まひろ 動画 最新情報まとめ
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24時間以上経ったのに、 まだまだ引きずってマスよ…自分… 直秀ぇ~😭道長ぁ~😭まひろぉ~😭 素手や衣に付いた泥土が、 払っても払っても絶対に拭えない、 血にも罪にも業にも思えてきて、 ますます心が痛くなってる… あの衣は洗ったりせずに、ずっと持ってたりしないかな… 第9話
3年前にもまひろくん歌唱してた… 大体1年に1回ぐらい舞台やってるっぽいからミュージカルとかやらないかなって思ってる…守備範囲外すぎるやろーけど😂 ちなみになんか既視感と思ったら我らがこーち的な歌い方?だった😂
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まひろ
なんで直秀死んじゃうかなぁ… 源氏物語の須磨へ左遷→帰還の布石かもみたいなエモすぎる考察あるけど(海の見える場所へ流刑にして生きて帰ってきて欲しかったまひろの気持ち…っ!) そんなんいいから生きててお別れいいにきた2人に「物好きだなお前らも。ふっ…」って言って欲しかった
直秀はまひろが執筆する源氏物語や最高権力者となった道長を知らないまま亡くなってしまったのが惜しい。
痺れるインタビュー 早くも日曜が楽しみだ 毎熊克哉「直秀が死ぬ第9回の台本を最初に読んだときは衝撃的でした。でも、すごくいいなと思ったんです。まひろと道長に強烈な影響を与えるなって」 steranet.jp/articles/-/2858
無粋なのはわかってるけど、転生して道長、まひろ、直秀の3人で酒を飲みながらお話して楽しい時間を過ごすスピンオフのドラマ作ってほしい。 皆幸せになって欲しい。
@Kmaiguma鎌倉殿の時も、毎回次々と退場者でたが、こちらも明日わからぬ生存競争激しい平安の世界、毎回と言わないが退場者次々続出でロスまつりの仕掛け多しと見た。花山道兼道隆兼家、為家まひろ一家逼塞没落一歩手前不遇試練の日々年月、道長〜影ひなたにまひろ一家宜しく…どうぞ無論宜孝さんも。
「いったい平安京ってどんなところだよ!」 第9話で直秀の死を見て思いませんでした? 鳥野辺で殺害後、山中に放置され、カラスが群がる。 道長とまひろが来なければ「鳥葬」、後に犬も来たかもしれません。 本当は怖い平安京のリアルを見てみましょう。 bushoojapan.com/jphistory/koda…
まひろは越前で いい男できるかな。 宣孝とのラブシーン。 まひろの心中はずっと道長なんだろうか だから宣孝浮気、ではなく 浮気はあくまで宣孝の悪癖。 ドラマとしては宮中に居る限りは 逢瀬を重ねるんだろう。 道長と宣孝が緩く対峙する時も あるだろう。
日曜の第10話、いよいよ花山天皇が…だし道長とまひろもいよいよ…だし、見どころクライマックス要素てんこ盛りすぎじゃないですかー! 毎話毎話ハイライトが多くて…好き どんな形でもやっぱり道長とまひろは結ばれてほしい ここまで振り切ってるならもう思い切ったラブシーン長尺でお願い
@lllchicolll本当に完全に油断してた。 ずっと最終話近くまで2人にまひろにちょっかいかける役かと思ってた… 三郎が泣くシーンもかなりくるものがあった…
スピンオフドラマ、観たいがすぎるよ…。道長三郎×まひろ×直秀の現代劇。
第9話 鬱回だったけど わたし的に一番【モエ】だったのは馬に二人乗りして駆けつける時の、後ろに乗るまひろに伸ばされてた三郎の手。『つかまっていろ』じゃ無いのがもう🤦♀️
オリキャラ の伊東祐之は最終話まで 善児も33話までいたのになぜ… まひろとの関係もですが、 道長との友情がよかったのに…です。 dramani-hoheto.com/?p=6230
遠い国なのは直秀が行ったところかもしれんけど、まひろが「もう三郎と呼べない」って言うので、三郎もまひろも、お互い心が遠い国へ行ってしまったような気持ちになってるんじゃないのかって、考察的なものが飛んでこないんですけれども……私だけ……?
自分も直秀は最終回まで生きてるイメージあった…。老爺になった直秀が源氏物語読んで、「アイツ嫉妬も卑屈も絶望も容赦なく書きやがるな…」って、かつてお転婆文学少女だったまひろの悲恋を見守った立場だからこそ言えるセリフをポロッとこぼしてほしかった…。 RP
私朝ドラも大河もほぼ見たことないのですが(あまちゃんは見てた)、こないだ旅先で「光る君へ」の最後15分だけを見て、その部分だけストーリーを知り(まひろの母が亡くなったのは道長が云々のくだり)、それ以降また全然見てないのに昨日の放送回についてのX見てそれだけで半泣きになっている。土…
ドラマだから創作多いけどね。面白く話すすんでる。まひろと道長の出会いなんて源氏物語の若紫みたいでめっちゃよかった。
念仏の空也上人は確かこれより前、宇多天皇の頃の人だったはず(『捨ててこそ空也』梓澤要で宇多天皇の子設定だったから)、と確認したら、亡くなられたのは972年で、ドラマ内年譜的にはまひろが生まれた時にはまだご存命であった。
RT 脚本家インタビューによると、29話執筆時点でまだまひろは源氏物語書いてないみたいなので、うっそだろどういうことだ!!!これからどうなるんや!!!!!!!!ってなってます。ガイド今年まだ買ってないんよ
直秀…まひろのこと好きにならないように気を付けているつもりでもうだいぶ好きになっちゃって道長に心を許さないように気を付けていたのにだいぶ気が抜けて友情を感じるようになっちゃった直秀が道長とまひろの二人にやれやれしながらずっとドラマが続くものだと俺は…俺は…🥲
ええぇーーーっ‼️ 直秀って、最終回まで道長&まひろ(紫式部)を見守る世界線じゃなかったのーーーっ⁉️ こんな所で退場⁉️ こんな、10回にもならん序盤で⁉️ 嘘やん…直秀ぇぇ〜〜っ(⚲□⚲)
インタビューで「道長は誰とでも上手く関係が築ける人」と柄本さんが言ってた。 倫子や明子と“良き家庭”をちゃんと作るんだろう。それは道長の良いところだと思う(切ないけど)。 でも本当に魂を震わせる相手はずっとまひろ1人なんじゃないか。 一生まひろに囚われていて欲しい。
光る君への最終回は現パロで新婚旅行で成田に行ったところで大喧嘩はじめた三郎とまひろを見送りで来た直秀がまあまあ!てしてたら結局3人で新婚旅行行くことになってしまう話じゃないと心が休まらないよ…
それを読めなかったお坊ちゃん道長の不足が極まってくるだけでも充分凄い脚本だわなぁ まひろと乙丸を助けてやって欲しかったのだな、残りは口封じと言う事だなと「諒解」してしまった考察もみた。これは確かにそうなんだろうな。警察機構なんてものはなかったんだなとしみじみ分かる
「おまえ年取ったなぁ。じじいだな」と揶揄う直秀に、 「うるせー」と膨れる道長に、まひろが、「じゃあ、私もババアなの?」と言い返し、たじたじになる直秀という、あの世ストーリーを最終回にください。
@NobunagA_A毎熊さんのインタビューがありました。 「直秀がまひろとぶつかり、さらにひと間違えで道長が捕まえられてしまう一幕がありました」 「あの時、直秀に巻かれた2人の放免が直秀を殺しているのです。あの殺人の裏側にはそういう因縁もあったのです」 artexhibition.jp/topics/news/20…
まひろと道長の関係って直虎と政次の関係に近いのかも。。?直虎達は2クール目で政次の死をもってその関係を視るのは終わったけど、まひろ達は最終回までこれが続くわけだよね?すごい大河だ。。(褒)
直秀は庶民と貴族の両視点をつなぐポジで最終回まで飛び飛びで出る的存在だと思ってたのよね。なので、こうきたかっていう。もう重いもの背負いすぎのまひろと道長で、淡い恋心みたいなところから史実にどう結びつけていくつもりなんだと思ってた脚本、ぞくぞくする。
@1059kanriこの展開速度とまひろの生まれ年と紫式部の寿命、四十代半ばくらいで死んだと見られるのを考えると、そこまでやらない可能性もあると思いますね…。 最終回で少し見られる程度かも。
第9話 そんな中、「三郎でよい」(そう呼んで欲しい)とか、土御門殿で噂になるのを恐れないとか、まひろを後ろ手で支えながらの🫏相乗りとか、ときめきポイントも多かった回。前回に続いて、本編最初が小麻呂君(ぎみ)のアップなのもかわゆい❤
F4(藤原4人)とまひろ、2000年後半のの集英社漫画設定で描きました〜 ドラマ自体は白泉社みがあると言われているが、F4なのでマーガレットor別マ系で。 そういや読んだことあった気がするな…と他人の記憶を改竄することが目的です。
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まひろ
けど、本当に美味しいのはその後なんよ。縄で縛られて連れてこられたまひろの姿を見た時の、直秀のあの「何でアイツまで…!?」って驚愕と「俺達を庇って連れてこられた…?何馬鹿なことしてるんだ、さっさと見捨てれば良かったものを…」って呆れと信じてくれたことへの隠しきれない嬉しさ。↓
公式関係図にまひろと道長に「影響」の矢印がでてる直秀だったけど、松下洸平さんの周明もまひろに「影響」の矢印がついてて宋の言葉を教えながら親しくなっていく役柄って見たけど それは道長が嫉妬しちゃうような親しいなの?とか、でも道長と倫子様の展開もそろそろよね…とか、考察感情が忙しい
まひろの弟くんがこのドラマの唯一の癒しみたいになってる。かわいい。
あーん直秀が死んだー! 演技がうまい人ってすごいね。毎熊さんインタビューで、まひろへの気持ちを「好き」の形にしないように演じたっていうのすごく伝わってた。握った土は発案、キャッチボールはアドリブ…どっちも名シーンなんだよなぁ。
@ystk_yrkまひろさまへ 鳥野辺でのシーン最高に泣きました。ドラマの中は藤原だらけで、混乱していましたが【歴史人】という本の人物相関図でやっと分かってきました。これからは最も面白くぞ!と期待してます。まだ先は長い 、頑張ってください。
ただただ武者たちめんどくさくて流罪やめて殺しちゃったと知って、もう驚愕で机バンバン叩きたくなったけど でも袖の下渡した男の目線や表情、そしてあの放免たちが第2話でまひろに嘘つかれて直秀を捕り逃した輩だと知って、やはり武者たちの思惑もあったのかも… と考察が止まらない
光る君、ずっと見てないのだけど、流れてくるTLによると、直秀・毎熊さん、フェードアウトされたのだなー。ずっと未見なのでストーリー上何があったのか分からないけれど、最終話までずっとまひろを見守るキャラであってほしかった。1クール…より短かったのか。
いつかまひろが海を見た時に思い出すんだろうな
私はまひろじゃなくて直秀だったのかも… って思うインタビューで号泣 (朝見てはいけなかった😭😭😭)
【光る君へ】直秀役・毎熊克哉さんにインタビュー 「泥を握る最期、道長にバトンを渡す、という思いを込めた」 – 美術展ナビ みなそれぞれ鳥籠に閉じ込められていて、そこから飛んで行きたい。そう思っている。まひろは物語を通して自由に飛び立てるようになるんだろうか。 artexhibition.jp/topics/news/20…
なるほど…あの役人は袖の下=盗賊の一員である女(まひろ)のためと誤解→ならそれ以外は適当に始末しても問題なし、となったのか?そしたらまたまひろは「直秀たちが死んだのは私のせいなの、私が散楽の人達に会いにいかなければ(慟哭)」となる地獄の考察もできてしまう😨朝から苦しい
手で穴を掘って泥だらけになって友を埋める体験と直秀への喪失感がまひろと道長の絆を強め成長させる。 神脚本。 【光る君へ】第9回「遠くの国」回想① 直秀役・毎熊克哉さんにインタビュー 「泥を握る最期、道長にバトンを渡す、という思いを込めた」 – 美術展ナビ artexhibition.jp/topics/news/20…
第1話で幼いまひろが甲斐甲斐しく鳥籠の鳥に餌を与えていたシーンにぐぐっと記憶が戻った。そうか、下級貴族まひろ=“鳥籠の鳥”なら、直秀たち最下層=“鳥の餌”なのか……身分社会のむごい構造を象徴的に描くのがこの【第一部・鳥籠】というわけね🪶🪦
現に今、色んな歴史本を読んでもドラマのキャストで脳内変換して読むと理解しやすくてやっちゃってるな…笑 光る君へはあくまでもドラマで、紫式部はまひろじゃないし道長はあんなに優しくないし、ふたりは恋仲じゃない!これは本当に頭に叩き込んでおかなければならない!忘れそうになるけど!大事!
光る君へ第9話「遠い国」。直秀の属する散楽一座が屋敷に侵入した盗賊の正体だと知った道長。家臣達は盗賊を捉え道長に突き出すが、盗賊の目的を知った道長は検非違使に、賄賂で罰の軽減を期待するも、結果は無惨に殺害されてしまった。遺体を埋葬し道長とまひろは悲しみに咽ぶ。遠い国があの世とは!
第9話の余韻でまだ眠れない 来週の予告の最後は道長とまひろなのか、2人はちゃんと結ばれるのかも気になって眠れない 5時半に起きなきゃいけないのに
まひろ&道長&直秀って、ニコイチならぬサンコイチで欠けた一人が羈絆になってしまったソウルメイトなのだな…と感想考察を読みながら(更に増えそうで怖い…) まひろの母ちやはの因縁もあるけど、それは道長にとって間接的(一族の罪)で、より直接的な罪悪感は、己の失策(無自覚な身分権力→