まひろ 動画 最新情報まとめ
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大石静さんはインタビューで紫式部について「物語構築力と己の確固たる世の中の見方がないと長い物語は書けない。紫式部は、常に自己批判の精神を持った人」という見方を示しています。これから世界史に残る作家になっていくまひろ。その内面の厳しさ、論理性の高さを示すエピソードとして見事でした。
実は映画とかドラマのシーンをみてそこにぴったりな私的イメージソングを見つけるのが好きなんですが、今回の光る君へは、絶対宮本浩次さんの「冬の花」です。絶対。MVは狂気がやばいので頭の中でこの歌を流しながらまひろと道長のシーンを見てくださいお願いです薔薇が血の涙に見えます歌詞も最高
RT まひろちゃんは多分時代と性別が違ったらエレン(最終回の姿)になってる
第10話、もう一度じっくり見直さねばと思っていますが、まひろと道長、あれは決定的かつ圧倒的にすれ違ってませんか。
まひろが現実に経験したことや見聞きしたことが、そのままではなく転じた形で、後に書かれる源氏物語に反映されていくという全体趣旨だと思うけど、ということは宇治には行きそうですな。式部や彰子がこの辺りに来るかは微妙。源氏には、人物の対話のある舞台としては逢坂の関までしか出てこない。
まひろ 「鳥辺野で泥まみれで泣いてるの超良かった」 まひろヨワラーじゃない???
まひろは弟がいるお姉さんで、三郎は末っ子っていうのがよく分かる第10話でしたな。兄弟構成による性格のイメージに齟齬が無くてよく出来てる
@ystk_yrk第10話、古今和歌集恋歌から3首の他に、まひろの逢瀬後の言葉に 805 あはれともうしとも物を思ふとき などか涙のいとなかるらむ よみ人しらず を聞きました。
源氏物語のエピや、登場するあまたの女君のことを思い出すと、まひろを作者として磨き上げる為に、これからどれだけのドラマが用意されているか考えて、私の乏しい想像力がオーバーワーク気味です。震える。
これはすごいことだと思うのですが、私いまのところこのドラマで一番好きなのは主人公のまひろなんで、、、、
第10話観て、まひろパパが女性の所に通っていたのは実は看病のため… 昔、まひろが小さかった頃に、他の女性の所に行って留守にするパパのことを聞かれたちやはが、「私のこともよいと思ってくれている」と答えていた場面を思い出した。 その頃からの女性だとしたら、パパも見捨てられないよね。
宣孝様の‘心当たり’は旦那候補探ってるのかと思ってたけど、どなたかの考察で珍美の熱量高めのもの見かけてもう一回見たら違う解釈出て来た。しかしこんな私でも予習復習してるので妊娠してたとしたらこれまた重そうな線になるからそれは思い違い出会ってほしい所。宣孝様、まひろをお願いします🥲
吉高由里子“まひろ”&柄本佑“道長”のワンカットシーンに「こんな全部盛りしてくるとは」の声「光る君へ」第10話 cinemacafe.net/article/2024/0… @cinema_cafeより
第10話「月夜の陰謀」感想考察 ズレが生じるまひろの思いと道長の感情。駄々っ子のように愛を押し付けてくる道長に怒りさえ覚えたのは私だけ⁉️ naoranblog.com/moonlit-night-… 出家させられてしまった花山天皇。出家後も世を騒がせる人なので、これからも注目です。
もうとにかく吉高由里子ちゃんのまひろと抱き合う柄本佑道長が美しすぎ! 大石先生がキャスティング理由として、知らなくていいコトでの共演、ラブシーン見て俳優としての相性の良さは分かってたから的なことをインタビューでおっしゃってたけど、まさに! 本当にしっくりくるお二人
もう史実とかいいから2人に結ばれてほし〜!って思ってたけど今回のお話が面白かったのでその方向に諦めがついた(やっと???)でもさー、ずっと見守るって言ったまひろは居なくなっちゃう……道長どーなっちゃうんだ……そこでまたドラマがありそうだよね。たのしみ。
@ystk_yrk第5話と同じ日とはお疲れ様でした。心身共にセリフも感情もクタクタになりますよね。 ああでも昨夜の官能的なまひろ様に私もなりたひ…♥掴めそうで掴めない公達の世界、でも結ばれた幸せと哀しみを背負う涙が切なく、OPの手の背景からもググッと伝わってきます。お体大切に!
第10話以降、満月の夜に交わった道長とまひろの道は違えてしまうのではないかと今から怖い......。満月=今が恋の絶頂期の比喩だとしたら、満月は欠けていってしまうので......。
彰子は成長するにつれ父道長と意見が対立するようになるんだけど紫式部の教育の影響だよなと昔から思ってたので、今後ドラマでもまひろは道長とそれぞれ理想の世を目指しつつもすれ違ってしまうのかな…😢
それに、源氏とドラマ内での現実をメタ的に重ねて描くという今回の味付けから見た時の役割としては、道長が光君なのはもちろんだけど、まひろには複数の姫君が重なっていて、中でも中心に来るのは藤壺だろうなあと見ていたので、早いうちに関係は生まれると予想はできたよね。
「光る君へ」第10話、まひろと道長…バックハグ&キスに「こんな全部盛りしてくると思わなかった」の声(cinemacafe.net) ift.tt/IKV25hL
パセリは結構序盤で行ってしまう。まひろちゃんかわいいけど頬袋はやめてほしかった。 / “【漫画】かたほとりのパセリ 第1話「おねえチャーハン」 | オモコロ” htn.to/2E4TNKDCRh
なんと、5話と10話が同日撮影…! 母の死の真相を初告白して号泣するまひろ&道長と結ばれながら別れの宿命に涙するまひろ…吉高さん頑張った🥲
「光る君へ」第10話、まひろと道長…バックハグ&キスに「こんな全部盛りしてくると思わなかった」の声 cinemacafe.net/article/2024/0…
由里子ちゃん 第10話もいろいろとハラハラドキドキしながら拝見しました🩷 道長さんとまひろちゃんの行く末、花山天皇は謀り事に陥れられ😓 増々目が離せないストーリー展開に次回が待ちきれないです💦 そして詰め詰めの撮影、本当にお疲れ様でした✨
@ystk_yrk昨日のまひろさんも美しくて素敵でした🥹🥺 撮影お疲れ様です💐
すみません、鳥の鳴き声について教えてください! 第10話の道長と詮子さまの会話の後、道長がまひろの漢詩をみたとき高い声の鳥が鳴きましたが、あの鳥はなんでしょう?
今年のたいがどらまは なので(違います)、製造物責任法によりまひろさんが道長様に引導を渡す本能寺の変で最終回を迎えると予想(違います)
「道長様が野良仕事する姿(意訳)が想像できない」というまひろの台詞に,朝ドラ「あさがきた」での百姓姿をすぐ思い出していたのは黙っていようかなと思ったけど、当時の姿をあげてくれる人がいた☺️
道長は自分が家のことに不満を抱いてるのに、まひろにも家族を見捨てろと言ってるから、 家族に迷惑をかけつつも、愛する女が貧しく病もうと最期まで寄り添って看取る覚悟を持ってた父親を見たまひろが、ついて行くわけないんだよな…… 道長にそこまでの覚悟はないとわかってたんじゃないかな
道長がまひろに送った和歌、MR!の君に会えないと死んじゃう!」のクリスチャン状態だということがよくわかるな 物悲しく寄り添う2人の姿に尾崎豊が脳内再生されちゃう(結ばれない2人が量産された90年代ドラマ大好きマン)
恋なんて言葉あそびでしょ女ってつまらない、だったまひろが恋と志の間で心からの涙を流し、おれには恋も政治もよくわからん、だった道長が何が何でも会いたかったまひろに振られることを受け入れ、大人になるというのは何かを捨てることではあるけど、何かをより深く知ることでもあって素晴らしいなと
後に「源氏物語」を読むだろう道長は、どんな気持ちで自分とまひろのオマージュを読むんだよ…。結婚とか家族を築くとかじゃない、最高の愛と恋の残し方じゃん……。
光源氏はまひろが出会ったいろんな人たちを合わせたイメージであってドラマの道長ではないと思っていたが、いやこいつかもと感じる。
@rei_rei_it「一緒に行こう」の直秀と道長の差が比較考察されてて、うわあ〜!ってなったし、それに対する、まひろの返しがまたさぁ~!😇 もうまひろも道長大好きじゃん。なのになのに…切なすぎてもう情緒乱されまくるよね…😇とりあえず後でもう一回観るね…(笑)
「そうかな…」の考察…! 「光る君へ」第10回の振り返り! 吉高由里子「まひろは道長しか愛せない。遠くの国へ行っちゃいなよ!」、本郷奏多「道兼に裏切られたのは、かなり絶望的」 steranet.jp/articles/-/2892
愛に殉じて政を捨てた花山帝と、まひろに押し留められて政の世界に戻っていく道長…あぁだから第10話で並べて描かれる必要かあったのだなぁ…
第1話で、ちやはがまひろに為時が他の女の家に行っている云々の話をしていた様な。この女性がもしかしたら身体を壊し伏せっている高倉の女だったりして。為時パパは長きに渡り彼女と関係を持ち癒し癒されてきたのかな? そして月日が流れ今彼女の最後の時の面倒を見ている?そんな事思った
第1話で、ちやはがまひろに為時が他の女の家に行っている云々の話をしていた様な。この女性がもしかしたら身体を壊して伏せっている高倉の女だったりして。為時パパは長きに渡り彼女と関係を持ち癒し癒されてきたのかな? そして月日が流れ今彼女の最後の時の面倒を見ている?そんな事思った
まだ少ししか読んでいないけど、源氏物語で描かれている廃邸はまひろの体験に基づいて書かれたのかな。または源氏物語の設定をドラマに使ったのか。 源氏物語の世界に行ったり来たり、 なんて文学的で美しい脚本なんだろう
時代的にはそう珍しくないんだろうけど、子供時代から知ってる友人の娘と結婚かぁ…ドラマだと経緯はどうなるんだろう?と思っていて、もしかして宣孝はまひろの本心を知った上で夫になるんだろうか?二人が一緒にいるところに遭遇したエピソードもあるし。
まひろは道長より前、鳥辺野からの帰り道の時点で一緒に遠くへ行こうと言いそうになって、でも口にはできなくて「どうしてだろう?」と時間をかけて考察しちゃったわけで。道長がようやく決心した時にはもう行けない理由がはっきりしちゃってるから本当にタイミング。
2人がただの三郎とまひろに戻って、最高の夜だったでしょうね。悲しい予感はしつつも。
『光る君へ』第10回、道長とまひろの濡れ場のインパクトが薄れてくると、今度は平安京の鳥瞰図を背景に高笑いをする兼家や、花山天皇を裏切る道兼の「お側にお仕えできて楽しゅうございました」というセリフとその時の表情に戦慄する。恐ろしいドラマだ。
リピする大河なんて初めて。 暗闇に乗じて事を成した。 ドラマなのにドキドキ。 パパのシナリオ残酷。 一晩で帝→坊主。 偉くなって世を変えて、かぁ。 踊る大捜査線にもあった、偉くなって 組織を変えてくれ。世と組織じゃ スケール違い過ぎるけど。 まひろの涙切な過ぎ。
第二話から、まひろと道長は成長した姿になっていたが、第四話までは宮中の権力争いを描いてほしかった。 道長の父、藤原兼家の実兄の兼通との確執、同族の小野宮流との後宮争い、安和の変の源高明失脚など。 ドラマの権力争いは規模がショボイ。 花山天皇出家も簡単に描かれ過ぎる…
見たい気持ち抑えきれず見逃しで見たけど、まひろの方が大人だった しかし好きだけど一緒になれないのはしんど過ぎる 身体を重ねた思い出を頼りに生きていくのか…… でもそういう関係が良すぎて良い……くっつかないのわかってるけどくっついてほしいしくっついてほしくない(矛盾)
そして、『まひろ』が『藤式部』ないし『紫式部』となる頃だと、障害にドラマを作るのに難がある。大貴族が娘の女房と逢い引きするなんて、ありふれた妾か召人でしかない。倫子との関係性?でもその頃の倫子は天下人の完璧な正室としての地位を築いてるし。 何より物語が間延びする。