まひろ 動画 最新情報まとめ
"まひろ 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"まひろ"の口コミを作品で絞り込む
|
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
三十六話の彰子の出産は の小牧・長久手の戦いのようにドラマの中で積み上げていった物語のクライマックスで、「どう家」で小牧・長久手以降に家康が天下人になってゆくにつれ三河の仲間が退場したように、道長とまひろ栄華の中で色々失う展開になりそう。
昨日はめちゃくちゃ憂鬱だったので、観たかったベイビーわるきゅーれの1、2とドラマ版の1〜3話を一気観した。 めっちゃ面白かった、、 まひろ役の伊澤彩織さん好きかも、、
源氏物語読み始めた 恥ずかしながら今まで読んだことなくて 光る君へ見ててこれは源氏物語わかってないと作品を深く理解できないなって気づいたの 瀬戸内寂聴訳のにした で、まひろの声を脳内再生してまひろが語っているかのようにして読んでる
最近は大河を見てないけど、脚本家のインタビューをチラ見(全文読んだわけではない)して思った 道長愛がキモイ😩 まひろ=自分、の夢小説みたいに感じてしまう 定説通りの上から目線陰キャ紫式部と極悪道長の 恋愛感情でなく自分がのし上がる為に相手を利用する二人のドラマ見たい
大河ドラマの 光る君へを 最初からずっと見てる。 結婚してから大河ドラマほとんど見なかったのに。 道長とまひろの関係が理想すぎて もう、このドラマと今、出会えたのは運命なのか? 男女は、体や社会的な関係より、心の繋がりが1番尊いと気づいた47歳。 ちなみに身長なんかどうでもいい。
あさきゆめみしが好きでよく読んでたから、源氏物語が好きで光る君へを見だしたんやけど、ほんま面白いなぁ。展開も上手いし、次への楽しみもある。これ、紫式部の人生もさることながら、ドラマシナリオ書いた人が上手いんやと思うわぁ。 道長とまひろの付かず離れずな関係性にドキドキ。
光る君、まひろとききょうはあのイガイガした感じで推移しちゃうんかなあ。それもなんかなぁ。いろいろ不穏だなぁ、大河ドラマってそういうドラマだから仕方ないのですけど。だから日曜の夜には見たくないのですが。
政治的には源氏物語は見事に役割を果たして大成功し絵に描いたような大団円だったのにも関わらず、この後とても苦しく残酷な続編を書いてしまうんだから・・・・まひろさんよ・・・・w
倫子さまが「うちには殿との間にできた素晴らしき子がこんなにおりますのよ」とまひろに釘を刺すために、道長に連れていかせたという考えもあるな……。なんにせよ、まひろ的には面白くないけど!
@fleeting__dreamそうなんだ! ドラマのまひろの性格なら、あそこでピシャッと言ってくれた方がらしいかも☺️
紫式部日記に書かれてる彰子の出産シーンはこのドラマの正念場だろうと期待してたけど物の怪とりついた巫女がやばすぎて吹いた。大騒ぎの中お祓いの生米浴びて、思い返してもウケると書いてるまひろはいまいち笑わないキャラ。奔放だった若いころに比べあまり生き生きとはしてないなあ
史実道長は紫式部の袖を捉えつつ「式部の素晴らしい歌に即返歌したこんなすごい夫持てて嬉しいよね?」と倫子に絡んで怒らせたのだが、ドラマ倫子様は自分には歌のひとつも寄越さなかった朴念仁夫がまひろには阿吽の呼吸で返歌してる…とは…?(名探偵倫子)の怒りだよね?
光る君へ見た!彰子様が青い服来てる~!おでこも出し気味になって表情も明るくなって可愛い!出産シーンの呪詛を肩代りする女房達の叫び声と祈祷がうるさすぎて笑った。皇子とわかった時の道長の反応が意味深。道長くんが正妻のいる屋敷でまひろと柱1本隔ててくっついてるのハラハラした
倫子ちゃん💦赤染衛門💦 道長くん〜調子乗りすぎ💢 まひろちゃんの来週の返答が気になる。 怖すぎてみんなの考察読みまくってる。
女郎花なしは無念だがまひろが艶々過ぎて老いを恥じる歌省略は納得。菊の着せ綿エピはなかったけど小物で出てたよね?「めづらしき光〜」は史実は五日の産養で公任対策で試作した歌。五十日祝宴ドラマ道長くんは公衆面前と妻子の前で堂々と俺の女ムーブしてきて史実のセクハラより罪深い…
望月、ここで出るの? まひろから出るの? え?? 史実? え? どうなの? 考察班早よ!
凰稀さんがインタビューで衛門はまひろに対して「頑張ってというちょっとした励ましも少しは入っているのではないかなって…そのころは。」って言ってるの聞いた時に「え、その頃は?え、その後は!?」って思ってたけど今日の見て余計に心配なったわ… いい意味だったらいいんだけど…
@akira_writer見ました👍 ライオンズ🦁が、二日間も、つまらない試合をしていたので、、、💦😢 複雑ですね。この展開。清少納言も、しばらくぶりに登場して、、、倫子さまの表情も気になります。 道長は、まひろのそばにいる時が、一番、幸せなのかも、、、
とりあえず、まひろさんのぬいを作る材料は注文した あとは映画を見るまでに完成させるだけ……
あんなに仲良しだったききょう清少納言とまひろ紫式部がどう不仲になっていくのか、どう描くんだろと思ってたけどめっちゃ巧み。だってめっちゃ自然!ききょうとしては全く面白くないよなぁ。ただ、そこで恨むのは逆恨みなんだよなぁ。でも、気持ちはわかる。
左衛門の内侍のこと厄介な同僚と思っちゃうけど、この子の立場からすればまひろちゃんって ・下級貴族なのに女房になった ・古株の赤染衛門や倫子さまとも親しい ・広い部屋を与えて貰って、高待遇なのに半年間も里に下がる ・帝や彰子さまにも気に入られる 確かに面白くないか
道長がまひろに歌を詠ませて自分も読んだのって記録として残ってるんですか?!倫子が席を立ったのも…ドラマの演出じゃないのか…
今回元ネタ多めで、平安時代らしい儀式の様子とか見れて眼福だったけど、その後の倫子様と衛門に疑われる流れ.... 大石さんのインタビューからしてまひろの身になって描かれてるんだろうけど、この手の恋愛モノは苦手過ぎるので来週の事を想像したくないわ。どっと疲れた。
@otoboke_skip帝にも言えちゃうドラマのまひろならではですよね〜😂
まひろを呼んで和歌を詠ませた件ですが、ああいう時に当意即妙に歌を詠むのも女房の職務のひとつではあります。ただ名指しで呼ばれたのが藤式部……というのは確かに波紋を呼ぶかも。時代背景とドラマのストーリーの絡め方が本当に上手いと思う
@ankita_sin83218いわゆる「神回」というほど面白い回が連発するので、もはやなにをもって「神回」なのかわからない、神回のインフレが光る君へだと思いますが、私は36回がいちばん大石先生のドラマ脚本の巧さが光った回だと感じました…!望月の歌、そうくるの?今くるの?まひろでくるの!?って。天才でしょ!!!
いわゆる「神回」というほど面白い回が連発するので、もはやなにをもって「神回」なのかわからない、神回のインフレが光る君へだと思いますが、私は36回がいちばん大石先生のドラマ脚本の巧さが光った回だと感じました…!望月の歌、そうくるの?今くるの?まひろでくるの!?って。天才でしょ!
高畑充希さんの定子とファーストサマーウイカさんの清少納言が素敵過ぎてこの2人が光る君への推し主従なので、まひろアゲ描写の踏み台にされるとムキーーっっ!!となる自覚はあります笑 脚本家のインタビュー見ちゃったから余計心配…。清少納言がの魂が歪められることがありませんように。
皆公任に妬いたんかなって言ってるけどまひろと公任の実際の話の内容はバッチバチという 普段陰キャのつまらない女に一杯食わされましたね
地味でつまらないと自分をディスった公任は許さないまひろ。 紫式部日記に書かれたこの場面自体は胸熱なんだけど。
政敵の呪詛だと面白くないとでも思ったのか、物語では嫉妬に狂った女の生霊にしてしまう。しかも葵の上は退場させるんだからな。まひろ先生とんでもないわ。
第2話 バイト。テンパってるまひろちゃん可愛い。いい人たちだったねーって言いながらお仕事完了させるの痺れる。
自分の本よりも、まひろが書いた本のほうが帝を夢中にさせているなんて、そりゃ面白くないだろうしな、ききょうちゃん
大河ドラマとか特にそうなんだけど、物語の大切な起点が全て主人公発信になってくると単調でつまらないなぁ〜と思ってしまうんですが、光る君へは後半まひろが表舞台に立ってからうーん…と感じる部分が増えたのはこれなんだろうな…。
皆酔っ払ってダル絡みするのに、まひろの歌を考察する頭は残ってるんだ。 てか即座に返歌したやん…道長くん… 匂わせ後方彼氏面はやめろとあれほど…ほら赤染衛門が聞いてきたやん…
まひろちゃん、ここには光る君もいない、よく言ってくれたわ。公任はかつてもまひろちゃんを地味でつまらない女よばわりだったもんね。がんばれまひろ。
道長の「皇子であったか…皇子…。」と呟くシーン。 道長を写した後、まひろにカットが切り替わるけど、この表情もまた凄い…。 先にポストした様なことを、まひろも考えていたのだろう事を思わせる。 この繊細な表情の機微こそ、このドラマの真骨頂だと思う。
自分の作品を使われてイラッとしてるまひろ
今まで自分から発言することなんてなかったのに、急にまひろ贔屓になってったら面白くないよな、女房たち。
お世話してるのは女房達なのに 本音を話す時はまひろを呼んで下がらせられるので 女房達も面白くないのね
彰子さま、まひろが話しやすいんだろうけど、他の女房達からしたら面白くないよね。 もうちょっとみんなに平等にしないと職場の雰囲気悪くなるよ。
まひろがくると、全員さがらされるの、面白くないよね、さがらされる方は。
サマーウイカ清少納言の衣装、鈍色の喪服だ!! 亡き中宮定子様を思い続け、その娘にも心を砕いてきたのね… その清少納言が同じ才女と認めたまひろの『源氏物語』が、『枕草子』を超えて一条天皇の心を捉えた そりゃあ気になるし面白くない
ききょうはひかきみ定子様に一途だった帝の心を変えさせた物語を書いたまひろに嫉妬するけど、帝の心を変えさせる物語を書けたまひろが格上と思う流れに行きそうなルートがありそうで…うん…。だって脚本家がインタビューで何度も清少納言より紫式部が格上って言うからさー…。
まひろちゃんの一瞬の笑みみた?
上流貴族出身の女房よりも、ぽっと出のまひろが中宮彰子様の信頼を得る そりゃ面白くないよね周りは まひろは「学ぶことはいつからでも出来る」と彰子さまの考えも願いも否定しない それは彰子さまの成長そのものなのよ
まひろが来るたび、彰子さまから人払いされると他の女房たちはそりゃ面白くないだろうし、その恨みの矛先がまひろに向かうことには気づかない彰子ちゃん
新参のまひろちゃんを呼んで、度々二人きりで話し込まれたら、古参の女房たちは面白くないよね ...
の最終回のラストシーンで先週の のまひろのセリフを思い出す。映像の技術や形態が変わっても作り手の思いは変わらない。時代劇で人を殺す殺陣のシーンに悩んだオードリーの気持ちがこうして殺陣のシーンがない大河ドラマとして実を結んだようにもみえてきてなんだか感慨深い。 pic.x.com/ynza1gfr2g
画像をもっと見る:
まひろ