まひろ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
まひろの出仕(出陣)の為時パパとのやりとりのカタルシス、今の朝ドラは見習わないかんと違うか?
まひろ、ついに内裏へ…!だんだんと宮中の政治ドラマになってきました。女性が多い職場のあの独特な雰囲気、胃が痛いですね😅 晴明はどこまでも晴明として遠くへ…見ごたえのある回でした。
とうとうまひろちゃんが内裏に……! うわぁ……個人的に大奥みたいな嫉妬とか争いごとのドラマ観るの苦手だから、展開によっては来週からちょっとしんどくなりそう……
怖いなー。まひろいびられそう。このドラマ、音楽聞いてるだけでもどういう雰囲気なのかが分かるのがすごいと思う。
帝が続きを読みたいと食いつかれた。 倫子様の追求は上手く切り抜け。 道長がまひろをこういう女だったというのはどういう? 次週は内裏暮らし、他の女房との諸々、キツいな。 それで、一旦実家戻りになって、また内裏に戻った時は漢字の一も知らないフリをするあたりはドラマで描かれるか。
@takatukilovers賢子ちゃんはまだじいじやお家に仕える人達が居るから良いけどね😓 私は鍵っ子だったから寂しさはわかるし母に対してもだんだん頑なになっていったのよ。母も一緒に居られる短い時間で教育しようとして結果厳しい事しか私に言わなかったからね。(教育してママでドラマのまひろみたいな感じ🙄
本当めためた良かった…😭 ミミの∑んう゛…ッのとこお! アイスブルー?🩵のお花とかないかな📸 ミミのお洋服さらりしゃらしゃら …好き😭💓 異国情緒な音が聞こえそう✨ 素敵なまひろ先生の新作 読んで🫵💯読んで… cmoa.jp/title/288060/
ちょっと気難しいまひろ先生と締切に間に合えばいいや!と作品を引き取ろうとする編集の道長くん
「心の中ではまひろが1番だ」 →体は特にまひろが1番ではないので (ドラマではうまく誤魔化している?けど)正妻たちとの間にひくほど子供を作ります(苦笑) pic.x.com/dz8kv2zjse
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まひろ
@mahiro183672まひろさん、マジで ドラマ化できるくらい個性豊かな 登場人物w
@kanapin00ドラマのキャラのまひろでは、どうしてもあの物語を書くように見えなかったのですが、あのサポートはうまいなと思いました。
第31話雑感5 紫式部は日記で土御門殿には源氏君はいないとはっきり云っているにもかかわらず、ドラマではまひろの光る君は藤原道長だと云う。本人が云うことも意に解さないらしい。 「源氏物語」の主人公源氏君のモデルは一人だけではない。源氏君の負の部分が道長で表されているのだ。
ドラマの面白いシーンとか見てて、もしまひろが演じてたらを考えてしまう我。
道長とまひろの物語。その中に観たこともない平安貴族の社会のドラマがあり、源氏物語の創作にまつわる歴史のイフが、活き活きと描かれている。ききょうの枕草子のくだりも鮮やかでしたがこちらも絶品。こんなにワクワクする大河を、 というドラマに巡り逢えたことを心から悦びたい気分。 pic.x.com/kqd3z5qnd6
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まひろ
@asaminm82092094ドラマ内ではまひろに真っ直ぐに生きていてほしい🥹🙏
まひろさんの物語が降って来るシーン、みなさんが言うほど私はグッと来なかったなー大映テレビ並みの陳腐さを感じてしまった(もしくはドラマ版ガラスの仮面)
第31話雑感4 藤原公任が住まう四条宮は皇后宮でもあったし公任の影響もあっただろう。ドラマのようなサロンが実在した。 そこで、まひろは和泉式部と出会う。「枕草子」について感想を求めると、今風に云うば、「色っぽくなくてつまらないわ」まひろは「枕草子」を和泉式部に借りて読む。
光る君へ、まひろちゃんに子供ができてからというもの、母親がドラマ見るたびまひろちゃん好きなように小説書いてばっかりで全然子育てしないね…って言ってくるので心が痛い
@hKdnJ798wY53008平安時代から浮いてるまひろが源氏物語を書ける訳がないですね 平安時代の常識の無視も問題ですが、ドラマとしても違和感があるセリフです なぜ主語を大きくするのか…2人は他の人とは違うんですってやりたいのかと思いきや、みんな同じなのだと他人と通じ合ってる感皆無な2人に言わせても…🥲
今回の光る君へのまひろの上空から紙が落ちてくるシーン、昔のドラマのspecで当麻が紙を上空に投げて紙が落ちてくるシーンと似ているなぁと思いました。
続き2) 石山寺にもご迷惑よね。最初にまひろが友人と来た時も変な男が夜這いに来て。 石山寺は平安時代から泊まりがけのお参りはラブホがてらに使われとったんかいって現代人は思う可能性ありで。 本来、石山寺は古来より神聖な土地なのに。 まあドラマなんだから非現実で当たり前ではあるが、、、
「この人(まひろ)に出会えていたら、自分の人生も違ったものになっていただろうな」と、周明を演じた松下洸平さんがインタビューで話されていて、お二人が共演されたドラマ『最愛』のことを思い出して感慨深かったです @ShikibuEchizen pic.x.com/zax7mcrat0
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まひろ
大石静脚本のドラマはたぶん光君が初めてで、途中で知らなくていいことを観た。みなさんの呟きで知ったのがパッピーエンドくれない脚本家ってこと。実資と彰子とまひろ、そして道長。でも大石さんは道長に特別な思い入れがあるようだから、終わりも史実とだいぶ違ってくるのかもね?
光る君へ 第31回「月の下」 「なぜ人は月を見上げるのか?」これまでも幾度となく道長が月を見上げており、まひろも遠く離れて同じように月を見ていた。言葉なく見上げるシーン、朝ドラ「らんまん」の万太郎と台湾人が月を見上げるシーンが重なっていた。 x.com/korokoro_art/s…
彰子様が幸福になりますように。 私は、まひろさんに最近あまり興味ない。 放っておいても勝手に全てを持ち全てにおいて恵まれている人は、私には関係ないから。 の寅子さんもそう。 私は、この2つのドラマの幸福な主人公に共感できないし関係ない。 pic.x.com/ydmq3zqkl0
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まひろ
宇治十帖を書くエピソードがドラマで描かれるかどうかはわからないけど(第二部の「雲隠」までで終わるかもしれない)、これを書くためには、それまでにまひろが出家して宇治に暮らしているという前提が必要な気がする。いかん、先走りすぎですな、今日はここまで。
ドラマとはいえ道長はまひろを想い続けているのに、その道長が定子との思い出に浸っている一条天皇を彰子の方を向かせようと仕向けるのなんか切ないな。自分だって明子に塩対応だったのに。子沢山なのが免罪符ってことなのか…
@bgbookmarkドラマ以前に読んだ本などでは、道長が倫子を望み、結婚をなんとか許されたという流れなので、そもそもの設定が逆。これは難しいですよね。まひろとの初恋破れ、その後倫子さまへの愛が芽生えるのを期待したのですが。
(ちな題材は源氏物語なんやが…) (ここで昨日のまひろちゃんの「人とはなんでございましょうね…」にちょっと繋がる…) (野球はドラマだ人生だ…)
@c9omW9KLHM9k5snうんうん。優勝回だった🥹 道長さまの真っ直ぐででっかい愛がまひろを為時邸ごと包んでましたぁ✨ このドラマでは道長さまの愛がのちの紫式部と源氏物語を生み出したわけで、道まひ脳みんなで道長さまを褒め倒してあげたいです!!
@katsu_1994🥞名前 まひろ 🥞性別 男 🥞年齢 20 🥞住み 東京 🥞推し 一花 🥞タメ 🙆🏻♀️ 🥞好きなアニメ 五等分の花嫁、天使つきetc 🥞最後にひとこと これからも推し活しようぜ
高橋文二氏は魂が揺れるような心の状態「あくがるる心」で思い出に浸ることこそが平安女性の鎮めであり救いであると述べています。ドラマの一条天皇もまひろの本を読まずにはいられないはず。思い出に浸り、定子の魂の鎮めを願い、ふたりの「前世」に救いを求め→ artexhibition.jp/topics/news/20…
@reikochan0904まひろが知らない帝や女御たちの世界が道長の語りによって伝わり物語が構築されていくという展開、なかなか良かったです。ふたりのもどかしい絆、モラル的にはともかくドラマ的には良いなあと思って見てます☺️ 月も効果的で良いエピソードでした。
@pima_03ベイビーわるきゅーれ好きそうだなと思ったら既に刺さっておったか🥹 まひろちゃんカッコ可愛いもんな🥹ワシも観始めたくらいだけどアクションよかった! 女子の拳系映画欲してるけどないんよな…😭
朝ドラオードリーも見ているけれど、この脚本の方は、人の業を、人とは欲の塊でありる事を追い続けているのか。本当にその通りなのだけれど…。 まひろと道長の月を愛でる描写の影で放置される道長の妻ふたりと言う残酷。視点ひとつ変えれば地獄絵図。 源氏物語に相応しい。
私もそう思っています。あまりにもあまりです。 まひろの我の強さというか、譲らない所、内容に自信があったとしても、あのくだりはちょっとどうなの?と思ってしまいました。ドラマそのものは楽しく観ていますが😂。一条天皇の御心が心配で。。。 x.com/quZJ7Uwjix4020…
昨日の これまで見てきた何ヶ月か、そしてこれからも、このドラマのすべてが『源氏物語』に結実してゆくんだ、ということに納得感しかなかった。そして『光る君へ』というタイトルの意味。まひろが書く物語をまず道長が読むから君=道長なのかしら、やはり。
まひろに物語の欠片が降り注ぐシーン 思わず知らず涙が出た💧 源氏物語の誕生の瞬間にドラマとはいえ立ち会えたことが嬉しい😭
源氏物語誕生をドラマで見られるとは思わなかったよ 作家になったまひろが生み出す苦労になやみなからも生き生きしててこっちがワクワクしてきた
1分くらいの登場で、一気に艶かしさをドラマにぶち込んでくれる和泉式部。 昼間に会うまひろと道長の白々しさ(セット感が余計に)を、意図的とさえ感じさせてくれた。 x.com/tarareba722/st…
ドラマの中では有り得たかもしれない、道長とまひろと賢子の、もうひとつの家族の風景が良すぎて泣けちゃったな。それを知る人たちが、あなたたち父娘なんだよ…って見つめる表情もまた素敵で。
このドラマの核となる部分に直秀にいることが素晴らしい。そもそも道長とまひろの関係性にも直秀は不可欠だし。直秀がいた世界が光る君へなんだろうな。直秀がいない世界が道長とまひろが恋仲にならない現実の世界なんだ…
今日の光る君へ、賢子を膝に乗せて微笑む道長はきっと出会った頃のまひろの面影を重ねてるんだろうなって 現時点では自分の子とは気づいてなさそうだけどドラマ内では実子にも見せてない父親の優しい笑顔を賢子には見せてるの皮肉がきいててすごい 愛するまひろの子>>>実子
まひろに言葉が物語が降ってくるシーン。 私は映画『円卓こっこ、ひと夏のイマジン』を思い出した。 言葉を物語を愛する者に、それは降る。 帝に物語を献上するまひろの勇気、尊し。
このドラマの一条帝、 「えっコレ書いたのまひろ?まひろかあ、朕の唯一の漢籍ヲタ仲間の!めっちゃ会いたいわー、彰子の女房になったの?漢籍に詳しい作者だとは思ったんだけどさあ、まひろかあ納得、じゃあ藤壺に行かなきゃ」 ってなりそう