうが参考文献として出てきたか >
考察/新海誠『すずめの戸締まり』が「震災文学」である本当の理由(アニメ評論家・藤津亮太)(QJWeb クイック・ジャパン ウェブ)















































