まひろ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ドラマでは1枚目の写真の右側からまひろたちが歩いてきていて、つまり東から来たことになるけど、ここは川の東側に現在も漁港になっている港があり(写真参照)、ここに船を着けてお寺の方に歩いてきたと考えると矛盾しない。
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まひろ
石山寺で紫式部が藤原道綱母に出会ったのは脚本家のフィクションだけど、大好きな作品の作者に早口で感想を述べる まひろさんには 好感と共感しかない。
「光る君へ」、まひろが書くということを意識した大事な回やったな。自分が読んでた「蜻蛉日記」の作者の藤原道綱母との会話がキッカケってとこが上手いドラマやなと思った。道長はいつも以上にしっかりキチッと振る舞っててカッコよかったな。道兼は悪い奴やけど、なんかかわいそうな気持ちになった🤔
まひろにとっての「書くこと」をこうしてどんどん肉付けしていくドラマの展開よすぎて……!
さわちゃん、このドラマの光 まひろにとっての光
@deradera_gp唯井まひろの作品ならコレしかないです‼️ スゴイ気持ちよさそうで羨ましいです…
母ちゃんを迎えにきた道綱に会った時のまひろちゃん、完全に推し作品のヲタク仕草!!!!
ポストではアニメ版ばかり使ってますが一応原作版のまひろちゃんもいます それとver.2.0を着せ替えて真尋くんも あとは変り種で、めんだこまひろんとゆるきゃらタイプの着ぐるみパジャマパーティーです
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まひろ
昨日宇治の平等院鳳凰堂と大河ドラマ館に行って来ました〜(午前中にサラッと) 平等院は桜が終わって来週は藤が見頃なんじゃないかな? ドラマ館は衣装の他にまひろと道長の往復書簡や小道具等も展示されてました☺️
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まひろ
今の連ドラは週末にまとめて観たい。さいりちゃんからのまひろはすごく身に沁みて観終わってから少し考えてしまうほど。はまる。他も少しずつ観ながら。キノコ頭で似てるのも途中まではまりながら観たけど隙間時間には本人を観たいなぁと思ったり。メンタル含め時間が足りない…
朝ドラは未見ですが…考え方は違えども、まひろを認めているし家にもたびたび来ちゃうききょうは推せる RP
ツインテぴょんぴょんまひろちゃんのとこアニメでも特に好きやったからそこだけ食い入るように見てしまった
@yosinotennin土曜日の朝の楽しみ、ぬえさんのレビュー。45分のドラマに「こんな内容が含まれていたのか」という新しい発見の数々。道兼兄さん玉置玲央さんの「目を三角にして怒る」演技の素晴らしさにも感嘆しました。明日はさわとまひろが石山寺に詣でる回。期待大です。
史実道綱にはwikiによると道長と話していた時には正妻か妾の区別がない女性が2人いた、このドラマでは「妻も妾もいる」という設定になっていた、どちらも大切にしているとも、そしてそれはほぼ史実としてよさそう(一応)だからか?また脚本家先生がまひろやさわを襲わせる(続)
(光る君へ) 男尊女卑の平安時代に、余程の動機がない限り一人の女性に不倫ドラマの様な大それた物語を紡ぐとは考えられません。 'まひろ'のメッセージを道長は受け止め、宮廷で働ける様に手配し源氏物語を優れた文学作品と位置付け、一大文学小説として書き続けられる様に奨励したと記録されています。
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まひろ
このエピソード、ドラマではどのように描かれるだろうか? すでに単に道長が「源氏物語の評判を聞きつけて」ではないし、彰子の両親が誰かまひろは知ってるので、出仕してびっくり!ではないだろうし、出仕しなくなったのは、まひろと道長になにかあったのか?
朝ドラ「虎に翼」の寅子と、大河ドラマの「光る君へ」のまひろに、凄く相通づるものを感じました。賢いがゆえに、社会的にあつらえられた鳥籠(自分のいる場所)に収まっているのが窮屈で苦しい感じ。頑張れって応援したくなる。
北の方にしてくれるの発言、あれはまひろが母親を早くに無くし勉学一筋の父親の元で育った為の、そういうある種の不遇の表現ではと。あんまり婚姻関係の教育を受けれていなかったとか、偏っているとか… この私のポスト、ドラマが好きなので、苦言を素直に受け入れられなくなってる自覚はある…
光る君への道兼くんとか現パロをガチ目にやったら「なんでああなのか」という答えに辿りつくための式違うでしょ。少なくとも私は別の式を展開させる。つか最もわかりやすいのはまひろと道長か。ガチ目の現パロというか現代作品の感覚で描くなら人物像も関係図もそのまま今設定を置き換えではないと思う
やっと見たー。 まひろの志「民に文字を教え、読み書きができる人々を増やしたい」というのは、遠い未来に叶ってるのよね……寺子屋でも教材として使われていたんだよね? 確か。創作と史実(ドラマで扱ってるものより先の歴史も含めて)の塩梅が本当に素晴らしい脚本だと思う。
史実では藤原為時が越前に行くのは淡路は下国なので大陸との交渉も兼ねて上国の越前に道長がしたとあったと思うが、ドラマだとまひろを手元に置いておきたいだろう道長がなぜ、とか、淡路が下国扱いなのこの前の回でやったよなとか色々流石だと思うのである。
うめてんてー版まどか アニメ版まひろん 目の形結構似てるのね てんてー版まどか描いて目の位置動かして 輪郭ちょい縦長にすれば・・ 行けるかも?! おにまい恐怖症克服w
第14話雑感3 ドラマの冒頭、まひろが左大臣源雅信邸から去る時、帰宅してきた藤原道長と出会わす。この時から妻の倫子との会話など一連の道長の様子は良くできていた。特に、まひろと出会った瞬間の表情が秀逸。この一連の場面を観て、このドラマの主役は道長なのだと作者の意図を悟った。
朝ドラ再放送 元恋人の 娘の教育に口を出す大竹しのぶの役って で言えばまさにまひろ 紫式部じゃん! 幼少期にそういう経験したのかな?
『愛するまひろが望んだからという私心に端を発して志をもった道長が、やがては人を束ね、国を統べる者となってゆく。 彼が統治者となったとき、やはり私心に堕するのか、公に繋がるものになれるのか。 公私集個のひとつの過程を、ドラマでもつぶさに見られそうです。』worldofgosen.com/2024/04/09/%E5…
光る君への実資が萌えキャラすぎるので、ビギナーズクラシックスの小右記を買ってきて光る君へを追い越さない範囲でちまちま読んでいるのだが、ドラマの方は12月までまひろが死なないのにこのおっさんはまひろが死んでからも何十年も日記を書くことを考えると、そろそろ追い越そうかなぁと迷っている。
平安時代の人にとって橋ってどんな意味合いがあったんだろ? この世ならざる世界と結ぶのか 夢と結ぶのか 七夕の天の川のように二人の逢瀬を結ぶものなのか ドラマの土御門の屋敷でまひろと道長が出会った橋はどんな意味を含んでたのかな。
さっきも言ったけど、親である人物が"親キャラ"にならないこともある作品なので、まひろもふらふらしてるけど、為時も同じようにまだ全然ふらふらしている。人生の成長や気づきのタームから卒業してなくて、親であっても、それが良かれ悪かれ残念ながらでもまだ全然途上であるという。
ききょう(清少納言)がまひろ(紫式部)に自分の理想の生き方を開陳するシーンで、トルコ軍楽曲「ジェッディン・デデン(Ceddin Deden)」っぽいものが流れたのは、向田邦子さん脚本の名ドラマ『阿修羅のごとく』のオマージュなんですかね。
「舟を編む」で大渡海に血潮が抜けていたことを告げたみどり 「虎に翼」で地獄を承知で法律への道を志した寅子 「光る君へ」で自分の道を模索するまひろ 地獄の、その先へ向かうヒロインばかり、良質なドラマばかりで今期とても幸せ
明子さまからしたら、興味なかった形式上の夫が、チラとでも優しさを見せたら嬉しくなっちゃうんだろうし、好きになるほど自分に気が無いのが分かるなら不憫だな… 罪深いよ道長 まひろちゃんからこっぴどくフラれてほしいけど、大石作品だからドロドロいくのかしら…
@anW16TMxEnTdHdcAya さんこんにちは。 平安文化と歴史的背景に詳しいと、ドラマの一場面もこんなふうに深く読み取れるんですね! 勉強になりました✨ 昨夜の回、時は秋だったようですが、まひろや下女の衣装が春っぽい色合いなのが少し気になりました。
今週は、面白かったけど2つほど疑問点を挙げたい。今週の内容だけでなく、これまでのドラマで蓄積していた疑問点。 ①道長(&まひろ)がやたらに「下々にも平安をもたらす政」を志向するのは完全な創作? 直秀のエピソードを鑑みても、少し違和感。 ②道兼のキャラ立てと、彼にまつわる
二人の演技の上手さもあるけど、実年齢は吉高由里子さんのほうが上なんだけど、ウイカさんのほうがまひろよりちょっと年上の経験豊富な女、に見える。 これもドラマの楽しさだな。
ひっそりと感想を 【第14話 星落ちてなお】 何も成せてないと悩む道長。 成そうと一歩を踏み出し、町の子に文字を教えたら親に【余計なことをするな】と罵倒されたまひろ。 何かを成すって、難しい。何かを成すって、なんだろうな。 ドラマの構成で、我慢の回。
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まひろ
光る君へ、て時代劇だけど現代社会の風刺画?て感じで面白いよねぇ😙 昨日はリアタイ忘れてて録画を観た(笑) ききょうサマも面白いけどまひろがききょうサマの言葉で開眼した時の小鳥のピピピピヨピヨ🐦⬛音で笑った😂 あのドラマ曲や効果音も面白い😂
現実の彰子も「紫式部日記」では引っ込み思案な人だったらしい。でも、後にはあの実資をして賢后と言われる女性になる。 ドラマの後半はまひろによる彰子の育成が大きな軸になるかも? 14話の教育者としてのまひろの挫折はその伏線? となると道長は娘にまひろを奪われる? 自業自得か。
昨日の光る君へも面白かったけどこのドラマの道兼の根本が「親(特に父)にただ己そのものを認められたい、愛されたい」なだけに(不憫よなぁ…)って目線が拭い去れない。まひろ母ぶっ刺した時は「は?何コイツ💢」って一択だったのに😂史実を鑑みるに最期まで不憫なんだろうし憎みきれない…
@makurabe_bookこのドラマ、まひろ摂政の面会が実現するほどのフィクションなんですから、まともに相手することないですって!
ドラマの後半はまひろと彰子が主従関係師弟関係になるけど、そこで14話で挫折したまひろの教育者としての志が生きてくると思う。 褒めて伸ばすまひろの教育方が自己肯定感の低い少女の彰子を実資をして賢后と言わしめる女性に成長させるのでは?
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まひろ
紫式部と道長の接点は娘の教育係からでドラマとは合わない 今回のドラマは確実に光源氏は藤原道長? まひろの結婚相手は佐々木蔵之介。 藤原道長はもっとはやく大河ドラマにすべき人物 長い日本の歴史の中で 重要人物は2 人 藤原道長と昭和天皇 道長は天皇の位置 昭和天皇は日本の統治権を死守
まひろの表情の一々がとてもかわいげがあっていい 久しぶりにアニメを観ると発見がある
この先も延々と「まひろが望む世」を匂わすものが出てくるんだろうね。そりゃまひろが主人公のドラマだから仕方がないんだろうけど… 安易で陳腐な「まひろが望む世」、正直、薄ら寒いものを感じる。 こりゃ、どこかで離脱するかも…w
ききょうが父の赴任先についていかず後悔している話が後々まひろの越前行きに繋がるのね。このドラマは丁寧にあちらこちら布石を打っていくねぇ。
まひろとききょうって運命の2人だよね。定子(道隆)に仕えるききょうと彰子(道長)に仕えるまひろの明暗がどんねドラマになっていくのか楽しみ😊
本質は、似たもん同士なんだけど「私にふさわしい場所へ!」を目指してるききょうと、自分が苦労したお陰でさまざまな身分の者に視座が開かれていれるまひろの違いというか これがやがて、作品のジャンルと作風の違いにもなるのだ〜
この乳母さん、まひろにはあんまり優しくないんだよな‥母を早く亡くしたヒロインの唯一の心の拠り所ってのは大河朝ドラあるあるだけど。為時の後添い感とか出してくるし